芸能人ご用達のセレブ幼稚園でイジメが?

角川慶子です。今回は、芸能人の子供が多く通うセレブ幼稚園でママいじめが横行しているという情報を手に入れました。その幼稚園とは、自由が丘にあるW幼稚園。子規模ながら80年の歴史があり、芸能人の子供が多いことでも知られています。卒業生は...

その時、街の灯りが消えた

4日、大阪の西梅田周辺で「100万人のキャンドルナイト@オオサカシティ2013winter」が行われた。コンセプトのあるキャンドルがそれぞれ設置され、街の消灯と合わせて訪れた人の目を楽しませた。
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『昆虫交尾図鑑』の盗用疑惑、藝大生を事情聴取へ!

『昆虫交尾図鑑』(飛鳥新社)のイラストに盗用疑惑が浮上し、大変な騒ぎになっている。著者の長谷川笙子という人物は現在、東京藝術大学美術学部デザイン科に所属する学生だ。著者は大学1年度の課題で昆虫交尾図鑑を制作し、「THE SIX 2011」を受賞した。ところが、昆虫のイラストが、トレースによる他からの盗用であるとの疑惑が浮上。

「ポスト・反町を狙ってたのに」速水もこみち、“オリーブオイル太り”の危機感は?

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『MOCO’Sキッチン Vol.8 (日テレbooks)』/日本テレビ放送網

 Webサイト「MSN産経ニュース」に掲載された速水もこみちの近影が、「太った!」と話題になっている。さわやかな笑顔を見せている速水だが、ネット上では「首ふっとwww」「和食を食え」と体型についてのコメントが集中。昨今、『ZIP!』(日本テレビ系)での調理姿で再ブレークを果たした速水は、来年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』に出演するなど役者業も継続しているが、世間からは「オリーブオイルの人」扱いをされている。

 速水は2011年からスタートした『ZIP!』内のお料理コーナー「MOCO‘S(モコズ)キッチン」に出演中。調理にオリーブオイルを多量に使用することや、やたらと高い位置から塩コショウを振る姿が視聴者に受け、現在までに10冊以上もレシピ本を出版している。また最近では、本人プロデュースのオリーブオイルも発売され、いまやスーパーのポップにまで“進出”。それだけに、今回掲載された写真について、ネットユーザーからは「オリーブオイルを飲みすぎて太った」といった意見も聞こえる。

ケチでおなじみ嵐・二宮和也、理想の結婚式は「タダ」・婚約指輪は「困る」

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こんなにカッコつけてるのにケチなんだよ!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)12月16日号には、『第64回NHK紅白歌合戦』(NHK)など、そろそろ年末年始の特番に関する話題が出てくるようになりました。

 近年恒例の年末年始の番組として注目したいのは、TOKIO&嵐による特番『2014年もやります!! 恒例 元日はTOKIO×嵐』(2014年1月1日放送、日本テレビ系)。多忙ゆえ、グループでもそろう機会の少ない2組が顔を合わせた会見レポートは、かなりにぎやかなものでした。番組に向けての抱負として“今年も楽しみ”などと優等生発言が続くなか、まずは松岡昌宏から「まぁ1にも2にも数字ですよね」と爆弾発言。基本的にTOKIOが嵐をいじるパターンなのですが、今年に引き続き、日本テレビの名物番組に挑戦するという嵐の面々に松岡が「『ルックルックこんにちは』とかはやんないの?」、番組中に歌う話が出れば、山口達也が「(曲名を)ホントは知ってんでしょ?」などと絡んでくるので、嵐側の企画を解説していた櫻井翔もさすがに「先輩、当たり強いっすよ!(笑)」と苦笑い。

「お願いだから、そんなこと言わないで」北島三郎紅白引退会見で“泣き”を入れた老レポーターの悲哀

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前田忠明オフィシャルブログより
 “演歌界の御大”北島三郎が5日、所属レコード会社の日本クラウン(東京都渋谷区)で会見を開き『第64回NHK紅白歌合戦』をもって、来年以降の出場を辞退することを明かした。  北島は「引退」「卒業」という言葉は使わず、「50年のひと区切りに一本の線を引いてみたい」と独特の表現でコメント。その理由について「いつまでも先輩面して壁になっているのも悪いと思う。若い人に道を譲ってあげるのも先輩のやること。後輩たちが出てくればと思う。芸能界も50年ですごく変わった。誰かが何かをしていかないと変わらないとも感じる」と語った。  最後は「50年間、NHKに出させていただいたのはみなさんのおかげ。本当に感謝しています」と笑顔。紅白では大トリを務めることが確実で、歌唱曲は代表作の「まつり」になる見込みという。  御大が紅白を離れることで、ひとつの歴史に終止符が打たれた形だが、これに感慨深げだったのが、こちらも大御所芸能リポーターの前田忠明だ。 「前田さんは会見開始30分前から現場に駆け付け、最前列を占拠していました。質疑応答は挙手制なのですが、“前田御大”ともなると、そんなのお構いなし。マイクを独占し、他人が質問している最中でもガンガン割り込んでいました」(マスコミ関係者)  だが、現場記者からはマナー無視の前田リポーターに対する怒りより「悲愴感を感じた」という声が圧倒的。  取材したスポーツ紙記者は「前田御大も今年で72歳。北島さんとの付き合いは40年以上になるといいます。その北島さんの“紅白引退会見”ですから、前田さんにも期するものがあったのではないでしょうか」と話す。  実際、前田リポーターは北島が紅白だけでなく、ライフワークの興行も再来年をメドに取りやめることを明かすと「お願いだから、そんなこと言わないでよ~」と懇願。「体もしんどくなってきた」と話す北島に「そんなこと言ったら、俺はどうしていいかわからないよ!」とゲキを飛ばした。  しまいには「元気なら数年後にまた紅白に出てくれんじゃないかと、僕なんか期待しちゃうんですが……」とリクエスト。これはアッサリ却下されたが、前田リポーターにとってサブちゃんが唯一無二な存在であることはわかった。その姿はまるで、老人同士がお互いを鼓舞しているようにも見えた。