乗客が撮影した、飛行機墜落事故の瞬間映像! 死の瞬間人は何を思うのか?

【不思議サイト「トカナ」より】

 ケータイ写メやスマホのカメラにコンパクトデジカメ。デジタルテクノロジーの普及によって、いまや誰もがフォトグラファー。というか、事故や事件が起これば、そこには誰かしらカメラを持つ人がいて、万人がジャーナリスト状態な昨今。たまたま現場近くにいた人がケータイなどで撮影した映像を報道機関が入手し、ニュースで放映することがしばしばあります。

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“典型的DV”男発言の楽しんご、書類送検直後に“恋愛応援イベント”出演で「反省してない」の声も

tanosingo0109.jpg  元恋人男性を数回殴ったとして、警視庁は14日、「ラブ注入」などのギャグで知られるお笑い芸人の楽しんごを傷害容疑で書類送検した。  楽しんごは昨年7月21日、東京都新宿区の自宅マンションで「参議院選の投票に行こうとしたのに、頼んだ時間に起こしてもらえなかった」として、男性を数回にわたり殴打。  所属するよしもとクリエイティブ・エージェンシーの発表によれば、軽傷を負った男性に治療費としてその場で2万円を渡し、和解したが、その2、3日後、男性から別れ話を切り出され、破局。謝罪として再び5万円を渡した。だが同日、楽しんごは男性の知人女性から呼び出され、暴力団の名前を出し「誠意を見せろ」と脅されたため、再度、男性に100万円、女性に10万円をそれぞれ支払ったという。  その後、男性は楽しんごから暴行を受けたとして被害届を提出。さらに10月、今度は楽しんごが男性に「110万円を脅し取られた」として被害届を提出した。  所属事務所は12月、楽しんごに対し“厳重注意処分”を下したと発表。それまで、営業ライブ「週末よしもと」に頻繁に出演していた楽しんごだが、今年の出演スケジュールは白紙となっている。  一方、本人はというと、事件発覚後も自身のTwitterで恋愛のポエムを綴ったり、今月8日にも人気レストラン「bills」でパンケーキを食べる様子を投稿したりと、通常運転。さらに今月26日には、東京・渋谷のクラブで開催される恋愛応援イベント「ラブビート」にゲスト出演が決まっており、静かに謹慎している様子は感じられない。 「楽しんごは、普段から“楽観的”なところがある。平気でTwitterを更新したり、クラブイベントに出演するあたりからも、事の重大さや、加害者意識が低いように感じます。12月に開いた会見でも、『些細なことで手を上げた自分が許せません』としながら、『(被害者男性は、自分と)元通りに戻りたいと思っていると思う』と、典型的な“DV男”の発言をし、記者をドン引きさせている。こういったDV癖のある男性は、事件を起こしても“前向きな理由”や、“愛”という無形のところに落とし込み、加害者意識をなくしてしまう傾向がある。楽しんごが、同じことを繰り返さないかと心配になります」(芸能記者)  これまでも、元相方女性から、友人の拉致暴行を告発されたり、死亡事故を起こした千野志麻に対し「チノパン可哀想」と発言し、Twitterが炎上したりと、何かとお騒がせ続きの楽しんご。今回の書類送検を、本人はどう受け止めているのだろうか?

中学生モデル・広瀬すず&ジャニーズJr.宮近海斗、ツーショット画像流出で熱愛疑惑!

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帝国劇場公式サイトより

 ジャニーズJr.の宮近海斗と、「Seventeen」(集英社)でモデルを務める広瀬すずの2ショット写真やLINE上でのトークと疑われる内容がネット上に流出し、2人に熱愛疑惑が持ち上がっている。宮近は現在高校1年で広瀬は中学3年だが、流出したLINEのトーク内容には「ラブホ」という単語も登場しており、双方のファンに衝撃を与えている。

 広瀬は同じく「Seventeen」モデルの姉・広瀬アリスの妹で、昨春放送のSMAP・香取慎吾主演連続ドラマ『幽かな彼女』(フジテレビ系)で女優デビュー。ジャニーズJr.の岩橋玄樹が思いを寄せるモデル志望の女子中学生役を演じた。一方の宮近はダンスに定評があり、現在は帝国劇場で公演中の舞台『JOHNNYS’2020 WORLD』に出演するなど、若手の中でも注目されているJr.の1人だ。

週刊誌を巻き込み、喜多嶋舞と“代理戦争”繰り広げる大沢樹生が、「ポスト・みのもんた」になる!?

