松屋で暴挙発覚!ピッチャーに口をつけて水を直飲み

昨年末、松屋にて醤油瓶の注ぎ口を鼻の穴に突っ込んだ男子生徒に非難が殺到した。このたび、同じく松屋で問題行為に及び、それを自慢する人物が現れた。

問題視されたのは、店内に置かれたピッチャーに口をつけて、水を直飲みする男子生徒を撮影した画像だ。彼の背後に「牛皿唐揚げ定食」のポスターが貼られていることから、松屋で撮影されたものと分かる。この画像をアップロードしたのは、当該の男子生徒と交際中の女子生徒だ。

シチューにカツを求める

■死中に活を求める

・ほとんど助からないような状態のなかで、なおも生きのびる道を探し求める。(YAHOO!辞書)

用例:死中に活を求めて打ち出されたこの改革が支持率向上の決め手となるかは今後の内閣の行動力しだいである。

「安倍首相夫人も注目」ケイダッシュ・谷口元一氏の“脅迫・ストーカー”が一切報じられない裏事情

akie0109.jpg
吉松育美オフィシャルブログより
 2012年度の「ミス・インターナショナル」世界大会で日本人初優勝した吉松育美が、大手芸能プロダクション「ケイダッシュ」幹部の谷口元一氏からの執拗なストーカー被害を訴えた問題に対し、多くのメディアが沈黙を守っている。  先月11日、吉松は谷口氏を威力業務妨害で警視庁に刑事告訴、東京地裁に民事提訴。会見を開いてこれを公表したものの、国内の大手メディアに軒並みスルーされ、外国人記者クラブで海外メディア向けに再度会見を開くなど、異様な事態が続いている。  ちまたでは谷口氏が芸能界の実力者であるため、各社とも報道を「自主規制した」とささやかれているが、実はそうではない一面もあるのだという。 「単純に言うと、筋が悪すぎるんです」  そう小声で漏らすのは、某週刊誌記者。続けて「確かに谷口氏の行為は事実だし、批判されてしかるべき。ただ、吉松の後ろにいるのは、谷口氏が原因で自殺したとウワサされる川田亜子さんの元恋人マット・テイラー。マットと谷口氏の間では、金銭トラブルも生じており、個人感情やしがらみも混ざっている。すべての事実関係が判明するまで『どちらの肩も持てない』というのがマスコミの統一見解なんです」と語る。  そんな中、騒動の中心に躍り出たのが、安倍晋三首相の妻の昭恵さんだ。本年度の「ミス・インターナショナル」世界大会の審査員を務めた昭恵さんの元には、Facebookを通じて今回の騒動についての情報が殺到。これに興味を示した昭恵さんが「昨年の吉松さんの件は知りませんでした。何があったのか真実を確認したいと思います」「様々な情報をありがとうございます。然るべき対応をしたいと思っています。もう少しお待ち下さい」などと述べた。  その後、昭恵さんは“然るべき対応”として吉松と面会。今回の件について話し合い、吉松いわく「今回のことを受けて、昭恵夫人もおかしいと思う点は多くあるようで、全面協力すると言って頂けました」と報告している。その後、昭恵さんのFacebookには数千件の「いいね!」が殺到。ただ、いまだ昭恵さんの元には一件も取材依頼がないそうで「これは大きなニュースのはずなのに何でなのでしょうか」と嘆いている。  これに別の週刊誌記者は「昭恵さんは純粋ですからね。裏のことまではわかっていないのでしょう。今回の騒動の舞台裏を知れば、誰も関わりたくありませんよ」とコメント。裏の話については本当にヤバすぎるため、口外できないそうだが、ヒントとして「今回の件が吉松&マット、谷口氏の三者だけの問題だったらとっくに記事にしている。別に谷口氏なんて怖くもなんともないからね。我々が二の足を踏んでいるのは、双方の後ろにいる人物。吉松の件以外でも両者は大モメしているし、巻き込まれたらかなり面倒なことになる」と話す。  吉松の告発によって、より大きな芸能界の闇が暴かれることになるのかもしれない。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

