日別アーカイブ: 2013年12月21日
キンタマベル、キンタマベル、鈴が鳴る?
キンタマベル、キンタマベル、鈴が鳴る?
PR: お得なキャンペーン限定!通常価格から1000円引き
「夫のヒョロヒョロVTRはNGだった!?」長渕剛の妻・志穂美悦子が突如テレビ復帰した裏事情
ミュージシャン・長渕剛の妻で元女優の志穂美悦子さん(本名・長渕悦子)が18日、TBS系『はなまるマーケット』の人気トークコーナー「はなまるカフェ」に生出演し、注目を集めた。 悦子さんは1987年に長渕剛と結婚し、以後芸能活動は行っておらず、本格的なテレビ出演は長渕との結婚会見以来約27年ぶりとなった。だが、若いころに本格的なアクション女優として鍛え上げた抜群のスタイルとその美貌は、まったく衰えず。 3年前、貴乃花親方の花田景子夫人から誘われたのがきっかけで、現在はフラワーデザイナーとして活躍しているそうで、同番組のスタジオでも生け込みを披露したが、フラワーデザイナーとしての活動については「趣味のレベルですよ。発展途上」と謙遜。私生活についても明かし、3人の子どもについて「それぞれの道を生きていっている」と語った。 だが、今回の出演に当たり、それなりの“制約”があったようだ。 「悦子さん単体の過去の映像はOKだったが、長渕と共演した同局の『親子ゲーム』の共演シーンの使用はNG。というのも、当時の長渕はヒョロヒョロで現在の鍛え上げたマッチョボディとはまるで別人。おまけに、家庭での話など、現在の長渕のステージ上でのイメージを少しでも損なうようなVTRや発言はすべてNG。そんなことをやってるから、長渕はすっかりテレビ局から敬遠されてしまった。それと、女優の長女、レーサーの次男については触れたが、売れないミュージシャンの長男については、あえて触れなかったようだ」(TBS関係者) ここにきて、突如、テレビ復帰を果たした理由については、まず、自身の活動をPRする目的があると思われるが、ほかにも深い事情があるようだ。 「長渕の主な収入源は音楽活動だが、CDがさっぱり売れず、5月に発売したシングル『未来』の売り上げは2万枚程度。ライブツアーは毎回ソールドアウトでグッズも飛ぶように売れるが、年々収入が落ち込んでいるのは明らか。となると、減った収入を埋められるのは悦子さんしかいないわけで、今後は女性誌などにどんどん露出を増やしていくようだ。週刊誌ではスタッフとの不倫疑惑も報じられた長渕だが、またまた悦子さんが“内助の功”を見せることになりそう」(音楽関係者) 往年のファンとしては悦子さんが女優に復帰し、いまだにキレのあるアクションを見せてくれることを望んでいるに違いない。『HUNGRY』(EMIミュージック・ジャパン)
“芸能界のドン”に怯える大マスコミに、脳科学者・茂木健一郎が自作曲「日本の新聞」熱唱で怪気炎
Youtubeより
昨年の「ミス・インターナショナル」グランプリの吉松育美が、大手芸能プロ・ケイダッシュ幹部の谷口元一氏から脅迫被害を受けたとして刑事告訴した問題。谷口氏のバックに“芸能界のドン”がいることで、依然としてこれを報じようとしない大マスコミに対し、脳科学者の茂木健一郎氏が痛烈批判を展開している。
茂木氏は、18日に自身のTwitterで「何の落ち度もないミス・インターナショナルの吉松さんには『休養』を強要し、BダッシュだかKダッシュだか知らないが、どこかのクソオヤジのクズ行為を結果として擁護した国際文化協会のアホオヤジどもは、サイテーであることは間違いないが、黙殺するマスコミも、同罪である」などと綴り、「えー、私、茂木健一郎は、『日本の新聞』という歌をうたいました。聴いてください!」と以下の動画をYoutubeに公開した。
以下、「日本の新聞」の全歌詞。
* * *
日本の新聞 腐ったメディア 日本の新聞 最低のメディア なんでもかんでも報道禁止さ……
PR: 東京に、家を持とう。東京23区の会員限定物件情報満載
内田裕也「いいとも」でライバルを挑発「YAZAWAの花は来てないっすね」

内田裕也『内田裕也 俺は最低な奴さ』(白夜書房)
水族館のマスコットのおぞましい裏の顔! ペンギンの歪んだ性癖とは?
可愛い顔したあの子にも隠された裏の顔があるものです。それは自然界の動物にも同じことが言えます。可愛らしい容姿や、ヨチヨチ歩くその仕草から水族館のマスコットとして名高いペンギン。そんなペンギンにもおぞましいほどの裏の顔が隠されていました。
露・ニュースサイト「Фактрум」によると、イギリスで再発見されたペンギンに関する調査記録に記されたペンギンたちの“歪んだ営み”が研究者たちに強い衝撃を与えたというのです。
この調査記録は1910~1913年の3年間、南極調査隊の一員であったジョージ・レービックによって記されました。彼は南極に生息するアデリーペンギンのコロニーを観測し、そのおぞましい営みを詳細に記録したとのことです。
ファンの股間を触る金タッチ会、全裸、ハグ……アイドルのプロモーションが過激化する背景とは?

『111号紹介「BiS」 | クイック・ジャパン - QuickJapan』より

