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月別アーカイブ: 2013年12月
「40%を死守せよ!」紅白が『あまちゃん』と小泉今日子に執着した深いワケ
大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』に、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』の「オールキャストが出演する」と、スポーツ紙が報じた。 報道によれば、すでに同番組の「PR大使」を務める能年玲奈のほか、小泉今日子、宮本信子ら主要キャストから、GMT47やアメ横女学園といった脇役までが、午後9時以降に設けられる「あまちゃんコーナー」に出演。このキャスト陣の出演が固まったのは、つい「先週末」のことだったという。 紅白の大舞台において、放送の半月前まで出演者が決まらないというのは、異例のこと。小泉が出演を渋ったことが最たる理由といわれているが、詳しい内情を18日発売の「週刊新潮」(新潮社)が伝えている。 記事中のNHK関係者によれば、劇中歌の「潮騒のメモリー」がヒットした小泉に、当初は“出場歌手枠”でオファー。しかし、すげなく断られ、“企画コーナー”に変更。再オファーをかけるも、「年末年始は家族と過ごしたい」と再び断られてしまったという。 それでもあきらめず、今月6~15日に舞台出演中の小泉にあらためて出演趣旨を説明。宮本を“ゲスト審査員”に引っ張り出すなど外堀を埋めたことが功を奏し、ついに“25年ぶりの出演”を承諾したそうだ。 「先月の時点で、NHK関係者からは『キャスト総出演はかなわない』とあきらめの声が漏れていましたが、番組スタッフの執念が報われました。しかし逆にいえば、ポール・マッカートニーやサザンオールスターズ、ザ・タイガースなど、ほかに構想していた目玉企画がことごとく企画倒れとなり、後がなかった。30年前には平均視聴率70%を超える“お化け番組”だった紅白も、昨年は1部33.2%、2部42.5%を記録。NHKは、特に2部が40%割れすることを恐れており、そのためにもギリギリまで小泉さんに執着せざるを得なかったようです」(芸能記者) これまで、「サプライズなし」「目玉企画なし」と言われ、視聴率の低下が心配されていた今年の紅白。“あまちゃん頼り”の今年は、40%超えとなるだろうか?『第64回NHK紅白歌合戦』番組サイト
堂本剛の“一人大喜利”舞台、影の仕掛け人はSMAP・中居正広だった!?
しかしコント内容は対極的などつよさん&中居くん
初のカバーアルバム『カバ』のリリースや、連続ドラマ『天魔さんがゆく』(TBS系)で約5年ぶりに主演を務めるなど、今年はソロとしても大忙しだったKinKi Kids・堂本剛。10~11月には、昨年1月に開催した独演会『小喜利の私』を大阪・東京で再演し、精力的な活動でファンを喜ばせた1年だった。
そんな堂本は、12月16日発売の「TVガイド」(東京ニュース通信社)のインタビューで、今年1年を振り返りSMAP・中居正広へ感謝の言葉を口にしている。
「モンハン廃人から脱却できるのか……」復帰情報の後藤真希に危惧される“ガチ”っぷり
2012年1月から芸能活動を休止している元・モーニング娘。の後藤真希に、このところ復帰情報が相次いでいる。 先日、一部夕刊紙が“モー娘。生みの親”ことシャ乱Qのつんく♂が、年末に年越しイベントを計画中で、そこにゴマキがサプライズ出演すると報じたのだ。さらに、今月上旬にゴマキがニコニコ動画の生番組に出演。これは大人気ゲーム『モンスターハンター』シリーズで知られるゲーム会社「カプコン」が主催したもので、ゴマキはノリノリでクイズコーナーに参加していた。 このように、彼女の周辺がにわかに騒がしくなってきたことは事実だが、危惧されるのは前出の『モンハン』なのだという。実はゴマキ、ゲーマーの世界で超有名な“モンハンマニア”なのだ。芸能関係者の話。 「単なるゲーム好きではなく、生粋のゲーマー。モンハンの総プレイ時間はなんと7,000時間と公言しています。