「お尻ばっかり」とファンも失望!? 紗栄子の写真集、Amazonレビューが炎上!

saekosyasinsyu.jpg
『EPISODE 1 ~紗栄子ファースト写真集』/宝島社

 「女のコのためのグラビア」をテーマに掲げ、セミヌードショットも収録されていると話題になっていた、紗栄子の初写真集『EPISODE 1』(宝島社)(既報)。しかし昨年12月24日の発売後、“セミヌード”という範疇を超えた脱ぎっぷりを披露している内容に、読者は騒然。年をまたいで、現在もAmazonレビューが炎上している。

「発売前に先行で公開されたカットは、帽子とパンティ1枚の紗栄子をバックから撮影したものでした。片方の胸のラインもチラ見えする具合です。しかし、写真集にはもっと過激なショットが掲載されており、全裸で桟橋に立つ紗栄子の後ろ姿や、これまた全裸で洗面台の前に立つ紗栄子の横からのカットなど、乳頭は見えていないものの乳房は露わに、お尻はばっちり映っています。『女のコのためのグラビア』というには、露出しすぎな印象です」(芸能記者)

批判殺到のフジテレビ“悪趣味”巨大看板ついに撤去! 局は「予定通り」と回答

jigokuezu0108.jpg
問題の看板は撤去された。

【日刊サイゾーより】

 過剰な韓流押しや、ヤラセ問題など、近年、何かとお騒がせなフジテレビだが、同局が正月に設置し、ネット上で批判が殺到していた“問題の看板”が7日までに撤去された。

 今月、東京・表参道駅前に掲げられた屋外看板には、閻魔(えんま)や鬼、血の池地獄、地獄の釜、岩に押しつぶされている罪人など、仏教の“地獄絵図”をモチーフにしたイラストが全面に描かれていた。さらによく見ると、そこには8台のテレビも描かれ、罪人の中には拷問を受けながらテレビを見て笑っている者も。

 そんな巨大イラストの下には、「謹賀新年・フジテレビ」の文字。どうやら、フジテレビが“新年のあいさつ”として設置したもののようだが、あまりのおどろおどろしさに、ネット上では「地獄でもテレビがあれば楽しいと言いたいのか?」「冗談でも、新年のあいさつとしてありえない」「正月から縁起が悪い」「悪趣味すぎる」という声が相次いだ。

jigokuezu020108.jpg
現在も、Twitter上では批判が相次いでいる。

 また、中央に描かれた閻魔の両脇に立つ人物が、和服や仏教的な装いではなく、韓国の男性向け民族衣装である“マジ・チョゴリ”に似た服を着用し、頭に“カッ”(笠子帽)のようなものを被っていたため、「日本人が韓国人に拷問されてる……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

「もう体を削るだけ!?」ビッグダディ元妻・美奈子“恩人”ベストセラー編集者にも見捨てられ、万事休すか

minako0109.jpg
『母親失格 それでも、子どもが強く明るく育つ理由』(朝日新聞出版)
 6日に放送されたTBSの特番『私の何がイケないの? 新春拡大スペシャル』で、涙ながらに背中の全面タトゥーを公開した“ビッグダディ元妻”ことタレントの美奈子。番組内でタトゥー除去を決意したことを明かしたが、高額の費用や手術の影響を考慮した結果「取りますけど、今じゃない」と、煮え切らない結論を出した。 「昨年は自著のタイトルであり、同タイトルで映画化もされた『ハダカの美奈子』が新語・流行語大賞候補にノミネートされるなど大活躍。しかし、中島知子主演映画は大コケし、美奈子自身もバラエティーなどではろくなコメントができず、突然泣きだすなど感情をあらわにする場面が多くなったため徐々に需要がなくなり、今年は確実にテレビから消えそう。そうならないために、最後の“売り物”ともいえる背中のタトゥーをさらけ出し、“切除する・しない”のネタで引っ張る戦略を打ち出してきた。それでも、たちまち視聴者に飽きられてしまうだろうが」(TBS関係者)  美奈子といえば昨年、写真誌「フライデー」(講談社)にセミヌードが掲載されたが、番組ではその撮影の際に写真を修整したことを告白。同誌の編集者は『ハダカの~』の担当者で、その編集者が妻子持ちであるため、一部週刊誌では美奈子との不倫疑惑が報じられたが、もはや、美奈子はその編集者にとって大事な存在ではなくなってしまったようだ。 「いまだに美奈子はその編集者に熱を上げているようだが、美奈子とはあくまでもビジネスだけの関係。最近は壇蜜がその編集者に積極的に近づいていて、昨年のクリスマスは壇蜜から誘って一緒に食事をしたといわれている。壇蜜はまだまだ“売り物”になるだろうが、美奈子はもはや限界」(出版関係者)  いよいよ美奈子は、芸能界で生き残るすべを自力で考えるしかなくなってしまったようだ。

