オハイオ女性3人監禁事件、世界貿易センター爆破事件… 米で最も有名な霊能者シルビア・ブラウンの栄光と挫折の霊視人生とは?

【不思議サイトトカナより】

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画像は、『シルビア・ブラウン―サイキックとして 半生とその足跡』(中央アート出版社)より

 2013年11月20日午前7時10分、アメリカで最も有名な女性霊能者シルビア・ブラウンが他界した。公式サイトはカリフォルニア州サンノゼのグッド・サマリタン病院で「シルビアが77歳で(この世を)卒業した」と発表。少し前から、体調の芳しくない日が続いていたというが、死因は明かされていない。

 シルビアは自分の死を予言していた。2003年5月に出演した『CNN』のトーク番組『ラリー・キング』で、「私は88歳で死ぬ」と明言したのだ。実際には11年早く亡くなり、予言は外れてしまったのだが、世間は驚くことなく「やっぱり」と冷ややかに彼女の死を受け止めている。シルビアは行方不明になっている人たちへの霊視で知名度を上げたのだが、実はかなりの確率で外しており、インチキ霊能者とも呼ばれていたからだ。

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高橋愛、記者会見でノロケまくり! 「所属事務所関係者がピリピリムードに」

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『AI am I.』/宝島社

 来年2月14日に、お笑い芸人・あべこうじと結婚することを発表した元・モーニング娘。の高橋愛が、23日都内で行われたイベントに出席した。発表後初の公の場だったが、東京タワーとアメーバの主催イベントで、高橋はゲスト出演という立場。結婚の話題一色になっては主催側に申し訳ないという理由からか、高橋の囲み会見は設けられていなかった。しかし、某局ディレクターによる“代表質問”という形で、高橋は結婚に関する一通りの質問に笑顔で回答。しかし、その姿は「アイドルという仕事を忘れた、1人の“女”だった」(週刊誌記者)という。

 あべとの関係について「言いたくても、言っちゃいけないことだった」と所属事務所のアップフロントから口止めされていたことも明かし、「急に言えるようになって、戸惑っています」と言いながらも、表情は緩みっぱなし。舞い上がっている高橋に危うさを感じていたのか、所属事務所側は事前に次のような“対策”も。

「宮崎あおいは仕事選び過ぎ……」で、“いい子キャラ”沢尻エリカに映画オファーが殺到する!?

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「an・an (アン・アン) 2013年12/4号」(マガジンハウス) 
「沢尻さんは、いま一番キャスティングで名前が挙がる女優のひとりですね。演技力は抜群ですから、今のようにおとなしくしている間は、仕事のオファーはひっきりなしに来ると思いますよ」(映画関係者)  先月放送されたドラマ『時計屋の娘』(TBS系)で、1年半ぶりの主演ドラマ復帰した沢尻エリカ。視聴率も12.5%とまずまずの数字を残したが、気になるのは、その“いい子キャラ”。 「沢尻さんといえば、例の『別に……』でおなじみの、歯に衣着せぬ発言が有名。プライベートでもいまだに離婚問題が決着していませんし、どこか危ない感じがする女優さんだったんです。それが今のように毒気が抜けた状態というのは、ある意味、彼女の今までの凄味を消してしまっている気もするんですが……」(芸能事務所関係者)  ただ、それもすべて沢尻の計算なのだという。 「実はいま映画界では、宮崎あおいさんが仕事を選び過ぎたせいで露出が減ってきているんです。沢尻さんは“今がチャンス”と、映画の仕事に対してかなりヤル気を見せているようですよ」(テレビ局関係者)  これまでは脚本が気にいった作品でないと出演してこなかった沢尻。それは宮崎も同じだが、あまりにも露出を絞りすぎたせいで悪影響も出ているという。 「宮崎さんの場合は作品数が少ないので、ヒットしないと“数字が取れない”と判断されてしまうんです。本人はいいでしょうけど、それじゃ事務所としてはキツいですよね。でも、頑なにそのスタイルを変えないそうなんです。そんなタイミングで、演技力では宮崎さんと対等の評価がある沢尻さんが意欲満々で映画界に帰ってくるわけですから、オファーが殺到するのもうなずけますね」(前出・映画関係者)  来年は“エリカ様”の天下となるか!?

