かつて「お色気タレント」として男性から絶大な支持を得ていた細川ふみえ(42)。ファニーフェイスと巨乳、そして“ちょっとアホな感じ”がウケ、北野武ら芸能界の大御所もメロメロだった。しかし2007年に8歳年上の不動産会社社長と結婚したことから雲行きは怪しくなった。 そもそもこの結婚が不倫から始まった「略奪デキ婚かつ重婚」だったことで、もとからほとんどいなかった女性ファンはさらに減りバッシングの対象に。おまけに、夫の経営する会社は倒産、巨額な借金を抱えることとなり、09年12月に離婚。今年9月に「女性自身」(光文社)が彼女を直撃インタビューしたが、まず略奪婚について「別れて欲しいなんて思ってなかった。だけど、(彼から)プロポーズされて、子供がお腹にできて」と、自分に1ミリの非もないことを強調。2年間で終止符を打った結婚生活を「幸せだった」と振り返った。 つづきを読む『細川ふみえ/encore~アンコール~』
月別アーカイブ: 2013年12月
人生観さえ一変させる遅効性のドンデン返し!! 贋作に残した愛の証『鑑定士と顔のない依頼人』

名作『ニュー・シネマ・パラダイス』の進化形ともいえる『鑑定士と顔のない依頼人』。時間の経過に伴って印象が変わる奇妙な作品だ。

オークション会場を支配するオークショニアのヴァージル(ジェフリー・ラッシュ)。美術品に対して絶対的な審美眼を誇っていたが……。

ヴァージルに恋愛指南する修理工のロバート(ジム・スタージェス)。屋敷に残されていた部品から“からくり人形”を再現してみせる。
『鑑定士と顔のない依頼人』
監督・脚本/ジュゼッペ・トルナトーレ 音楽/エンニオ・モリコーネ 出演/ジェフリー・ラッシュ、ジム・スタージェス、シルヴィア・ホークス、ドナルド・サザーランドほか 配給/ギャガ 12月13日よりTOHOシネマズシャンテほか全国公開中 PG12
(c)2012 Paco Cinematografica srl.
http://kanteishi.gaga.ne.jp
「尼崎には、同じようなんはなんぼでもおる……」尼崎連続変死事件・角田美代子が求めた“家族”の姿
「尼崎連続変死事件」は、その残虐性とともに、まるで全容が見えない不可解さで、多くの人びとの注目を集めた。事件に関わる容疑で逮捕されたのは8人、事件に関連して死亡したとみられる被害者は10人以上の大惨事だ。この事件の首謀者である角田美代子は、2012年12月に留置所で首を吊り自殺。事件の真相は闇に包まれた。 この事件を解き明かそうとする一冊が、ルポライター・小野一光による『家族喰い――尼崎連続変死事件の真相』(太田出版)だ。事件に関係する人物たちが、複雑怪奇に絡み合ったこの連続変死事件。さながら中上健次か、それともガルシア・マルケスの小説かというような入り組んだ関係図だ。本書では、丹念に現場を取材し、人々の証言をかき集めることで、関係図を丁寧に解きほぐしながら、その「真相」に迫っていく。 美代子をはじめ、内縁の夫・鄭頼太郎や、戸籍上の長男・角田優太郎、義理の妹・角田三枝子らによって構成された「角田ファミリー」の残忍極まりない手口は、報道によって広く明らかになった。借金やいさかいなどの些細なトラブルの種を見つけると、家族や親族たちに踏み込み、恫喝し、軟禁し、徹底的に金を巻き上げていく。美代子たちは彼らに、何時間にも及ぶ「家族会議」を開かせ、親族間で暴行を加えさせる。被害者たちが警察に訴えたところで、家族間の暴力は「民事不介入」として立ち入ることができない。平和な日常を過ごしていた一家は、美代子の存在によって、地獄に突き落とされ、ついには親族内の殺人にまで発展していく……。 この手口を評して、小野はこう書いている。 「たしかに、すべては美代子が元凶だ。