全裸闊歩の過激シーンも……ターボ向後監督が選ぶ、世界のセクシーMV5本

20140108-miley.jpg

マイリー・サイラス『Bangerz』

【リアルサウンドより】  いま、海外では女性のヌードを魅力的に撮ったMVが流行している。2013年に世界中でブームとなったロビン・シックの「ブラード・ラインズ~今夜はヘイ・ヘイ・ヘイ♪」は、日本でも人気となり、AKB48の大島優子、小嶋陽菜らもパロディMVを発表するなどして、大きな話題となったのは記憶に新しいところ。海外の音楽シーンを語るうえでも、この潮流を見逃すことはできないかもしれない。  そこで、セクシー女優のつぼみを起用した日本初のヌードMV「Bad habit」を撮影したことで、一躍音楽業界からも注目を集めることとなったAVクリエイター・ターボ向後氏に、ハイクオリティかつセクシーなMVを紹介してもらった。ヌード映像と音楽に並みならぬ情熱を持った同監督は、果たしてどんな映像を観せてくれるのか。後学のために鑑賞してみたい。

スカイ・フェレイラ「Night Time、My Time」

Sky Ferreira - Night Time, My Time

ターボ向後:まず紹介したいのは、アメリカの女性シンガー、スカイ・フェレイラの「Night Time、My Time」。本人のヌード写真を使ったジャケットが強烈だったアルバムのタイトル曲で、デヴィッド・リンチの映画作品へのオマージュが込められています。エロさが漂いながらも、とてもカッコイイ映像です。

ビョーク「Pagan Poetry」

Bjork - Pagan Poetry (Official Music Video)

ターボ向後:2001年にフォトグラファーのニック・ナイトが撮った作品。僕が記憶する中では、初めて女性シンガーが堂々とバストトップを公開したMVです。SM的な耽美さもあり、アーティスティックな名作だと思います。

メイク・ザ・ガール・ダンス「BABY BABY BABY」

BABY BABY BABY/MAKE THE GIRL DANCE

ターボ向後:2011年に発表されたフレンチ・エレクトロユニット、メイク・ザ・ガール・ダンスのMV。車から降りた女性がいきなり全裸になり、パリの街中を露出AVのような調子で練り歩くんですよ。しかもワンカット! これはすごいインパクトですね。

ザ・フレイミング・リップス「Watching the Planets」

ターボ向後:ザ・フレイミング・リップスは、ボーカルのウェイン・コインが離婚して性欲が爆発してしまったのか、2009年くらいから滅茶苦茶なMVばかり撮っています。登場人物が全員全裸だったり、女性器の化け物が出てきたりと、とにかくぶっ飛んでいますね。(編集部注:過激映像のため、埋め込みは見送ります。関心のある方はご検索を)

マイリ―・サイラス「Wrecking Ball」

Miley Cyrus - Wrecking Ball

ターボ向後:2013年のセクシーMVといえば、マイリ―・サイラス抜きには語れません。彼女はそれまで可愛らしいアイドル路線だったのが、失恋をきっかけに思いっきり方向転換し、急にセクシー路線になってしまいました。この曲では鉄球とセミヌードの彼女が出てきて、破壊の限りを尽くしています。歌詞の内容は、彼女自身が経験した失恋について。実は女性こそ共感できる映像作品なんじゃないかと思います。ちなみにカメラマンは、これまたお騒がせ男のテリー・リチャードソンです。  ポップ・ミュージックに関する広範な知識と、映像作家ならではの視点でさまざまな作品を解説してくれたターボ向後監督。残念ながらリアルサウンドでは紹介できない作品もあったが、どれもがただセクシーなだけではない、表現力豊かな映像作品だった。ヌードMVというと眉をしかめるひともいるかもしれないが、純粋に映像として観ることによって、また違った魅力が発見できるのではないだろうか。 (リアルサウンド編集部)

