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年別アーカイブ: 2013年
天国の清志郎さんが泣いている!? “反骨のシンガー”泉谷しげるの紅白出場に異議申し立て!
いよいよ今年も終わり。大みそかには恒例の『第64回NHK紅白歌合戦』が行われる。大御所・北島三郎最後のステージや、大人気の朝ドラ『あまちゃん』の特別企画など、見所も多いなか、リハーサルでひと騒動起こしたのが、65歳にして初の紅白出場となった泉谷だ。 歌唱曲は唯一のヒット曲と言っていい「春夏秋冬」の2014年バージョン。先月行われた記者会見で泉谷は「この違和感……何のドッキリかと思ったら、ホントなんだな」とまさかの初出場に苦笑いし「出たい人いくらでもいるだろうに。やめとけよ、NHK。31日は40年間、仕事してないんだよ、すき焼きパーティーやるんだよ、どうしてくれるんだよ」と毒づいた。 正式なオファーは今回が初めてだったそうで「9月からNHKの仕事をしてきて、民放がやらないことをやる、面白いことが好きなんだなって思った。面白いんだったら、出てやろうかなって」と出場の経緯を説明。紅白の印象を聞かれ「印象なんてない。見てなかった」と最後まで“らしさ”を炸裂させたが……。 「“反骨”のイメージが強い泉谷さんがお祭的な紅白に出るとは思わなかった。ショックですよ」。そう語るのは、さる音楽関係者。 実は大物アーティストのなかには「紅白には絶対に出ない」というポリシーを持つ人が多くいる。最たる例は2009年5月に亡くなった故・忌野清志郎さんだ。 「清志郎さんのなかではロック=反権力みたいなところがあって『紅白に出るくらいなら死んだ方がマシ』という主義だった。清志郎さんと仲が良かった泉谷さんも、同じポリシーだと思っていたのに……。たしかに紅白に出れば、過去の曲が売れたり、翌年のコンサートツアーが盛況だったりと、プラスに作用する面は多い。ただ『清志郎さんの意志を継ぐ』と言うのなら、紅白は辞退するべきだった」(同) 清志郎さんが生きていたら何と言っていただろうか……。「突然炎のように!」喝采
「身内か近い関係者しか知らない“新事実”ばかり」内柴正人被告の“擁護ブログ”書き手は誰?
熊本県内の大学の女子柔道部コーチだった2011年9月、合宿で訪れていた都内のホテルの一室で酒に酔って寝ていた女子部員に性的暴行を加えたとして、準強姦(ごうかん)の罪に問われている柔道のアテネ・北京両五輪金メダリスト内柴正人被告の控訴審判決が11日、東京高裁であり、懲役5年とした一審・東京地裁の判決を支持し、弁護側の控訴を棄却した。
判決を受け内柴被告は同日、弁護士を通じ「控訴の棄却は納得できません。上告して無実を訴えたいと思います。応援してくれる人には感謝しています」とのコメントを発表。弁護側は即日、上告した。
「内柴被告はいまだに無罪を勝ち取る気が満々だが、どうあがいても無理な話。それよりも、逮捕から2年以上収監されているにもかかわらず、未決勾留日数が240日間(約8カ月)しか刑期に加算されなかったことも納得がいかなかったようだ。とはいえ、高裁で弁護側の反論がすべて退けられているだけに、判決はひっくり返ることはないだろう」(司法担当記者)
内柴被告に対し、東京地裁は今年2月に一審判決を下していたが、その後の3月から興味深いブログが更新され続けられているという。
くだんのブログのトップページでは「この裁判とても不可解な事件でいつしか私は被害者は内柴正人なのだと真実の追求を始めました。このブログはその記録です」「みなさんはご存じですか?内柴正人さんが逮捕前に被害者家族から5000万円の恐喝に遭い、拒絶した事から逮捕に至る現在までの真実を。その事実は報道される事はなかった」「この女子部員は10代と言う若さにして、過去にも二名の男性から偽装妊娠で慰謝料を請求していた」(すべて原文ママ)などと、被害者を貶めるような“新事実”を綴り、完全に内柴を擁護し続けているが、その内容は当事者、もしくはごく近い関係者しか知らないような内容ばかりで、その書き手についてはさまざまな臆測が流れているというのだ。
「真っ先に名前が挙がったのは、内柴被告の元妻。一審判決が出る前に離婚したが、とにかく元妻は内柴被告に献身的だったため、“偽装離婚”とまで疑われていた。ほかに書いているとしたら、全国各地にいる出身の国士舘大学のOBや支援者たち。今回、内柴被告には6人もの弁護団がついているが、支援者たちが内柴被告の無罪を勝ち取るためにかき集め、費用も負担している。それだけに、裁判で明らかにならなかったことを世間に訴えたかったのだろう」(スポーツ紙記者)
16日の更新では「控訴審判決で、何社か『法定を立ち去る際、傍聴席を睨むように退廷した』と報道がありました。この件に関して内柴さん本人からのコメントをここで支援者の皆さんにお伝えします」とし、「支援者の皆さんがバラバラに座っていたので、目を合わせたかった。とにかく感謝とお礼の気持ちで傍聴席を見ていました」「睨むなんて、そんな気持ちはありません。この二年間誰かを恨んだことはありません」などと内柴被告のコメントを紹介。
このまま有罪が確定すれば、ブログ内でさらなる“爆弾”を投下しそうだ。
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剛力に続き武井咲も……オスカー女優の低視聴率連発で“月9”ブランド崩壊危機

23日に放送された松田翔太主演の月9ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ系)の最終回が、平均視聴率14.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。
初回こそ15.6%とまずまずのスタートだったが、第6話以降は1ケタまで低迷し、最終回直前の第10話では平均視聴率9.9%を記録。最終回で急上昇したものの、全話平均は11.3%で、SMAP・中居正広主演『婚カツ!』(全話平均10.5%)に続く、月9歴代2番目の低視聴率を記録してしまった。
「最終回は、平均視聴率30%を叩き出した『ソチ五輪日本代表最終選考会 全日本フィギュアスケート女子フリー』に続けて放送されたため、チャンネルを変えずにそのまま視聴した人が多かったようです。おかげで、全話平均における“月9史上最低視聴率”の難を逃れました」(テレビ誌ライター)
同作は、実際に存在する巡回診療船をモチーフにしたヒューマンラブストーリー。毎回、異なるマドンナが登場し、若手医師・瀬崎航太(松田)が恋に落ちては、ドタバタ劇の末にフラれる「1話=1島=1マドンナ」の1話完結作品となっていた。
同作には、一部で“オスカーゴリ押し女優”と呼ばれる武井咲が……
嵐、KAT-TUN、キスマイ……ジャニーズ「激動の2013年」を検証する

ファンの顔を覚えているという大野智。
「天狗になった」と報道されたオアシズ大久保 “女天狗”は実在していた!?
