関ジャニ∞・丸山隆平の父、24歳女性と再婚で流れるきな臭いウワサ
心配ご無用でっせ!
関ジャニ∞・丸山隆平の父親が、24歳の一般女性と再婚したことが14日発売の「女性自身」で報じられた。49歳の丸山父と25歳差で結婚したこの女性には、2歳くらいの息子がおり、丸山にとっては6歳年下の母親と弟が家族に加わったこととになる。
丸山の父親はボディビルダーとして活躍しており、ファンの間でも「夫婦そろってボディビルダー」として知られていた。しかし、突然の再婚報道に「丸ちゃんの両親って離婚してたんだ」「いつ離婚したの?」「よく両親の話するから仲良し夫婦だと思ってた」などファンからは驚きの声が上がっている。
「南流石の卑猥衣装はなかったことに!?」『みぶりてれび』番組サイトから謝罪文が“消えた!”
流石組主宰の振付演出家・南流石氏が『みぶりてれび』(テレビ神奈川/以下、tvk)で着用していた衣装に、卑猥な英単語が書かれていた騒動。13日に番組サイト上に掲載された謝罪文が、翌14日までに「消されている」と話題だ。 同番組は、月曜から金曜までの朝6:45から15分間放送されているファミリー向けダンス番組。南は番組の一部コーナーで、男性器や女性器、性行為を表す英単語が書かれた衣装を身に着け、子どもたちと一緒にダンスをしていた。 同衣装の映像は、これまでもたびたび放送されていたが、大手海外メディアがこれを報じたため、問題が明るみに。tvkは番組サイト上に「番組演出のチェック体制が不十分であったことを反省し、今後は適切な番組制作体制づくりに務めます」などとお詫び文を掲載。南氏も同日、「意図的に着用したものではなく、英文表記に対する知識と認識が お恥ずかしい事に全くございませんでした。本当にごめんなさい」などと謝罪文を発表し、番組サイトでもこの文書へのリンクが貼られていた。 しかし、掲載の翌日までに、tvkの謝罪文や、南氏の謝罪文へのリンクは削除されてしまった。 また、tvk編成部は問題発覚以降、火消しに躍起になっているようで、この問題を取り上げた複数のサイト宛てに、記事の削除を要請。その依頼文を掲載したまとめサイト「保守速報」によれば、「番組の画像が世界中に拡散し続けています。このような不適切な番組が放送に至ったことの責任はすべて弊社にあり、多くの投稿者が指摘している通り、『子供の教育上不適切』なものです。貴メディアから画像が拡散することで、一般の子どもたちにさらなる影響が二次的に及んでいます。記事を削除することで、影響を最小限にとどめることにご協力くださいませんでしょうか」などというメッセージが送られてきたといい、同サイト管理者は「電波使って何をしたか解ってるんですか?」「そもそも、記事削除したらテレビ神奈川のこと忘れちゃうじゃないですか」と憤りをみせている。 「謝罪文をすぐに取り下げた理由は分かりませんが、この対応では、問題自体を“なかったこと”にしようとしていると取られても仕方ありません。また、このニュースを目にした多くの外国人が、日本人の英語認識の甘さに呆れている。tvkは、“一般の子どもたちへの影響”を理由に、削除依頼をして回っているようですが、一番の懸念は、日本のメディアや国民が海外から誤解されることでは?」(芸能記者) このまま、誰も責任を取らないまま“なかったこと”になってしまうのだろうか? tvkの今後の対応に注目したい。この謝罪文は削除されてしまった(tvk『みぶりてれび』番組サイトより)
監督作の盗作を、盗作ツイートで謝罪? シャイア・ラブーフ、逆ギレ気味の引退宣言
<p> 個性の強さで知られるハリウッド俳優シャイア・ラブーフ。昨年末には、監督した作品が盗作であることが判明した。盗作したことを潔く認め、ロサンゼルスの大空に飛行機雲で謝罪の言葉を書いたのだが、「バカにしている」とさらなる批難を集め、シャイアは「引退」をほのめかしている。</p>
【小明の副作用】第91回生放送アーカイブ「誰とでもやれるとしたらBeyoncé」
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「中田ヒデに比べると……」ついにデビューを飾ったACミラン・本田圭佑は“持っている”か?
