嵐・松本潤は「裏側でも“天使”でしたよ」! 監督が『陽だまり』裏話公開

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Jのエンジェルぶりはマジ奇跡

 嵐・松本潤が主人公を演じた、大ヒット中の映画『陽だまりの彼女』。松本にとっては5年ぶりの映画主演作となり、「とても大切な作品。これから何度でも見たいです。年を取ったら、感じ方が変わるんじゃないかな」と同作への思いを語っている。12月6日からは台湾でも公開が始まり、まだまだ作品の世界観にハマるファンは増えていきそうだ。そんな中、メガホンを取った三木孝浩監督が同作の裏話をTwitterでつづっている。
 
 現在は、能年玲奈主演映画『ホットロード』の撮影中だという三木監督。極寒の中でのロケで思い出したのが、「『陽だまりの彼女』のロケで松本君が差し入れてくれた鶏飯(けいはん)がとっても美味しかったので、今回も呼んでもらっちゃいました~!これで寒い冬のロケも乗り切れそうです」と、鶏飯をケータリングしたことを写真とともに報告。『陽だまりの彼女』の撮影も1~3月という寒さが堪えるシーズンだっただけに、松本からの温かい料理の手配はナイスな配慮だったのだろう。さすが、いつも漢方薬を持ち歩き嵐メンバーの体調を気遣っている松本ならでは。

絶対に検索してはいけない、世界の最凶グロ珍味10選! 迷わず食えよ、食えばわかるさ!

【不思議サイトトカナより】  旅行に出かけると普段見慣れない珍味に出会い、訪れた土地の文化を舌を通して体験することができます。それぞれの地域で文化は違っていても、食べるという行為への愛情は人類皆共通で、珍味によってしみじみとそれを感じることかできますね。そう、それがたとえ腐った動物の一部位であったり、アヒルの有精卵であったり、蠢く虫だったとしても…。  世の中にはどう考えても身体が受け付けなさそうな料理がたくさんあり、そういう料理は人々がどの程度まで他の文化を受け入れられるのかを試しているようですらあります。これから紹介する10種類のゲテ…、いえ、珍味はいずれも食べようとする人の勇気と胃袋を試すものばかりです。皆さんはどこまで許容できるでしょうか!? ■キビヤック 肛門から内臓を吸う!?
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画像は、FIRST TO KNOWより
 画像を見ても一見なんだかわかりませんが、グリーンランドなどで食されている、アザラシの体内で発酵させた海鳥の漬物です。人気漫画「もやしもん」にも登場した逸品ですので、ご存じの方も多いかもしれません。内臓を取り出したアザラシのお腹に海鳥をそのまま詰め込んでよく空気を抜き、お腹を縫合した後に地中に埋めて数ヶ月から数年発酵させて作ります。食する際は海鳥の肛門から液状になった内蔵を吸ったり、肉などをそのままいただくそうです。栄養豊富ですが、とっっっっっても臭いらしいですよ。 続きは【トカナ】で読む