今年の話題になった言葉に贈られる「ユーキャン新語・流行語大賞」。「今でしょ!」「じぇじぇじぇ」「倍返し」「お・も・て・な・し」の4語が年間大賞を受賞したが、安倍晋三首相が発した「アベノミクス」は惜しくも大賞を逃した。それでも、芸能界ではこの「アベノミクス」の恩恵を受けた人が多かったという。 「今、芸能界で一番株でノッテる人は、元バレーボール日本代表でタレントの川合俊一さんでしょうね。1日に何回も株を売買するデイトレードで、この1年間で1,000万円近く儲けたみたいです。本人も『だからあんまりテレビに出なくていいんだ』って周囲に吹聴していましたからね。すでに3,000万円以上の投資をしているようですから、今後も彼をテレビで見る機会はあまりなさそうですね」(テレビ局関係者) その川合以上に稼いでいるのが、ボビー・オロゴンだという。 「ボビーは6歳の頃から父親の貿易会社を手伝っていた、経済のエキスパートなんです。毎日、日経新聞に目を通して、各国の為替や相場をチェックしていますよ。アベノミクスではかなり儲けて、千葉に豪邸を建てたそうです。そのため、ここ最近はテレビでの露出が減っていますが、本人はまったく焦っていないようです。株の話をしているときのボビーの目は芸能人ではなく、ビジネスマンでしたね」(テレビ制作会社関係者) 2人とも本業よりも稼いでいるのは間違いない。『ボビー・オロゴンの日本文化講座 美しい国、ニッポン。』
日別アーカイブ: 2013年12月30日
『安堂ロイド』『天国の恋』ら、今年の名&迷ドラマ大反省会!
<p>――2013年、ドラマ界は今世紀最高視聴率を記録した『半沢直樹』(TBS系)があった一方、大コケしたドラマも数々。気合が空振りした作品、期待してなかったのに盛り上がった作品など、今年のドラマ界をサイゾーウーマンが誇るテレビウォッチャー・太田サトル&田幸和歌子が振り返っていきます!<br /> </p>
レス気味カップルに効果大!? 「月1イベント」のススメ
Photo by canayeli from Flickr
最近、ひとりの彼と長く付き合い結婚を意識している女友達、そして結婚して数年が経った女友達と話す機会があった。この2人は共通の悩みを持っていた。それは「彼や旦那とのセックスがレス気味」ということ。
「よく雑誌とかで『セクシーな下着でムラムラさせましょう』とかあるけど、なんかそこまでやると逆に自分が惨めになりそう」
「『ラブホに行くといい』って言っても、そんなしょっちゅういけるもんじゃないしね」
と、悩みつつも具体的な対策を取ることには腰が引けている彼女たち。たしかにレス解消のためには何かしなきゃいけないのかもしれないけど、セックスのためにわざわざ行動を起こすのは抵抗を感じる……という気持ちはなんとなくわかる。
ビッグダディ元妻・美奈子が「殺された元カレ、実父が孤独死」告白した【4月のランキング】
「殺された元カレ、実父が孤独死でミイラ化、ダディとの性生活……」ビッグダディの元妻が壮絶人生を告白
テレ朝の人気ドキュメンタリー『ビッグダディ』に出てた美奈子さんが突如ブレークしました。壮絶な内容の告白本は最終的には30万部を超えたとか。実際会ったら顔小っちゃくておっぱいおっきくてかわいい人でしたよ。(2013.04.25掲載)
http://www.cyzo.com/2013/04/post_13180.html
【2位】
「どう考えても、おかしかった」AKB48河西智美と運営会社社長の“お泊まり報道”でつながる点と線
お正月に「男児に性器を触らせた」騒動でおなじみになった河西さんとAKB運営の社長との“お泊まり”が撮られちゃった話。篠田はまだしも、河西さんはなんで売れてたか意味不明だったもんね。(2013.04.24掲載)
http://www.cyzo.com/2013/04/post_13166.html
【3位】
『めちゃイケ』“不機嫌騒動”のAKB48板野友美 浮き彫りになった「タレントとしての能力の問題」
バカセンターを決める番組で、前田敦子のモノマネをしたキンタロー。を板野さんがブスっとした顔で見てて炎上したという話。性格の問題じゃなくて、表現が不器用なんだよね。たぶん。(2013.04.24掲載)
http://www.cyzo.com/2013/04/post_13155.html
【4位】
ももクロ・夏菜子に「自宅が税金滞納で差し押さえ」報道!「確かに母親と服を兼用していた」
すわリアル“茶畑のシンデレラ”!? ビンボーなの!? と騒ぎになったものの、結局手続きを忘れてただけだったみたい。「Zって税金のZだったのか!」という2chの煽りは秀逸。(2013.04.30掲載)
http://www.cyzo.com/2013/04/post_13210.html
【5位】
福山雅治主演『ガリレオ』最高瞬間25.3%のウラで、女優・前田敦子がかわいそうな目に……!?
