みのもんた非難から一転、歓迎ムードへ!?『珍プレー好プレー』伝説のナレーション8年ぶり復活か

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【日刊サイゾーより】

 次男の逮捕を受け、『みのもんたの朝ズバッ!』などTBSのレギュラー番組2本を降板したみのもんた。レギュラー出演中の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)も来年3月で契約が切れるとみられ、唯一残るラジオ番組もスポンサーがCM自粛を続行中だ。

 そんな窮地のみのが、「週刊朝日」(朝日新聞出版)の取材に対して、フジテレビから『プロ野球珍プレー好プレー大賞』のナレーションの仕事が舞い込んだことを明かし、「何年ぶりですかね。よく僕を思い出してくれたスタッフがいたな、と感謝しています」と語っている。

「これは、29日に放送されるSMAP・中居正広の番組『たまッチ!Presentsプロ野球珍プレー好プレー大賞2013伝説のナレーション完全復活 いつ見るの?いまでしょ!SP~』のことでしょう。番組サイトにみのの名前はありませんから、サプライズ企画なのかもしれません。『プロ野球珍プレー好プレー大賞』は、1983~05年に年2回放送され、みのの名調子で人気を博しました。しかし、Jリーグ人気に押されて視聴率が低迷し、野球ファンが惜しむ中、番組は終了。近年、『たまッチ!Presents』という形で数回復活しましたが、ナレーションはアンタッチャブル・山崎弘也やフジの局アナが務めていました。悪くはないんですが、結局は“みののモノマネ”なんですよね」(芸能記者)

 『プロ野球珍プレー好プレー大賞』は、初回放送から22年間にわたりみのがナレーションを務め、計43回放送された。みのに台本はなく……

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エビ中、メンバー3人“転校”の衝撃 リーダー不在のグループが直面する課題とは

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私立恵比寿中学「未確認中学生X(初回生産限定盤A)」(DefSTAR RECORDS)

【リアルサウンドより】  私立恵比寿中学(以下、エビ中)の瑞季(16)、杏野なつ(16)、鈴木裕乃(15)の3人が来年4月に脱退することが12月26日、USTREAMの公式チャンネル『ebichu TV』の生放送で発表され、ファンたちに衝撃を与えている。エビ中は4月15日に初の東京・日本武道館単独公演が決まっており、その晴れ舞台が現メンバーでの最後のステージとなる。3人は女優への転身を目指すとともに、学業に力を入れるという。また、杏野は2014年の1月から4月上旬まで、英語を学ぶために海外留学をするとのことだ。  AKB48モーニング娘。のような「グループアイドル」にとって、メンバーの卒業(エビ中の場合は「転校」とされる)は、決して珍しいものではない。しかし、今回のエビ中のケースでは、意味合いが異なってくるという。その理由を、エビ中を活動初期から追い続けている芸能ライターの吉田敏郎氏に訊いた。 「エビ中は、インディーズ時代に初代リーダーの宮崎れいなが転校して以来、ずっとリーダー不在のグループとして活動してきました。2012年5月のメジャーデビュー以降は、今の9人でフラットな関係性を築き、それぞれキャラクターを確立しています。たとえば瑞季は、今のメンバーでは一番の古株で、ダンス部長でもありました。しかし自分から前に出ていくタイプではなく、どちらかというとみんなを見守るような立ち位置でした。また今回、海外留学することを発表した杏野は、メンバーに話題を提供するのが上手い機転が利く子です。進学や留学を考えていたというのも、納得できるものがあります。鈴木裕乃は正統派美少女でしたが、ダンスや歌があまり得意ではなく、自分がアイドルであることに対し、葛藤を抱えているような面がありました。しかし、そういう繊細さもまた魅力だったのです。エビ中は、ある意味ではそれぞれ支え合うことで成り立っていて、誰かが辞めた後、簡単に穴埋めできるタイプのグループではなかったので、今回の発表はファンにとって驚きだったのではないでしょうか。メンバー数が一気に2/3になるわけですから、その喪失感は大きいはずです」 また、今回の転校により、楽曲やパフォーマンスにも変化が生まれる可能性があるという。 「エビ中のメンバーにはそれぞれ“出席番号”があり、楽曲もそれになぞらえたものがあります。3人いなくなると、彼女たちのパートが抜けてしまうので、曲の構成も変えなければいけません。また、ダンスのフォーメーションもかなり変わってくるでしょう。これからどうなるのか、少し心配ですね」  ファンの一部では、新メンバーの“転入”も囁かれているエビ中だが、グループの関係性を考えると、それも容易ではないようだ。また、楽曲やパフォーマンスを作りなおすのも、骨の折れる作業に違いない。エビ中はこの転換を、どのように乗り越えるのか。まずは武道館単独公演の成功を祈りつつ、今後の動きに注目したい。 (文=編集部)

ひとりでTSUTAYAにDVDを返却する、都市伝説犬・こてつ君の日常とは?

