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年別アーカイブ: 2013年
『夫のカノジョ』木曜9時で視聴率3.0%……研音“ゴリ押しドラマ”打ち切れないテレビ局の苦悩とは
21日放送の第5話が3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、テレビ東京を除くプライム枠での民放ドラマとして今世紀最低を記録した川口春奈主演の『夫のカノジョ』(TBS系)について、一部スポーツ紙が12月12日放送の第8話で終了すると報じている。 同作は初回から4.7%と低調なスタートを切り、3話以降は3%台。いつ打ち切られてもおかしくない低視聴率だったが、同局は第8話での放送終了について「当初の予定通り」とコメントしている。 「川口は所属事務所・研音が今年力を入れていた女優の一人で、『主演はまだ早いのでは……』と慎重になる幹部がいる中、社長が独断でブッキングしてしまった。TBS側としても、川口を出しておけば、今後、同じ事務所の天海祐希、菅野美穂、竹野内豊、『あまちゃん』で大ブレークした福士蒼汰らを優先的に使えるという算段があった。だが、低視聴率ドラマを押し付けられた現場は、たまったもんじゃない」(民放キー局のドラマ制作関係者) また、フジテレビでは今クール、同事務所所属タレントの松田翔太が月9ドラマ『海の上の診療所』、沢村一樹がホームドラマ『家族の裏事情』に主演しているが、『海の~』は第6話で1ケタに転落。『家族の~』は初回が6.5%で以後回を重ねるごとに数字がダウンとあって、こちらも打ち切りがささやかれ始めているが、フジの場合、同事務所に大きな“借り”があるだけに、こちらも悩みが尽きないのだとか。 「『家族の~』に出演している財前直見は明らかに沢村のバーターだが、財前といえば、代表作の主演シリーズ『スチュワーデス刑事』のプロデューサーだった同局社員と結婚。2006年に長男が生まれたが、長く別居生活を送り、昨年8月に離婚した。フジは研音との関係悪化を恐れて、この社員を系列局に飛ばしたといわれているが、それ以来、研音に頭が上がらなくなってしまったので、今クールのドラマも切れないでいる」(同) 川口、松田、沢村ともに事務所の力のおかげで、主演ドラマがコケても、それほど今後の仕事に悪影響を及ぼすことはなさそうだ。研音 公式サイトより
ドラマは一桁台、『仕分け∞』も二桁届かず……関ジャニ∞視聴率に限界が!?
オタにとってもヒナにとってもあのドラマはなかったことにしよ?
11月16日に放送された関ジャニ∞・村上信五主演のスペシャルドラマ『ハクション大魔王』(フジテレビ系)の視聴率が8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、大惨敗を喫したことが話題となっている。同じく関ジャニメンバーでは、錦戸亮の主演ドラマ『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』(フジテレビ系)も下降を続け、19日放送の第7話では過去最低の7.5%を記録してしまった。ドラマでは苦戦続きの関ジャニメンバーだが、バラエティ番組の視聴率はどれくらい稼いでいるのだろうか?
関ジャニ全員が出演している冠番組『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)は、2011年9月からゴールデンに昇格。「最強歌ウマ軍団にカラオケの得点で勝てるか仕分け」「最強アーティスト軍団にリズム感対決で勝てるか仕分け」などの企画で人気に火がついた。
悲惨!! 友人が心霊スポットで悪ふざけ→お尻と男性器の中間に祟りがッ…
オカルト・怪談研究家の吉田悠軌です。今回はとある心霊スポットでの体験話をお話しします。 兵庫県西宮市のとある県道を走っていると、突然、車道の中央に巨大な岩があらわれる。道路は岩から逃げるように大きく迂回しており、初めて通る人は驚きとともにハンドルを切るしかない。はっきり言って危険きわまりない障害物だ。しかし、交通の利便性のためにこれを撤去するなど、地元では考えられない話なのだそうだ。 その岩の名は「夫婦岩」。 2つの岩が寄り添っているようにも、巨大石が中央から裂けたようにも見える。画像をご覧になると分かる通り、見ようによっては女性器を思わせる形をしているため、地元では「オ●コ岩」とも呼ばれている。 その存在の奇妙さからか、兵庫では有名な心霊スポットと噂されており、撤去できない理由もその辺りにありそうだ。 実は僕の知人のGさんも、この場所にまつわる奇妙な体験をしている……。画像は、兵庫県・夫婦岩
18歳女子大生・あさり 悩ましげなセクシーフェイスの秘密は“ピリピリ”!?
