「伊野尾いらない」「川崎クビだって」元ジャニーズJr.の暴言&暴露に批判殺到

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「スノープリンス」(ジャニーズ・エンタテイメント)

 ジャニーズ事務所を去ったジャニーズJr.がTwitterアカウントを開設し、ファンと交流を図るケースが増えているが、またしても元ジャニーズJr.がTwitterを始め、その内容の危険な暴走ぶりがファンに衝撃を与えているという。

「2008年~昨年5月頃までジャニーズに所属していた元Jr.の大塚祐哉が、ツイキャス(個人で動画を生配信できるサービス)で問題発言を連発しているんです。先日からファンの間で退所疑惑が出ている川崎翔太について、『川崎クビだってよ、ウケるよなー』と言ったり、Hey!Say!JUMPの伊野尾慧のことを『伊野尾いらない』などと暴言を吐いて、ファンから批判が殺到しています。Twitterのプロフィール画像には女の子と2ショットのプリクラを載せているし、Jr.時代の面影すらない変貌に、Jr.ファンはショックを隠しきれません」(Jr.ファンの女性)

「大先輩に、あまりにも失礼!」元夫・中村獅童の母の死去で竹内結子に批難殺到のワケ

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『いま、会いにゆきます』(東宝)
 17日に心不全で急死した歌舞伎俳優・中村獅童の母・小川陽子さんの通夜が19日、葬儀・告別式が20日、都内でしめやかに営まれた。  告別式では喪主を務めた獅童が「中村獅童はおふくろがつくった、小川陽子がつくった最高傑作だったと言われるような役者になれるよう頑張ります」と号泣しながら挨拶し、参列者の涙を誘ったが、集まった報道陣が注目したのは、獅童の前妻で女優の竹内結子の対応だったという。 「追悼の気持ちが深いなら、事務所の制止を押し切ってでも参列すると思われたが、結局参列せず。それでも供花はしたようだが、なぜか、竹内の名前があったブロックのボードはあまり目立たない式場の隅のほうに寄せられていた。関係者が報道陣に騒ぎ立てられるのを嫌って、配置する場所を配慮したようだ」(芸能デスク)  獅童と竹内は、映画で夫婦役を演じたのがきっかけで、2005年6月に“デキちゃった”結婚。同11月に長男を授かったが、獅童の女性問題などが原因で08年2月に離婚。離婚に至るまで、竹内と陽子さんとの激しい確執が女性誌などで書き立てられた。 「竹内はステージママだった陽子さんに取り入って結婚したものの、いずれは“梨園の妻”となって獅童の活動をサポートすることを求め、さらには長男に獅童の後を継がせ歌舞伎俳優に育てようとした陽子さんと真っ向から対立。そのうち獅童の女性問題が発覚し、離婚についての話し合いが行われていたが、陽子さんが親権を竹内に譲ることに納得せず。というのも、竹内はあまり家事が得意ではなく、シングルマザーになって仕事を始めたら子どもの世話がおろそかになるのは確実だった。そんな獅童の長男を、陽子さんはなんとしても竹内に渡したくなかったが、結局、親権は竹内へ。おそらく、天国でも獅童の長男の成長を見守っていることだろう」(演劇関係者)  竹内は陽子さんの死去から一夜明けた18日、出席予定だった吉永小百合の映画制作会見を欠席。会場に「出席かなわず、とても残念です」とメッセージを寄せた。だが、20日には主演ドラマの完成披露会に出席。この一連の対応に、各方面から批難が殺到しているという。 「吉永といえば、竹内にとっては大先輩に当たり、主役は吉永。だが、一方的に竹内サイドから欠席が伝えられたという。20日の会見では、事務所サイドから集まった報道陣に『獅童さんの母親の質問はNG』とお達しがあった。竹内の事務所は、とにかくタレントの意向優先。毎回低視聴率に沈んだ竹内の主演ドラマ『ダンダリン 労働基準監督官』(日本テレビ系)も、竹内が『子どもといる時間が惜しいから、あまりPR活動を入れないでほしい』と非協力的で、制作発表会見すらしなかったところ、大コケ。このままだと、年々仕事は減る一方だろう」(映画関係者)  堂々と会見でコメントをするなり、通夜もしくは告別式に参列すれば竹内の株がグンと跳ね上がったはずだが、今回の一件でガクンと株を下げてしまったようだ。

