日別アーカイブ: 2014年1月11日
マクドナルドの変態店員、擬似SEXを公開の暴挙!
メガ盛りSELECTION vol.2
唸れ魔剣! ~ 3rd Ver. ~
「大久保さん似」「虻ちゃんのが美人」眞鍋かをり、老け顔に劣化と話題に
眞鍋かをりオフィシャルブログより
近年、事務所移籍トラブルや、吉井和哉との交際で話題になり、“スキャンダルタレント”のイメージも強い眞鍋かをりが、「超絶劣化している」とネット上で騒ぎになっている。出回っている眞鍋の画像は、9日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)に出演した際のキャプチャ画面だ。
「額、目の下のシワ、ほうれい線がバッチリ映っている画像です。ネットユーザーからは、『(オアシズの)大久保さんかと思った』『女装した今田耕司』『整形して定期メンテを怠るとこうなるんだろ』などの声が上がっているほか、画像内に映っている北陽・虻川美穂子と比較し、『アブちゃんのほうが美人に見えるのは気のせいだよな』というコメントもありました。もともと眞鍋は、顔の角度や光の具合、表情によって、顔がまったく違って見えるとネット上で言われていましたが、この画像は誰がどう見ても『老けた』と思うはず」(芸能記者)
ケイダッシュ幹部ストーカー問題、フジ“悪趣味”看板、美奈子タトゥー……年始から非難だらけ
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースをダベッていきます。 記者H Tさん、遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。日刊サイゾーは2014年も、巨大勢力にも屈せず、切り込んでいきましょう! デスクT え~、ほどほどにしようよう。芸能界、怖いよう。 記者H 何言ってるんですか。昨年12月に、ミス・インターナショナルの吉松育美さんが涙ながらに訴えた、ケイダッシュ幹部・谷口元一氏からのストーカー被害を後追いしてるのは、うちくらいなんですから。これ、結構、読者からも褒められてるし(これとか、これとか、これとか)。 デスクT ああ、大マスコミが谷口氏と、バーニング・周防郁雄社長のつながりにビビッて、完全スルーしてる件ね。吉松さん、本当かわいそうだよねえ。これに関しては、脳科学者の茂木健一郎氏も「日本の新聞」という歌でマスコミ批判してたよね。ストーキング、ダメ、絶対。ねえねえ、そんなことよりさあ、大みそかの『NHK紅白歌合戦』見たぁ? 記者H そんなことよりって……。ええ、実家で家族と見てましたよ。ネット上では「あまちゃんコーナー最高!」という感想であふれ返ってますけど、僕はトップバッターの浜崎あゆみにくぎ付けでした。3年ぶりに出した新曲をアピールするチャンスなのに、9年前の曲を歌ってるし、イスに座りっぱなしだし、衣装はももいろクローバーZとかぶり気味だったし、下っ腹はぷっくりしてるし……。 デスクT アメリカに住んでると、ピザとか食べてぷっくりしちゃうんじゃない? あゆは昨年、日本に豪邸を建てたばかりみたいだけど、あそこ空き家になってるのかなあ? あ! 元彼で元ホームレスのマロ(内山麿我)が住んでたらウケる~(爆笑)。 記者H (無視して)AKB48・大島優子の、突然の卒業発表にも驚きましたよね。古参メンバーが次々と抜けていったあとのAKB48は、どうなっていくのでしょうか。 デスクT NMB48やSKE48などの地方勢の人気上昇に反して、AKB48は徐々に落ちていくかもね。まあ、やすす(秋元康)は、プラス・マイナスにこだわらず、とにかく物事が大きく動くことを楽しむタイプだから、衰退もショーにしそうだけど。 記者H 確かに。ただ、アイドル界はもうしばらく、AKBグループの天下が続きそうですね。メンバーが多いだけに、話題には事欠かないですし。そんな紅白の裏では、フジテレビが5時間半の特番『祝!2020東京決定SP』を放送してましたけど、平均視聴率が2%台と散々だったとか。