ACミラン(イタリア)へ移籍したサッカー日本代表MF本田圭佑が日本時間の13日、セリエA第19節のサッスオーロ戦で初出場を果たした。本田にとって加入後初の公式戦だったこの試合、ベンチスタートだったが、後半20分に先発のFWロビーニョと交代でピッチに立つ。試合は3-4と敗れたものの、試合終了までプレーした本田はポスト直撃のミドルシュートを放ち、セットプレーのキッカーも担当するなど、一定の存在感を見せた。 「公式戦初出場としては、まずまずのプレーぶりだったのではないでしょうか。ミランのマッシミリアーノ・アッレグリ監督も試合後の会見で、チームにもっとなじむ必要はあるがいいパフォーマンスだったと、合格点を与えていましたからね。ただ、だからといって鮮烈な印象を与えたわけではない。やはりゴールを決めてほしかった。中田英寿はセリエA初試合で2ゴール決めましたからね」(サッカーライター) 1998年に、弱冠21歳の若さでペルージャに移籍した中田はシーズン開幕戦で、ユヴェントスを相手に2ゴールを決め、センセーショナルなデビューを飾った。初試合にもかかわらず、この活躍で中田はチームを掌握し、ピッチ内外でペルージャの“王様”として振る舞ったものだった。 「ヒデが在籍していたペルージャはプロヴィンチア(地方の弱小チーム)にすぎないにもかかわらず、名門クラブのユヴェントス相手に2ゴールでしたからね。いってみれば、“ジャイアントキリング”ですよ。本田の言葉を借りれば、ヒデは“持っていた”ということでしょう。一方、本田の移籍したミランは凋落著しいとはいえ、腐ってもビッグクラブ。対するサッスオーロは、今季セリエAに昇格したばかりの小クラブですからね。そう考えると、物足りないと言えなくもない。それにしても、サッスオーロにも負けてしまうとは、ミランのチーム状態は悪すぎますね。本田が、チームの不調に引きずられなければいいのですが」(同) まずまずのデビューを飾った本田だが、チームの苦境を救う救世主となり得るのか? “持っている”男の本領発揮に期待したいところだ。
「アイドル=フリフリの衣装だと思ってたのに……」ひめキュンフルーツ缶・穂乃花の成長と変化
――昨今のアイドルブームもあり、たくさんのアイドルが生まれ続けています。「ブームだから」だけで語られがちなアイドルですが、そのスタイルや考え方は千差万別。そこで、この連載では、“アイドル自身が考えるアイドルとはなんなのか?” を語ってもらい、アイドルの神髄を探っていきましょう。放送作家エドボルがアイドルたちと共に今、あえて世に問う!「アイドルなめてませんか?」
第3回 ひめキュンフルーツ缶/河野穂乃花編
第3回に登場いただくのは、昨年末にメジャー第2弾シングル「モラトリアム」がリリースされ、さらに注目を集めている愛媛が生んだ本格ロックアイドル「ひめキュンフルーツ缶」より、河野穂乃花さんです! 2011年に初めてインタビューした時は、引っ込み思案で、キャラクターに迷っていた彼女が、2年間の活動の中で確立した“天使キャラ”などを経て、どのように成長したのでしょうか? ――まずは、あらためてですが、なぜ「ひめキュンフルーツ缶」のオーディションに応募しようと思ったんですか? 穂乃花 えー? なんでだったんですかね(笑)。私、テレビを観るのが好きで、それで芸能界に憧れてて。AKB48さんが有名になって、(アイドルって)いいなって思うようになったんです。その時に、ひめキュンの応募をお母さんが見つけてくれて。それで、応募してみようかな? っていう……。 ――3年前に聞いた答えと全く変わってなくて、安心しました。 穂乃花 変わりませんね、これは(笑)。 ――もともと、アイドルには憧れがあったということですよね? 穂乃花 はい。ずっとAKBさんをテレビやネットで観てましたね。 ――AKBさんのブレイク以降、アイドルという存在を知った感じですか? 穂乃花 その前に、モーニング娘。さんは知ってました。 ――ひめキュンにはモーニング娘。が大好きな谷尾桜子さんがいるじゃないですか。以前は、移動中とかにも桜子さん主導でDVDを観てるとおっしゃってましたよね? 穂乃花 観てましたね。ただ、最近は、自分たちの動画を観るようになりました。ライブの時に映像を撮っておいて、終わった後にみんなで観るようになったんです。 ――反省会とかするんですか? 穂乃花 しますします。 ――いつ頃からやるようになったんですか? 穂乃花 うーん、最近かな? 春ツアーの時くらいからですかね。 ――そこは、大きな変化ですよね。 穂乃花 そうですね、変わったと思います。 ――ひめキュンのメンバーって、バックヤードでは結構キャッキャしているイメージだったので。 穂乃花 大人になりましたよ(笑)。 ――同時に、アイドル色から、ロック色の強い独自の世界観を強めていきましたよね? 明確に変化が表れたのはいつ頃からだったんですか? 穂乃花 (2012年に当時のリーダーを含めた2人が辞めて、7人から)5人になった時じゃないですかね? あそこから、全然違います。 【「おたぽる」で続きを読む】
テレビ関係者に聞いた、アンチが多いのに業界好感度の高い芸人
テレビをつければ、ジャニーズタレントと芸人がこぞって出演している時代。面白いとお茶の間から認められ人気がグングン出る芸人もいれば、プライベートの汚い部分が報じられてアンチファンが増えてしまう芸人もいる。そこで今回は、お茶の間やネットでは不評だが「業界好感度」は高い芸人について、マスコミ関係者に聞いてみた。 まず、ネットでアンチの多い芸人といえば、ロンドンブーツ1号2号の田村淳だろう。昨年公表した結婚でも、そのお相手の発言や素性をめぐって不快感を表すネット民が急増。しかし、そんな田村は業界では非常に評判が高いという。 「淳さんは、すごく仕事がやりやすいですよ。例えば、収録の時間が押してしまって、次の現場に急がなきゃいけない時でも、『タクシーを前に回しとけば、あと20分は収録いけるから』と、自分からスタッフに切り出してくれるんです。普通はマネジャーさんがそういうことを提案するんだけど、淳さんは自分から言ってくれるし、タレントが言うと周りも動いてくれますよね。いつも制作側に立って意見してくれるタレントさんは、とてもやりやすいです」(テレビ局関係者) 続きを読むアグレッシブな格好してた頃の淳さん
「激しい濡れ場は全カット……」嵐・松本潤『失恋ショコラティエ』は山Pバリの“上半身ヌード”頼み!?

『失恋ショコラティエ』フジテレビ
フジテレビを蹴った天海祐希、『緊取調室』で狙うテレビ朝日“第3の女”とは
打倒・米倉涼子?
2014年1月クールのドラマが揃い始めた。視聴者の在宅率が高くなるシーズンだけに各局ともラインナップには力を入れてくる今クール、注目すべき1作は天海祐希主演『緊急取調室』(テレビ朝日系、木曜午後9時)だろう。彼女にとってテレビ朝日の連続ドラマ主演となる記念すべき作品だが、初回は12.5%と、実に平凡な滑り出しとなった。
「裏の『医龍4~Team M edical Dragon~』(11.6%)、関ジャニ∞大倉忠義が主演した『Dr.DMAT』(7.9%)と比べれば、ひとまず横並び1位でスタートはしていますが、やはりかつての天海祐希の主演作から考えるとパワーダウンは否めません。“前の枠”のアノ人には到底及ばない」(テレビ局関係者)