映画ジャーナリスト大高宏雄氏が振り返る2013年 第一期を終えたテレビ局映画と若手監督らの台頭

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『映画業界最前線物語』(愛育社)。各映画会社ラインナップ発表会の様子、人事異動など業界紙ならではの記事から業界の息づかいが伝わってくる。
 「キネマ旬報」で“ファイト・シネクラブ”を連載し、「日本映画プロフェッショナル大賞」を主催するなど独自の視点で映画業界を見つめている映画ジャーナリストの大高宏雄氏。業界紙「文化通信」で2008年4月から12年12月まで、ほぼ毎週にわたって大高氏が連載執筆したコラム「映画業界最前線」が愛育社より『映画業界最前線物語 君はこれでも映画をめざすのか』として出版された。同書に登場するのは人気俳優や有名監督たちではなく、映画宣伝マンや興行関係者といった300人近い映画業界の人々だ。彼らの息づかい、鼻息、嘆息がリアルに感じられ、映画業界の現状がひしひしと伝わってくる内容となっている。大高氏は映画業界のこの5年間の変動をどのように感じているのか? 宮崎駿監督の『風立ちぬ』以外はメガヒットが生まれなかった2013年の映画興行と共に振り返ってもらった。 ──一般の人の目に触れることのない業界紙で連載されたコラムを書籍化した『映画業界最前線』。まとめて読むことで、映画業界がこの5年間で大きく変わったことが感じられます。 大高 この5年間での変動ぶりは本当に激しかったと思います。さらに、この1年でますます進んでいる状況です。もはや1年前にどの作品が当たったかなんて記憶の彼方になっています。ちなみに2012年の最大のヒット作は『BRAVE HEARTS 海猿』です(笑)。この数年間、解散した配給会社や宣伝会社も多かったけれど、大手の映画会社でも人事・組織改革がずいぶん進んでいます。『映画業界最前線物語』を通して読んでもらうことで、業界の激変ぶりが再認識できるはずです。 ──2009年4月6日付けの「初日の光景激変、若い映画マンはこの現状をどう見る」は印象的です。映画の公開初日の風景の変化が映画業界の変化を象徴しているようですね。 大高 私はそう感じています。映画の公開初日といえば、かつては有楽町の日劇やスカラ座といったメイン館に映画会社のトップから営業、宣伝担当者、興行関係者らがみんな集まって、観客の入りを見届けていました。それは単に初日の観客動員数を確かめるという意味だけではなく、自分たちが関わってきた作品を観客へ送り出すことを確認する儀式の場でもあったんです。自分たちが配給宣伝した作品がちゃんとお客さんのもとへ届いているのかを自分たちの目で確かめる意味合いがありました。観客で一杯だったら喜び合い、客の入りが悪かったら自分たちの配給宣伝方法に問題があったのではないかと受け止め、そこから様々な対処法を練るわけです。今は初日に顔を出す関係者は減りましたし、来なくてもいいと言い放つ興行者も出てきました。私がこの仕事を始めた1980年代に比べ、映画業界の人間関係がとても希薄になっているように感じますね。 ──映画の初日は、関係者が集まって情報交換する場でもあったそうですね。 大高 他の配給会社の作品の予告編の上映まで観て、本編が始まるとみんなで近くの喫茶店やレストランなどに移動して、そこでいろんなことを話し合ったものです。まだ若手の記者だった私もその中に加わって勉強させてもらいました。かつての映画宣伝マンや営業マンは映画に熱い意識とプロ的な考え方を持っている人が多く、とにかく面白かったですね。普段はなかなか話し掛けられない映画会社のトップにも、そういう場では気軽に話を聞くことができたんです。公開初日というのはどれだけ観客を動員できたかということ以上に、映画業界の人間にとっては特別な日でもあったわけです。 ──都市型シネコンが主流となって興行形態が変わり、メイン館の意義も薄らいでいます。 大高 かつては日劇やスカラ座が満席だった、7割の入りだった……というメイン館のデータが全国興行の目安になっていました。今は新宿ピカデリーが日本最大の集客数を誇るシネコンなのですが、新宿ピカデリーをはじめ、TOHOシネマズ日劇、TOHOシネマズ渋谷といった都市型シネコンの集客が良くても地方の劇場はガラガラということがザラなんです。