封印された戦時中の大地震があった!? 記録が消された理由は…

【不思議サイトトカナより】

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――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。

 現在、南海トラフ地震がいつ起きるかということに注目が集まっている。地震調査委員会が2013年1月に出した評価によると、30年以内の発生確率が60~70%となっている。この地震による被害がどのくらい出るのかを知るためには、過去の南海トラフ地震の被害状況について知ることが大切だろう。

 しかし、この記事で問題とするのは、第二次世界大戦中の1944年12月7日に三重県南東沖で発生した「昭和東南海地震」だ。これは、M7.9の地震で、8~10mの津波も発生し、1223名の死者・行方不明者が出た。

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封印された戦時中の大地震があった!? 記録が消された理由は…

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――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。

 現在、南海トラフ地震がいつ起きるかということに注目が集まっている。地震調査委員会が2013年1月に出した評価によると、30年以内の発生確率が60~70%となっている。この地震による被害がどのくらい出るのかを知るためには、過去の南海トラフ地震の被害状況について知ることが大切だろう。

 しかし、この記事で問題とするのは、第二次世界大戦中の1944年12月7日に三重県南東沖で発生した「昭和東南海地震」だ。これは、M7.9の地震で、8~10mの津波も発生し、1223名の死者・行方不明者が出た。

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『ごちそうさん』絶好調、堺雅人の性格「ひねくれすぎ」、キムタク連ドラ記録ストップ……「秋ドラマ」総まとめ