そもそも大みそかに見たい内容じゃないし、番組内でやってた「1964年の東京オリンピックの開会式の生再現」なんて、誰得だって感じでした。 デスクT 最近のフジは、放送前からつまらなそうな企画を堂々と打ち出してくるよね。その前日に放送してた『ジャイアントキリング3~スポーツマン腕相撲世界一決定戦~』も、放送前から「視聴率低そう」って声が頻発してたし。フジは、デジタル放送になってから、民放のテレビ欄で端っこになっちゃったから、ショックで何かを見失ったのかもね。端っこを早く受け入れられるといいね! 記者H テレビ欄のせいじゃないと思いますけど……。でも確かに、正月には、東京・表参道駅前に、フジの新年のあいさつとして、なぜか「地獄絵図」の巨大看板を設置。「悪趣味」と批判が殺到してるみたいですし、今年、また何かやらかさないか心配です……。 デスクT やらかしたといえば、ビッグダディの元妻・美奈子が、背中の巨大タトゥーをテレビで初披露して、「子どもがかわいそう」「全国に見せる意味が分らない」と物議を醸してるよね。美奈子にとっては、これまでの“私生活切り売りビジネス”の延長なんだろうけど。共演した西川史子なんて、「ここに来て、見せるべきですか?」「自分で決意して、自分で病院行って、自分で落とせば(除去)いいだけの話」と、自分もその番組に出演しておきながら身もふたもないことを言ってた。西川先生は、こういう純粋なところがグッとくるよね! 記者H そうですか(苦笑)。 デスクT あと、今週はなんといっても、やしきたかじんさんの訃報が衝撃だったよね。関西の番組の半分はたかじんさんが支えてたみたいだから、あと半分を支えてる上沼恵美子の負担は計り知れないよ。 記者H 意味が分らないです。 デスクT 最期は、昨年結婚したばかりの32歳年下の夫人に看取られたそうだけど、やっぱり男たるもの、若い女性に看取られるのってロマンだよね(うっとり)。綾菜さん(年齢詐称疑惑あり)と45歳差結婚した加藤茶や、32歳年下女性とスピード婚したラサール石井がねたましいー! キー! 記者H そういうもんですかねえ……?Change.orgより
「お笑いは干され、サロンも閉店……」3カ月ぶりTiwtter投稿の楽しんご、収入激減で大ピンチ!?

昨年7月に「(参議院選の)投票に行こうとしたのに、頼んだ時間に起こしてもらえなかった」として、元恋人男性にケガを負わせ、近く書類送検される見通しのお笑い芸人・楽しんご。自身のTwitterで8日、約3カ月ぶりに近況を綴った。
楽しんごは先月、テレビ局各社の取材に応じ、「僕と彼とは半同棲のような状態で一緒にいた。普段からじゃれ合うような仲だったので、その延長線だと思っていた」などと弁明。その後、所属するよしもとクリエイティブ・エージェンシーが経緯を説明し、楽しんごに厳重注意処分を下したことを発表した。
8日のTwitterには、「新年、billsでパンケーキ めちゃくちゃ美味しかったよ いきなり、おばさんがカメラ持って来て すいません、あの、らく、しんご、さんですかって言われた」と綴り、一般男性とのツーショット写真を投稿。事件については一切触れられておらず、楽しんごのアカウント宛てには、「まずは謝罪だろ?」「もう少し自粛しろ」「そりゃ名前を知ってるぐらいの人なら、恐ろしくて話しかけないでしょ」などの返信が寄せられている。
「楽しんごは、警察の事情聴取で罪を認めた後も、長らく営業ライブ『週末よしもと』などに出演し続けていたため、ネット上では『子どもの前に出すな』『よしもとは、いつも暴行に寛容すぎる』などと批判が続いていた。ただ、厳重注意処分後は、お笑いの仕事はゼロに。先月15日に出演予定だった……
ラルク、ももクロ、AKB48も……国立競技場でライブ公演が増えた理由

L’Arc~en~Ciel『WORLD TOUR 2012 LIVE at MADISON SQUARE GARDEN』(Ki/oon Music Inc.)