彼女さえ関わらなければ、なにも凶事は起きていない。しかし、真に厄介なのは、美代子は媒介だということだ。彼女の存在によって、社会の、個人の、そのなかに潜む悪の部分があぶり出され、被害者にまとめて降りかかってくるのだ」 美代子の振る舞いによって、人々の悪や暴力が徹底的にむき出しにされていく。恫喝し、追い込み、不眠不休の家族会議を開催させることで、人々の理性はあっけなく崩されていく。彼女は人を殺さない。殺すように追い込むだけなのだ。 では、この美代子とは、いったいどのような人物なのか? 左官職人の手配師であった父と、「新地」と呼ばれる非公然売春地域に務める母の間に生まれた美代子。中学校にはろくに出席せず夜遊びで補導を繰り返し、少年院にも入れられている。中学時代の担任を務めた元教師は「とにかく月岡(注:角田美代子の旧姓)には親の愛情が足りへんかった。それは間違いない。あの子は親の愛情に恵まれんかった子なんや」と振り返る。そして、高校を1カ月で退学すると、美代子は「よくある不良少女」の枠にとどまらなくなっていく。実の親から仕事場として紹介された売春街を渡り歩き、19歳にして、少女に売春を斡旋した容疑で逮捕。その後もスナックの営業や売春斡旋、恐喝行為などを主な収入源としながら尼崎の地で生きのびていく。そして、彼女が家族の問題に介入し、金銭をむしりとるようになったのは1998年、50歳の頃だった。 この事件を追っていく過程で、著者の小野が見たものは、「家族」という共同体に対する角田美代子の特別な視線だ。 「今回のことは、全部お母ちゃんが悪いから、責任を取る」という遺書を残して美代子は自殺した。ちょうどその頃、美代子の戸籍上の妹であり、彼女を右腕として支えてきた三枝子が自供を開始する。事件が発覚したことではなく「信じていた家族」に裏切られたことが、美代子自殺の引き金になったと小野は考える。 「角田ファミリー」を構成する人間に、血のつながりはなく、あくまでも彼らは擬似家族にすぎない。美代子は、ファミリーに対して血のつながり以上に深い「家族」の姿を求めた。そして、それが血縁以上に強いものであることを示すためであるかのように、ほかの家族を瓦解させていく。拘置所で同房になった女性は、「ファミリー」を失った美代子の姿をこう証言する。 「オカン(美代子)は横柄でわがままなんですけど、寂しがり屋でもあるんです。急に私の手を握ってきて、私が外そうとすると『いやっ。ギュッとしかえして』と言ったり、喫煙所から部屋に帰るときに、私が『オカン、先に出て』って言うと、『そんな寂しいこと、先行ってなんか言わんといて』と、小さな声で訴えてました」 では、どうして美代子は、ほかの家族を奪ってまで、この擬似家族を必要としたのか? それは、尼崎という街で生き抜いていくための知恵であったかもしれないし、親の愛情に飢えた幼少期の反動なのかもしれない。いずれにしろ、当人が死んでしまった以上、それらは臆測の域を出ることはない。 美代子は死に、大勢の関係者は捕まった。しかし、小野の取材によれば、まだ美代子の周辺には行方不明者が少なくなく、今後も新たな事件が発覚する可能性も考えられる。 事件報道が一段落した尼崎のスナックで、小野は旧知のママからこう語られた。「角田ファミリーだけおらんようになったからって、なんも変わらんのやって。仲間だって残っとるし、同じようなんはなんぼでもおるんやから……」。一時の盛り上がりがなかったかのように、すっかりと報道は沈静化した。しかし、「同じようなもん」たちは、まだ尼崎に存在し続けている。 (文=萩原雄太[かもめマシーン]) ●おの・かずみつ 1966年生。福岡県北九州市出身。雑誌編集者、雑誌記者を経てフリーライターに。「戦場から風俗まで」をテーマに北九州監禁殺人事件、アフガニスタン内戦、東日本大震災などを取材し、週刊誌や月刊誌を中心に執筆。尼崎連続変死事件では100日以上にわたり現地に滞在し取材。著作に『完全犯罪捜査マニュアル』(太田出版)、『東京二重生活』(集英社)、『風俗ライター、戦場へ行く』(講談社文庫)、『灼熱のイラク戦場日記』(講談社電子文庫)など。『家族喰い――尼崎連続変死事件の真相』(太田出版)
