実質0円に苦情殺到! スマホが格安で買えるワケ

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au公式サイトより
 9月にiPhone 5Sが登場したころから、実質0円とうたいながらも、契約時にauの有料オプションに加入させられたという文句がネット上を飛び交うようになった。これは、ソフトバンクやドコモのショップでもあることなのだが、客に有料オプションを契約してもらうとキックバックが発生する。このキックバックは支援金と呼ばれており、ショップにとっては大きな収入源になっている。  とはいえ、オプションはなかなかごつい。映画やアニメを視聴したり、雑誌を読める「スマートパス」は月額390円。それに加えて動画が見放題の「ビデオパス」が月額590円、音楽を聞き放題の「うたパス」が月額315円、本が読み放題の「ブックパス」が月額590円。それに、留守番電話や待ち歌などが利用できる「電話きほんパック」(月額315円)やau携帯への通話が無料になる「au通話定額24」(月額500円)なども加わる。人によっては、アップルの保証サービス「AppleCare+」(初回416円、2回目以降408円)への加入を求められるケースもある。  当然、全部を払っていたら、実質0円で得する金額をはるかに超えてしまう。そこで、ショップのスタッフも、「明日以降解約してくれて結構」だと説明する。とりあえず、支援金が欲しいので契約してほしいということだ。カラクリは理解できるだろう。それなのに、auだけが炎上しているのは、セールス方針がやや異なるためだ。  ソフトバンクやドコモは、オプションに加入すれば割引があるので、トータルで得になると説明する。auも公式回答としては、オプションへの加入は強制ではないとしている。しかし、auショップではほぼ強制でオプションを契約させられたという声が多く、また、すぐに解約してよいと言われたオプションも、手続き方法がわかりにくいというネックがあった。そこで、auは11月1日に各種サービスを簡単に解約できるページを公開。だが、「AppleCare+」は電話やウェブで解約できないので、後日またショップに行く必要があるのが面倒だ。さらに、炎上は飛び火し続け、結局、12月1日にはオプションによる支援金評価方針を見直した。とはいえ、「スマートパス」のキックバックは続行されたようで、根本的な解決にはなっていない。  支援金は成績によって、1店舗当たり最大月額100万円近くなる。2~3人分の人件費が浮くとなれば、ショップの経営者は強制するに決まっている。ショップ側のモラルというよりも、そういう仕組みを作って餌をぶら下げているキャリア側に原因がある。筆者としては、大きな割引をしてもらっているのだから、オプション1回分の金額を払ったり、翌月に解約する手間くらい、別にいいではないかと思う。しかし、強制は感じが悪い。「すぐ解約してもいいので契約してくれれば、○○円割り引きますよ」と言えば、ユーザーは飛びつく。強制するから反発するのだ。魚心あれば水心。ユーザー目線で、スマートな仕組みを作ってほしいところだ。 (文=柳谷智宣)

三浦春馬に濃密ボディタッチ、子役とプリキュアごっご……岡田准一の変態性がダダ漏れ!

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滲み出る変態性!

【ジャニーズ研究会より】

 12月14日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)にV6岡田准一がゲスト出演しました。岡田は公開間近の主演映画『永遠の0』の原作者・百田尚樹、共演の井上真央、三浦春馬と共に登場。冒頭、久本雅美が「おでこがかわいい」と井上を褒めると、井上は「前におでこ出してたら岡田さんにバカにされたことがあって」と吐露。岡田いわく、以前バラエティ番組で共演した際に「なにかイジらなきゃ」と焦ってイジッてしまったようですが、今では「イジりすぎたなと反省している」とのこと。しかし岡田、実はいろんな現場で共演者を弄んでいることがこの後明らかになります。