前田敦子が脇役で出てたフジテレビ『幽かな彼女』が、どうやらヤバそうだという話題。ちなみに『幽かな』脚本の古家和尚さんは『ガリレオ』の第1期を書いてた人。因縁深い。(2013.04.16掲載)
http://www.cyzo.com/2013/01/post_12337.html
【6位】
超美麗ママドル白石茉莉奈がAVデビューへ! Gカップふわふわ美乳に直撃してきた!!
「某乳に相談だ」のCMでおなじみだった白石茉莉奈ちゃんがママになってAV女優になったというファンタジックな記事。おっぱいもなかなかファンタジックですよ。(2013.04.19掲載)
http://www.cyzo.com/2013/04/post_12970.html
【7位】
錦戸亮、ガッキーとのキスシーン「マジで気持ちよかった」 『全開ガール』で“舌入れ”していた?
このシーンだけ切り出した動画とかネットに落ちてるみたいですけど、マジでムカつきますよね。「おまえガッキーより身長低いだろ」とか、そういう悪口を言うしかない。もう。(2013.04.10掲載)
http://www.cyzo.com/2013/04/post_13030.html
【8位】
瞬間最高23.4%『めちゃイケ AKB48学力テスト』「たかみなは、やっぱりバカだった!」
「たかみなは、やっぱりバカだった!」というニュース。ネタでバカやってる分にはいいですけど、版権物のイラストをパクって商売したり、ホントにバカな面もあるので注意が必要です。(2013.04.22掲載)
http://www.cyzo.com/i/2013/04/post_13144.html
【9位】
「斬新!」のはずが、丸パクリ……? ももクロ『5TH DIMENSION』衣装に深まる疑惑
パクリがバレたから裏から手をまわして「話がついてた」ということにしてしまった話。じゃなくて、そういう疑惑が持たれたという話。そもそもあんまり良くないよね、この衣装。(2013.04.30掲載)
http://www.cyzo.com/2013/04/post_13215.html
【10位】
最終回4.3%の“伝説”を作ってしまったフジテレビ『アイアンシェフ』とはなんだったのか
そういえばリメイク版が放送されてたことも記憶からなくなってしまった『料理の鉄人』ネタ。鉄人といえば今でもやっぱり道場・珍・坂井ですよねえ。(2013.04.02掲載)
http://www.cyzo.com/2013/01/post_12318.html
◆ほかの月を見る◆
ビヨンセ&ジェイ・Z、60万円分の“大人のおもちゃ”を大人買い!