【不思議サイトトカナより】

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都市伝説犬・こてつ君

 今回は、おそらく読者のほとんどが遭遇したことがないだろうという「都市伝説犬」を紹介する。

 最近、筆者が地元の西友花小金井店へ家族と一緒に買い物に行った時のことだ。入口の待ちスペースに、1匹の犬が佇んでいた。その犬は、「ぼくはタダ者ではないよ」というオーラを発していた。

 まず格好がタダ者ではない。オレンジモヒカン、ゴーグルみたいなサングラス、赤のチェックシャツ、ワッペンだらけのジーンズ…。筆者はファッションには疎いが、巷では「オラオラ系」というのだろうか。さらに、首から買い物バッグを下げ、「買物中」の札をつけている。そして、よく観察するとリードにつながれていないのに、店内に入ることもなく、お利口にジッと飼い主が買い物を終えるのを待っているようだ。

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16歳長男DNA鑑定の大沢樹生は「知っていた」可能性も……マスコミの“父親探し”は続く

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『さわこの恋2 1000マイルも離れて』(ケイエスエス)
 大沢樹生が16歳の長男についてDNA鑑定の末、自分の子どもではなかったことが判明した騒動。元妻・喜多嶋舞の“相手”をめぐり、芸能記者たちはその割り出しに動いているが、年明けにも続報が出るという見方は強い。 「何しろ、父親疑惑で名前の挙がった者は何人もいますからね。ある人気俳優からは、所属事務所を通じてテレビ局に出入りする芸能リポーターや週刊誌などに“絶対に自分ではない”とわざわざ連絡があったほど、気が気じゃない人は少なくない」(週刊誌記者)  夫妻は1996年の結婚当時“できちゃった婚”と伝えられたが、実際はそうではなかったということになる。喜多嶋は独身時代、かなり奔放な恋愛を繰り広げており、その相手には奥田瑛二や石田純一、香川照之、西島秀俊ら大物俳優のほか、ミュージシャンの池田政典、さらには政治家や力士らの名前が挙がった。石田にいたっては、松原千明と離婚の際、喜多嶋との不倫が原因だと報じられたほどだ。  さらに喜多嶋は、大沢との入籍から1カ月で50代の歯科医とのキスシーンを写真誌に報じられ、その後も不倫疑惑が絶えず存在、結局は05年に離婚している。  2年後の07年、大手出版社・小学館に勤めていた編集者と再婚。このときも直後に妊娠を明かしていた。この夫はグラビアや写真集を手がける東大卒のエリートで、イタリア製の外国車に乗って高級マンションに住むプレイボーイ。喜多嶋のヌード写真集を手がけたことがきっかけで交際に発展したが、長男は大沢の実家に預けたままで、親権も当初の喜多嶋から大沢に移っていた。  大沢のほうは、08年に一般人女性と再婚。長男の親権などをめぐって喜多嶋とは家庭裁判所でバトルを繰り広げているが、現在は喜多嶋に親権が渡り、アメリカにいる女優の母、内藤洋子のもとで育てられている。  実のところ、大沢がDNA鑑定に踏み切ったのは「自分の子ではないことを知っていたからだ」と話す芸能関係者がいる。 「泥酔することが多い喜多嶋が結婚時代に大沢と口論になった際、子どもの父親の名前を漏らしたという話を耳にしたことがあった。これは今から2年前ぐらいの話。相手が誰かは知りませんが、大沢さんが長く苦悩していたのは確かなのでは。公にしたのは、長男のDV告白がきっかけでしょう」(同)  今年9月、長男は週刊誌に両親からのDVを告白。「小さい頃、ママからひどいことをされていたのが、僕に残る最初の記憶」として、喜多嶋から包丁を突きつけられたり、髪をつかまれ頭を風呂に沈められるなどの虐待が日常的にあったとし、小学3年生のときにはハイヒールで殴られ大出血。このことで両親がケンカになり、喜多嶋が家を出たとしている。  一方、大沢からも「おまえがいると家族が壊れる」と言われ、日本刀を喉に突きつけられたことがあったという。「このままだと間違いなくパパに殺されます。記事にしてもらうことで暴力が止まるかもしれない」と話している。  これについて大沢は、「模造刀を突きつけたのは事実で行き過ぎだった」としたものの、ほかの虐待については一切否定。ただ、夫妻が住んでいた家の近隣住民は「いつも喜多嶋さんの怒号と子どもの泣き声ばかり聞こえていた」という証言があり、また長男が児童相談所を訪れたこともあるという。  こうした虐待は「子どもが夫妻の子ではなかったというところから発していたのではないか」と話す関係者も多く、DNA鑑定をせずとも、大沢の子ではなかったことが周囲に知られていた可能性は高い。  最近はエロティックな演技が評価される喜多嶋だが、奔放な私生活がこうしたトラブルを生んだという部分は否定できない。喜多嶋本人はDNA鑑定の話に「なぜ今このようなことが書かれるのか。非常に憤りを感じる」としたが、父親が大沢でなかった事実は否定していない。本人の明確な説明でもない限り、記者たちの“父親探し”は続く。 (文=鈴木雅久)

「劣化」よりヤバい!? 撮影現場から聞こえてくる、夏帆の超肉食系な素顔

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『ヒトリシズカ DVD-BOX』

 12月20日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演した女優・夏帆について、「劣化した」と話題になっている。

 番組では彼女がクロアチアを旅する様子が放送されていたが、外見について「馬ヅラになった」「なんかお洒落なおばさんぽい」といった書き込みがネット上で噴出。眉上で切り揃えられた前髪とおかっぱヘアーという個性的な髪型に反応する人も多く、10代の頃の写真を引き合いに出して「かわいい夏帆を返してくれ!」と悲鳴が上がるありさまだった。

新たなフクシくん伝説が生まれた!? いじめ、自殺、歌手デビュー…“悪童”落合福嗣の今

【不思議サイトトカナより】
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画像は、『フクシ伝説 うちのとーちゃんは三冠王だぞ!』(集英社)より
 12月9日。1枚の家族写真がtwitter上で話題になった。  和食レストランの個室と思しき場所にて。赤いちゃんちゃんこを着た父親、携帯電話をかける母親、両親の後ろで吠える息子。そんな3人親子の写真が、3,300以上リツイートされた。中日ドラゴンズ・ゼネラルマネージャー、落合博満の還暦バースデーの光景である。そして、この写真をツイートしたのは、ほかでもない落合博満の一人息子“フクシくん”こと落合福嗣(26歳)であった。 続きは【トカナ】で読む