東京グランギニョルの公演から28年……古屋兎丸が語る『ライチ☆光クラブ』

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

 80年代に活動した伝説の劇団・東京グランギニョルの舞台を古屋兎丸がコミカライズした『ライチ☆光クラブ』(太田出版)。秘密基地に集まった美しい少年たちによる、あまりにも残酷な物語は大きな反響を呼び、古屋兎丸の代表作の1つとなった。  2012年12月には、古屋版を原作とした舞台が新宿・紀伊國屋ホールにて上演された。演出を手掛けたのは劇団・毛皮族の江本純子、キャストには木村了、中尾明慶を筆頭に旬の若手俳優陣がズラリ。チケットは瞬く間にソールドアウトとなり、追加公演も続々と決定。再びステージへと舞い戻ったライチは、大きなセンセーションを巻き起こした。  あれから1年。熱烈なアンコールを受けて「ライチ☆光クラブ」が再演される。1985年に東京グランギニョルの公演を目の当たりにした衝撃を現代に蘇らせた古屋兎丸に、終わらない物語「ライチ☆光クラブ」についてたっぷりと語ってもらった。 ***
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――ちょうど1年ぶりの「ライチ☆光クラブ」再演ですね。カノン役は、ほのかりんさんから佐津川愛美さんにチェンジしたものの、今をときめく人気俳優陣がそろって再出演してくれるとは驚きました。 古屋兎丸(以下、古屋) よくスケジュールが合いましたよね。はたから見ていても去年の舞台は本当に過酷だったし、タミヤ役の中尾(明慶)君も「本当につらかった」って言っていたんですよ。だから「次は出てくれないかもな……」って思っていたんですけど、「やりたい!」と言ってくれたのでうれしかったですね。 ――昨年の上演はチケットの争奪戦で、追加公演もバンバン入りましたし、役者陣はキツかったでしょうね。 「おたぽる」で続きを読む

「芸人・ヒロシ似」「生気がない」「薄毛」DA PUMP・ISSAの近影に異変

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ISSAオフィシャルブログより
【サイゾーウーマンより】  「if…」「Rhapsody in Blue」などの大ヒットナンバーを飛ばし、プライベートでもSPEEDの今井絵理子や柴咲コウなど、数々の女性タレントと浮名を流してきたDA PUMPのISSA。世間では“肉食系”のイメージが強い彼だが、オフィシャルブログに掲載された近影が「生気がない」と話題になっている。  うわさの近影は、12月9日にアップされた「無事に…?」というエントリーに掲載されたもの。「35歳を迎える事が出来ました!これからの1年は今まで以上に大切に大事に過ごしていきたいと思います」という前向きな内容とは裏腹に、ISSAの目には力がない。 「ヒゲがなく、肌のたるみが鮮明に写っているので、“老けた”という印象が強くなって見えるのでしょう。さらにネット上では、度々ISSAの薄毛問題が話題に上がっていますが、確かにこの写真の金髪も“心もとない”感じ。『芸人のヒロシに似ている』とまで言われています。DA PUMPとして一世を風靡したのも今は昔なのでしょうね」(芸能ライター)  DA PUMPは、2006年にSHINOBU、08年にYUKINARIが脱退し、同年に7人の新メンバーが加入。その後、KENも脱退をし、現在結成時のメンバーはISSAだけになっている。新生DA PUMPは、11年にシングル「Can't get your love/if... arekarabokura」を発表したが、オリコン最高位46位と大惨敗を喫した。

『半沢直樹』『リーガルハイ』……今年の顔・堺雅人の役づくりがヤバい!