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大沢樹生オフィシャルブログより
 昨年末発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で元・光GENJIのメンバーで俳優の大沢樹生が、前妻で女優の喜多嶋舞との間にもうけた長男との親子関係を否定するDNA鑑定の結果を公表し、巻き起こった騒動。今月6日発売の「女性自身」(光文社)には長男のインタビューが掲載され、「DNA鑑定の“本当の結果”を見た 99.9%、僕はパパの子供」と大沢の主張を真っ向から否定。これに対し、大沢は7日に都内で行った会見で「書類を彼(長男)が見ることは不可能」と涙ながらに否定した。  大沢の会見を受け、14日発売の「女性自身」では同誌の直撃を受けた喜多嶋が反論。「父親は大沢さん。断言します」とし、「なぜ、事実でないことをあそこまで平然と言えるのか」と怒りをあらわに。「アメリカにいる息子も大沢さんの会見をネットで知って、号泣していました」と長男の胸中を代弁し、現在17歳の長男が18歳になるのを待って、再鑑定に応じる意向を表明。さらに、14日午前にはマスコミ各社にファクスを送り「この報道がされる中、私は沈黙して参りましたが、しかし、大沢さんの会見内容が、あまりにも事実と異なるので、子供達の為にも、私からもお話しさせていただく事が“けじめ”と考え、今回のインタビューにお答えさせていただきました」と、同誌の取材に応じた理由を明かした。 「もともと、大沢サイドは『女性セブン』(小学館)などにネタを売り込んだそうだが、デリケートな話なので相手にされず、『週女』が大沢サイドに乗っかった。すると『自身』は喜多嶋サイドに乗っかり、すっかり代理戦争の様相を呈している。『週刊新潮』(新潮社)は最初に『週女』が出た際は実父の可能性がある芸能人の名前として奥田瑛二、石田純一の名前を報じたが、新年号では1ページも触れず。『新潮』のライバル誌『週刊文春』(文藝春秋)は新年号で両サイドの言い分を検証した上、『二人とも好きにすればって感じです。僕からすればくだらないこと』という長男のコメントを掲載した」(芸能デスク)  大沢VS喜多嶋のバトルを各スポーツ紙や民放各局のワイドショーも大々的に取り上げているが、騒動の収束はまだまだ先になりそう。そこで、各メディアが期待しているのが、このバトルが昨年、次男の不祥事で番組を降板したタレント・みのもんたの騒動並みに世間の関心を集められるかだというのだ。 「みのの騒動の際は『文春』『新潮』など各週刊誌は軒並み売り上げを伸ばし、ワイドショーはみのネタで視聴率をアップさせた。ただ、今回の騒動は芸能界では前代未聞の案件だが、主役である大沢、喜多嶋ともに“過去の人”といったところ。そもそも、大沢が鑑定結果の書類を公表すればどちらがウソをついているかがハッキリする話だが、大沢は自分の監督映画のプロモーションなども絡むため、そう簡単には話を終わらせるつもりがない。このまま騒動が長引いても、ポスト・みのもんたになれるかどうか微妙なところ」(週刊誌記者)  この騒動、「文春」に掲載されたくだんの長男のコメントが、一番核心を突いているような気がしてならない。

手が蟹バサミになった!? バラバラになった手を縫い合わせたら・・・!! ~中国驚愕の手術、第2弾!~

【不思議サイトトカナより】  以前トカナでは、中国発の「切断された手を足首に縫合することで温存する」手術の概要について紹介した。その手術を担当した医療チームが、またもや驚愕の手術を成功させたとして数々のメディアに取り上げられ、話題を呼んでいる。
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ワン・ジンさんのX線写真1「Daily Star」より
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