メイン館を覗くだけでは、その作品がお客に届いているのかどうか見極めることが非常に難しくなっている。話は全く変わりますが、最近感じることがあるんですよ。多くの人に映画に関心を持ってもらおうと私はここ数年ツイッターを通して興行情報を発信してきましたが、最近はあまりに興行面ばかり重視する風潮が広まっている気がしてならない。2013年でいえば、高畑勲監督の『かぐや姫の物語』や松本人志監督の『R100』は興収結果だけに異様に話題が集中してしまった。作品を観ないで、数字だけで作品の善し悪しを判断するのはどうかと思います。映画の興収はもちろん重要ですが、作品のクオリティーは興収結果によって貶められるものではありません。私は松本人志の才能を買っており、『R100』を楽しく観ることができました。指摘すべきは、その届け方なんですね。 【2013年 年間映画興行上位作品】 1位 風立ちぬ 120億円 東宝 2位 モンスターズ・ユニバーシティ 89億6000万円 ディズニー 3位 ONE PIECE FILM Z 68億5000万円 東映 4位 レ・ミゼラブル 59億円 東宝東和 5位 テッド 42億4000万円 東宝東和 6位 ドラえもん のび太のひみつ道具博物館 39億8000万円 東宝 7位 名探偵コナン 絶海の探偵 36億3000万円 東宝 8位 真夏の方程式 33億1000万円 東宝 9位 謎解きはディナーのあとで 32億円 東宝 10位 ポケットモンスター ベストウィッシュ 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒 31億7000万円 東宝 (文化通信社調べ) ──宮崎駿監督の引退作『風立ちぬ』に話題が終始した感のある2013年の映画興行はどのように見ていますか? 実写映画のヒット作が少ないことが気になります。 大高 2012年は『BRAVE HEARTS海猿』『テルマエ・ロマエ』『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』と興収上位3本をフジテレビ作品が独占しましたが、2013年は『風立ちぬ』『モンスターズ・ユニバーシティ』『ONE PIECE FILM Z』とアニメ作品が上位を占めています。テレビ局映画が低迷した年だと言えるでしょうね。『踊る大捜査線THE MOVIE』(98)の公開から15年。テレビ局映画は確実に一巡した感があります。第1期が終わり、テレビ局映画は新しい鉱脈を探している過渡期にあると言えるんじゃないですか。フジテレビは今後は三谷幸喜や周防正行といった個性のある監督をブランド化した作品を作っていく腹づもりのようです。フジテレビが中心になって製作した是枝裕和監督の『そして父になる』も、その一環と見ることができる。是枝監督としてはこれまでで最高の31億円を越えるヒットを記録しました。ただ、監督のブランド化といっても、メガヒットはどうでしょうか。60億〜80億円のメガヒットを狙うには、やはり『海猿』や『踊る』のようなイベント的要素の強い娯楽作でないと難しい。木村拓哉や福山雅治に続く、新しいスター俳優をテレビ局は育てられるのかということも今後のポイントになるでしょう。また、以前から指摘していることですが洋画離れが激しい。『テッド』の大ヒットが一過性で終わってしまった。邦画はまだテレビと連動させたり人気キャストを配することでアピールできますが、洋画は若い層に目を向かせることがますます難しくなっていますね。 ──興収ランキングとは別に、2013年を代表する作品はありましたか?
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大森立嗣監督の『ぼっちゃん』。川越スカラ座で12月27日(金)まで上映。また2014年2月からロケ地となった長野県佐久市での公開が決まっている。
