関ジャニ∞渋谷すばる、甘ったれた態度のHey!Say!JUMP中島裕翔にガチ切れ?

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すばるさんの目がキレ気味なのは通常運転です!

【ジャニーズ研究会より】

 11月16日放送の『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)は2部構成のスペシャル版。後半の「最強ドラマーNo.1決定戦トーナメント」にはHey!Say!JUMP中島裕翔が登場しました。昨年12月、ロックバンド「SOPHIA」赤松芳朋に王座を奪われた関ジャニ∞大倉忠義。今年5戦全勝することがリベンジへの条件でしたが、9月7日放送回でようやく赤松への挑戦権を獲得。11月30日放送回ではついに王座決定戦が行われます。ところがその前に挑戦状を叩き付けてきたのが、ジャニーズ事務所の後輩でドラム歴6年の中島裕翔だったのです。

AKB48グループ総支配人・戸賀崎智信氏の“脱法ハーブ常習”文春報道に大手マスコミは徹底沈黙中

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撮影=岡崎隆生
 20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、総支配人・戸賀崎智信氏の“脱法ハーブ常習”が報じられたAKB48。いまや300人以上となったAKBグループを束ねる人物の衝撃的なスキャンダルに芸能マスコミも大わらわかと思いきや、ワイドショーやスポーツ紙各紙は、まるで何事もなかったかのように静まり返っている。  みのもんたの次男逮捕や矢口真里の離婚騒動では各局挙げての報道合戦を繰り広げた大手マスコミの、この不自然な“沈黙”には、当然理由があるのだという。 「いまやテレビ、ラジオはもちろん、スポーツ紙から週刊誌まで、ありとあらゆるメディアがAKBグループの“利権”に浴しています。先日、発足したばかりの『AKB48マラソン部』では、最後まで“完オチ”しなかった、あの老舗夕刊紙まで取り入れられてしまいましたよ」(週刊誌記者)  「AKB48マラソン部」は島田晴香、高城亜樹をはじめ、グループ総勢23名で構成。来年4月13日に国際陸上競技連盟公認の「グアム・インターナショナルマラソン2014」に参戦することが発表されている。 「メンバーのほとんどは二線級。ただ、島田や高城を入れておかないと、企画的にもスポンサー的にも成立しないから、とりあえず入れておいたという形。普段から、激しいダンスを踊る彼女たちにとっては、持久力勝負のこの企画は案外楽にクリアしそうな雰囲気すら持っています」(芸能関係者)  この発足イベントでマスコミの間で話題になったのが、新たに“餌食”となったその夕刊紙のことだった。 「この企画の公式本と連載を、日刊ゲンダイが担当することになったんです。もちろんファンは買うでしょうし、公式本も売れれば、それだけ実入りが新聞社サイドにも入る。ただ、スポーツ紙などと違って、ゲンダイなど夕刊紙はAKBグループのスキャンダルを糾弾してナンボの商売のメディア。そんなところさえ懐柔されたのですから、相当なマネーが動いているとみていいでしょうね」(在京ワイドショースタッフ)  ではなぜ今回、戸賀崎氏の“脱法ハーブ常習”を報じた「文春」は、AKBグループのスキャンダルを追い続けることができるのだろうか? 「実は、昨年の東京ドーム公演の公式本が文春の発行元である文藝春秋社から出版されたんです。AKBにとって東京ドーム公演は、デビュー当時からの目標ですからね。その大舞台で手を組むことになったわけですから、“いよいよ文春も陥落か”とウワサになったんです。しかしこの本については、主要メンバーを抱える大手事務所が協力を拒んで、写真の提供を拒否したり取材をドタキャンしたりしたそうです。そんなこともあって、売り上げもまったく伸びず。以来、文春の過激な報道姿勢には拍車がかかったようですよ」(同)  巨大利権に守られるAKB陣営を相手に、文春の“孤軍奮闘”はまだまだ続きそうだ。

