やはり金のための出馬だったか。元タレント、嶋大輔の金銭トラブルが公となった。 嶋は前所属事務所社長から選挙の出馬費用として借りた2,000万円の返済がなく貸金請求訴訟を起こされ、20日に東京地裁から1,990万1,000円の支払いを命じられた。一部週刊誌では、自宅の仮差し押さえ命令も出されたと伝えられている。 嶋は4月に芸能界引退を表明。「政治家になりたい」と、32年間のタレント活動に終止符を打った。その後、全国で講演などを行いながら夏の参院選に出馬を目指したが、自民党から公認を得られず断念。東京都議選への出馬という話もあったが、こちらもあきらめて浪人状態にある。 そんな中で判明した、今回の金銭トラブル。出馬しなかった選挙の準備資金が返せない嶋について、自民党周辺からは「公認しなくて正解だった」という話が聞かれる。 「大きな票が見込めるタレントなら、自民の大物議員が後ろ盾になってスポンサーを付けたりもするけど、嶋の場合はそうした根回しもなかった。おそらく後に引けなくなって金を借りたんだろうけど、後援者ではなく元所蔵事務所と聞いて驚いた。確かに国会議員になれたら2,000万円くらいの返済は難しくないけど、その程度の後援も取り付けられない人間じゃ、政治家は無理だ」(自民党議員のベテラン秘書) 当選したら議員の高給で返済できる……そんな皮算用もあって芸能界引退というタンカを切ったのかもしれないが、それにしても出馬しなかった選挙資金を返せないというのは、なぜなのか? ある芸能関係者は「嶋には、かなり借金があったのではないか」と見ている。 「近年は激太りして俳優としては仕事もなくなっていたのに、競馬好きが高じて馬主になって、大きな金を注いでいたと聞いた。あのだらしないカラダ同様、金銭面もずさんだったんじゃないか。心配なのは、暴力団関係者との付き合いもウワサされていたから、もしもそういうところから金を借りていたら大変なことになる」(同) ヤンキー俳優として人気だった嶋だが、10年前に山口組の関係者が制作協力したといわれるVシネマに幹部役で出演していたことがある。実在の組織をモデルにしたとしか思えないような内容には、「暴力団の広報ビデオ」と見る向きも多かった。 また、嶋は07年の夏に東海地区の暴力団関係者が開催したイベントに顔を出していたという話もある。本人は裏社会との付き合いは否定しているが「自民党からの公認が得られなかった原因のひとつが、これだったというウワサもある」と芸能関係者。 いずれにせよ、優柔不断な出馬断念に加え、金銭トラブルという状況では、嶋に対する世間の目は冷たく、これから議員を目指すのは前途多難。事務所関係者からは「タレントとしての退路を断ってしまって、このまま借金が返せなければ自宅も失う。会社勤めで地道にやったほうがいい」というアドバイスも聞かれるが……。 (文=鈴木雅久)『嶋大輔 パーフェクト・ベスト』(キングレコード)
年別アーカイブ: 2013年
昼ドラの悪役 渡邉文男
読者のみなさんに吹き出しをつけてもらって4コマ漫画を完成させて欲しい。
最優秀賞に賞金5万円だ!!
桜島のふもとの●●がスゴイ!
店内には桜島焼以外に薩摩焼も並ぶ。
知らなきゃ損!?名古屋の「あたり前」文化
名古屋といえば「みそかつ、きしめん、手羽先」などの有名どころはご存知かと思いますが、
全国的にあまり知られていない名古屋の「あたり前」文化をお届けします!
声優目指して着エロ!秘密の日記とは?
セカンドDVD『Confidential Diary』の撮影秘話を語るのは天海春香チャン。
声優を目指しながら着エロアイドルとして活動する女の子だ。
今日のBUKKAKE-腐ったタマゴ-
半熟英雄さん他
タマゴはもったいないですね・・・
あ!冷蔵庫に賞味期限の切れたタマゴがありました!