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NHK『ごちそうさん』番組サイトより
 今月、ドラマから誕生した「倍返し」「じぇじぇじぇ」が流行語大賞を受賞し、あらためて“ドラマの影響力”を感じさせられた2013年。読者の皆さんは今年、いくつドラマを見ましたか?  今月、続々と最終回を迎えた秋ドラマを、ランキング形式で振り返ります。 ■トップは“あま超え”の『ごちそうさん』!  まず、平均視聴率のトップ10は以下の通り(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。 1位『ごちそうさん』(NHK、第11週までの週間最高視聴率から算出)23.8% 2位『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)23.0% 3位『リーガルハイ』(フジテレビ系)18.4% 4位『相棒 season12』(テレビ朝日系、12月11日放送分まで)16.7% 5位『八重の桜』(NHK、10月放送分以降)14.3% 6位『安堂ロイド~A.I.know LOVE?~』(TBS系)12.8% 7位『科捜研の女』(テレビ朝日系)12.7% 8位『ミス・パイロット』(フジテレビ系)11.7% 9位『独身貴族』(フジテレビ系)11.4% 同率9位『海の上の診療所』(フジテレビ系)11.4%  トップは、杏主演のNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』。放送前は、NHKが「毎回、おいしそうなごちそうが登場します」という部分ばかりを宣伝していたためか、「地味すぎる」「コケそう」という声が多かったものの、フタを開けてみれば人間ドラマとして評価され、視聴率は『あまちゃん』超え。それまでプレッシャーを感じていた杏も、関係者の前で涙を浮かべ「よかった」と安堵したとか。  そんな中、NHKの金満体質も露呈。このところ「ダイオウイカ」や、『あまちゃん』関連グッズがバカ売れしたこともあり、NHKエンタープライズなどの子会社は、『ごちそうさん』の版権ビジネスで儲けようとしているそうだ。一部報道によれば、いくら利益が出ても、NHK本体に還元せずに子会社で山分け。「受信料ギリギリで成り立っている」という姿勢は崩さないようにしているという。どうも腑に落ちない話だ……。  2位は、人気シリーズの第2シーズンとなる米倉涼子主演の医療ドラマ『ドクターX』。『相棒』と並ぶ人気シリーズの誕生に、テレ朝の上層部は歓喜しているとか。第3シーズンの放送もそう遠くはなさそうだ。 ■「ひねくれすぎ!?」堺雅人の性格に注目!  3位は、堺雅人と新垣結衣の弁護士コンビが活躍する法廷ドラマ『リーガルハイ』。堺主演で、最終回平均視聴率42.2%を叩き出したお化け番組『半沢直樹』(TBS系)の直後とあって、注目を集めた。  セリフ量の多い役柄が続いた堺は、今月18日に出演した『とくダネ!』(フジテレビ系)で「こんなにしゃべった年はない。修行僧のように毎日毎日、お経を覚えて唱えるみたいな。もらったセリフを右から左に言うっていう……」と苦笑いを浮かべ、「来年は、なるべくしゃべりたくない」と本音を吐露。しいては、「もらったものを誰かに渡すための1年だったから、僕のところには何も残ってない」「無味乾燥なやりがいのない1年だった」と話したため、視聴者から「(今年4月に)菅野美穂と結婚したじゃねーか!」「性格ひねくれすぎ!」と、総ツッコミが飛んだ。  そんな堺の右腕役を演じた新垣は、同ドラマの宣伝のために出演したバラエティ番組で、かねてから熱愛が報じられていた関ジャニ∞・錦戸亮と生共演。ジャニヲタから「地獄絵図だ!」などと悲鳴が上がった。ちなみにその後、2人は「ポッキーの日」(11月11日)の前日に破局したと報じられた。  4位は、水谷豊の相棒が成宮寛貴に変わって2作目となる『相棒 season12』。根強いファンが多く、初回から平均視聴率19.7%と大健闘。元旦には、2時間半スペシャルが放送される。  5位は、今月15日の最終回が平均視聴率16.6%を記録した大河ドラマ『八重の桜』。今年は、同局の『あまちゃん』に話題をさらわれ、最後まで地味な印象であった。視聴者からは、「マジメに作っているところが、好感持てる」「新島八重という女性を知ることができて良かった」などという声が上がっており、丁寧な作り込みが高評価を得ているようだ。 ■キムタクの連ドラ記録をストップさせた『安堂ロイド』  6位は、『半沢直樹』の後番組として話題をかっさらっていたSMAP・木村拓哉主演『安堂ロイド』。「引き出しから、未来のアンドロイドがやってくる」という、ドラえもんもびっくりの設定に、放送前から物議を醸した。  初回こそ平均視聴率19.2%と好スタートを切ったが、第4話で早くも2ケタぎりぎりまで下降。その後も大きな回復はなく、木村主演ドラマで17年間16作品にわたり続いた“視聴率20%達成連続記録”は、ここでストップしてしまった。  一部報道によれば、『安堂ロイド』の制作費は、6,000万円。木村のほか、柴咲コウ、大島優子、桐谷美玲といった豪華出演者のギャラや、CG制作費がかさんだとみられており、これは同局の『夫のカノジョ』や『クロコーチ』の2,500万円と比べても破格。SF大作でゴールデンタイムに新風を吹き込んだものの、マニアックすぎるストーリーに多くの視聴者が脱落してしまったようだ。  一方、大コケしたドラマといえば、川口春奈主演『夫のカノジョ』と、財前直見と沢村一樹が夫婦を演じた『家族の裏事情』(フジテレビ系)だろう。  『夫のカノジョ』は、オダギリジョー主演で途中打ち切りとなった『家族のうた』(フジテレビ系)を下回る全話平均3.9%を記録。これは、今世紀以降に放送されたプライム帯(テレビ東京を除く)の連ドラで、最低だとか。  初回から振るわなかったところをみると、どうやら視聴者は「OLと専業主婦の心が入れ替わる」という地味すぎる設定に、興味を引かれなかったようだ。  『家族の裏事情』も、夜8時台にしては見事なコケぶりではあるが、うまく『夫のカノジョ』の影に隠れたため、不名誉な話題に上る機会は少なかった。  全話平均20%超えは、『ごちそうさん』と『ドクターX』の2作品となった秋ドラマ。1月からは、嵐・松本潤主演の月9『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)や、坂口憲二主演の人気医療シリーズ『医龍4~Team Medical Dragon~』(同)、芦田愛菜主演『明日、ママがいない』(日本テレビ系)などがスタート。はたして、絶好調の『ごちそうさん』に歩み寄る作品は誕生するだろうか? (文=林タモツ)

「俺を誰だと思ってるんだ!」hideの実弟が起こした凶暴傷害事件の全貌

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『兄弟 追憶のhide』(講談社)

 12月18日に、62組ものアーティストが参加したトリビュートアルバムの第3弾が発売されるなど、死後15年たってもいまだカリスマ性を失わない元X-JAPANのhide。そのhideの権利を一手に握る実の弟が、身の毛もよだつ傷害事件を起こしていた。その恐怖の一幕を被害者本人が語った。