大高 映画の面白さは、そこに張りめぐらされている多くのヒエラルキーをひっくり返してみせることだと私は考えています。パッと出てきた新人監督の作品が巨匠の作品より高い評価を浴びることもあるわけです。その意味合いで言うと、今年見事にそのヒエラルキーをひっくり返してみせたのは白石和彌監督です。長編2作目となる『凶悪』のヒットで、映画賞レースの先頭を走っています。もうひとり、大森立嗣監督も私は高く評価しています。真木よう子が輝いた『さよなら渓谷』もいいけれど、個人的には大森監督が『さよなら渓谷』とはまったく異なる作風の『ぼっちゃん』を同年に撮ったことを特筆したい。秋葉原無差別殺傷事件を題材にした『ぼっちゃん』は全く予測不能の作品。これまでのどの作品にも似ていない興奮がありました。大森監督はデビュー作の『ゲルマニウムの夜』(05)がかなり叩かれたけど、ようやく表舞台に立った感がありますね。白石監督は若松孝二監督のもとでキャリアを積み、大森監督は荒戸源次郎のプロデュースでデビュー。若松孝二、荒戸源次郎という2人の映画異端の遺伝子をそれぞれ受け継ぐ若い監督がメインストリームに出てきた。これがヒエラルキーの転覆でなくて何でしょう。山下敦弘監督の『もらとりあむタマ子』も素晴しい作品でした。『苦役列車』(12)を経て、山下作品は新しい表現世界に入ってきたように思いますね。映画の現場から叩き上げで這い上がってきた監督たちが実力を発揮し始めたことは、今年の日本映画界の大きな収穫です。
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ロングランヒットを記録した実録犯罪映画『凶悪』。白石和彌監督は報知映画賞、新藤兼人賞などを受賞し、映画賞レースを席巻している。
──『映画業界最前線物語』の表紙を飾っているのは2013年3月に閉館した銀座シネパトス。アナログからデジタルへと映画館のシステムが切り替わった時代の象徴として表紙にしたのでしょうか? 大高 いや、私の勝手な個人的思い入れです(笑)。シネパトスもまたヒエラルキーをひっくり返してみせた存在だったんです。地下鉄の振動音などを含めた環境面から、劇場としては低く見られていたシネパトスでしたが、鈴木伸英支配人のときに3スクリーンのうちの1スクリーンを名画座として旧作の特集上映を積極的に行なったことから、評価が上がったわけです。シネパトスは映画館の夢だったのではないですか。私が発起人となって始めた「日本映画プロフェッショナル大賞」ですが、実はシネパトスのロビーにいるときに思いついた映画賞でした。当然、「日プロ大賞」もヒエラルキーをひっくり返すことが狙いです。メジャーな映画賞から漏れてしまったインディペンデント系の映画を顕彰しようという趣旨は“敗者復活戦”でもあるんです。映画の世界に憧れる若者たちは『映画業界最前線物語』を読んだ上で、「ふざけるな」と思いながらも、ぜひ業界を目指してほしいですね。業界のヒエラルキーをひっくり返すような人材を待ち望んでいますよ。 (取材・文=長野辰次) ●おおたか・ひろお 1954年静岡県浜松市生まれ。明治大学文学部仏文科卒業後、文化通信社に入社。92年から「日本映画プロフェッショナル大賞」を主宰。「キネマ旬報」のほか、毎日新聞で「チャートの裏側」、日本映画専門チャンネルガイドで「大高宏雄の今日の太鼓判」などを連載中。主な著書に『仁義なき映画列伝』(鹿砦社)、『映画賞を一人で作った男 日プロ大賞の18年』(愛育社)、『日本映画 逆転のシナリオ』(WAVE出版)など。 bochan_02.jpg 『ぼっちゃん』 真木よう子主演作『さよなら渓谷』が高い評価を得た大森立嗣監督のインディペンデント魂が炸裂した作品。秋葉原無差別殺傷事件をモチーフに派遣労働者の過酷な状況を描きながらも、観る者の予想を覆す展開をみせる。 脚本・監督/大森立嗣 出演/水澤紳吾、宇野祥平、淵上雅史、田村愛ほか 配給/アパッチ 全国順次公開中  (c)Apache Inc. <http://www.botchan-movie.com> kyoaku02.jpg 『凶悪』 死刑確定囚が告白した未検挙連続殺人事件の顛末を追った実録犯罪もの。血縁も地縁も崩壊した都市郊外の風景が異様に寒々しい。 原作/新潮45編集部編『凶悪 ある死刑囚の告発』 脚本/高橋泉 監督/白石和彌 出演/山田孝之、ピエール瀧、リリー・フランキー、池脇千鶴、白川和子、吉村実子ほか 配給/日活 R15+ 全国順次公開中 (c)2013「凶悪」製作委員会 <http://www.kyouaku.com>