現役女子大生でミス・サイパンのグラビアアイドルあさりが、初のイメージDVD『Halo-白光-』を発売、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
7月に沖縄で撮影したという本作。デビュー作ということで、かなり緊張したというが、それでも全力で臨んだという。詳しい仕上がりについても聞いてみた。
「最初は緊張とともに、かなり恥ずかしかったんですが、スタッフのみなさんやカメラマンさんから、いろいろとアドバイスをいただいて、一生懸命頑張りました。事前に事務所の先輩のDVDを観て研究したりしました(笑)」
――初めての撮影で楽しかったシーンは?
「白い家具で統一されたハウススタジオのシーンです。お姫様になったような(笑)」
――特に頑張ったシーンは?
「ガレージのシーンです。水着もすごくきわどくて、しかもセクシー(笑)。あとは黒いVフロントの変形水着っていうんですか? ふだんは絶対に着ることはないと思います!」
――大変だったシーンは?
「お風呂のシーンです。泡風呂用の石けんが合わなかったらしくて、肌がピリピリしました(笑)。そのせいで悩ましげな、セクシーな表情になっているかも知れません(笑)」
現役女子大生とはいえ、まだギリギリ18歳なので、ぜひ制服姿のコスプレで撮影したいという。次回作はさらに期待か!? ちなみに芸名の「あさり」は、昔からのニックネームだそう。
あさり オフィシャルブログ「アサリ’s ROCK」
<http://ameblo.jp/asr699019828/>
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焼きいもが嫌いな女はいない! 「陶器製やきいも鍋」プレゼント
皆さんが「女が好きな食べ物」として思い浮かべるものはなんですか? マカロン、アボガド、チーズフォンデュ……? そんな気取った答えが返ってきそうですが、やはり本音は「焼きいも」という女性は多いはず。焼きいも好きな女として有名なのが、サザエさん。石焼きいもの車めがけて「待ってぇ~!」と走りだし、カツオに「やれやれ」とあきれられるのは、もはや定番のシーンです。
しかし、最近では石焼きいも屋さんが減っていると思いませんか? もちろん焼きいもは家でも作れますが、あのホクホクの石焼きいもをいつでもどこでも食べたいものですよね。そんな方に今回は、「陶器製焼きいも鍋」をご紹介します。
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オリーブ世代と90年代生まれが受容する、「Olive」の女子カルチャーの“あり方”
登壇した高橋律子さん(左)、小林エリカさん
「ピクニックに行ったら紙コップを帽子にしてみよう!」と、アイディア帽子を被ったり、「私だけのうれしい手作りトランクス」と題してトランクスにレースをつけてみたり、手描きのTシャツを着た読者が「さすが高レベル!」とたたえられ、ファッションスナップでプリンセスに選ばれたり。1980~90年代に少女たちを魅了した雑誌「オリーブ」(マガジンハウス)には、個性的なファッションの数々が、独特のガーリーな世界観でラッピングされたページが満載だった。独自の感性で着こなすことを良しとする「オリーブ」のDNAは、読者の想像力とクリエイティビティを鮮烈に刺激し、やがて多くの「オリーブ少女」が生まれた。
金沢21世紀美術館キュレーターであり、昨年「オリーブ」の魅力を振り返る『Olive 1982-2003 雑誌「オリーブ」のクリエイティビティ』展を企画した高橋律子さんも、その1人。「私の感性はオリーブでできている」と語る元オリーブ少女だ。その高橋さんによる講演『ガールズカルチャーの「読むこと」「描くこと」「語ること」~「美術趣味」の時代、「オリーブ」、そして今~』が、VACANT課外授業として渋谷パルコで行われた。




