鉄拳、『紅白』リハーサルでも赤っ恥! 禁断の“スッピン”姿が招いた悲劇

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NAVERより

 AKB48・大島優子の電撃卒業発表が物議を醸した2013年末の『NHK紅白歌合戦』だが、大勢の出場者の中には、本番だけでなくリハーサルでもハズレくじを引かされてしまった、かわいそうな人物がいたという。

「『あまちゃん』(NHK)組として出演した鉄拳です。本番では、パラパラ漫画のイラストネタを行う予定でしたが、尺の都合で急きょ飛ばされてしまい、唯一の持ち芸を披露できなかったことが、Yahoo!ニュースにも掲載されてしまいました」(スポーツ紙記者)

超怖い心霊写真を入手!

えりすデス!昨日は全国観測地点の約75%で氷点下を記録し、極寒の真冬が到来!ただでさえ乳首も縮こまるクッソ寒いなか、さらにゾ~~~ッと背筋が冷え込む心霊写真を入手したよ!私といえば、京都の幽霊マンションに行けば祟られ、いわくつき物件で酒飲んでたら殺された元住人の女性(?)がベッドイン!と散々な目に遭ってるので、実はお化けが大の苦手である!!

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初ラウンド

えりすデス!本日の執筆者は、 木場本プロ!愛称「キバゴン」。BOSSファミリー、メンバーの師匠であるツアープロの面白連載をお楽しみください!(^ω^)キバゴンです。前回の続きです!あやさん(以後ジャミラ)のラウンドの一部始終を。

93歳女性、自宅で謎の窒息死?

1月4日午前11時頃、東京都渋谷区の民家で93歳の女性が後頭部から血を流して倒れているのを近くに住む息子が発見し、通報により駆けつけた救急隊員が死亡を確認した。司法解剖の結果、死因は首を圧迫されたことによる窒息死とみられ、顔には殴られたような痕もあり、警視庁は殺人事件と断定した。
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「全部含めて、丸ごと出来レース!?」鈴木京香と長谷川博己“今春結婚報道→即否定”の裏事情

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『セカンドバージン スタンダード・エディション 』(アミューズソフトエンタテインメント)
 女優の鈴木京香と俳優の長谷川博己が今春にも結婚すると、元日発行のスポーツ報知が報じた。2人は2010年のNHK連続ドラマ『セカンドバージン』の共演を機に、交際に発展。同紙によると、すでに都内で同居しており、身内や数人の関係者にも結婚の報告を済ませているという。  昨年、鈴木は女優生活25周年を迎え、初の一人芝居『声』に挑戦。これまで、かたくなに固辞していた一人芝居に踏み出すきっかけになったのも、長谷川の支えがあったからこそだという。  また昨秋、京香の母親が体調を崩したことも、花嫁姿を見せたいという気持ちが一層強まる契機になったとしている。  だが、翌2日に長谷川の所属事務所は一連の報道について「本人(長谷川)から、誰かと結婚するという報告を受けておりませんので、結婚という報道は否定させていただきます」とコメントを発表。業界関係者は「スポーツ報知と長谷川の所属事務所は親しく、否定コメントを含めて“出来レース”な可能性が高い。元日は各スポーツ紙が芸能スクープを持ってくることが多いが、縁起物的な要素も含まれるので、その精度は普段よりもだいぶ下がる。おそらく、結婚に向けて話し合っているが、まだ何も決まっていないのでは?」と話す。  実際、鈴木と長谷川双方と親交がある某人物の元には、いまだ結婚の報告は届いていないという。 「仮に今春結婚であれば、その人物のところに話が行っていないのはおかしい」とは芸能プロ関係者。加えて、長谷川は今年ドラマや映画の仕事が目いっぱい詰まっていて、挙式しているヒマは「とてもじゃないけどない」(同)という。  2人が円満交際しているのは紛れもない事実だが、今回は恒例の“正月スクープ”として割引して見ておいたほうがよさそうだ。

“泣き芸”美奈子が巨大タトゥー初披露! 西川史子「テレビで見せるべき?」「病院行けばいいだけの話」

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【日刊サイゾーより】

 ビッグダディの元妻で、現在タレントの美奈子(30)が、6日放送の『私の何がイケないの?☆豪華8組の芸能人夫婦!妻が夫にドッキリSP』(TBS系)で、6年間隠し続けた巨大なタトゥーをテレビ初告白した。

 スタジオに登場した美奈子は、24歳の時に10万円をかけ、背中から腕にかけて入れたというタトゥーを披露。背中の左側には、蓮の花を囲むように並べられた5つの玉の中に、子どもの名前の梵字が刻まれ、背中の右側から右腕にかけては、大きな鳳凰が彫られていた。

 これを見た出演者の江角マキコは「結構(大きく)入ってるんだ……」と驚き、西川きよしは険しい表情で無言でタトゥーを見つめていた。

 千秋は、「ネットでウワサになってたんですけど、テレビではいつも長袖着てるから、聞いちゃいけないことなのかと思ってた。見せたことにびっくり」とコメント。また、西川史子は、「ここに来て、見せるべきですか? 知らない人にまで知らしめることはない」「自分で決意して、自分で病院行って、自分で落とせば(除去)いいだけの話で」と、厳しい言葉を投げかけていた。

 美奈子はタトゥーを入れた理由を……

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サマソニ第一弾出演者決定 ヘッドライナーにA・モンキーズ選出でUKロック色強まるか

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アークティック・モンキーズ『AM』(Hostess Entertainment)

