「冬の紫外線量は夏とあまり変わらない」、というのはよく知られていますが、実際のところ、夏と同じケアをしている女性は少ないのでは? 日差しが弱まり、日照時間も少なくなるため、なんとな~く日焼け止めを塗るのをサボってしまいがち。
でも、そんな気持ちになる女性が増加する冬だからこそ、美白をするなら今がチャンス。みんなが不用意に紫外線を浴びまくっている間に、自分だけこっそり美肌を手に入れちゃいましょう。
「冬の紫外線量は夏とあまり変わらない」、というのはよく知られていますが、実際のところ、夏と同じケアをしている女性は少ないのでは? 日差しが弱まり、日照時間も少なくなるため、なんとな~く日焼け止めを塗るのをサボってしまいがち。
でも、そんな気持ちになる女性が増加する冬だからこそ、美白をするなら今がチャンス。みんなが不用意に紫外線を浴びまくっている間に、自分だけこっそり美肌を手に入れちゃいましょう。
毎週末、東京・永田町の首相官邸付近では定期的に反原発デモが行われているが、小泉純一郎元首相の「脱原発発言」を受けて、「原発反対!」の声とともに「小泉さん頑張れ」という叫びも増えている。しかし、これが一部企業から雇われたサクラだという話も浮上する。 「純粋にやっているデモなのに、そういうのを入れると誤解されるだろ!」 「あんたが勝手に決め付けているだけ。こっちは工作員でもなんでもないし、何を言おうが自由だ」 10月下旬、デモの最中に起こった小競り合いは、原発反対を叫んでいる男性同士のものだった。片方の男性は「ここに大手ゼネコンからカネで雇われた市民運動家がいる」と主張し、その運動家だと名指しされた男性が反論。その場は周囲の仲裁によって収まったが、デモを続ける男性からは「やけに手慣れている人間が入ってきて、やたら小泉さんへの支持を叫んでいたので、おかしいと思って調査したところ、大手ゼネコンから支援されている自然エネルギー関連団体のメンバーだと分かった」という話が飛び出した。 「小泉さんは、国際公共政策研究センターという団体の顧問で活動の拠点にもしていますが、ここはトヨタ系の財界大物が開発を進める水素自動車の開発に尽力していることで知られています。3月には解散予定ですが、さらに水素エネルギー推進派の新団体に化けるというウワサで、そういう利権を狙った連中がデモを装って参加してきているんです。もちろん反原発に賛同してくれることはありがたいですが、私たちの声が金儲けの利権絡みと受け取られたらまずいでしょう」(同) 専門家によると、この水素エネルギーの実用化が進めば、30年後にはその市場は160兆円規模に達するという試算もあるという。当然、反原発の動きが加速すれば、政界からの後押しが取り付けられる。それだけに「水素バブルを見込んだ連中による形ばかりの反原発運動となってしまっては、本質的な問題そっちのけになりそうな危険性がある」と男性。 「野田佳彦政権時代から反原発デモを行っている者からすれば、ここ最近は見ない顔も相当に増えたんですが、あるときは小泉さんが首相時代に深くつながっていた新エネルギー関連の独立行政法人NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の関係者とみられる人物が、近くでスーツからわざわざ私服に着替えてデモをやっていたのも見たんですよ。所属団体名を聞いても無視して去っていくし、不気味すぎます」(同) NEDOはかつて、多くの研究費をロンダリングして小泉元首相の選挙資金にしていたなどという、穏やかならぬ疑惑もささやかれた団体。小泉元首相は、反原発の向こう側に、どんな青写真を描いているのだろうか? (文=鈴木雅久)『Koizumi―小泉純一郎写真集』(双葉社)
12月4日、ソーシャルゲーム大手として知られる株式会社DeNAが、アプリ形式の無料マンガ誌「マンガボックス」を創刊。同誌の編集長には、『金田一少年の事件簿』(講談社/天樹征丸名義)の原作などで知られる樹林伸氏を迎え、渋谷ヒカリエで記者発表を行うなど、鳴り物入りでの登場となった。 マンガのウェブ展開は、この数年で一気に拡大。スクウェア・エニックスの「ガンガンONLINE」を皮切りに、小学館が「裏サンデー」「やわらかスピリッツ」、集英社が「となりのヤングジャンプ」、講談社が「モアイ」といった無料マンガサイトをオープンさせるなど、大手版元によるウェブマンガ誌の創刊ラッシュが続いている。さらに2013年には、集英社が「ジャンプLIVE」、講談社が「Dモーニング」といったアプリをリリースし、スマホ向けアプリ形式のマンガ雑誌という新形態が注目を集めるようになっていた。 「マンガボックス」は、こうした流れをハイブリッドで取り入れたマンガ誌といえる。 【「おたぽる」で続きを読む】「マンガボックス」公式HPより。
祐子が有名になり過ぎじゃね?
