[秘蔵写真]竹内美宥ギャラリー vol.1

「セリフが多い役を初めてやらせていただいたので不安があったんですけど、監督さんやれいにゃんのサポートがあって安心してやることが出来ました」 ホラー映画『眠り姫 Dream On Dreamer』の記者発表に同じAKB48のチームBに所属する藤江れいなチャンと登壇したのは竹内美宥チャンだ! 同期には島崎遥香チャンがいたり、高橋みなみチャンに可愛がられていたり、今後が期待されるメンバーである。そんな彼女がイベントで占い師に占って貰ったのは、ズバリ「将来の仕事」。

キンタマベル、キンタマベル、鈴が鳴る?

メリークリスマス! クリスマスといえばやっぱり低周波治療器ですよね! これを使うと体がビクンビクン動きます! ・・・ところでこれ、キンタマに貼ったらキンタマも動くのかな? クリスマスにぴったりなこの謎を解明すべく、キンタマが動いたら鈴が鳴る装置を開発しました! かっこいい!キンタマに鈴を貼り付けただけとは思えない素晴らしい装置だ! よーし、謎解きついでにこの鈴の音でクリスマスムードを盛り上げてやるぞ! シャンシャンシャンってサンタのソリの音みたいにうまく鳴るかな? スイッチオン!

キンタマベル、キンタマベル、鈴が鳴る?

メリークリスマス! クリスマスといえばやっぱり低周波治療器ですよね! これを使うと体がビクンビクン動きます! ・・・ところでこれ、キンタマに貼ったらキンタマも動くのかな? クリスマスにぴったりなこの謎を解明すべく、キンタマが動いたら鈴が鳴る装置を開発しました! かっこいい!キンタマに鈴を貼り付けただけとは思えない素晴らしい装置だ! よーし、謎解きついでにこの鈴の音でクリスマスムードを盛り上げてやるぞ! シャンシャンシャンってサンタのソリの音みたいにうまく鳴るかな? スイッチオン!

「夫のヒョロヒョロVTRはNGだった!?」長渕剛の妻・志穂美悦子が突如テレビ復帰した裏事情

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『HUNGRY』(EMIミュージック・ジャパン)
 ミュージシャン・長渕剛の妻で元女優の志穂美悦子さん(本名・長渕悦子)が18日、TBS系『はなまるマーケット』の人気トークコーナー「はなまるカフェ」に生出演し、注目を集めた。  悦子さんは1987年に長渕剛と結婚し、以後芸能活動は行っておらず、本格的なテレビ出演は長渕との結婚会見以来約27年ぶりとなった。だが、若いころに本格的なアクション女優として鍛え上げた抜群のスタイルとその美貌は、まったく衰えず。  3年前、貴乃花親方の花田景子夫人から誘われたのがきっかけで、現在はフラワーデザイナーとして活躍しているそうで、同番組のスタジオでも生け込みを披露したが、フラワーデザイナーとしての活動については「趣味のレベルですよ。発展途上」と謙遜。私生活についても明かし、3人の子どもについて「それぞれの道を生きていっている」と語った。  だが、今回の出演に当たり、それなりの“制約”があったようだ。 「悦子さん単体の過去の映像はOKだったが、長渕と共演した同局の『親子ゲーム』の共演シーンの使用はNG。というのも、当時の長渕はヒョロヒョロで現在の鍛え上げたマッチョボディとはまるで別人。おまけに、家庭での話など、現在の長渕のステージ上でのイメージを少しでも損なうようなVTRや発言はすべてNG。そんなことをやってるから、長渕はすっかりテレビ局から敬遠されてしまった。それと、女優の長女、レーサーの次男については触れたが、売れないミュージシャンの長男については、あえて触れなかったようだ」(TBS関係者)  ここにきて、突如、テレビ復帰を果たした理由については、まず、自身の活動をPRする目的があると思われるが、ほかにも深い事情があるようだ。 「長渕の主な収入源は音楽活動だが、CDがさっぱり売れず、5月に発売したシングル『未来』の売り上げは2万枚程度。ライブツアーは毎回ソールドアウトでグッズも飛ぶように売れるが、年々収入が落ち込んでいるのは明らか。となると、減った収入を埋められるのは悦子さんしかいないわけで、今後は女性誌などにどんどん露出を増やしていくようだ。週刊誌ではスタッフとの不倫疑惑も報じられた長渕だが、またまた悦子さんが“内助の功”を見せることになりそう」(音楽関係者)  往年のファンとしては悦子さんが女優に復帰し、いまだにキレのあるアクションを見せてくれることを望んでいるに違いない。