2人のシルエットが男性器に見えてきたわ……
今年9月、米経済誌「フォーブス」が発表した、2012年6月~2013年6月の1年間に「最も稼いだセレブ・カップル」ランキング第1位に輝いたビヨンセとジェイ・Z。夫婦で9,500万ドル(約95億円)という収入を得た2人は、10月には米有力エンタメ誌「ヴァニティ・フェア」の「全米で最もパワフルなカップル」に、政治家や実業家たちを押さえて第1位に選出されるなど、向かうところ敵なしな1年を過ごした。
そんなビヨンセとジェイがクリスマス明けの26日、娘抜きでショッピングに繰り出した。なんと白昼堂々、“大人のおもちゃ”を買いに、専門店を訪れたのである。
米ゴシップ芸能サイト「RadarOnline」によると、ビヨンセとジェイは、クリスマス当日は家で過ごしたが、翌26日は夫婦仲よくニューヨークの街に繰り出したとのこと。2人が向かった先は、セックストーイ・チェーン店として有名な『ベイブランド』。この店は、いかがわしいアダルトショップのイメージを払拭し、コスメ店のようにポップで明るい雰囲気が売りのセックストーイ・ショップで、女性に人気が高い。ビヨンセは夢中で品物を選び、約6,000ドル(約60万円)もの“大人のおもちゃ”を購入したという。消息筋によると、「ビヨンセとジェイが買ったおもちゃは、すべて売れ筋の商品だった」とのこと。「金張りされたおもちゃも、いくつか購入していた」そうで、高収入カップルにぴったりのものを選んだようだ。
「深田恭子は男ウケする顔に整形した?」美容整形医・マッド高梨が女性の「なりたい顔」を分析
<p> 「私、この顔になりたい!」そんな女たちの顔面への欲望が渦巻く、「ORICON STYLE」恒例の「女性が選ぶ“なりたい顔”ランキング」。第7回目となる今年の同ランキングには、<br /> </p>
占い師との同居から“奪還”されたオセロ中島知子の洗脳状態が心配だった【3月のランキング】
テレビ出演の元オセロ・中島知子に脳機能学者・苫米地英人も「彼女は洗脳されていなかった」
連日「占い師」と暮らす家の前にマスコミが張り込み、まるでハリウッド映画の人質奪還シーンみたいな映像がワイドショーを賑わせました。結果的には「洗脳されてなかった」そうですけど、なんか微妙な感じ。(2013.03.29掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12946.html
【2位】
合言葉は「BIG LOVE」でも……仲里依紗を“孕ませた”中尾明慶に所属事務所は「ふざけんな!」
「有名俳優の間を駆ける少女」こと仲里依紗さんが、イイヤツオーラ丸出しのヤンキー俳優とデキ婚したという、ほのぼのニュース。合言葉もほのぼのしてますが、事務所は激おこみたいですね。(2013.03.26掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12896.html
【3位】
“おしゃべりクソ野郎”品川祐の嫌われっぷりがハンパじゃない! 置き引き被害も同情の声なし
“嫌われキャラ”の設定に乗っかってるうちに、ガチで嫌われて仕事が減ってしまったという品川さん。実際、お会いしたことありますけど、まあアレでしたよ!(2013.03.18掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12828.html
【4位】
沢尻エリカを超えた!? 紗栄子の意味不明な“ハミ尻”披露に3万人がア然! そして失笑も……
元ダル妻の紗栄子さんがハミ尻とか。ちなみにエリカ様の「別に……」でおなじみ『クローズド・ノート』には紗栄子さんも出てましたからね。そのときから狙ってたのかもしれませんね(何を?)(2013.03.17掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12819.html
【5位】
新垣結衣と“チャラ男”錦戸亮の熱愛報道を、ガッキー事務所が「止めなかった」裏事情
我らがガッキーがよりによって錦戸とくっつくという絶望的なお話。「実際ガッキーのほうが身長高いだろ!」とか、そういうヒガミで気を紛らわすしかないよね。(2013.03.31掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12929.html
【6位】
「むしろ松田聖子、ユーミンがヤバい……!」フジテレビ“口パク禁止令”で本当に困る歌手たち
フジの歌番組を「口パク禁止にする」と言い出したプロデューサーがいたんですが、結局FNS歌謡祭とかでも口パクの人いますもんね。むしろあれで生歌の浜崎あゆみとか、もう少し困った方がいいのでは。(2013.03.09掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12756.html
【7位】
“ポスト浜崎あゆみ”だったのに……misonoにオファー激減の現実「性格がネガティブすぎて」
