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月別アーカイブ: 2013年12月
内田裕也「いいとも」でライバルを挑発「YAZAWAの花は来てないっすね」

内田裕也『内田裕也 俺は最低な奴さ』(白夜書房)
水族館のマスコットのおぞましい裏の顔! ペンギンの歪んだ性癖とは?
可愛い顔したあの子にも隠された裏の顔があるものです。それは自然界の動物にも同じことが言えます。可愛らしい容姿や、ヨチヨチ歩くその仕草から水族館のマスコットとして名高いペンギン。そんなペンギンにもおぞましいほどの裏の顔が隠されていました。
露・ニュースサイト「Фактрум」によると、イギリスで再発見されたペンギンに関する調査記録に記されたペンギンたちの“歪んだ営み”が研究者たちに強い衝撃を与えたというのです。
この調査記録は1910~1913年の3年間、南極調査隊の一員であったジョージ・レービックによって記されました。彼は南極に生息するアデリーペンギンのコロニーを観測し、そのおぞましい営みを詳細に記録したとのことです。
ファンの股間を触る金タッチ会、全裸、ハグ……アイドルのプロモーションが過激化する背景とは?

『111号紹介「BiS」 | クイック・ジャパン - QuickJapan』より
嵐・松本潤は「裏側でも“天使”でしたよ」! 監督が『陽だまり』裏話公開
Jのエンジェルぶりはマジ奇跡
嵐・松本潤が主人公を演じた、大ヒット中の映画『陽だまりの彼女』。松本にとっては5年ぶりの映画主演作となり、「とても大切な作品。これから何度でも見たいです。年を取ったら、感じ方が変わるんじゃないかな」と同作への思いを語っている。12月6日からは台湾でも公開が始まり、まだまだ作品の世界観にハマるファンは増えていきそうだ。そんな中、メガホンを取った三木孝浩監督が同作の裏話をTwitterでつづっている。
現在は、能年玲奈主演映画『ホットロード』の撮影中だという三木監督。極寒の中でのロケで思い出したのが、「『陽だまりの彼女』のロケで松本君が差し入れてくれた鶏飯(けいはん)がとっても美味しかったので、今回も呼んでもらっちゃいました~!これで寒い冬のロケも乗り切れそうです」と、鶏飯をケータリングしたことを写真とともに報告。『陽だまりの彼女』の撮影も1~3月という寒さが堪えるシーズンだっただけに、松本からの温かい料理の手配はナイスな配慮だったのだろう。さすが、いつも漢方薬を持ち歩き嵐メンバーの体調を気遣っている松本ならでは。
絶対に検索してはいけない、世界の最凶グロ珍味10選! 迷わず食えよ、食えばわかるさ!
画像を見ても一見なんだかわかりませんが、グリーンランドなどで食されている、アザラシの体内で発酵させた海鳥の漬物です。人気漫画「もやしもん」にも登場した逸品ですので、ご存じの方も多いかもしれません。内臓を取り出したアザラシのお腹に海鳥をそのまま詰め込んでよく空気を抜き、お腹を縫合した後に地中に埋めて数ヶ月から数年発酵させて作ります。食する際は海鳥の肛門から液状になった内蔵を吸ったり、肉などをそのままいただくそうです。栄養豊富ですが、とっっっっっても臭いらしいですよ。 続きは【トカナ】で読む画像は、FIRST TO KNOWより
優勝賞品と副賞が物語る、『THE MANZAI』が『M‐1』を越えられない理由
『THE MANZAI』公式サイトより
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎滑り倒すフジセンス
『M‐1』の頃は、年末にガッと決まって、その後の正月番組に立て続けに出ることで、何かこう「お笑い界に、新たなスター誕生!」て感じで盛り上がったもんだが。『THE MANZAI』ねぇ。去年優勝したの誰だっけ。
『M‐1』の頃は「賞金一千万」てのが枕詞となり、売れていない現状との対比もドラマティックだったが。「優勝賞品・フジテレビのレギュラー番組」て。しょぼ。番組名さえハッキリしてない。去年優勝したコンビも何に出てるのか五里霧中だし。芸人にとっちゃ、これ日テレの方が有難いんじゃないか。「副賞は日清のカップ麺10年分で~す」てのもなぁ。相撲で優勝した力士が「米一年分」とかもらってる画ヅラは面白いが。これはスベってるようにしか見えん。「ありがたくねぇ」の印象はスポンサーとしても心外だろうし。
「サーキットランキング」だの「ワイルドカード」だの「国民ワラテン」だの。変な自我滲み過ぎのルール用語も、浸透する気配まったくナシ。こういうのが浸透しないと、お前ら『M‐1』出ろよ」みたいな「慣用句」にならないんだよなぁ。
あんなに市民権があったモノが、フジテレビが扱ったとたんコレか。て、フジテレビを持ってくるとオチやすいなー。ホント助かる。来年もヨロシクね。
ビットコインのレートが急落! 「バブル崩壊」で“後追い組”が大ヤケド?
ビットコインとは、2009年に誕生したP2Pの仕組みを利用した仮想通貨のこと。どこかが所有しているサービスではなく、ネットワーク上にのみ存在する通貨で、強固な偽造防止機構を備えている。メリットとしては、決済の際に手数料が不要な点が挙げられる。これは、夢のような話で、すでにビットコインで決済できるネットショッピングやレストランが登場している。1~3%の手数料が不要なので、ショップ側は大歓迎だ。世界共通の仮想通貨なので、国をまたいだ送金にも大きな効果がある。通常は、銀行で通貨を交換し、送金する手続きを取るが、その両方で大きな手数料が発生する。ビジネスで取り扱う場合は、バカにできない金額だ。だが、これもビットコインなら一瞬で決済できる。 メリットだけ聞くと、すごい仕組みに思える。しかし、P2Pによる高い匿名性は、マネーロンダリングやドラッグの売買に利用される可能性がある。もっと危険なのは、ビットコインの価値も為替と同じように変動するということ。ほんの3年前、1ビットコインは0.3セントの価値だった。その後、各マスメディアで紹介されるごとに高騰を続け、1200ドルまで上がってしまった。こうなると、為替や株と同様、ビットコインが投機の対象になる。 バブルはいつかはじける、という歴史の教訓に気がつかない人がいる。そもそも、政府や中央銀行が裏付けていないデータに金銭的な価値をつけるということが危険という判断がつかないのもおかしい。ギャンブルとしては面白いが、大まじめに貯蓄や利回りを期待した投資と考えるのは情弱といえる。 そもそも、ビットコインの仕組みを考えたナカモト・サトシという人物が誰なのかさえわかっていない。彼は100万ビットコインを保有しているといわれているが、この量はビットコイン市場を破壊するパワーを持っている。虎の子のお金を突っ込む前に、ビットコインの信頼性を検討しなかったのだろうか? 結局、ビットコインは12月18日に大暴落した。アメリカが規制するというニュースが流れた上、中国の中央銀行がビットコインの金融サービスを禁止。これは、中国で新たにビットコインを購入することが困難になったためだ。現在は、1ビットコイン約740ドル。短期間に価値が半減した所有者の修羅場は想像に難くない。 この手の投機対象は、イケイケだと新聞に出たら終了。その前に始めている情強だけが儲かるようになっている。今年後半から手を出した人が大ヤケドをするのは、当然の流れだ。 世界通貨の新しい形を見せてくれたビットコインの功績は大きい。ただし、ビットコインそのものが今後主流な通貨になる可能性はとても低い。ギャンブルするのであれば、チャートをよく見て短期売買することをオススメする。 (文=柳谷智宣)ビットコインの取引所「Mt.Gox」のサイト