別の男性の子を夫の子として育てる「托卵」は、自殺未遂や一家破滅に続く修羅の道
<p> 12月24日に発売された「週刊女性」(主婦と生活社)によると、元「光GENJI」大沢樹生と女優・喜多嶋舞の間に生まれた長男(16歳)のDNA鑑定を行った結果、大沢の父性確率が0%という判定が出たそうです。大沢と喜多嶋は1996年にできちゃった結婚をしますが、2005年に離婚し、大沢が息子を引き取って育てていました。しかし、12年に息子は「週刊文春」(文藝春秋)で「大沢と喜多嶋から虐待を受けていた」と告白。大沢は、息子が「客観的事実と大きく異なる認知及び言動」の症状があることを明かし、虐待疑惑について完全に否定しました。その後、大沢は一般女性と再婚し、子どもができますが、なんと死産。「自分のDNAに問題があるのかもしれない」と考えてDNA検査をし、今回の報道された結果につながりました。大沢は現在、息子の親権は手放し、息子は喜多嶋の母である元女優・内藤洋子とアメリカ・ロサンゼルスで暮らしているとのことです。</p>
U2・ボノの寄付金を募る路上生歌パフォーマンスに、「税金払え!」の声
「やらない」より「やった偽善」だからね!
音楽界きっての博愛主義者で、慈善活動家としても知られているU2のボノ。24日に、地元アイルランド・ダブリンのホームレスを助けるチャリティー団体「サイモン・コミュニティー」への寄付金を募る、クリスマス・イヴのストリートパフォーマンスに参加した。ボノは夕方5時半頃にダブリン一の目抜き通りグラフトンストリートに置かれた巨大なクリスマスツリーの下に現れ、アイルランドで人気のミュージシャン、グレン・ハンサードやリアム・オ・メンリィらと共にクリスマスソングを熱唱した。
ボノが歌ったのは、英国バンド・スレイドの「Here it is Merry Christmas」と、讃美歌の「神の御子は今宵しも」。通りは、クリスマスショッピングをする客で賑わっていたため、1,000人を超える人々に囲まれたとのこと。観客がボノと一緒にクリスマスソングを歌い、大合唱になったと英大手タブロイド紙「デイリー・メール」は報じている。
「うさぎちゃん」から「糞ガール」へ……元セーラームーン女優の華麗で過激な転身に迫った!
ドロドロの昼ドラ『天国の恋』(フジテレビ系)で異彩を放っている「糞ガール」をご存じだろうか? 異母姉であるヒロイン・斎(床嶋佳子)と恋人・潮(内博貴)を奪い合い、恋人には「出て行け、糞ガール!」と罵られたかと思えば、後に潮と政略結婚。しかし、斎との愛を貫くために、妻である自分とは肉体関係を一切結ばない夫を憎み、若い男を寝室に連れ込んだり、義父(神保悟志)を誘惑して義父の子を妊娠したり、義母を「カピバラ女」と罵って暴力を振るったりと、過激な言動は「破壊神」のよう。 きわどい衣装やベッドシーン、過激なセリフも多かったが、その「糞ガール」役を演じているのが沢井美優だということに、さらに驚いた人も多かったと思う。 沢井といえば、なんといっても、実写版『美少女戦士セーラームーン』(2003年~)で月野うさぎ(セーラームーン)を演じた人。 『セーラームーン』主要メンバーは、一時活動休止していた浜千咲(現・泉里香)を除き、出世頭の北川景子(セーラーマーズ)や、安座間美優、小松彩夏など、比較的華やかに活動している人が多い中、主演の沢井は2時間ドラマや刑事ドラマのゲスト出演など、やや地味な役が主流になっていた。 