最近、堂々と引退宣言したmisonoさんですが、春から仕事なんかぜんぜんなかったという記事。お姉ちゃんより肉感的ですし、急転直下でMUTEKIとかでも歓迎ですよ。(2013.03.18掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12830.html
【8位】
「稲垣吾郎もあの芸人も玉砕していた」“電撃結婚”堺雅人を決断させた菅野美穂の強すぎる結婚願望
絶好調の堺雅人さんと菅野美穂さんの結婚ニュース。嫁の元カレがSMAPとオーケンって、どんな気分なんでしょうね。どんな気分でもないか。(2013.03.23掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12886.html
【9位】
「このままだと確実に寿命が……」加藤茶の愛妻への深すぎる愛情と食生活を周囲が危惧
すっかりおなじみになった“加トちゃんの嫁がヤバい”ニュース。なんだかんだで結婚して1年半もたってるし、加トちゃん死んでないので、もしかしたら、ひょっとして良妻なのかもしれません。(2013.03.15掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12816.html
【10位】
尾上菊之助の挙式で思い出す「染五郎に捨てられた」女優・寺島しのぶの“復讐劇”
すっかり日本映画の“顔”的な女優さんになった寺島しのぶさんの情愛劇。古典芸能一家に生まれたとは思えないアングラ臭は、こうしたドロドロの恋愛で培われたんでしょうか。(2013.03.07掲載)
http://www.cyzo.com/2013/03/post_12739.html
◆ほかの月を見る◆
辺見えみりのInstagramがカオス!! コメント殺到のオシャレ無法地帯
芸能人ともなると公式ブログを開設しているのはもはや珍しくなく、さらにTwitter、LINEなど複数のSNSやアプリでこまめに本人の日常を発信ことも当たり前になりつつある。最近ではこれらに加えて写真SNSのInstagram(以下インスタ)を利用する芸能人も増え始めた。 公式ブログではコメント欄を閉鎖している芸能人や、コメントを受け付けていても運営側が一旦内容をチェックして掲載するという場合もあり、ブログ自体が炎上することはさほど多くはない。Twitterでは発言の内容によっては拡散・炎上を生む場合もあり、これまでも数々の芸人やタレントのつぶやきが炎上騒動に至るケースが見られたため、同じ轍を踏むまいと発信する側もそれなりに気を使うツールという認識が広まっているだろう。LINEは公式アカウントから一方的に投稿が送られてくるため、双方向性は少ない。 つづきを読む「Como 2013年 6月号 」 主婦の友社
「なにが問題かよくわからない」オタクを喚起する必要性を感じさせた山田太郎参議院議員・コミケ会場前演説会
児童ポルノ法改定による二次元規制強化への反対を掲げる山田太郎参議院議員(みんなの党)が、夏に引き続き今回もコミックマーケット開催中の東京ビッグサイト前で、本日29日に演説を行った。 山田参議院議員は、2013年5月の参議院予算委員会では児童ポルノ法改定による二次元規制強化が、日本のマンガ・アニメを廃れさせる危惧があるのでは、と質問。安倍晋三総理大臣から「検討を言わば慎重に進めていくべきものであろう」との答弁を引き出した人物だ。また、2013年10月には迫り来る改定への動きに対して業界21団体を集め、反対に向けた共同行動を呼びかける会議を開催した(参照)。夏の参院選で改定に反対する国会議員の多くが落選した情勢下で、数少ない結集軸となっている人物だ。 29日の14時頃、山田参議院議員を乗せた演説カーが、りんかい線の国際展示場駅前に姿を現す。 寒空の下で、山田参議院議員は車上の演台に昇り路上を行き交う人々に呼びかけた。コミケ参加者も、初日の買い物を終えて帰り始めている人が増えている時間だ。初日ゆえの体力温存、年末のせわしさもあってか、足を止める人は、さほど多くない。だが、足を止めずとも「あれが山田議員か」「山本太郎じゃないほう」「児童ポルノ法改定反対の人だ」と話し合っている。さらに、ツイッターを使ってリアルタイムにツイートを行う人々の姿もある。 【「おたぽる」で続きを読む】寒風を吹き飛ばすかのごとく熱く演説を行う山田太郎参議院議員。
関ジャニ∞丸山隆平が深夜に安田章大を呼び出し、実現したかったこととは?
仲良し過ぎでしょ!
<アイドル誌チェック!!>
Kis-My-Ft2が半裸で頬を寄せ合うセクシーショットあり、NEWSの和服ショットあり、Sexy Zoneのハードロックなショットあり、半年ぶりにKAT-TUNメンバー全員登場ありと、盛りだくさんの「ポポロ」2月号(麻布台出版社)。ここではまず、関ジャニ∞の丸山隆平と安田章大による対談をご紹介したいと思います。テーマは「2013年を振り返る」。丸山と安田は今年プライベートでの交流が多く、よく食事や深酒をした1年だったそうです。そんな仲良しの2人、先日はなんと夜中3時に丸山が安田を呼び出したとか。