単純計算で、寝ないで300日以上ゲームをやり続けていることになる。レベルが違いますよ」 ニコ動のイベントもゴマキのゲーマーぶりがフィーチャーされて、個人的にオファーが来た感がある。あるゲーマー男性によると「モンハン最新作のエンドロールのところに『Maki Goto』とクレジットが入っていて、本人では? と言われている」という。 モンハンだけではない。別のゲーマー男性いわく「オンラインゲーム全般が好きなようで、ドラクエ最新作や、課金制のゲームもやっているそうです。モー娘。時代の蓄えも、装備を充実させるための課金にブチ込んでしまったとか。おかげでゲームの世界のゴマキはかなり強い(笑)」。 過去、タバコをくゆらせながらパチンコに興じる写真を撮られるなど、もともと娯楽志向が高かったのかもしれないが、ネット上ではあまりのガチぶりに「モンハン廃人」や「職業・ハンター、副業・アイドル」と揶揄する声も……。 芸能プロ関係者は「再び歌手として復帰するのでしょうが、家に引きこもってゲームばかりやっていた反動はあるでしょうね。二次元の世界からちゃんと戻ってこられるかが問題」と話す。 いっそのこと、ゲーマーやアニメ層を狙った“オタク系シンガー”として再デビューしたほうがブレークしそうだ。『go to natura...』(ワニブックス)
動物たちの視界を再現した動画! 色と歪み具合いが人間とハンパない違い!
宗教の新論点
宗教の新論点
- 「第一章」新論点
- 不安時代を生き抜く宗教
- 新宗教団体が考える社会問題
- 宗教イベントに参加する政治家
- 伊勢神宮と出雲大社の神格化
- 「第二章」文化
- 高校野球と宗教の歴史
- 仏教における“音楽”の歴史
- 学会、真如苑…etc.プチプラ宗教グッズ
- 三大宗教と同性愛の危ない関係
- 学ぶべき宗教的精神疾患治療
- 「第三章」社会
- この宗教機関誌がヤバい
- 宗教系雑誌に寄稿する有名人の本音
- 新・宗教ビジネスの実態
- 「幸福の科学」現場会員座談会
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イケメン男子アナの実力
今一部女子の間で「男子アナウンサー」が盛り上がりをみせつつある。女性週刊誌や情報誌でも特集企画が組まれ、日々ネットの芸能ニュースにも男子アナの動向が踊る。女子アナに続き、今度は男子アナがアイドル化しつつあるようだ。それでいいのか、男子アナウンサー!? 萌え心を抑えつつ、昨今人気の男子アナたちの実力をジャッジしてみたい。

青波純
無言のアピール”でミスiDグランプリの小6美少女


〈News Source & News Number ||〉
- 橋本環奈ブレイクの裏にあるSKE48の苦悩
- 「猪瀬直樹辞任」で幕を引く徳洲会疑獄の落とし所
- 上戸彩×HIRO 夫婦初共演を煽るレコ大御用メディア
- "皇室が抱える後継問題"雅子妃の病状回復と紀子妃の憂鬱
ほか
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予告!サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第91回は19日(木)22時です
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「狭いコネクションリストから選ぶか、代理人の売り込み待ち」Jリーグ監督選考の実情
各国共にシーズンオフになると、さまざまな臆測が飛び交うサッカー界。スター選手の移籍はもちろんだが、チームの根幹となる監督選考もホットなトピックスの一つだ。 そんな欧州リーグとは違って、話題性に乏しいのがJリーグだ。「Newsweek」は、日本の総理大臣のポストを「順繰りに回ってくるカラオケバーのマイク」と評したが、Jリーグの監督にもそれが当てはまる。むしろJリーグのほうが深刻で、歌がヘタな監督にマイクが2度も3度も回ってくる。 その最たる例が、来季のJ2降格が決まっているジュビロ磐田の新監督候補に、元日本代表監督・トルシエ氏が浮上していることだ。トルシエ氏は日本代表監督後、渡り歩いたクラブでまったく結果を残せていない。