民俗学者・谷川健一が明かす裏日本の姿とは? 異界研究でわかった沖縄の黒歴史と日本の天狗

【不思議サイトトカナより】
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魔の系譜』(講談社学術文庫 (661)
教養としての神秘主義 民俗学者・谷川健一  気がつけば年の瀬が押し迫り、2014年がいよいよ近づいてきた。あまり趣味のいい行為とはいえないかもしれないが、この時期になるとWikipediaの訃報リスト(2013年版)を眺めながら1年の振り返りをしたくなる。17年間の介護を経て亡くなった大島渚や、「鉄の女」マーガレット・サッチャー、ルー・リード……、実に今年もさまざまな人が亡くなった。そして、民俗学者の谷川健一が亡くなったのも今年。2013年8月24日のことだ。谷川は1921年に生まれているから、92歳まで生きたことになる。今回は、驚くべき日本の民俗文化を明かす彼の業績を紹介したい。 続きは【トカナ】で読む

「理想は峰不二子」Hカップ鈴木ふみ奈の“おっぱい体操”が過激すぎる!?

TMBT1537a.jpg  ミスFLASH 2011グランプリで、Hカップグラビアアイドルの鈴木ふみ奈が『鈴木ふみ奈の挑戦 Vol.4~6』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  テレ朝動画で毎週配信中の人気番組がDVD化。3枚同時リリースで、イベントへの入れ込み具合も3倍? 張り切る「ふみにゃん」に、ソコんとこ聞いてみた! 「私が、グラビア界のトップに近づくためにさまざまな挑戦をするという内容なんですが、一部『それがなんの役に立つの?』という企画もあるのは流して下さい(笑)」 TMBT1538a.jpg TMBT1540a.jpg TMBT1542a.jpg TMBT1561a.jpg ――それぞれの見どころを教えて下さい。 「Vol.4は、ちょうど1年前の番組で、新年のへび年にちなんで巨大なヘビを首に巻くシーンです(笑)。Vol.5は卒業旅行でイタリアに行くところ。プライベートっぽい造りになっています。Vol.6は、映画撮影の裏をお見せしている部分と、過激なオッパイ体操です(笑)」 ――グラビア界のトップは近づいていますか? 「まだまだ道は遠いです(笑)。プロデューサーも兼ねているので、制作の苦労も分かりました。Vol.5ではあまりの自分の要領の悪さに泣いてしまってます。私は滅多に人前で泣かないので、レアシーンですよ!」  理想の体型は峰不二子。トップを目指してさらなるパワーアップを誓っていた。ちなみに今年の目標は「実」。ある程度実のある1年にできたという。来年の目標は「繋」。いろんなつながりを大切にしていきたいそうだ。 鈴木ふみ奈 オフィシャルブログ「ふみにゃんのお部屋」http://ameblo.jp/fuminyan-blog/

愛人斡旋の「交際クラブ」に極秘潜入、女の相場は想像以上に…

【messyより】

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Photo by Lies Thru a Lens from Flickr

 関係者からリアルな話は聞けても、潜入しないとより生々しい事実は見えてこない。調査もお酒もセックスもやっぱりナマよね☆……なんて冗談はほどほどにして。

 今回も身体を張って好奇心を満たしてきたわよ。

 インターネットで「交際クラブ」と検索するだけで都内のたくさんのクラブが表示されるけれど、写真やプロフィールの掲載はどこも原則として女性に課せられるから、ヤ○ザが出てくるような危ないところは嫌だわ……どこに潜入していいかわからないわ……。と一瞬悩んだけど、そんな時のための人脈よね。

 以前の記事で紹介した英語の家庭教師・カナが登録したという交際クラブを紹介してもらうことになった。

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「後釜を狙うのは美輪明宏」バーニングに棄てられた小林幸子にほくそ笑む影

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『美輪明宏 全曲集 2013』/キングレコード

 今年も奇抜な衣装を用意していたにもかかわらず、『NHK紅白歌合戦』に落選した歌手の小林幸子。昨年勃発したお家騒動がいまだに尾を引いているようだ。

「小林は今年こそ、『紅白』復活を望んでいて、関係者に相当頼み込んでいたそうですよ。昨年、『幸子プロモーション』の社長と専務を小林が解雇したお家騒動が勃発しましたが、その際、各方面に便宜を図り事態を収束させた、音楽業界の重鎮・ワクイ音楽事務所の和久井保社長にも懇願したとか」(音楽業界関係者)