【不思議サイトトカナより】
画像は、『不細工な友情』(幻冬舎)より
大久保佳代子…。『人力舎』所属タレントの中で、今最も勢いのある女性である。元々は普通のOLだった彼女。会社勤めの合間を縫ってのスポット露出は90年代頃から見受けられたが、いつしか芸能界の水が合ったのか、バラエティ番組に出演することも多くなった。
取り立てて美人というわけでもない彼女の武器は、中年女性ならではのエロに対する欲求を活かしての芸風を昇華させたことに尽きる。30代以降は上り調子になるという女性の性癖を隠そうともしないトークが話題となり、現在では毎週のレギュラーの仕事が、10を超えるまでに売れっ子に化けた。
だが、そんな大久保に異変が起きているという。あるネットニュース記事には、大久保が天狗になったとの衝撃的な見出しが掲げられていたのである。
「浮気はありえない」V6・岡田准一、高岡奏輔のTwitter暴言で不倫騒動が再燃!
ペラッター・高岡にはさすがの岡田もこの表情
3度目の改名を行った高岡奏輔が、またしてもTwitter上で“爆弾発言”を投下し、波紋を呼んでいる。高岡といえば、温泉不倫旅行が報道された元妻・宮崎あおいとV6・岡田准一への恨み節で話題になったが、再びこの2人のことをTwitterでつぶやき出したという。
フジテレビ批判のツイートで大騒動に発展した高岡のTwitterだが、その後はアカウント削除や閲覧制限など二転三転し、現在は1,000人弱のフォロワーに対して日々リプライを送っているようだ。
演技の評価は抜群だけど……“沢尻エリカ化”心配される橋本愛、男性スキャンダルは事務所への反発だった!?
「愛想は悪いですが、演技力は抜群なので、いま10代だとキャスティングで一番名前が挙がる女優ですね」(映画関係者) 高視聴率を誇り、社会現象にもなったNHK連続テレビ小説『あまちゃん』に出演していた橋本愛。NHK BSプレミアムのドラマ『ハードナッツ!~数学girlの恋する事件簿~』では主演を務め、来年公開の映画『大人ドロップ』『渇き。』『寄生獣』などの出演も控えるなど、その活躍はドラマだけにとどまらない。 「実は、事務所もかなり厳しくしつけていて、記者会見のときも『新聞でコメントが載るような発言をしろ!』とか『インタビューでも、タイトルになるようなインパクトあることを言え!』とか、指示しているようです。そのため、これまでに報じられた男性スキャンダルは、それに反発してのものだったと、もっぱらのウワサです」(芸能事務所関係者) 橋本はまだ未成年のため、事務所としてはいろいろ心配のようだが、実際、その予想が的中。彼女がブレークした映画『桐島、部活やめるってよ』で共演した俳優の落合モトキとフライデーされ、その後には綾野剛とも熱愛が報じられた。 「落合クンとは破局したと報じられていますが、実は今も続いているそうです。事務所としては、かなり頭の痛い問題のようです。なので、かなり仕事を詰めてプライベートの時間をなくすようにしているそうですね。周囲は詰め込み過ぎて、橋本が壊れないか心配していますよ。キャラ的に、沢尻エリカみたいに急に『別に……』とか言いそうですからね」(同) 第二の“エリカ様”にならなければいいが……。『あいの降るほし』(ワニブックス)
芸能界に枕営業は存在するのか? グラドルMの目撃情報から考察
2013年は、グラビアアイドルたちの枕営業の噂が絶えなかった。 その火付け役となったのが、元グラビアアイドルの小阪由佳だ。小阪は、2009年に引退すると、自身のブログなどでグラビアアイドルの整形や枕営業を暴露して話題を呼んだ。ほかにも、元AKB48でAV女優の中西里菜も、「17歳の時に、二回り年上の業界関係者と体の関係を持った」と明かした。また、『有吉反省会』(日本テレビ系)でも、グラビアアイドルの伊藤れいこが、「枕営業しているアイドルなんていっぱいいる」と発言し、波紋を呼んだ。 続きは【トカナ】で読むイメージ画像は、「小阪由佳オフィシャルブログ」より