にもかかわらず、いまだに名前が挙がるというこの現状。なぜ、このような監督人事がまかり通るのか? それはひとえに、監督を決めるゼネラルマネジャー(GM)にコネクションがないからだ。これまでの日本代表監督人事を見ても、それは一目瞭然。ファルカン氏はセルジオ越後氏、トルシエ氏はアーセン・ベンゲル氏の紹介と、日本サッカー協会が持っているコネクションから監督を招聘してきた。 この手法と別のやり方をとったのが、日本サッカー協会技術委員長である原博実氏だ。原氏は、JクラブのGMとは違い、コネクションを探しに探して、欧州のトップ監督と交渉を行った。そこで、三番煎じではあるが、現在のザッケローニ監督をつかまえた。一方のJクラブはというと……。 「A氏がGMに就任した時に、知り合いの同世代のS級ライセンス(Jリーグおよび日本代表監督を務めるために必要な免許)保持者が見つからなかった。そこでA氏は、確執のあったB氏にオファーをした。2人のサッカー観はまったく違うんですよ。B氏も驚いて『俺でいいのか?』って。もちろんこの年、ウチのチームは勝てなかったですけどね(苦笑)」(Jクラブ関係者) これは極端な例だが、このように、GMのコネクションのみで監督が決まっていく。原氏のように、「俺がGMになったら、この監督を」というサッカーに対する理想があるGMは稀有である。狭いコネクションリストから選ぶか、代理人の売り込み待ちというのが現状である。だからいつまでたっても、Jリーグは新陳代謝が起こらない。来季でいえば、セレッソ大阪がいい例で、自分たちより順位の低かったFC東京のポポヴィッチ監督を就任させるくらいだ。ほかにも、大宮アルディージャが招聘する大熊清監督も何度もJクラブの監督を務めているが、手腕には疑問符がつく。 「欧州の有名な監督にとって、Jリーグに魅力がないのは事実です。オファーしても、たいてい断られるでしょう。だからといって、経験はあっても目覚ましい活躍を見せていない監督を就任させる現状はおかしい。ある意味で失敗するのが見えているのだから、批判覚悟で新人の監督を招聘すべきです。今だったら名波浩氏はもちろんですけど、小倉隆史氏も監督に向いていると思いますよ。彼らのような次世代を監督にして、コーチという形で、Jクラブ監督経験者をつければいい。3度も4度もチャレンジし、成績が残せない監督は何度任せても同じです。それは、彼ら自身が証明しているでしょう」(サッカーライター) 勇気あるGMは、いつになったら現れるのか? そのためには、社長がGMを選ぶ目を持たなければいけない。結局、Jリーグの問題はフロントにあるようだ。『トルシエの眼力 岡田ジャパン「W杯4強」へのイバラ道』(徳間書店)
「謙信はガチホモ」「秀吉はブスとヤらない」歴史上の偉人、“男”としての楽しみ方
<p> 数年前に巻き起こった「歴女ブーム」――。歴史の偉人たちは、いまや世の女たちの「愛でる対象」として定着しつつあります。あの老舗週刊誌「週刊文春」(文藝春秋)までもが、「女子大生・OLに聞いた彼氏にしたい歴史上の人物」というアンケートを実施してしまったほどです。気になるそのベスト3には、坂本龍馬、織田信長、土方歳三が名を連ねるほか、ほかにも徳川家康や上杉謙信、豊臣秀吉、武田信玄らがランクインしているよう。</p>
『紅白』曲目に非難噴出! 「メドレーばっかりやめろ」「また『女々しくて』?」
『第64回NHK紅白歌合戦』公式サイトより
18日、『第64回NHK紅白歌合戦』の曲目が発表された。北島三郎が曲目「まつり」で50年連続出場の『紅白』を卒業することが決定し、メディアの注目を集めているが、ネット上では「メドレー曲が多すぎる」と物議を醸しているようだ。
「今年の出場者では、E‐girls、AKB48、きゃりーぱみゅぱみゅ、松田聖子、水樹奈々、ももいろクローバーZ、嵐、関ジャニ∞、クリス・ハート、SMAP、Sexy Zone、T.M.Revolution、福山雅治がメドレー曲となります。聖子とクリス、水樹とTMはコラボですが、出場者51組中13組がメドレーとは、確かに多いという印象です」(芸能ライター)









