「ファンもドン引き」「私怨がうずまいてる」華原朋美、globeのカバーに波紋

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『DREAM‐Self Cover Best‐』/ユニバーサルJ

 華原朋美が、3月12日に初のカバーアルバム『MEMORIES―Kahara Covers―』をリリースすることがわかった。同アルバムには、プリンセスプリンセスの「M」や、Every Little Thingの「UNSPEAKABLE」のほか、元恋人・小室哲哉の楽曲である、篠原涼子の「恋しさと せつなさと 心強さと」、globeの「DEPARTURES」のカバーも収録されるという。しかし、ネット上では、元恋人の楽曲をあえて選んだ華原に、疑問の声が噴出している。

「華原が心身のバランスを崩したきっかけは、小室との破局であったことは、一般にも広く知られています。それだけに、なぜあえて小室とその妻であるKEIKOの属するglobeの曲をカバーするのかと、疑問視されているんです。華原は『DEPARTURES』のカバーを、小室本人に直接打診、KEIKOとマーク・パンサーにも許諾を取り実現させた。『カラオケに行ったら必ず歌う曲。私が日本で一番歌ってるし、一番聴いているのでは』とも語っており、ネットユーザーからは『執念が怖い』などと言われています。歌詞の内容も、元恋人からの“旅立ち”だけに、華原の私怨がうずまいているように思えてしまいます」(芸能ライター)

1人の男の運命を狂わせた場所

昨日のつづき。

巨大カジノの面積は20,620平方メートル(約1,260畳)。
迷うこと確実です。
455台のテーブルゲームと1,000機を超える数のスロットマシンが設置されています。

「ハイローラー」と呼ばれる高額な賭け金で遊ぶギャンブラーのために、
別フロアには会議室のような大小の個室が多数用意されています。
いわゆるVIP特別室のカジノルームです。
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駅の敷地内で市民運動、駅員の阻止に参加者が激怒!


「JR西日本が言論を弾圧」という怒りの声が、Twitterで拡散されている。2014年1月11日、大阪駅にて「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」が行われた。岩上安身氏の「IWJ」が配信した動画には、参加者たちの行動をJR職員や警官が阻止する様子が記録されている。

続・探偵ファイルの初詣「感動のカウントダウン」編

初詣を年が明けていないのに終わらせる、といったような新しいタイプのライフスタイルで2003年は勝負しようということになった探偵ファイルの山木と連邦の吉野氏、ついでにワタクシ・ニセ探偵のTaka。

新薬開発に難病解明!? 宇宙実験室ISSの全貌『国際宇宙ステーションのすべて』

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『国際宇宙ステーションのすべて』(洋泉社)
 2013年11月、若田光一宇宙飛行士が、ソユーズ宇宙船に搭乗し、自身4度目となる宇宙空間へと飛び立った。今回のミッションは、国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在し、前半はフライトエンジニアとして、後半は日本人初のISSコマンダー(司令官)を務め、ISS全体の指揮を執る予定だ。12月24日にはロボットアームを操作して、故障中の冷却システムの機器の交換を無事完了。ISSを題材にした映画『ゼロ・グラビティ』のような危機的事態も起こらず、ミッションは順調な様子だ。  若田氏はじめ、多くの日本人宇宙飛行士が活躍するISSであるが、ISSとは一体どういう施設なのだろうか? 『国際宇宙ステーションのすべて』(洋泉社)は、ISSの概要や作業内容、宇宙飛行士の生活などを紹介したムックだ。多数の写真、図説を交え、ISSの内部外部を詳細に記している。ISSは、宇宙の微小重力環境下において、さまざまな研究・実験を行うための巨大な有人施設。大きさはちょうどサッカー場ほどで、4棟の実験棟と居住空間、2基のロボットアームを備え、地上から400km上空を時速2万7,700kmの高速で飛行している。実に90分で地球を1周する速さだ。  ISSにはロシア、アメリカ、ヨーロッパ、日本がそれぞれ実験棟を所有しているが、その中でも日本実験棟「きぼう」は最大の実験施設で、医師である古川聡宇宙飛行士などにより、特徴的な研究が数多く行われている。中でも特に力を入れているのが「タンパク質の結晶成長実験」。地上では重力の影響で歪んで生成されてしまうタンパク質だが、宇宙の無重力環境では地上ではできない高品質のタンパク質を作ることができる。結晶の質が高ければ、立体構造の細かな部分まで調べることができるため、難病の原因解明や劇的な新薬の開発が期待されている。実際に筋萎縮症の新薬もISSで開発されつつあるというから、なんともオドロキの話だ。ほかにも「宇宙放射線の研究」「キュウリの栽培実験」など、将来的に宇宙空間で生活することを想定された研究が行われている。宇宙船内に広がる一面のキュウリ畑、想像するだけでなんとも楽しい光景だ。  我々が暮らす地上でも、何気なく空を見上げると、星の間を走るISSを肉眼で見ることができる。本書で覗いたISSの内部を想像しながらの観測で、遠い宇宙空間もより一層近くに感じられることだろう。 (文=平野遼)