「ブスが嫌い」と語る毒舌家・坂上忍が、それでも女に嫌われない理由

<p> まぁ、坂上忍、バラエティにでずっぱり、である。俳優を本業とする坂上だが、バラエティにおいては毒舌担当である。愛される毒舌について考える時、女心の複雑さは無視できない。現在のテレビ界で、毒舌役はオネエタレントの担当である。彼らがなぜ女性に人気があるかといえば、純粋に面白いことに加え、結婚も出産もしない彼らに人生の先を越される心配がないという意味で安心だからだ。女の嫉妬心を刺激しないのが人気の一因というわけである。</p>

年末年始のエロ活動計画! 最新グッズで気持ちよく新年を迎えましょう

【messyより】

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Photo by eikamomo27 from Flickr

 2013年も残りわずかとなりました。年末年始の予定はお決まりでしょうか? 今年は曜日の並びが奇跡的で、9連休の人もいるといいますし、国内外への旅行や帰省、各種イベント参加などいろんな予定を立てられている方も多いと思います。私は温泉にちょろっと出かける予定はありますが、あとは実家に帰って、おいしいものでも食べつつ、ただただのんびりしたいですね。正月太り上等、1月に入ってからなんとかします! ひたすら骨休めしたいんです。

 でも、エロい気持ちは年中無休。年末年始もフル営業です。ふだんは忙しいときほど、ムラムラしてしまう傾向があり、たしかにこの時期はそんな切羽詰まった性欲を感じることはありませんが、彼との旅行でも、実家での独り寝でも、時間を気にせずにゆ~っくり愉しむのっていいじゃないですか。

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【アーカイブ公開】アイドルライター小明サンタのXmasパーティナイト!【プレゼント詳細】

サイゾーテレビ『小明の副作用』公式ブロマガ『アカフクALTERNATIVE』では、日ごろのご愛顧に感謝いたしまして、12月24日に「アイドルライター小明サンタのXmasパーティナイト!」を生放送いたしました。 番組では、小明や各スタッフから会員のみなさまにプレゼントさせていただく商品を紹介させていただきました。ここでは、プレゼントの応募方法詳細や〆切などをお知らせいたします。 ▼プレゼントについて 以下の9点になります。【】内は、プレゼント提供者の名前です。本当に新品未開封のKindle Paperwhiteなどもありますので、ぜひ最後までご覧ください。
【小明】サンタ服とリースのセット IMG_6883_.jpg 【小明】もこもこルームウェア IMG_6868_.jpg 【小明】タイガーバーム IMG_6900.jpg 【北村ヂン】あかほんサイン入り IMG_6899.jpg 【北村ヂン】欠陥小明サイン入り IMG_6898.jpg 【北村ヂン】ルーフトップギャラクシー最終号サイン入り IMG_6897.jpg 【KO】おたぽるグッズ&ヨーコ1番くじB賞のヤーツ IMG_6893.jpg 【もぐもぐ】TENGA4本セット IMG_6902.jpg 【もぐもぐ】Kindle Paperwhite(ニューモデル・新品未登録) IMG_6904.jpg
▼応募方法および応募資格 『アカフクATLERNATIVE』会員の方のみご応募いただけます。1アカウントにつき、1プレゼントを選択いただき、以下の応募フォームよりご応募ください。 抽選が行われる2014年1月6日現在で登録の確認できるアカウントでしたら、臨時に複数アカウントを取得しての複数商品へのご応募も可能です。なお、『アカフクALTERNATIVE』の「アカフク」は「アカウントの複数登録を推奨しています」という意味では決してございません。 ▼応募締切および当選発表 2014年1月6日(月)朝9時を〆切とさせていただきます。当選者の抽選および発表は、2014年1月9日23時より、当チャンネルで生放送いたします。 ▼お問い合わせ akr@cyzo.com

