日別アーカイブ: 2014年1月10日
「映像が安っぽい!?」実写映画『魔女の宅急便』予告編YouTubeコメント欄で論争勃発
映画『魔女の宅急便』公式サイトより
3月1日公開の実写映画『魔女の宅急便』の予告編映像がYouTubeに上げられ、そのコメント欄で多くの賛否が飛び交っている。
同作は、作家・角野栄子の同名児童書を原作にしており、主演は武井咲、剛力彩芽らが所属するオスカープロモーションの新人女優・小芝風花。ほかに、筒井道隆、尾野真千子、宮沢りえ、浅野忠信などが出演し、監督は、『呪怨』などのジャパニーズ・ホラー作品で知られる清水崇。脚本は『サマーウォーズ』や『おおかみこどもの雨と雪』などの奥寺佐渡子が手掛ける。
ロケは緑豊かな香川県・小豆島で行われ、撮影時に現地を訪れた原作者の角野は、小芝のキキについて「イメージ通り」と太鼓判を押している。
予告映像では、話の舞台である“コリコ島”に降り立った見習い魔女のキキによる爽快な飛行シーンや、パン屋の女将・おソノ(尾野)、とんぼ(広田亮平)らの姿が確認できる。予告映像を見た人からは、期待を寄せる声も上がっている一方で、スタジオジブリ版『魔女の宅急便』のイメージが強いせいか、否定的な意見も多い。
「実写版は、地中海の風景に似たロケ地を選んだようですが、予告動画を見るとどうしても“日本っぽさ”が……
「フリーアナに仕事がない!?」元日テレ・脊山麻理子(33)が“ガチ”水着グラビアに挑んだワケ
元日本テレビのフリーアナウンサー、脊山麻理子が現在発売中の「週刊プレイボーイ」(集英社)で水着グラビアを初披露し話題を呼んでいる。御年33歳ながら、スリーサイズは上から84cm・57cm・84cmというグラドルばりのナイスバディ。 脊山といえば、学生時代にキャンペーンガールとして活躍した美貌もあって、アイドルアナとして人気を博したが、2009年に一般男性と結婚。翌年に日テレ退社後は、フリーアナウンサーとして活動している。 「女子アナの水着グラビアといえば、元TBSの小島慶子が同じく週プレで挑戦したことがあるし、最近でも元九州朝日放送の長崎真友子が大胆なグラビアを披露しています。また、文化放送の水谷加奈アナウンサーに至っては、ヌードまで披露しています。アラフォーの小島や水谷に関しては“ネタ的”な色合いが強いのですが、長崎と今回の脊山はポーズも大胆で露出度も高く、既存のグラドルと同じ土俵で勝負している“ガチ”の水着グラビアです」(スポーツ紙記者) 高学歴で才色兼備の元局アナが水着になるのだから、時代も変わったものだといえるが、そこにはフリーアナの苦しい台所事情があるという。 「端的にいって、フリーアナに仕事がないのです。民放各局とも経費削減で自社のアナウンサーを起用したがる傾向になり、一部の売れっ子を除いて地上波ではフリーアナの活躍の場が極めて少ない。その売れっ子のフリーアナにしても高島彩や西尾由佳理の直近の出演番組は視聴率的に惨敗していますから、当然、局内では『高額なギャラを払ってまで起用しているのに、どうなっているんだ!』ということになってしまいますよね。ますます、フリーアナの仕事はなくなってしまいます。現在、引っ張りだこなのは夏目三久と高橋真麻ぐらいですが、夏目はともかく高橋は完全にバラエティタレント扱い。つまり、番組の仕切り役のMCのような従来の女子アナ的な仕事に固執していては、フリーアナはやっていけないのです。そこで求められるのが、タレント的な展開。歌がうまかったり自身のビジュアルを自虐的に笑いにできる高橋のようなキャラの持ち主はバラエティ路線で生き残りを図ることができますが、そうでない脊山は “セクシー路線”ということなのでしょう。いってみれば、今回の水着グラビアは『女子アナ的な仕事だけでなく、なんでもやりますよ』という宣言みたいなものでしょう」(同) 加えて、今回の水着グラビアは脊山自身の個人的な事情も絡んでいるのでは、とみる向きもある。 「昨年、女性誌やスポーツ紙でも報じられましたが、彼女は夫と離婚協議中なんです。しかも、その原因が彼女の不倫だとささやかれています。30代の広告マンと不倫して、男性の妻から100万円の慰謝料を請求されて支払ったと、女性誌で報じられています。もし事実なら、イメージ的にも悪いし、CMなどの仕事にも支障が出ますから、彼女にとってはかなりのダメージでしょう。水着グラビアを披露することで、そうしたネガティブなイメージを払拭しようとしたのでは」(同) だが、グラドルばりのナイスバディといえども、すでに33歳。“賞味期限切れ”はすぐにやってきそうだが。ホリプロオフィシャルブログより