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 いよいよ本日、最終回を迎える堺雅人主演のドラマ『リーガルハイ』(フジテレビ系)。大ヒット作『半沢直樹』(TBS系)には視聴率では及ばないが、作品評価は上々。特に主人公・古美門研介がヘリクツで真実を突く物語の面白さは「堺の演技力あってこそ」と、ネット上でも評判を呼んでいる。  脚本を担当する古沢良太は、インタビューで「(古美門は)とにかくネチネチした嫌味なキャラクターにしようと思いました」と語っているが、それを魅力的に仕上げたのは、なんといっても堺の早口演技。ドラマ史上最速かと思われるスピードで長ゼリフを繰り出す堺だが、そのことによって脚本も変化し、前シリーズ後半には古沢が書くセリフ量も増加。いかに堺の演技が脚本に影響を与えたかがよくわかるエピソードだ。  そもそも、堺の役づくりは“偏執狂”と呼んでもいいほどのものがある。著書『文・堺雅人』(文藝春秋)によれば、あるとき“手術”という言葉の言いにくさに腹立ち、「どこのどいつが“手術”なんてコトバを考案したのかと文献上の初出をしらべた」といい、ついには『三国志』までさかのぼった。そして「ヒミコの時代からつかわれているコトバにいまさら文句はいえず、いかりの矛先はあっさりうしなわれてしまった」そう。  また、『文・堺雅人2 すこやかな日々』(同)によると、ドラマ『大奥』(TBS系)で僧侶・有功を演じたときには、お経を2つ覚えただけでなく、仏教音楽である声明の歴史を調べ、その“混沌とした和声”の魅力を発見。ここから「(有功は)主旋律ではなく、だれかにあわせて歌をうたっているような人物ではないだろうか」という役のヒントを得たようだ。  さらに、映画『クライマーズ・ハイ』で新聞記者の役を演じた際には、“新聞記者は肉好きが多い”と聞いて肉食にしたという堺。しかし、それは単に特徴を真似ただけではないらしい。というのも、新聞記者の「はしりまわったり、どなりあったり」という“男の子らしさ”が自分に欠けていると感じ、肉食にすることでその効果を期待したのだ。これには「役づくりの方法として根本的にまちがっているような気がしてならない」と自らツッコミを入れているが、結果としては、この役で堺は日本アカデミー賞やブルーリボン賞をはじめ、数々の映画賞で助演男優賞に選ばれている。  しかも、こうした役への並々ならぬ執念は、初めて演技をした幼稚園での演目『みつばちハッチ』から発揮されていた。「カベムシ」という役を与えられた堺は、さっそく図鑑でカベムシを調査。しかしカベムシは図鑑になく、「実在しない虫はどうにもイメージがつきにくい」と先生に相談したほど。しかも、先生からあっさりとクモ役への変更を命じられた堺は、「カベムシしかやれません」と宣言。結局、架空のカベムシは「クモの陰謀に加担することになった、ナゾのくろい虫」として登場することで落ち着いたという。  こうした歴史を経て、今年、一大ブレークを果たした堺。早くも来年には『半沢直樹』の続編があるのではないかとウワサされているが、半沢とも古美門とも違う、新たなキャラクターも見てみたいものだ。

「芸人・ヒロシ似」「生気がない」「薄毛」DA PUMP・ISSAの近影に異変

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ISSAオフィシャルブログより

 「if…」「Rhapsody in Blue」などの大ヒットナンバーを飛ばし、プライベートでもSPEEDの上原多香子や柴咲コウなど、数々の女性タレントと浮名を流してきたDA PUMPのISSA。世間では“肉食系”のイメージが強い彼だが、オフィシャルブログに掲載された近影が「生気がない」と話題になっている。

 うわさの近影は、12月9日にアップされた「無事に…?」というエントリーに掲載されたもの。「35歳を迎える事が出来ました!これからの1年は今まで以上に大切に大事に過ごしていきたいと思います」という前向きな内容とは裏腹に、ISSAの目には力がない。

「ヒゲがなく、肌のたるみが鮮明に写っているので、“老けた”という印象が強くなって見えるのでしょう。さらにネット上では、度々ISSAの薄毛問題が話題に上がっていますが、確かにこの写真の金髪も“心もとない”感じ。『芸人のヒロシに似ている』とまで言われています。DA PUMPとして一世を風靡したのも今は昔なのでしょうね」(芸能ライター)

アイルのマッチ売りの少女 ~アキバ編

えりすデス!(^ω^)探偵ファイル電撃デビューのアイルが、マッチ売りの少女に挑戦だよ!
まずは練習でアキバからスタート。早速アイルから報告が届きました!
数多い客引きの中でも、抜群にかわいかったお♪(←親バカ状態)