「クリスマスも間男と一緒!?」ネット番組で、元モー娘。保田圭が逃避行中の矢口真里に生電話!

yaguchi1226.jpg  今月25日に生配信されたネットバラエティ番組『めちゃユルX'masスペシャル』(「ニコニコ生放送」ほか)で、元モーニング娘。の保田圭が、無期限活動休止中の矢口真里に電話する一幕があった。  この日の配信では、ホスト役のナインティナイン・岡村隆史が、プレゼントを渡すため、保田の夫・小崎陽一氏のレストラン「クッチーナジャンニ」へ。岡村は保田に、“クリスマスに幸せかどうが気になっている”元モー娘。メンバーに電話するよう頼み、保田がしぶしぶ電話するという展開であった。  岡村は、「矢口に電話して」と懇願。保田の関係者と思しき男性が手をバツにしNGを出したが、岡村は「じゃあ、1回鳴らして切って」と“ワン切り”を要求した。  保田が“ワン切り”をすると、直後に矢口から折り返しの着信が。保田は「かかってきちゃった」と慌て、その電話を取ることはなかったが、番組は大いに盛り上がった。 「矢口は、週刊誌に近影を掲載されることはあっても、今年5月22日のネット番組の収録を最後に、映像や肉声は一切、公に出ていません。現在は自宅マンションを引き払い、間男の梅田賢三と一緒にどこかへ逃避行中などと報じられていますが、今回の一件で、少なくとも、保田さんなど関係者からの電話に出る余裕はあるということが分かりました」(芸能記者)  一時は、過熱するバッシングで人間不信に陥り、誰とも話そうとしない時期があったとも報じられた矢口。どうやら現在は、仲間に電話をするまで、精神的に回復しているようだ。

「早く結婚しなきゃって言ってる」ついに鈴木京香と長谷川博己が来春入籍か?

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『セカンドバージン スタンダード・エディション』/アミューズソフトエンタテインメント

 2013年に菅野美穂(36)と電撃結婚し、『半沢直樹』(TBS系)の好演も記憶に新しい、堺雅人(40)。彼に続いて、14年にブレイクするといわれているのが、長谷川博己(36)だ。中央大学を卒業後、文学座に入り、しっかりと演技力をつけてきた長谷川が、結婚を機に花開くといわれる。お相手は、かねてからうわさされていた、9歳年上の女優・鈴木京香(45)だ。

 2人の出会いは、10年に放送されたNHKドラマ『セカンドバージン』。その後、同名の映画でも共演し、交際がスタートした。閑静な住宅街にある京香のマンションに通う長谷川の姿や食事デート、沖縄旅行などの目撃情報はあったものの、双方から交際宣言は一切ない。京香がマンションから出掛け、その後同じマンションから長谷川が外出、そして数時間後に京香が帰宅する姿まで見られているため、合鍵を持ち合った同棲生活をしているのは明らかなのに、なぜそこまで隠し通そうとしているのだろうか。

不倫から始まった中谷美紀・渡部篤郎の恋愛が批判されない理由

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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『ケイゾク/映画 Beautiful Dreamer』TBS
 来年1月5日よりスタートするNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』に出演する中谷美紀(37)。そんな中谷と渡部篤郎(45)のデートシーンを今週発売の「女性セブン」(小学館)がキャッチしている。記事によると、2人は東京・六本木の5つ星ホテルのロビーを仲睦まじく歩き、周りに散りばめられたクリスマスのイルミネーションがかすむほどのオーラを放っていたという。  2人は1999年のドラマ『ケイゾク』(TBS系)と翌年のドラマ『永遠の仔』(日本テレビ系)で続けて共演したことがきっかけで仲を深めていったと言われているが、その当時渡部はRIKACO(47)と結婚しており、2人の関係にはいったんピリオドが打たれたという。しかし、渡部夫妻は2005年に離婚。その後、2人の仲は再び急接近し、現在は同棲しており事実婚状態であるとのこと。ドラマの共演から10年以上の月日を重ねていることから、2人の付き合いは“ケイゾク愛”と呼ばれることもある。 つづきを読む

