「クリスマスも間男と一緒!?」ネット番組で、元モー娘。保田圭が逃避行中の矢口真里に生電話!

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【日刊サイゾーより】

 今月25日に生配信されたネットバラエティ番組『めちゃユルX'masスペシャル』(「ニコニコ生放送」ほか)で、元モーニング娘。の保田圭が、無期限活動休止中の矢口真里に電話する一幕があった。

 この日の配信では、ホスト役のナインティナイン・岡村隆史が、プレゼントを渡すため、保田の夫・小崎陽一氏のレストラン「クッチーナジャンニ」へ。岡村は保田に、“クリスマスに幸せかどうが気になっている”元モー娘。メンバーに電話するよう頼み、保田がしぶしぶ電話するという展開であった。

 岡村は、「矢口に電話して」と懇願。保田の関係者と思しき男性が手をバツにしNGを出したが、岡村は「じゃあ、1回鳴らして切って」と“ワン切り”を要求した。

 保田が“ワン切り”をすると、直後に矢口から折り返しの着信が。保田は「かかってきちゃった」と慌て……

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『ドクターX』大成功だった米倉涼子の気遣いがすごすぎる!「50万円分の焼肉弁当を差し入れて……」

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木曜ドラマ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』|テレビ朝日
 米倉涼子が主演する連続ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)の最終回が19日に放送され、視聴率26.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。昨年の民放連ドラトップを獲得した前作の最終回24.4%を上回り、全9話の平均も23.0%となり、こちらも前作の19.1%を大幅に上回った。 「すでにテレ朝としては続編製作を決めて、米倉さんにもオファーしているようです。ただ、時期に関しては、今のところ来年はなさそうです。同局は、この作品と『相棒』、沢村一樹さんの『DOCTORS』をドラマの3本柱にしようと考えていて、来年は『DOCTORS』、再来年に『ドクターX』をやるつもりでいるそうです。米倉さんへのギャラは、今の1.5倍は出すとか」(テレ朝関係者)  また、撮影現場の雰囲気も、数字に比例してとても良かったそうだ。 「米倉さんはスタッフ、出演者合わせると50万円分くらいの焼肉弁当を差し入れてくれたり、現場のスタッフに対しての気遣いもすごいんです。毎回、一度はその差し入れがあるので、みんなそれに向けて頑張っていますよ! みんな“米倉さんのためなら”という空気になっているので、続編でもいい数字が残せるのでは? この勢いで、年間視聴率3冠王も狙いたいですね」(同)  現在、日本テレビと接戦を繰り広げているだけに、米倉の貢献はかなり大きそうだ。

TENGAなのに、18禁じゃない!! TENGAカップ型ライトがオシャレすぎる件

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 「性を表通りに、誰もが楽しめるものに変えていく」──そんなコンセプトの下、さまざまなオシャレオナホールをリリースしてきたTENGA。その出荷本数はなんと3,000万本を超え、日本人男性の2人に1人がTENGAを使用した計算になるという。 tengaled02.jpg  だが、それほどまでに国民的人気を集めるTENGAも、従来は18歳以上の使用に限られてきた。好奇心旺盛な青少年たちにも、なんとかTENGAを届けたい……と思ったかどうかは別として、今回、TENGA公式ライセンスとして「TENGA LEDライト キーホルダー」が発売された。  TENGAの代表作ともいえる「ディープスロートカップ」を忠実に再現したこのLEDライトは、高さ105mm、直径25mmのコンパクトサイズ。全国のドン.キホーテ(※一部店舗を除く)のバラエティーグッズ売り場で、990円(税込)で手に入れることができる。  誰でも持ち歩けるTENGA、停電に役立つTENGA──そのスタイリッシュでファンキーな存在感は、TENGAを使えない中高生の間でマストアイテムとなるかっ!? 「Amazonアダルトランキング2013」大発表!!!  そんなTENGAが市場を賑わすネット通販大手「Amazon」で、今年もアダルトランキングが発表された。今年から「TENGA部門」が新設されるなど、注目度はピカイチのTENGA。まず注目したいのは「ローター部門」だ。  今年、「女性目線で考えられたセルフケアアイテム」として登場したローター「iroha」シリーズから、見事1位を獲得したYUKIDARUMAを筆頭に、3商品がランクイン。しかも、他社商品が軒並み1,000円前後とリーズナブルな商品が並ぶ中、4,500円程度で販売されているirohaシリーズがすべてランキングに入るという快挙を成し遂げた。  
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iroha プレジャー・アイテム HINAZAKURA [アダルト] 5位 amazon_associate_logo.jpg
iroha プレジャー・アイテム HANAMIDORI [アダルト] 7位 amazon_associate_logo.jpg
 また、「総合部門」では4位に「フリップホール」、6位に「ディープスロート・カップ」がランクイン。「敢闘賞部門」では「VI-BO リングボール」が4位に、「ローション部門」で「ホールローション リアル」も4位にランクされた。
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TENGA ディープスロート・カップ [アダルト] 総合6位 amazon_associate_logo.jpg
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tengabumon.jpg ★TENGA部門ランキング 第1位 ディープスロート・カップ 第2位 フリップホール 白 第3位 フリップホール 黒 第4位 ホールローション リアル 第5位 エッグ シックスカラーズパッケージ 第6位 ディープスロート・カップ ソフト 第7位 iroha ゆきだるま 第8位  エッグ ハードボイルド パッケージ 第9位 スタンダードカップ コンプリートセット 第10位 VI-BO RING BALL