シアトルに愛される日本製品! 日立造船が作った世界最大のトンネル掘削機「バーサ」とは?

【不思議サイト「トカナ」より】


 アメリカ・ワシントン州シアトルのダウンタウンで、昨年7月末より「州道99号線」のトンネル建設工事が始まりました。「州道99号線」は、すでに建設から60年以上経つ高架道路であるうえに、2001年には同地で地震が発生。さらに老朽化が進行してしまったことをきっかけに、今回の工事が行われる運びとなったそうです。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

「春子が三角関係に!?」「駅長が刑事に!?」『あまちゃん』キャスト出演新ドラマ、一挙紹介!

amachan0108.JPG
TBS『隠蔽捜査』番組サイトより
 放送終了してもなお、絶大な人気を誇る『あまちゃん』(NHK)。あまちゃんワールド全開だった『NHK紅白歌合戦』を見て、“あま熱”が再燃した人も多いのでは?  そんなみなさんのために、『あまちゃん』のキャストが出演する1月クールの連続ドラマをピックアップしてみました。   ■TBS系『隠蔽捜査』1月13日(月)スタート  “だいきっつぁん”こと、北三陸駅駅長・大吉役の杉本哲太と、GMT47プロデューサー・荒巻役の古田新太がダブル主演を務める警察官僚ミステリー。『あまちゃん』では、若き日の春子(小泉今日子/有村架純)に深く関わっていたという共通点はあるものの、さほど交わらなかった2人。同作では、強力なタッグが見られそう。 ■フジテレビ系『失恋ショコラティエ』1月13日(月)スタート  若き日の春子役が好評だった有村架純が、“月9”に出演。主人公・爽太(嵐・松本潤)の妹で、苦しい三角関係に悩む女子大生を演じる。この作品で、ますます人気女優となりそうだ。 ■NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』毎週日曜放送中  「無頼鮨」の大将・梅頭役のピエール瀧や、北三陸市観光協会長の会長・菅原役の吹越満、琥珀掘削職人の勉さんを演じた塩見三省が出演。特に、野武士の実力者だった蜂須賀小六を演じる瀧の、ワイルドな演技に注目したい。また、吹越は1月8日スタートの『僕のいた時間』(フジテレビ系)にも医師役で出演。 ■日本テレビ系『慰謝料弁護士 ~あなたの涙、お金に変えましょう~』1月9日(木)スタート  アキと一緒に海に潜っていた美寿々役の美保純が、今度は“ゴシップ大好きおばちゃん”を演じる弁護士ドラマ。美保といえば、『あまちゃん』ファミリーが紅白で健闘している裏で、BS朝日のプロレス特番『新日本プロレス2013総決算!俺たちのプロレスアワード』に出演。ある意味、“ぶれない女優”であることをあらためて認識させられた一件であった。 ■テレビ朝日系『緊急取調室』1月9日(木)スタート  袖が浜漁協の組合長・六郎を演じたでんでんが、刑事役で出演。刑事人生の大半が“マル暴”という役柄だけに、乱暴なヤクザ口調に注目したい。 ■テレビ東京系『大東京トイボックス』毎週土曜放送中  アメ女のセンター“マメりん”こと、有馬めぐを演じた足立梨花が主演を務める。マメりん時代の美人系の外見から一転、前髪をかなり短くカットし、ゲームが大好きな“元気っ子”を演じる。  残念ながら、ヒロインを演じた能年玲奈の出演予定はなし。アキちゃんは、今夏公開の主演映画『ホットロード』までおあずけなのでしょうか……?