「俺を誰だと思ってるんだッ!」

 10月25日の深夜、騒然とした西麻布のバーにそんな声が響き渡ったという。この声の主は元X-JAPAN・hideの弟・H氏。ガタイのいい男性の制止を振り切って、別の男へ拳を振り続けた。暴行を受けたのは井上秀樹さん。X、X-JAPAN、hide with Spread Beaverと長年にわたってhideを支え続けた元パーソナルスタッフで、hideとの交流を綴った『終わらない絆』(音楽出版社)も出版している。

「俺を誰だと思ってるんだ!」hideの実弟が起こした凶暴傷害事件の全貌

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『兄弟 追憶のhide』(講談社)

 12月18日に、62組ものアーティストが参加したトリビュートアルバムの第3弾が発売されるなど、死後15年たってもいまだカリスマ性を失わない元X-JAPANのhide。そのhideの権利を一手に握る実の弟が、身の毛もよだつ傷害事件を起こしていた。その恐怖の一幕を被害者本人が語った。

「俺を誰だと思ってるんだッ!」

 10月25日の深夜、騒然とした西麻布のバーにそんな声が響き渡ったという。この声の主は元X-JAPAN・hideの弟・H氏。ガタイのいい男性の制止を振り切って、別の男へ拳を振り続けた。暴行を受けたのは井上秀樹さん。X、X-JAPAN、hide with Spread Beaverと長年にわたってhideを支え続けた元パーソナルスタッフで、hideとの交流を綴った『終わらない絆』(音楽出版社)も出版している。

「叩かれるよりネタにされたい!?」AKB48峯岸みなみの“剛力ダンス”にオスカー全面協力のワケとは

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『友達より大事な人』(Sony Music Records)
 人気アイドルグループAKB48の峯岸みなみが17日、恒例の『第3回 AKB48 紅白対抗歌合戦』で、“プロペラダンス”でおなじみの剛力彩芽のデビュー曲「友達より大事な人」をカバーした。  反響を呼んだ、腕を回す“プロペラダンス”を完全コピーし、“本家”顔負けのキレのあるダンスを披露した峯岸は「自分、剛力さんなのかなって思った」と笑顔。完全に茶化していたが、意外なことに剛力サイドはウェルカムだという。  その証拠に、当日の峯岸のバックダンサー6人は“本家”のPVと同一人物。事情を知る関係者によると「峯岸サイドが剛力さんの所属する『オスカープロモーション』に出演依頼したところ、『ぜひお願いします』『話題にしてください』とノリノリだった」という。  これは、先日放送されたフジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』での峯岸の“プロペラダンス”を見た剛力本人が公認を与えたことも大きいが、別の理由もあるという。芸能プロ幹部の話。 「剛力さんといえば、“ゴリ推し女優”とネットで叩かれていますが、峯岸さんの“プロペラダンス騒動”以降、バッシングが緩和されつつあるんです。本家のPVは動画投稿サイトで1,000万回再生されるなど、もはや完全にネタ化。事務所としては、叩かれるよりネタにされたほうがマシという判断のようです」  剛力のスタッフはネット上の評判を注視しており、峯岸の“プロペラダンス”で流れが変わったと確信。今後も“功労者”の峯岸を後方支援していくという。  剛力は頭が上がらなそうだ。

タイ・ミャンマー国境地帯の麻薬マフィア“快楽処刑”とは? 「ヨーロッパの阿片窟」が残した負の遺産

【不思議サイトトカナより】
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 私は、ルドルフ・グライナーです。日本と世界を研究するドイツ人です。私は、日本と世界の違いやドイツと日本の違いを研究しています。 今回は、 最近、ヨーロッパで話題のタイとミャンマーの国境地帯のマフィアや少数民族が行った“快楽処刑”についてご紹介します。そして、なぜこのような処刑法が生まれたのか、その起源は何なのか、歴史を遡って探っていきます―― ■タイとミャンマーの国境地帯のマフィアが行った「快楽処刑」とは?  ニュースによると、あるマフィアのグループ内で規則を破った数名の男女に対し、「快楽処刑」という刑罰が下されたということです。 続きは【トカナ】で読む