佐久間正英ドキュメンタリーが示した、音楽家の消えることのない情熱

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佐久間正英作品集『SAKUMA DROPS』(ビクターエンタテインメント)

【リアルサウンドより】  30年以上にわたり日本の音楽シーンをけん引してきたプロデューサー・佐久間正英のドキュメンタリー番組『ハロー・グッバイの日々~音楽プロデューサー佐久間正英の挑戦~』(NHK総合)が、12月25日24:10より放送された。  佐久間は今年8月、自身のブログにてスキルス胃癌のステージ4になっていることを告白、多くの音楽ファン、関係者に衝撃を与えた。ブログには、「同じ時間を過ごすなら少しでも楽しく有意義な時を送ろうと気持ちを切り替えるのにさほど時間はかからなかった」と、その心境がつづられている。  佐久間はこれまで、個性的なロックバンドのサウンドに磨きをかけ、ポップ性を発露させる手法によって、数多くのミリオンセラーを生み出してきた。BOOWY、JUDY AND MARY、GLAY、エレファントカシマシ、THE BLUE HEARTS、くるりなど、錚々たるバンドが、佐久間によって才能を開花させている。同番組には、佐久間とともに名作を作り上げたミュージシャンが多数登場し、佐久間との仕事や人柄を語った。  布袋寅泰は、佐久間とともにベルリンにてレコーディングしたBOOWYのアルバム『BOOWY』について、「非常に実験的な部分もあったし、アヴァンギャルドとポップの融合性(が図られていた)。ベルリンっていう空気をはらむことによって、あまり装飾過多にならない極太のロックンロールとポップが結びついた。あのアルバムで我々が思い描いていたサウンドを本当に形にすることができたので、忘れらないですね」と語った。  レコーディング環境や、ミュージシャンとのコミュニケーションまでを含めてプロデュースする佐久間のスタイルは、JUDY AND MARYにも大きな影響を与えた。YUKIは「マイクを持たずにレコーディングするのが自分にとって不自然な感じだったので、本当に歌えないなって困っていたら、いつの間にかブースにマイクを置いておいてくださって。(中略)もっと自由に音楽、歌を歌っていいんだって教えてもらいました」と語った。また、ギタリストであるTAKUYAの才能を見出したのも佐久間だ。TAKUYAは「僕が思っていた音楽とか、やりたいなって思っていることとか、世の中の人に全然話が通じなくて。(中略)初めて佐久間さんが僕の言っていることをわかってくれた」と、当時のことを振り返った。  GLAYもまた、佐久間によってポップ性を磨かれたバンドのひとつ。TAKUROは「プロデューサーの仕事として、一番影響を受けた。要するにちゃんと整理してあげるっていう。音楽以外でも会話とか、会議とか、学校の授業でもなんでもそうなんですけど、相手にわかるように。わかりづらい言葉はちょっとわかりやすい言葉に代えるとか。そのバンドの個性を活かしながら、ちょっとだけわかりづらいところを直す。それはたとえば姿勢みたいなもので、そこを直してあげると、そのバンドの個性がより引き立つ」と、佐久間からプロデュースの妙を学んだことを明かした。  佐久間は番組内のインタビューで「ドラムの音を決める。たとえばスネア一個の音を決めるのに、どうやってやるか。この曲にはこのスネアの音がいい。あるいはこの曲にその楽器は合うんだけど、チューニングが違う。あるいはその曲に合わせるには叩き方を変えなければいけない。それはスネア一個でもそうで、ほかのものにも全て通じる事。全部の楽器に至ってそういうことがある」と語っている。ひとつひとつの音をどう研ぎ澄ませていけば、イメージ通りのサウンドに近づくか。それを探るのが佐久間の仕事だった。  番組の後半では、佐久間が10月にアメリカのシカゴ大学に、日本文化研究のライブイベントで招かれた時の様子も放送。イベントでは、佐久間が少年時代に絶大な影響を受けたというシンガーソングライター・早川義夫との共演を果たした。その日の演奏について佐久間は「自分はこの人の歌のために音楽をやってきたのではないだろうか。この人と出会うためにギターを弾き続けてきたのではないだろうか」と、ブログに綴っている。  また番組の最後では、佐久間が前出のTAKUYA、世界的に活躍するドラマーの屋敷豪太、佐久間にとっていとこの娘に当たる乃木坂46の生田絵梨花らと新曲「Last Days」をレコーディングする様子も紹介された。佐久間は入院先の病院からスタジオを訪れ、ベースのほかにピアノ、さらに2種類のギターを自ら演奏。生田を突如コーラスに参加させるなど、佐久間らしい自由なプロデュースワークも行った。TAKUYAがボーカルを務めるその楽曲は、タイトル通り、最後の日々の尊さを歌ったスローナンバー。ブリティッシュロック的な陰りのあるサウンドと、抜けの良いメロディがミックスされた、佐久間らしい名曲の誕生といえる。レコーディングを終えた佐久間は、仕上がりについて「大体予想通りの満足いく仕上がり」と語り、笑顔を見せた。  日本の音楽シーンに大きな足跡を残してきた佐久間正英。厳しい病状にあっても、青年のような情熱で音楽に取り組むその姿は、多くの視聴者の胸を打ったに違いない。 (文=編集部)

