猫火あぶり虐待事件

2013年10月26日に発生した、生きた猫に火をつけた事件。赤羽の事務所からは徒歩15分程の場所。探偵ファイルに一通のメールが届き、内容は犯人逮捕を願うものだった。早速、取材に行ってみた。事件が起きた場所は北区西6丁目第三公園。公園の中にはブランコに滑り台もある、どこでもある普通の小さめの公園。見晴らしも良い。ここで起きた凄惨な事件を知らない野良猫が今でもうろついていた。公園に偶然に居合わせた管理人の方に話を聞くことができた。
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唯一神・又吉が幸福の科学に激怒!背景に原発問題?

世界経済共同体党代表の又吉イエス氏が、幸福の科学グループ総裁の大川隆法氏を激しく批判する動画が、YouTubeにアップロードされた。天地を創造した至高神は大川氏ではないかと問われた又吉氏は、「それは全く嘘でしょう。宇宙万物を造り、人類を創造したのがこの再臨のキリスト、唯一神・又吉イエスです」と述べた。「大川隆法がそんなことをしたという事実は全くありません。これは嘘つきなんですよ」。

[秘蔵写真]中山絵梨奈ギャラリー vol.1

『仮面ライダーウィザード』で2役を好演したことで話題になった中山絵梨奈チャンがホラー映画に初挑戦! その作品が来春公開予定の映画『眠り姫 Dream On Dreamer』である。が、何しろ過去に経験のない役柄。ついつい感情移入しすぎちゃったか、撮影中にはこんな裏話も……。「役がとにかく目つきが悪かったりだとか、そういう表情をすることが多かったんですけど、それが休憩時間とかご飯を食べる時間とかにも出ちゃって、スタッフさんから恐怖の目で見られてしまいちょっと傷ついてました」

とんでも美女をレッスン!?

キバゴンです。今日は、くうねるあそぶメンバーのあやさんのレッスンです! まずはアドレスから!…左腕が曲がって右腕がつっぱってますね。こうなると右肩が前にでて、正面から見たときに、くの字に見えてしまいます。んでもって、フェースがおもっきり左向いとるがな(-_-) 修正箇所:フェースの向き、腕の曲がり、上体全体が左足にかかり過ぎ ソフトボール経験者なのでクラブを振ることにためらいがない分、修正箇所がわかりにくいです。そこで動画を二枚続けて貼ります。

JOJO再現 “ジャンケン小僧がやって来る!”

あぶない探偵の、漫画再げぇええええっん!!!!! 今回の再現テーマは「ジョジョ」! うおおおおおおおおおおおおっっ!!!!! 突然ですがこれは「気合いの雄叫び」ですッ!! 説明するのもあれですわ。とりあえずこの画像をご覧ください。ドシュゥッ イヤッホウッ!! アッハー! これをやります。「ジョジョの奇妙な冒険」コミックス第40巻、第四部は“ジャンケン小僧がやって来る!”からの、画像の少年が、戦闘中自らが「運の上り坂」にいることを相手に宣言し、その証明のためにガラスのシャワーにその身をさらす。

史上ワースト記録の川口春奈、“腐ってもキムタク”は第3位! 秋ドラマ視聴率

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『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)公式サイトより

 10月スタートの連続ドラマ(午後8~10時台)が、放送終了を迎えた。そこで今回は、一年を締めくくる秋ドラマのベスト&ワースト3位を中心に振り返りたい。

 ベスト1位は、当初の予想通り米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)で、平均視聴率は22.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった。病院内の権力争いに屈せず、独自のスタイルを貫く大門の姿が「痛快」だとして人気の同作は、昨年の民放ドラマで1位となっただけに、今期唯一の平均20%超えを果たした。