桜田淳子、22年ぶりステージ復帰の吉報も、「劣化」「統一教会」への厳しい報道
『桜田淳子 GOLDEN☆BEST』/ビクターエンタテインメント
芸能活動を休止していた桜田淳子が、27日に東京銀座博品館劇場でファン感謝イベントを行い、22年ぶりにステージに立った。5月に行われた、サンミュージック元会長の故・相澤秀禎さんの通夜以来、約半年ぶりの公の場となったが、まったく衰えていなかったという歌声以上に、スリムになった顔つきが話題になっている。
「葬儀の際は、桜田の劣化や激太りが騒がれてしまいましたが、当日ステージに立った桜田は、以前よりほっそりした印象だったようです。ワイドショーでは、これ見よがしに比較画像を紹介していましたが、当の本人もMCでネタにしていたとか。相澤さんの通夜は当初参列する気はなかったものの、夫からたしなめられ準備もなく駆けつけたため、知人のヘアメークから『言ってくれたらちゃんとセットしたのに、どうして何もせずに行ったんですか』と言われたと、笑っていたそうです」(芸能ライター)
イベント当日、マスコミは完全シャットアウトされ、ステージでの写真が1枚だけ各社に配布されたのみ。「各社とも、何とかチケットを入手した記者や、帰り際の一般客からステージの状況を聞き出すなどして、情報収集に四苦八苦していた」(ワイドショー関係者)ようだ。
キノコCM打ち切り、ドラマ『夫のカノジョ』歴史的惨敗と災難続きの女優・鈴木砂羽は大丈夫か
歴史的な低視聴率をマークしている川口春奈主演のドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)。第5話では今世紀民放連ドラ最低を更新する3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、平均視聴率も3.9%と歴史的惨敗。川口は自身の主演映画の舞台あいさつで、「毎週木曜午後9時からの『夫のカノジョ』を見てください! すごく面白いです!」と、異例のドラマPRをするなど奮闘していた。 「当然、主演の川口さんは落ち込んでいる様子ですが、それ以上に激しい落ち込みを見せてるのが鈴木砂羽さんです。いつもは現場でも相当明るい彼女が、大丈夫か? ってくらい参っているみたいです。まあ、ドラマが振るわないのに加えて、例のCM騒動もありましたからね」(芸能事務所関係者) そのCMというのが、わずか1週間足らずで放送中止になった、食用キノコを製造する会社・ホクトのテレビCMである。 「要潤さんとのやりとりが下品だということで打ち切りになったようですが、鈴木さんサイドは事前に『これ、大丈夫ですか?』と確認を入れていたようです。それで問題がないということで進めたのに、こんな結果になってしまい余計にショックを受けているようです。ただ、来年1月からのドラマ『隠蔽捜査』(TBS系)に出演が決まって、こちらはあの『あまちゃん』コンビの杉本哲太さんと古田新太さんが主演ですから、話題にはなりますね」(広告代理店関係者) 踏んだり蹴ったりの鈴木にとっては、一筋の光明だったに違いない。ホリプロオフィシャルサイトより
「服を買っても、着ていくところがない……」女優・堀北真希の“孤独すぎる私生活”が話題に

放送中の連ドラ『ミス・パイロット』(フジテレビ系)で主演を務めている堀北真希。彼女の驚きのプライベートが話題となっている。
2003年に14歳でデビューして以来、“清純派女優”として第一線で活躍し続けてきた堀北。これまで、オリエンタルラジオの藤森慎吾や、嵐の櫻井翔など、熱愛のウワサは数あれど、決定的なデート写真や、信憑性の高い情報は出たことがなく、清純派のイメージは未だ揺るがない。
話題となっているのは、19日発売の「週刊朝日」(朝日新聞出版)に掲載された、堀北と作家・林真里子の対談。「LINEをしない」「外に出ない」「外食はほとんどしない」「(ストレス発散法は)走ったり、家で筋トレしたり」「(酒は好きだが)両親と家飲み」「寂しくはないし、自分にとってはそれが一番楽しい」と、とても芸能人とは思えない地味な私生活を次々と明かす堀北に、「ちょっとォ……(笑)。寂しくないですか、25歳の女性として」と驚く林。
林が「芸能界の女の子の女子会って、楽しそうじゃないですか」と投げかけると、「私、人と価値観が違うところが多くて、あんまり……。べつに一人でも楽しいので」と否定。買い物は行かないのかと聞かれた際にも、「かわいい服を欲しいなあとは思うんですけど、私、外に出かけないので、着ていくところが……
嵐、生放送で「Happiness」熱唱 ファンが歓喜エール送るもデータ障害で届かず!?

『日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト2013』公式ホームページ