【リアルサウンドより】  8月16日、17日に開催される都市型ロックフェスティバル「サマーソニック2014」(以下サマソニ)の第1弾出演アーティストが発表された。  第一弾のヘッドライナーとして発表されたのは7年ぶりの出演を果たすアークティック・モンキーズ。  前回2007年の出演時にはサマソニ史上最年少、デビュー最速で「大抜擢」のヘッドライナー出演を経験した彼ら。その後は着実にキャリアを重ね、いまや名実ともにイギリスを代表するロックバンドの地位にまで上り詰めた。昨年にリリースした5作目のアルバム『AM』は世界23ヶ国でiTUNESチャート1位を記録、海外各メディアでも2013年の年間ランキングの上位に位置する高い評価を集めている。押しも押されもせぬUKロックシーンの代表となった彼らが、その風格と共に7年ぶりのヘッドライナーをつとめるわけだ。  その他、ロバート・プラント、アヴェンジド・セヴンフォールド、フェニックスの出演が決定。サマソニ前夜のオールナイトイベント「ソニックマニア」のベッドライナーとして、カサビアンの出演も同時に発表された。  さて、ここでは、今回の第一弾発表でアークティック・モンキーズがトリをつとめることが発表された「意味」を探り、そこから今年のサマソニの傾向を読み解いてみよう。  というのも、実は、サマソニは日本のロックフェスではほぼ唯一「その日にトリをつとめるバンドの音楽ジャンルからラインナップの傾向がつかめる」フェスティバルなのだ。オールジャンルの都市型ロックフェスとして、海外の大物アーティスト、JPOPの人気バンド、女性アイドルグループ、KPOPやアジアンポップスまで幅広い出演陣を実現しているサマソニ。一見総花的に見えるが、その一方でメインステージは明確なジャンルの打ち出しを意図したラインナップになっているのである。  昨年の2013年で言えば、メタリカがヘッドライナーをつとめた東京1日目が象徴的だ。この日は他にもリンキン・パーク、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン、マキシマム ザ ホルモンなど、ラウド/メタル系のバンドが集結。BABYMETALが「天下一メタル武道会」と位置づけたこの日のサマソニでメタリカのラーズ・ウルリッヒやカーク・ハメットと邂逅を果たしたりもしている。  2012年にはリアーナがヘッドライナーをつとめた東京2日目にKE$HAやピットブルが出演しR&B系のラインナップが実現。2011年にはヘッドライナーをつとめたザ・ストロークスと共にビーディー・アイやTHE BAWDIESが出演した「ロックンロール・デイ」が、2010年にはヘッドライナーのJAY-Zと共にNASやKREVAが出演した「ヒップホップ・デイ」が、それぞれ洋楽と邦楽の壁を超えて実現している。  こうやって見ていくと、今年のアークティック・モンキーズのヘッドライナー出演が持つ意味はハッキリする。「UKロック復権」だ。ジェイク・バグやザ・ストライプスを筆頭に、今のイギリスからは若手のイキのいいロックンロール・アクトが続々と登場してきている。特にジェイク・バグは昨年のサマソニで初来日を果たし、バンドセットで堂々としたパフォーマンスを見せている。おそらくこの辺りをメインステージに抜擢し、本国イギリスでも着実にシーンを塗り替える新世代ロックンロール・アクトが集結する一日が実現するはずだ。  もしくは、ひょっとしたら新作『AM』のヘヴィでスローな方向性を反映してブラック・サバスとのダブルヘッドライナーが実現、昨年の「オズフェスト」に続くヘヴィ/ラウド系のラインナップになるかもしれない。こちらは大穴の予測だが、実現したらかなり熱い一日になるのではないだろうか?  90年代末の黎明期から00年代の拡大期を経て、いまや日本のロックフェスは単なる音楽イベントと言うより、花火や海水浴にも並ぶ「夏の定番レジャー」として定着している。この連載「ロックフェス文化論」でも検証していこうと思っているが、その状況を踏まえ、ここ数年、日本の各種大型ロックフェスは、様々なスタイルで独自進化を遂げ、「フジロッカーズ文化圏」や「ロッキン文化圏」など、それぞれ独自のコミュニティと文化圏を形成してきている。  その中で、「都市型フェス」としてスタートしたサマソニは、20万人以上の動員を誇りながらフェス独特のコミュニティや文化圏を持たない、という特色がある。その背景にあるのが、毎年ヘッドライナーによって傾向が変わるラインナップにあるわけだ。リアーナやKE$HAやピットブルを目当てにサマソニに訪れたギャルやギャル男が、その翌年にメタルTシャツ着てメタリカでヘッドバンギングしている図は思い描きづらいわけで。フジロックやロック・イン・ジャパンに比べ、フェスへの帰属意識が生まれにくい構造になっている。  つまり、野外の開放的な自然環境の体験を伴わないこともあり、最も“メディア的な”ロックフェスとして進化してきたのがサマソニなのである。イキのいい海外の新人バンドをショーケース的にいち早く来日させ、邦楽バンドだけでなくアイドルやKPOPにも門戸を開き「そこにいけば今の音楽シーンの様々な最新潮流を身をもって体験できる場」としてブランドを築き上げてきた。  昨年には全日程がソールドアウト、合計約23万人(東京13万人、大阪10万人)という過去最高の観客動員を記録したサマソニ。今年も大きな注目を集めそうだ。 ■柴 那典 1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンを経て独立。ブログ「日々の音色とことば:」Twitter