Hey! Say! JUMPが勝負に出ている!? CD連続リリースが意味するもの

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『Ride With Me』では初のラップに挑戦したHey! Say! JUMP。

【リアルサウンドより】  2014年は、Hey! Say! JUMPが飛躍する予感だ。『Ride With Me』が12月25日にリリースしたばかりの彼らは、2月5日には、通算12枚目となるニューシングル『AinoArika/愛すればもっとハッピーライフ』を発売する。シングルリリースが1年以上なかったこともある彼らからすると、今回の発売スピードは異例とも言えるだろう。さらに、シングル3枚目『Your Seed/冒険ライダー』以来の両A面シングルであることからも、力の入れ具合が計り知れる。  「AinoArika」を聞いてみると、これまでになかったオーケストラの荘厳な前奏から、一気に爽やかでハイテンションなメロディが始まる構成が印象的。また、中盤あたりでは大胆に曲調を変えたパートがあり、そこでは彼らの新たな武器となっているラップを堪能することもできる。フレッシュかつ大人の色気を醸し出しはじめた、今のJUMPの魅力が存分に味わえる一曲といえよう。  そんな「AinoArika」は、メンバーの八乙女光が主演、伊野尾慧も出演するするドラマ『ダークシステム 恋の王座決定戦』(TBS系・1月20日深夜スタート)の主題歌でもある。八乙女はドラマ『金八先生』の第7シリーズで薬物に依存する中学生という難しい役どころを見事に演じた経験があるものの、ドラマ主演は初めてのこと。眠っていた彼の高い演技力が陽の目をみるとあり、大きな期待が寄せられている。また、伊野尾も約8年ぶりのドラマ出演ということで、出演のニュースに多くのファンが喜びの声を挙げている。  さらに、髙木雄也もドラマ『Dr.DMAT』に、そして知念侑李は『超高速!参勤交代』で久しぶりの映画出演を果たしている。マネジメント体制が変わったらしいと噂されてから、次々とチャンスが舞い込んでいるJUMP。そして、彼らは見事にその才能を発揮しているのだ。  個々の活動は喜ばしいものだが、新曲が次々と発表されているだけにファンとしてはコンサートが待ち遠しい。今回発売されるシングルのもうひとつの表題曲「愛すればもっとハッピーライフ」が、コンサートで盛り上がること必至のパーティーチューンということもあり、生の彼らに会える機会が作られることを願うばかりだ。 (文=ジャニ子)

浜崎あゆみ新曲、オリコン5位で“連続首位記録”ストップ!「なぜ、紅白で新曲を歌わなかったのか?」

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浜崎あゆみ公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 6日、米ロサンゼルスの自宅に戻るため、婚約者と成田空港に現れる“空港芸”(自ら搭乗時間をマスコミに知らせた後、サングラスをかけて2人で現れることの通称)を披露した浜崎あゆみ。

 かつて「歌姫」と呼ばれた彼女も、一部ネット上では「空港芸人」と呼ばれるようになってしまったが、大みそかには『NHK紅白歌合戦』のトップバッターを華々しく務め、その足で1万3,000人以上を収容できる国立代々木競技場 第一体育館でカウントダウンライブを行い、大成功させた。

 また、大規模な全国ツアーを展開するなど、昨年は精力的な活動が目立った彼女だが、一方で、昨年のクリスマスに、3年3カ月ぶりに発売したシングル「Feel the love / Merry-go-round」(avex trax)のオリコンチャートは寂しいものだった。

 同作の初日売り上げは1万7,922枚と、かつての勢いは衰え、年明けに発表された週間ランキングは、ももいろクローバーZや、Flowerなどに及ばず、初登場5位。これにより、2002年の「Free&Easy」から25作続いていた“連続1位記録”はストップしてしまった。このシングル連続首位記録において、浜崎は松田聖子を抜き、現在“女性アーティストトップ”を誇っているが、この輝かしい記録も今後、AKB48などによって脅かされそうだ。

「デビュー15周年の最後を飾るシングルでしたが、とにかくライブ以外で新曲を聞ける機会が少なかった。『Feel the love』にはダブルタイアップが付いていましたが、旅行会社H.I.S.の格安ツアーキャンペーンのCM……

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大災害は起きるか?  科学者・教授・予言者たちの「2014年の予言・予測総まとめ」 W杯の結果も!?

【不思議サイトトカナより】

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――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。

 今回は、2014年あるいはそれ以降に起きるとされる自然災害など、的中したら世界や日本が「大変なこと」になるという予言や予測を中心に紹介する。

 まずは、大地震や火山噴火を予測し、発表している科学者から。

続きは【トカナ】で読む

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