“最後のスーパースター”元・光GENJIの寂しい現状「なぜ彼らは栄光を失ったのか」

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『光GENJI - ファーストライブ』(ポニーキャニオン)
 元・光GENJIの大沢樹生(44)と女優の喜多嶋舞(41)の長男(16)が、DNA検査の結果、大沢と血縁関係がなかったことが判明したと、12月24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。喜多嶋はそれに対し、報道各社にファックスで「この件に関しましては16歳の少年を巻き込むものであり、なぜ今このようなことが突然書かれるのか、非常に憤りを感じております」とコメント。一方の大沢は、同日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)による直撃取材で、検査結果について「事実は事実です」と認めるコメントをしている。  大沢と喜多嶋は1996年に“できちゃった結婚”をしているが、05年に離婚。大沢は胸に息子の名前の入れ墨を彫っていることも知られており、メディアではたびたび子煩悩をアピールしてきた。離婚当初、親権は喜多嶋側にあったが、07年4月からは大沢に移っている。しかし、12年10月の「週刊文春」(文藝春秋)で、息子が「僕はパパに殺されます」と題された記事で、大沢から壮絶なDVを受けていたことを告白。喜多嶋は今回のファックスで「親権を(大沢に)渡したことを後悔しておりましたが、本年9月17日に再度調停を行い無事親権を取り戻しました」とコメントしている。  かつては光GENJIで、諸星和己(43)に次ぐ“スター”として活躍してきた大沢だが、ここ数年は仕事も家庭もうまく立ち行かず、淪落ぶりは誰の目にも明らかだった。94年、佐藤寛之と共にジャニーズ事務所を退社し、翌95年に個人事務所「サクセス」を設立した大沢だったが、メディアへの露出は激減。00年代前後からは、ヤクザもののVシネマに“撃たれ役”として出演することが多かった。外見の劣化もたびたび話題となり、メディアではいわば、笑いものとして扱われているのが現状だ。  不運な道をたどったのは、大沢だけではない。同じく元・光GENJIの赤坂晃(40)は、07年10月に覚せい剤取締法違反で逮捕。事態を重く見たジャニーズ事務所は、翌日付で赤坂の解雇を発表している。事件後は自ら立ち上げた飲食店で働いていたが、09年12月には執行猶予期間中に再び覚せい剤で逮捕され、10年3月に懲役1年6月の実刑判決が下された。12年末に仮釈放されているが、芸能界復帰は絶望的だろう。  95年に光GENJIが解散した後もジャニーズ事務所に残った山本淳一(41)の現状も、あまりパッとしたものではない。01年2月には、遠山景織子との間に長男が誕生するが、未入籍のまま破局し、ファンを失望させた。02年2月末にはジャニーズ事務所を退所。06年4月にはバナー広告ホームページ「ミリオンダラーハッピー」を設立し、実業家として再スタートを切るが、11年4月には営業活動を終了している。12年5月には、シングル「少年」(マイソング)を発売、ソロ歌手として再起を目指すが、13年3月に所属事務所との契約が解除され、現在は活動休止となっている。  内海光司(45)と佐藤アツヒロ(40)は、今もジャニーズ事務所に所属し、舞台を中心に活動を続けているが、地上波に出演することはまれだ。大沢とともに光GENJIを脱退した佐藤寛之(43)は、ミュージシャンとして地道に活動を続けているが、やはり地上波に出演することはまれで、ライブでの活動が主になっている。  元・光GENJIのメンバーで、今も芸能界で活躍していると言えるのは、諸星和己だけだ。しかしその諸星も、光GENJIの活躍とほぼ同時期、88年結成されたSMAPメンバーの現在と比較すると、とても順風満帆とはいえない状況である。13年11月11日には『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演しているが、番組では今も未婚の理由を面白おかしく問われるなど、完全に“過去の人”として扱われている印象だ。  光GENJIは「最後のスーパーアイドル」と呼ばれ、80年代後半~90年代初頭の全盛期には絶大な人気を誇ったが、その後アイドルブームが下火となり、各メンバーの人気も低迷。SMAPのようにバラエティ番組にも対応できる芸風を確立できなかったことと、度重なるスキャンダルによって、その地位はほとんど失われてしまった。当時の活躍ぶりを知るファンにとっては、現在の彼らの姿は、少々もの悲しく映るのではないだろうか。 (文=岩倉直人)

みのもんた非難から一転、歓迎ムードへ!?『珍プレー好プレー』伝説のナレーション8年ぶり復活か

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【日刊サイゾーより】

 次男の逮捕を受け、『みのもんたの朝ズバッ!』などTBSのレギュラー番組2本を降板したみのもんた。レギュラー出演中の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)も来年3月で契約が切れるとみられ、唯一残るラジオ番組もスポンサーがCM自粛を続行中だ。