「フリーアナに仕事がない!?」元日テレ・脊山麻理子(33)が“ガチ”水着グラビアに挑んだワケ
元日本テレビのフリーアナウンサー、脊山麻理子が現在発売中の「週刊プレイボーイ」(集英社)で水着グラビアを初披露し話題を呼んでいる。御年33歳ながら、スリーサイズは上から84cm・57cm・84cmというグラドルばりのナイスバディ。 脊山といえば、学生時代にキャンペーンガールとして活躍した美貌もあって、アイドルアナとして人気を博したが、2009年に一般男性と結婚。翌年に日テレ退社後は、フリーアナウンサーとして活動している。 「女子アナの水着グラビアといえば、元TBSの小島慶子が同じく週プレで挑戦したことがあるし、最近でも元九州朝日放送の長崎真友子が大胆なグラビアを披露しています。また、文化放送の水谷加奈アナウンサーに至っては、ヌードまで披露しています。アラフォーの小島や水谷に関しては“ネタ的”な色合いが強いのですが、長崎と今回の脊山はポーズも大胆で露出度も高く、既存のグラドルと同じ土俵で勝負している“ガチ”の水着グラビアです」(スポーツ紙記者) 高学歴で才色兼備の元局アナが水着になるのだから、時代も変わったものだといえるが、そこにはフリーアナの苦しい台所事情があるという。 「端的にいって、フリーアナに仕事がないのです。民放各局とも経費削減で自社のアナウンサーを起用したがる傾向になり、一部の売れっ子を除いて地上波ではフリーアナの活躍の場が極めて少ない。その売れっ子のフリーアナにしても高島彩や西尾由佳理の直近の出演番組は視聴率的に惨敗していますから、当然、局内では『高額なギャラを払ってまで起用しているのに、どうなっているんだ!』ということになってしまいますよね。ますます、フリーアナの仕事はなくなってしまいます。現在、引っ張りだこなのは夏目三久と高橋真麻ぐらいですが、夏目はともかく高橋は完全にバラエティタレント扱い。つまり、番組の仕切り役のMCのような従来の女子アナ的な仕事に固執していては、フリーアナはやっていけないのです。そこで求められるのが、タレント的な展開。歌がうまかったり自身のビジュアルを自虐的に笑いにできる高橋のようなキャラの持ち主はバラエティ路線で生き残りを図ることができますが、そうでない脊山は “セクシー路線”ということなのでしょう。いってみれば、今回の水着グラビアは『女子アナ的な仕事だけでなく、なんでもやりますよ』という宣言みたいなものでしょう」(同) 加えて、今回の水着グラビアは脊山自身の個人的な事情も絡んでいるのでは、とみる向きもある。 「昨年、女性誌やスポーツ紙でも報じられましたが、彼女は夫と離婚協議中なんです。しかも、その原因が彼女の不倫だとささやかれています。30代の広告マンと不倫して、男性の妻から100万円の慰謝料を請求されて支払ったと、女性誌で報じられています。もし事実なら、イメージ的にも悪いし、CMなどの仕事にも支障が出ますから、彼女にとってはかなりのダメージでしょう。水着グラビアを披露することで、そうしたネガティブなイメージを払拭しようとしたのでは」(同) だが、グラドルばりのナイスバディといえども、すでに33歳。“賞味期限切れ”はすぐにやってきそうだが。ホリプロオフィシャルブログより
予言者・松原照子氏が2013年に的中させた予言ランキングTOP10!
でんぱ組.inc、私立恵比寿中学、BABYMETAL… アイドルはなぜ「日本武道館」を目指す?

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趣味は「切手集め」「パン作り」……南キャン・山里が本気で狙うTBS“地味”女子アナ・江藤愛とは?