みのもんた非難から一転、歓迎ムードへ!?『珍プレー好プレー』伝説のナレーション8年ぶり復活か

minomonta1226.jpg  次男の逮捕を受け、『みのもんたの朝ズバッ!』などTBSのレギュラー番組2本を降板したみのもんた。レギュラー出演中の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)も来年3月で契約が切れるとみられ、唯一残るラジオ番組もスポンサーがCM自粛を続行中だ。  そんな窮地のみのが、「週刊朝日」(朝日新聞出版)の取材に対して、フジテレビから『プロ野球珍プレー好プレー大賞』のナレーションの仕事が舞い込んだことを明かし、「何年ぶりですかね。よく僕を思い出してくれたスタッフがいたな、と感謝しています」と語っている。 「これは、29日に放送されるSMAP・中居正広の番組『たまッチ!Presentsプロ野球珍プレー好プレー大賞2013伝説のナレーション完全復活 いつ見るの?いまでしょ!SP~』のことでしょう。番組サイトにみのの名前はありませんから、サプライズ企画なのかもしれません。『プロ野球珍プレー好プレー大賞』は、1983~05年に年2回放送され、みのの名調子で人気を博しました。しかし、Jリーグ人気に押されて視聴率が低迷し、野球ファンが惜しむ中、番組は終了。近年、『たまッチ!Presents』という形で数回復活しましたが、ナレーションはアンタッチャブル・山崎弘也やフジの局アナが務めていました。悪くはないんですが、結局は“みののモノマネ”なんですよね」(芸能記者)  『プロ野球珍プレー好プレー大賞』は、初回放送から22年間にわたりみのがナレーションを務め、計43回放送された。みのに台本はなく、すべてアドリブで収録を行っていたといわれている。ゆえに、「さあ、いらっしゃいよ」「ちょっとちょっと~、審判~」「一発決めてやろうじゃないの~」「伸びて伸びて伸びて伸びて~」など、みの節全開の名言が誕生したのだろう。  しかし、次男逮捕騒動から間もない今、みのの復活に難色を示す視聴者もいるのではないだろうか? 「確かに、騒動後もKY発言連発のみのへのバッシングは、未だに止みません。しかし、『プロ野球珍プレー・好プレー大賞』ともなれば、話は別ですよ。8年ぶりの復活を聞きつけ、野球ファンからは『やっぱりあの声じゃないと』『あのナレーションは、みのにしかできない!』『本当に嬉しい!』と喜びの声が上がっています。多くの野球ファンの心に染みついているのでしょう」(同)  世間の猛バッシングから一転、野球ファンからの歓迎ムードが漂っているみの。はたして伝説のコメディリリーフは、本当に復活するのだろうか?