ピュアで素朴で透明感のある「うさぎちゃん」がハマりすぎて、なかなかそのイメージを脱することができないせいもあったろう。だが、そんなピュアな「うさぎちゃん」から「糞ガール」への転身ぶり。どんな心境の変化があったのか?ご本人に聞いてみた。 「常にどんな役にも挑戦していきたいので、その役その役で心境の変化はありますが、うさぎちゃんから梢ちゃん(糞ガール)への転身についてとなると、特にありません。梢は、人や生き物などに危害を加えるような激しい役なので、ある意味、決意や覚悟はいつも以上に持ってやっていたと思いますが」 「うさぎちゃん」ファンからの反響はあったのだろうか? 「ありました。うさぎちゃん時代からのファンの方々もですが、小さい頃セーラームーンを見ていて、今、中高校生・学生さんの反響も大きかったように思います。透明感も素朴さも持つうさぎちゃんとは、正反対のところにいる梢でしたからね。結びつけるのに多少の時間は必要のようでしたし、ショックを受けてしまった方もいらっしゃるとは思いますが、私はそんなお声もうれしく思います」 『天国の恋』出演により、ブログやTwitterでもコメントが増えたという沢井さん。中には戸惑いの声もあったそうだが……。 「反響はうれしく思います。友達も、テレビに映った私の写真をわざわざ送ってきてくれたり(笑)。しかも『びっくりした』『こういう役もやるんだ!』と業界の友達も驚いてました」 かなり過激な衣装やセリフが多いが、抵抗はなかったのだろうか? 「初めはありましたね(笑)、といいますか、シチュエーションが普通のドラマとは違うというか……なかなかあるものじゃないと思うんです。そんな中で初めての経験、たくさん勉強になりました。でも、共演者の方々に“思いっきりやればいい”と背中を押して支えていただき、思いのままに梢を演じられたとは思います。正直、初めてのキスシーンやお義母さまに舟盛りやお水をかけるシーンなどは、カットがかかると手が震えました。役作りは監督などと話し合いまして……考えるな……感じろ!! ですかね(笑)」 ちなみに、『セーラームーン』のメンバー同士は、今もブログなどで交流がときどき書かれているように、とにかく仲良し。彼女たちからの反響は? 「先日、ちょうど5人集結しました。『すごい役だよねー! 怖い』とか、『頑張ってるねー! 明日が楽しみだよ!!』と、みんな応援してくれていました」 『天国の恋』という作品・梢という役との出会いについて、沢井さんはこう付け加える。 「“できないことはない”、その気持ちがさらに強くなりました。『天国の恋』という作品、この役に出逢えたことを、本当に幸せに思っています。どんなにひどい役だとしても、私は梢が大好きですね。そして“普通”という壁(概念)を壊してくれて、自分を大きくしてくれた作品、そしてスタッフさん、共演者のみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです」 では、今後やってみたい役などは? 「また梢みたいな激しい役も演じたいですね。でも、視聴者のみなさんに共感してもらえる役のほうがいいのかな(笑)。半分冗談ですが、どんな役もやってみたいです。その時その時の役に染まれる女優さんを目指して頑張りたいです」 長年の「うさぎちゃん」の殻を破り、華麗に過激に変身を遂げた沢井美優。新たな「昼ドラスター」の今後の活躍から目が離せない。 ●沢井美優オフィシャルブログ「MY HEART」 <http://ameblo.jp/sawai-miyuu/>『天国の恋』|東海テレビ
死ぬまでに食べたい美味な虫10! 昆虫食愛好家・ムシモアゼルが厳選!!