昨年12月24日放送のバラエティ番組『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2013』(フジテレビ系)で、明石家さんまに生電話をし、2対2の“クリスマスイブ合コン”で撃沈したことを明かした南海キャンディーズの山里亮太と、アンガールズの田中卓志。お相手の女性については、「山里の知り合いのスタッフ」と説明していたが、それがTBS美人アナウンサーの江藤愛だったことが、10日発売の「フライデー」(講談社)のスクープで明らかとなった。 同誌は、合コンの様子や、合コン中の会話を詳しく伝えており、帰路につく女性陣を、寂しげな表情で見送る山里と田中の写真も掲載している。 山里と田中は後日、ラジオ番組でもこの合コンを振り返っており、その話によれば、江藤が連れてきた女性は「巨乳のCA(キャビンアテンダント)」だったといい、田中は合コン中、CAのおっぱいばかり見ていたそうだ。また、山里は合コンの最初にプレゼントを渡したといい、遠慮なく受け取る女性陣に対し田中は「ああいうプレゼント平気でもらう女、どうかと思うわ」「もらえるのが当然ですっていう感じ」などと批判。だが、最後まで相手が江藤であることは明かさなかった。 また、山里はラジオで2014年の目標として、「江藤愛ちゃんとかとウワサになりたい」「どっかでイチャイチャしてみたい」などと話しており、本気で狙っている可能性もありそうだ。 「江藤アナは現在、『はなまるマーケット』や『ひるおび!』などに出演。同期で、キャピキャピ系の田中みな実アナとは違い、控え目で、趣味は 『パン作り』『旅先から絵葉書送ること』『切手収集』と、純朴。また、食いしん坊で天然なところもあり、優しそうな“困り眉”が女子アナファンの男性をとりこにしています。そんな彼女が、クリスマスイブの大事な日に、よりによって“ブサイク芸人”の代表格ともいえる2人と合コンをしていたともなれば、ショックを受けるファンも多いことでしょう。ただ、逆に考えれば、人をイメージで判断しない“いい子”といえるかもしれません」(芸能記者) 確かに、江藤アナのブログ「江藤愛の愛ことば」を見る限り、手作りパンの写真や、「七草粥を作りました♪」などと料理の写真も多く、家庭的で温かい印象だ。 クリスマスイブに、“ブサイク芸人”と合コンしていたことがバレてしまった江藤アナ。これをマイナスと取るか、プラスと取るか、ファンの心情は複雑だろう。TBS 江藤愛オフィシャルブログより
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岡田准一主演『永遠の0』30億円突破! ますます広がる“グループ内格差”でV6解散へカウントダウン!?
V6岡田准一が主演する映画『永遠の0』が、公開から3週連続で首位を獲得。興行収入もすでに32億円を超え、スマッシュヒットとなっている。 「最終的には50億円を超えてくるでしょうね。今年の正月映画でナンバーワンになることは確実。また、この作品はジャニーズファンだけでなく、年配者なども多く来場しているのが特徴。これまで若者向けの作品への出演が多かった岡田ですが、この作品で俳優としての評価はますます上がっていくことになりそうですよ」(映画ライター) 岡田といえば、主演を務める今年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』もスタートしたばかり。こちらは初回の平均視聴率が20%を切る低調なスタートとなったものの、俳優として一般層へ訴求する力は非常に強い。 こうした岡田の活躍で心配されるのが、所属するジャニーズのアイドルグループ「V6」への影響だという。 「現状、岡田の“ひとり勝ち”といえる状態。グループ内での格差は広がるばかりですよ。2010年からNHK『あさイチ』で司会を務めている井ノ原快彦はまだマシですが、ほかの4人はほとんど存在感を示せていない。特に三宅健は歌もダンスも芝居も十人並みで、最近ではバラエティ番組で“イジられキャラ”として売っていますが、迷走気味。アラフォー世代になっていくこれから数年で、どういった方向性が示せるか……」(芸能記者) このまま岡田の独走が続けば「グループの解散も見えてくる」(同)というV6。ファンはあくまで、6人での活動を望んでいるようだが、果たして――。岡田クンはさっさと解散したい!?
田中聖、ジャニーズ解雇の傷跡……『サンブンノイチ』宣伝活動には不参加!?
『サンブンノイチ』公式サイトより
昨年の9月末にジャニーズ事務所から解雇された、元KAT-TUNの田中聖。事務所に無断でのバー経営など、プライベートの素行の悪さがマスコミにもクローズアップされた。その後田中はTwitterを開始し、自身の近況やファンへのコメントに返信するなどまめに情報を発信している。そんな中、解雇前に撮影していた映画『サンブンノイチ』の公開日が決定、プロモーション活動もいよいよスタートという状況になってきた。
「田中は11月にTwitterで、『サンブンノイチのプロモーションに参加させていただけるみたいで角川の方や吉本の方と打ち合わせさせていただいてます』とつぶやいていたのですが、どうやらそれも難しそうです。今月28日に映画『サンブンノイチ』のワールドプレミアが決まりましたが、登壇者に田中の名前が見当たらないんです。主演の藤原竜也、ブラックマヨネーズ・小杉竜一らは登場するのに、2番手の役どころである田中は不在。マスコミに囲まれるような表舞台に復帰するにはまだ、早いということでしょう」(芸能プロダクション関係者)