AKB48グループ総支配人・戸賀崎智信氏の“脱法ハーブ常習”文春報道に大手マスコミは徹底沈黙中

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撮影=岡崎隆生
 20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、総支配人・戸賀崎智信氏の“脱法ハーブ常習”が報じられたAKB48。いまや300人以上となったAKBグループを束ねる人物の衝撃的なスキャンダルに芸能マスコミも大わらわかと思いきや、ワイドショーやスポーツ紙各紙は、まるで何事もなかったかのように静まり返っている。  みのもんたの次男逮捕や矢口真里の離婚騒動では各局挙げての報道合戦を繰り広げた大手マスコミの、この不自然な“沈黙”には、当然理由があるのだという。 「いまやテレビ、ラジオはもちろん、スポーツ紙から週刊誌まで、ありとあらゆるメディアがAKBグループの“利権”に浴しています。先日、発足したばかりの『AKB48マラソン部』では、最後まで“完オチ”しなかった、あの老舗夕刊紙まで取り入れられてしまいましたよ」(週刊誌記者)  「AKB48マラソン部」は島田晴香、高城亜樹をはじめ、グループ総勢23名で構成。来年4月13日に国際陸上競技連盟公認の「グアム・インターナショナルマラソン2014」に参戦することが発表されている。 「メンバーのほとんどは二線級。ただ、島田や高城を入れておかないと、企画的にもスポンサー的にも成立しないから、とりあえず入れておいたという形。普段から、激しいダンスを踊る彼女たちにとっては、持久力勝負のこの企画は案外楽にクリアしそうな雰囲気すら持っています」(芸能関係者)  この発足イベントでマスコミの間で話題になったのが、新たに“餌食”となったその夕刊紙のことだった。 「この企画の公式本と連載を、日刊ゲンダイが担当することになったんです。もちろんファンは買うでしょうし、公式本も売れれば、それだけ実入りが新聞社サイドにも入る。ただ、スポーツ紙などと違って、ゲンダイなど夕刊紙はAKBグループのスキャンダルを糾弾してナンボの商売のメディア。そんなところさえ懐柔されたのですから、相当なマネーが動いているとみていいでしょうね」(在京ワイドショースタッフ)  ではなぜ今回、戸賀崎氏の“脱法ハーブ常習”を報じた「文春」は、AKBグループのスキャンダルを追い続けることができるのだろうか? 「実は、昨年の東京ドーム公演の公式本が文春の発行元である文藝春秋社から出版されたんです。AKBにとって東京ドーム公演は、デビュー当時からの目標ですからね。その大舞台で手を組むことになったわけですから、“いよいよ文春も陥落か”とウワサになったんです。しかしこの本については、主要メンバーを抱える大手事務所が協力を拒んで、写真の提供を拒否したり取材をドタキャンしたりしたそうです。そんなこともあって、売り上げもまったく伸びず。以来、文春の過激な報道姿勢には拍車がかかったようですよ」(同)  巨大利権に守られるAKB陣営を相手に、文春の“孤軍奮闘”はまだまだ続きそうだ。