「書籍化して」「ニノっぽい」伊坂幸太郎、川上未映子らの「嵐」小説にファン絶賛!
さとやんもダブルピースで大満足
1月1日の朝日新聞朝刊の広告特集が話題になっている。8ページにわたって嵐が登場している特集で、もはや嵐別冊号といった佇まい。嵐がCMを務める日立やJALなどの企業の広告が下段に、上部には嵐メンバーのそれぞれを主人公にした書きおろし小説が掲載されている。
芥川賞作家を含む豪華な執筆陣と嵐によるこの企画は「もう一人の嵐たち」と題され、伊坂幸太郎×二宮和也「Eの874」、平野啓一郎×櫻井翔「フェニックスのリア王」、川上未映子×松本潤「僕たちは、抱き合ったことさえ」、山崎ナオコーラ×相葉雅紀「僕は駿馬」、阿部和重×大野智「追跡者」の組み合わせで物語がつづられている。
「セクシー女優なら確実に主役の座を……」AKB48大島優子の気になる“卒業後”の進路
『NHK紅白歌合戦』の本番中に突如として“AKB48卒業”を発表し、物議を醸した大島優子(25)に、早くも卒業後の進路を不安視する声が上がっている。大島優子はかねてより「AKB48卒業後は女優になる」と宣言しており、最近では乳輪がはみ出そうなセクシーショットを公開するなどして、早くもイメージの転換を図り始めているが、これまでのキャリアを考えると、女優として飛躍するのは難しいと見る向きがあるのだ。 現在、AKB48を卒業したほかのメンバーを見ると、ファッション関係の仕事にも力を入れたいと言っていた篠田麻里子は、1月6日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に出演した際のファッションが「ダサい」「田舎くさい」と酷評され、そのブランドイメージを大きく失墜させた。板野友美はソロシンガーとして活動を開始するも、生歌を披露するたびに「放送事故」と叩かれ、自室の様子を公開すれば「成金趣味」と視聴者にドン引かれる始末。ネット上でたびたび話題となる「アゴ」の具合も心配だ。 一方、秋元才加は2013年10月に発売したフォトブック『秋元才加 1st Photobook ありのまま。』(徳間書店)の中で、フィリピン人とのハーフであることへの複雑な葛藤を告白するなど、大きな話題を呼んだが、コンプレックスと向き合う姿勢を見せることで人々の共感を得た。『奴隷区 僕と23人の奴隷』『マンゴーと赤い車椅子』といった映画作品への出演も決定しており、アイドル時代とは異なるイメージを打ち出すことに成功している。また、元センターの前田敦子は、黒沢清監督の映画『Seventh Code』で主演を務め、同作が「第8回ローマ国際映画祭」にて最優秀監督賞と最優秀技術貢献賞を受賞したことにより、映画女優としての評価を高めつつある。 「秋元さんと前田さんの場合は、二人ともどこか翳のある雰囲気を持っていて、キャラ立ちしやすいという強みを持っています。映画女優として使いやすいタイプだと思いますね。しかし、篠田さんや板野さんは、アイドルとしては良いものを持っていますが、どこかアカ抜けないというか……。歌をやるにもファッションをやるにも、やはり三流感が漂ってしまいますよね」(芸能ライター) では、大島の女優路線が難しいとされるのは、いったいなぜだろう? 「大島さんはまだ、女優としていい作品に出合っていないんですよ。『安堂ロイド』(TBS系)ではそれなりに好演したともいわれていますが、しょせんは脇役です。大島さんはAKBで絶大な人気を誇っていたにもかかわらず、あまりセンターに抜擢されなかったのも、実はその辺が問題なんです。彼女は努力家ですが、意識が高すぎるきらいがあるので、真ん中に持ってくると押しが強くなってしまいます。言ってみれば、反感を買いやすいキャラクターなので、ドラマや映画で主役を演じるのは難しいんじゃないかと」(同) 女優として成功するか否かは未知数の大島だが、セクシー女優に転身すれば、確実に主役の座を射止められるだろう。より一層のセクシーショットに期待したい。 (文=岩倉直人)撮影=岡崎隆生