続きは【トカナ】で読む画像は、Wikipediaより
WEBマンガサイト「ぽこぽこ」で異彩を放った『デビルズ・ダンディ・ドッグス』が目指したもの
「おたぽる」でも「Kindleでも読める30年前の名作プレイバック」を連載中の村田らむ氏が原作を担当したマンガ、『デビルズ・ダンディ・ドッグス』(太田出版)が12月3日に発売された。同作は、マンガ家の北上諭志氏と共に、太田出版が手がける無料のWEBマンガサイト「ぽこぽこ」にて連載してきたものだ。 「ぽこぽこ」といえば、古屋兎丸氏の『ぼくらの☆ひかりクラブ』やえすとえむ氏の『その男、甘党につき』、そのほか志村貴子氏や中村明日美子氏の作品を掲載するなど、比較的女性ユーザー向けのラインナップとなっている印象がある。しかし、この『デビルズ・ダンディ・ドッグス』においては、マフィアやらヤクザやらがバンバン殺し合う、完全な男性向け作品。そこには、何か狙いがあったのだろうか……? ということで、今回は村田らむ氏・北上諭志氏両名に話を聞くと共に、同作の編集担当者・的場容子女史にも話を聞いてきた。
*** ――『デビルズ・ダンディ・ドッグス』は、原作をらむさん、マンガを北上さんが担当するかたちで作られた作品ですが、まずはそのきっかけから教えてください。 北上諭志(以下、北上) 実は僕、まさしく「ぽこぽこ」の女性作家さんたちが描くようなマンガが大好きで。「少年週刊ジャンプ」で連載されていた『ホイッスル!』(共に集英社)で樋口大輔さんのアシスタントをしていた時も、「ひげ面乙女」というあだ名を付けられていたくらい、思考は乙女心全開なんです。実際、その前には「COMIC LIVE!」で『Bye Bye Blackbird』(COMIC LIVE! プロジェクト)っていう遠距離恋愛モノを描いていたんですよ。ただ、その一方で、映画はギャングモノやマフィアモノが好きだったりして、いつかマンガでも描いてみたいという思いがあったんです。それで、せっかく描くなら、ほかのバイオレンス系マンガとはひと味違う、リアリティのある作品にしたくて。どっぷりハードボイルドな世界を取材してきた村田さんに組んでもらえたら、面白いものができるんじゃないかと思ってお願いしたんですよ。 ――ただ、らむさんの場合、ご自身でもマンガを描かれるので、わざわざコラボしなくても……とはならなかったんですか? 村田らむ(以下、村田) いやあ、僕の場合、マンガも描くからこそ、その大変さもわかっていますからね。「原作だったら楽そうだな~」と思って引き受けたんですよ(笑)。……というのは半分冗談で、僕がマンガを描くのは、主に実話誌なんですね。実話誌の場合は、あくまでノンフィクションですから、状況説明がかなり必要になってくる。だから、同時に実話誌のマンガ原作もたくさん手がけてきましたが、“ストーリーマンガ”は自分で描くのは難しいなと思っていたんです。 【「おたぽる」で続きを読む】原作の村田らむさん(左)と作画の北上諭志さん(右)
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二宮さん、コスプレ衣装と大宮の衣装を間違えないようにね
年末特番に向けて、ハードディスクを整理中の人も多いこの季節。ジャニーズファンに向けて、12月28日(土)~12月31日(火)に放送予定のジャニーズ出演特番のなかから、見逃せない6本を紹介します!
■『中居正広のスポーツ8番勝負!』(日本テレビ系)12月28日(土)18時30分~22時54分
SMAP中居正広が一流アスリートと真剣勝負を繰り広げる、年末恒例の超大型スポーツバラエティ! “厄年を吹っ飛ばせSP”と題し、厄年の中居がロンドン五輪メダリストとの競泳対決など、全8競技に挑みます。なでしこジャパンメンバーとのフットサル&PK対決には、サッカー推薦で高校に入学したKis-My-Ft2の北山宏光も参戦。負けたら、ジャニーズの超名曲を中居が1人で熱唱ということなので、北山にはぜひ活躍してほしいところ!
テレビ朝日の年末年始は“ビッグダディ”だらけ!? 特典映像付きで再放送も「誰得?」の声

『痛快!ビッグダディ』|テレビ朝日