「嵐が売れて予定が狂った」「赤西仁がキーマン」ジャニーズ派閥争いの内部事情

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「なんで売れたのかわからない」「ゴリプ」と永遠にいわれ続ける宿命?
【サイゾーウーマンより】  年末の特別歌番組の出演者が続々と発表されている中、先日明らかになった『ベストアーティスト2013』(日本テレビ系)の出演ラインナップが、ジュリー派のジャニーズのみだったことが一部で話題になった。嵐、TOKIO、関ジャニ∞などに加え、ジャニー喜多川氏の寵愛を受けてきたHey!Say!JUMPもジュリー派になったことは記憶に新しい(既報)。一方、SMAPをトップに、Kis-My-Ft2、A.B.C-Z、Sexy Zoneなどを擁する飯島派、この2派閥が現在ジャニーズ事務所の後継者争いを繰り広げている。 「ジュリーと飯島の派閥争いといっても、結局はジュリー強しというのがマスコミの見方ですね。まず嵐がいるし、TOKIOに関ジャニ∞など、冠を任せられるグループがちゃんと育っている。もちろん、飯島さんにはSMAPがありますが、そのバーターを2年も続けてるのに、キスマイがなかなか育っていないのは痛い。山下智久と赤西仁もいますが、彼らには飯島さんが得意とするバラエティ路線は向かないでしょう」(テレビ局関係者)  いまや、派閥ごとに出演する番組も決められ、別派閥のグループとの共演は年に数回あるかないかの状態だ。そもそも、派閥争いがここまで複雑化した理由はどこにあるのだろうか。 「事務所として一番安定していたのは、SMAPがヒエラルキーのトップに存在していた頃。事務所もその状態をキープしていくつもりでしたが、嵐が売れてしまったことで、全ての予定が狂ったそうです。SMAPを抜かずに活躍する分には大歓迎だけど、越えてくるとは事務所も思ってなかった。それにより、事務所内ヒエラルキーの形がいびつになり、不安定になってしまった。嵐を立てればSMAPが立たず……って感じでしょう。テレビ局にとっても、どちらを立てるべきかは悩みどころ」(芸能プロ関係者)

ソフ倫が緊急警報発令! 警察の新たなターゲットはエロゲー業界!? 広がるコアマガジン事件の波紋

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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amazonで「ビジュアルファンブック アダルト」で検索すると97件がヒットする。(11月19日現在)
 今年7月コアマガジンの編集部長ら3名が、ワイセツ図画頒布の疑いで逮捕され、その後、裁判で有罪が確定した。これを受け、美少女ゲーム・アダルトゲームの自主規制のための審査を行う「コンピュータソフトウェア倫理機構」(以下、ソフ倫)が、加盟するゲームメーカーに注意喚起を行っていることが明らかになった。この中では、捜査機関が更なる摘発を考えていることまでもが、触れられている。  この注意喚起は、今月18日に「ソフ倫ニュース号外」として発信されたもの。出版分野でのワイセツ事件を受けて、アダルトゲームの自主規制団体であるソフ倫が注意喚起を行ったのは、ビジュアルファンブックといった、エロゲーの原画素材などを利用した書籍に対してだ。  号外の中で、ソフ倫は「当該出版社の検挙においては、当該コミック誌内において、当機構加盟会社様のゲーム画像も掲載されておりましたが、当機構にて情報を収集した結果、当該ゲーム画像については、当機構の倫理規定、審査基準を遵守しており、問題とされる事はなく結審したものと判断致しました」とするものの、「捜査機関では、今回の立件に留まらず、第二、第三の検挙を考えている可能性が高いとの情報も寄せられております」として、注意喚起を呼びかけているのだ。 「おたぽる」で続きを読む

写真   渡邉文男

先日の「雑談」が思いのほか好評でした。夜景が好きだからもっと載せて、というメールもありましたので、昨日、東京に行ったついでに何枚か撮ってきましたので貼ります。
いつも写真を選ぶときに、探偵ファイルならどれがいいだろう、と悩みます。

汚染水選手権 ミネラルウォーター編

水道水が問題なく飲める国は世界で約10カ国と言われています。日本も安全といいますが正直、味や近年の環境を考えると蛇口の水をガブ飲みする気にはなれません。
でも大丈夫!我々にはミネラルウォーターがあるじゃないか。金払って安全を買っているのだから体にいいはずよね。

某カルト教団の仕業か?

息子と連絡が取れなくなったので、探して欲しいという50代男性からのご依頼でした。

無事に引っ越し先のアパートが判明、夜になるとカーテン越しに薄明かりが漏れています。
あとは、そこに息子さんが住んでいるかどうかの確認だけであり、我々は張り込みを続けました。
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プロが検証!某ゴルフアイテム使ってみた

えりすデス!本日の執筆者は2回目の登場!プロゴルファー人間でお馴染みの・・・

木場本プロ 木場本プロ!
愛称「キバゴン」の超一流ツアープロ!!初執筆の前回の記事が大評判!一流のゴルフの腕と笑いが楽しめる連載をお楽しみください!(^ω^)