都知事選出馬も取り沙汰されるビートたけし「そのまんま東は、俺を利用しようとするだろうね」

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辞任した猪瀬前都知事
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  猪瀬直樹が都知事を辞任したことで、年の瀬も押し詰まったにもかかわらず、都知事選レースの行方が大きな注目を浴びている。そんな中、「週刊文春」(12月26日号/文藝春秋)に「混迷都知事レースにビートたけし急浮上!?」なる見出しが踊った。読者アンケートをベースにした記事だが、その根拠として、たけしが東京五輪に情熱を持っていることを挙げている。しかし、たけしを知る筆者にとってはあり得ない話だ。  ところが、その後も、スポニチが社会面に大見出しで「たけし、都知事選急浮上」と報じた。記事では「永田町関係者によると『10日ほど前に周囲に“オレがやろうかな”と真剣に話していた』」とある。しかし、内容はほとんどは「文春」と変わらず。信ぴょう性を高めるような情報はなかった。にもかかわらず、この日から、たけしが所属する「オフィス北野」には取材が殺到。森昌行社長が「100%ありえない」と否定すると、「じぁ、200%ではないんですね」と念を押されたという。  この話を聞いたたけしは、「ふざけんなって。%の計算がおかしくなっているじゃない。橋下府知事が“知事選出馬は2万%ない”と言っておきながら出馬してから、おかしくなった。%は100まで。今の記者は数学も知らない」と苦笑した。  混迷する都知事選レースについては「ポスト猪瀬は、自公民の公認を取った奴の勝ちだね」と分析。気になるのは、先ごろ議員辞職した、元弟子の東国原英夫が出馬するかどうかだ。「文春」のアンケートでは「東国原は都知事にふさわしいと思うか?」との質問に、92%が「思わない」と答えていた。本人も議員辞職した時は「都知事選出馬は考えていない」と否定していた。しかし、彼は前々回の都知事選でも169万票を集めた実績がある。  東国原は議員辞職する前にたけしに会って、「辞める」と報告してきたという。その様子を見たたけしは、「都知事選を狙っているのは間違いない」と推察している。しかし、議員辞職以降、東国原からは連絡はないそうだ。そんな東に対してたけしは、東京スポーツ新聞の客員編集長インタビューで「東は、俺を利用しようとするだろうね」とも語っている。その言葉の裏には、どんな意味があるのか。  たけしは、政府の「アジア文化交流懇談会」のメンバーで、今夏、安倍晋三総理と直接意見交換。その後、年末の特番でも共演し、東京五輪の演出について熱く語った。実はたけしを同会メンバーに推薦したのは、小泉純一郎元総理の元秘書で、内閣参与の飯島勲氏。同氏は安倍総理に対する影響力を持つ実力者で、最近はたけしとの関係を深めている。  このように、たけしが自民党との太いパイプを持っていることを知っている東は、たけしを支持する浮動票を狙い、「たけしさんから、“しっかりやれよ”と言われました」と自民党幹部にすり寄って、同党公認を取りにかかるかもしれない。それが、たけしの読みだ。一方で、現在“本命”といわれる舛添要一が自民党に頭を下げて、同党の公認を取ったら、負け戦を嫌う東国原は、あっさりと降りるかもしれないともいう。果たして、師匠の読みは当たるだろうか?  また、かつてたけしの番組でアシスタントをしたことがある民社党の蓮舫や自民党の丸川珠代の名前も、候補として挙がっている。舛添も含め、くしくもたけしの周辺にいた人物たちを軸に、水面下の攻防戦は立候補締め切りぎりぎりまで続きそうだ。 (文=本多圭)