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
手越祐也(NEWS)
「ジャニーズの顔を汚すことはできない。負けは許されないです」
前回のこのコーナーで、NEWS手越祐也の「ジャニーズ事務所で唯一NGがないので」という発言を取り上げた。“NGなし”の彼のさらなる飛躍は、なんと女装!! 12月1日の深夜に放送されたバラエティ『ミッドナイトお試しかっ!』(テレビ朝日)内の“Aniコレ BATTLE”に参戦するための女装だが、このときの手越の映像をお見せできないのが残念なくらい“ヤバい”。
「命よりも大切……地球よりも大切! 死んでも渡すもんかッ!」 「ペンダント、欲しかったなあ(うっとり)」 大の男2人と四十女のヒロイン、さらにヒロインのケバい妹も参戦して、必死に奪い合うペンダント。しかも、ただのアクセサリーではない。ヒロインの弟の遺骨が入ったペンダントなのだ。 「遺骨ペンダント」とは、話題の昼ドラ『天国の恋』(東海テレビ)で現在キーワードとなっているもの。ヒロイン・斎(床嶋佳子)が、初恋の人の「生まれ変わり」と信じる潮(内博貴)に弟の遺骨が入ったペンダントをプレゼントしたところから、それをめぐって、熾烈な戦いが起こっている。 しかも潮は、ヒロインの妹・梢(沢井美優)がロリータファッションで現れた際には、「無理だな……ドン引きです」と完全否定したクセに、斎の弟の遺骨入りペンダントは嬉々として受け取るという不思議。「他人の遺骨入りペンダントのほうが、よほどドン引きじゃないのか」などという声がネット上で続出していた。 ところで、この「遺骨入りペンダント」、ドラマ内でさまざまなキャラに連呼され、いかにも珍妙な存在に思えてしまうが、調べてみると、実際に数社から販売されているものだということを知った。 中には専門店もある。まさか身内の遺骨を入れて、恋人にプレゼントするような人はそうそういないだろうが、実際にはどんな人が、どんな使い方をするものなのか? また、需要はどの程度あるのか? 2006年11月設立の遺骨ペンダント専門ショップ・有限会社エー・アイに聞いた。 「弊社のペンダントは、遺灰やペットの骨や毛を入れて身につけるもので、完全防水で、いつでも持ち歩けるようになっています。何度でも開け閉めできるのも特徴で、ご購入いただくのは亡くなられた身内の遺骨用とペットの遺骨用が半々ですね」 もともとは店主の愛犬の母親犬が亡くなり、その飼い主により「遺骨ペンダント」の存在を知ったそう。ところが、調べてみると防水のものがなく、雨などが入り込んでしまうことから、防水の遺骨ペンダントを作ることにしたそうだ。 当初はペットの写真をHPのトップに貼り付けていたのみだったが、「亡くなった家族の遺骨を納めたい」という電話などがあり、人間用も作ることになったという。 「ペットも家族も、亡くなられた後、『手元に置いて一緒にいたい』『身につけていることで心安らぐ』という方が多いです」 ちなみに、商品は1万2,900円。月に平均100~150本の申し込みがあるという。昼ドラの影響で、さらに注文が増えたりは? 「その昼のドラマは見ておりませんが、『テレビで見た』という問い合わせや注文は増えてますね」 ドラマでは他人の遺骨を入れたペンダントを男たちが奪い合ったり、「ペアは運命の人と一緒につけないと、悪いことが起こる」などという話があったり、何かと珍妙な存在だが、実はきちんとコンスタントに売れている需要の高い商品なのだった。『天国の恋』-東海テレビ
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