 そんな窮地のみのが、「週刊朝日」(朝日新聞出版)の取材に対して、フジテレビから『プロ野球珍プレー好プレー大賞』のナレーションの仕事が舞い込んだことを明かし、「何年ぶりですかね。よく僕を思い出してくれたスタッフがいたな、と感謝しています」と語っている。

「これは、29日に放送されるSMAP・中居正広の番組『たまッチ!Presentsプロ野球珍プレー好プレー大賞2013伝説のナレーション完全復活 いつ見るの?いまでしょ!SP~』のことでしょう。番組サイトにみのの名前はありませんから、サプライズ企画なのかもしれません。『プロ野球珍プレー好プレー大賞』は、1983~05年に年2回放送され、みのの名調子で人気を博しました。しかし、Jリーグ人気に押されて視聴率が低迷し、野球ファンが惜しむ中、番組は終了。近年、『たまッチ!Presents』という形で数回復活しましたが、ナレーションはアンタッチャブル・山崎弘也やフジの局アナが務めていました。悪くはないんですが、結局は“みののモノマネ”なんですよね」(芸能記者)

 『プロ野球珍プレー好プレー大賞』は、初回放送から22年間にわたりみのがナレーションを務め、計43回放送された。みのに台本はなく……

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エビ中、メンバー3人“転校”の衝撃 リーダー不在のグループが直面する課題とは

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私立恵比寿中学「未確認中学生X(初回生産限定盤A)」(DefSTAR RECORDS)

【リアルサウンドより】  私立恵比寿中学(以下、エビ中)の瑞季(16)、杏野なつ(16)、鈴木裕乃(15)の3人が来年4月に脱退することが12月26日、USTREAMの公式チャンネル『ebichu TV』の生放送で発表され、ファンたちに衝撃を与えている。エビ中は4月15日に初の東京・日本武道館単独公演が決まっており、その晴れ舞台が現メンバーでの最後のステージとなる。3人は女優への転身を目指すとともに、学業に力を入れるという。また、杏野は2014年の1月から4月上旬まで、英語を学ぶために海外留学をするとのことだ。  AKB48モーニング娘。のような「グループアイドル」にとって、メンバーの卒業(エビ中の場合は「転校」とされる)は、決して珍しいものではない。しかし、今回のエビ中のケースでは、意味合いが異なってくるという。その理由を、エビ中を活動初期から追い続けている芸能ライターの吉田敏郎氏に訊いた。 「エビ中は、インディーズ時代に初代リーダーの宮崎れいなが転校して以来、ずっとリーダー不在のグループとして活動してきました。2012年5月のメジャーデビュー以降は、今の9人でフラットな関係性を築き、それぞれキャラクターを確立しています。たとえば瑞季は、今のメンバーでは一番の古株で、ダンス部長でもありました。しかし自分から前に出ていくタイプではなく、どちらかというとみんなを見守るような立ち位置でした。また今回、海外留学することを発表した杏野は、メンバーに話題を提供するのが上手い機転が利く子です。進学や留学を考えていたというのも、納得できるものがあります。鈴木裕乃は正統派美少女でしたが、ダンスや歌があまり得意ではなく、自分がアイドルであることに対し、葛藤を抱えているような面がありました。しかし、そういう繊細さもまた魅力だったのです。エビ中は、ある意味ではそれぞれ支え合うことで成り立っていて、誰かが辞めた後、簡単に穴埋めできるタイプのグループではなかったので、今回の発表はファンにとって驚きだったのではないでしょうか。メンバー数が一気に2/3になるわけですから、その喪失感は大きいはずです」 また、今回の転校により、楽曲やパフォーマンスにも変化が生まれる可能性があるという。 「エビ中のメンバーにはそれぞれ“出席番号”があり、楽曲もそれになぞらえたものがあります。3人いなくなると、彼女たちのパートが抜けてしまうので、曲の構成も変えなければいけません。また、ダンスのフォーメーションもかなり変わってくるでしょう。これからどうなるのか、少し心配ですね」  ファンの一部では、新メンバーの“転入”も囁かれているエビ中だが、グループの関係性を考えると、それも容易ではないようだ。また、楽曲やパフォーマンスを作りなおすのも、骨の折れる作業に違いない。エビ中はこの転換を、どのように乗り越えるのか。まずは武道館単独公演の成功を祈りつつ、今後の動きに注目したい。 (文=編集部)