「伊野尾いらない」「川崎クビだって」元ジャニーズJr.の暴言&暴露に批判殺到

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「スノープリンス」(ジャニーズ・エンタテイメント)

 ジャニーズ事務所を去ったジャニーズJr.がTwitterアカウントを開設し、ファンと交流を図るケースが増えているが、またしても元ジャニーズJr.がTwitterを始め、その内容の危険な暴走ぶりがファンに衝撃を与えているという。

「2008年~昨年5月頃までジャニーズに所属していた元Jr.の大塚祐哉が、ツイキャス(個人で動画を生配信できるサービス)で問題発言を連発しているんです。先日からファンの間で退所疑惑が出ている川崎翔太について、『川崎クビだってよ、ウケるよなー』と言ったり、Hey!Say!JUMPの伊野尾慧のことを『伊野尾いらない』などと暴言を吐いて、ファンから批判が殺到しています。Twitterのプロフィール画像には女の子と2ショットのプリクラを載せているし、Jr.時代の面影すらない変貌に、Jr.ファンはショックを隠しきれません」(Jr.ファンの女性)

「大先輩に、あまりにも失礼!」元夫・中村獅童の母の死去で竹内結子に批難殺到のワケ

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『いま、会いにゆきます』(東宝)
 17日に心不全で急死した歌舞伎俳優・中村獅童の母・小川陽子さんの通夜が19日、葬儀・告別式が20日、都内でしめやかに営まれた。  告別式では喪主を務めた獅童が「中村獅童はおふくろがつくった、小川陽子がつくった最高傑作だったと言われるような役者になれるよう頑張ります」と号泣しながら挨拶し、参列者の涙を誘ったが、集まった報道陣が注目したのは、獅童の前妻で女優の竹内結子の対応だったという。 「追悼の気持ちが深いなら、事務所の制止を押し切ってでも参列すると思われたが、結局参列せず。それでも供花はしたようだが、なぜか、竹内の名前があったブロックのボードはあまり目立たない式場の隅のほうに寄せられていた。関係者が報道陣に騒ぎ立てられるのを嫌って、配置する場所を配慮したようだ」(芸能デスク)  獅童と竹内は、映画で夫婦役を演じたのがきっかけで、2005年6月に“デキちゃった”結婚。同11月に長男を授かったが、獅童の女性問題などが原因で08年2月に離婚。離婚に至るまで、竹内と陽子さんとの激しい確執が女性誌などで書き立てられた。 「竹内はステージママだった陽子さんに取り入って結婚したものの、いずれは“梨園の妻”となって獅童の活動をサポートすることを求め、さらには長男に獅童の後を継がせ歌舞伎俳優に育てようとした陽子さんと真っ向から対立。そのうち獅童の女性問題が発覚し、離婚についての話し合いが行われていたが、陽子さんが親権を竹内に譲ることに納得せず。というのも、竹内はあまり家事が得意ではなく、シングルマザーになって仕事を始めたら子どもの世話がおろそかになるのは確実だった。そんな獅童の長男を、陽子さんはなんとしても竹内に渡したくなかったが、結局、親権は竹内へ。おそらく、天国でも獅童の長男の成長を見守っていることだろう」(演劇関係者)  竹内は陽子さんの死去から一夜明けた18日、出席予定だった吉永小百合の映画制作会見を欠席。会場に「出席かなわず、とても残念です」とメッセージを寄せた。だが、20日には主演ドラマの完成披露会に出席。この一連の対応に、各方面から批難が殺到しているという。 「吉永といえば、竹内にとっては大先輩に当たり、主役は吉永。だが、一方的に竹内サイドから欠席が伝えられたという。20日の会見では、事務所サイドから集まった報道陣に『獅童さんの母親の質問はNG』とお達しがあった。竹内の事務所は、とにかくタレントの意向優先。毎回低視聴率に沈んだ竹内の主演ドラマ『ダンダリン 労働基準監督官』(日本テレビ系)も、竹内が『子どもといる時間が惜しいから、あまりPR活動を入れないでほしい』と非協力的で、制作発表会見すらしなかったところ、大コケ。このままだと、年々仕事は減る一方だろう」(映画関係者)  堂々と会見でコメントをするなり、通夜もしくは告別式に参列すれば竹内の株がグンと跳ね上がったはずだが、今回の一件でガクンと株を下げてしまったようだ。