“芸能界のドン”に怯える大マスコミに、脳科学者・茂木健一郎が自作曲「日本の新聞」熱唱で怪気炎

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Youtubeより

【日刊サイゾーより】

 昨年の「ミス・インターナショナル」グランプリの吉松育美が、大手芸能プロ・ケイダッシュ幹部の谷口元一氏から脅迫被害を受けたとして刑事告訴した問題。谷口氏のバックに“芸能界のドン”がいることで、依然としてこれを報じようとしない大マスコミに対し、脳科学者の茂木健一郎氏が痛烈批判を展開している。

 茂木氏は、18日に自身のTwitterで「何の落ち度もないミス・インターナショナルの吉松さんには『休養』を強要し、BダッシュだかKダッシュだか知らないが、どこかのクソオヤジのクズ行為を結果として擁護した国際文化協会のアホオヤジどもは、サイテーであることは間違いないが、黙殺するマスコミも、同罪である」などと綴り、「えー、私、茂木健一郎は、『日本の新聞』という歌をうたいました。聴いてください!」と以下の動画をYoutubeに公開した。

 以下、「日本の新聞」の全歌詞。

 * * *

日本の新聞 腐ったメディア 日本の新聞 最低のメディア なんでもかんでも報道禁止さ……

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内田裕也「いいとも」でライバルを挑発「YAZAWAの花は来てないっすね」

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内田裕也『内田裕也 俺は最低な奴さ』(白夜書房)

【リアルサウンドより】  内田裕也が12月20日放送『笑っていいとも!』(フジテレビ)のテレフォンショッキングに出演した。内田の当番組出演は9年ぶり。スタジオはAI、ZEEBRA、竹中直人、本木雅弘、箭内道彦など、各界の著名人からの花で溢れた。その光景を見て「YAZAWAは来てないっすね」と早くも“内田節”が飛び出した。  「どうもよろしく!」と威勢良くスタジオに登場した内田。韓国での撮影中に足を骨折してしまい、松葉杖での登場となった。3日間の撮影のうち最後の日に「気が緩んで」折ってしまったという内田は、「スタッフには相手にして貰えなかったんですけど(笑)韓国の人がテーピングとかしてくれて(病院に行かず)車椅子で帰ってきました」と仰天エピソードを告白。骨折後も「かっこつけて、撮影を続けました」という内田に「それ危なくないですか?」とタモリも驚いた様子で尋ねる。すると「俺もこういう性格で、ここはやせ我慢しなきゃと思って。もう根性ですよね。ロックンロール魂で」と内田らしい一言が飛び出すが、「それはロックンロール魂出しちゃだめでしょ」とタモリも内田をたしなめていた。「骨は折れても、心は折れてない」と内田が宣言すると、観客から拍手が起きる一幕もあった。  そして、シンガーのAIとバンド“カイキゲッショク”のhiroが結婚することになった事に触れ、初めて保証人になったという内田。「判子を押させていただいて、俺も結構そういう年齢になったのかなーって」と感慨深げに語ると「年齢になりすぎてるじゃないですか」とタモリも苦笑いした。「でも元気ですねー」とタモリがしきりに内田に感心すると、内田は嬉しそうに「いいとも」収録後、宮城県石巻市に震災後に設立されたライブハウス“ブルーレジスタンス”にライブをしに行くことを告げた。「芸能人の人って、最初は(被災地支援を)やるんですけど、続かないじゃないですか。ロックンロールはしぶといぞ、と。すごく喜んでくれて。ぜひ遊びに来てください」と、自身の胸の内を語った。そして自身が主催する『NEW YEAR’S WORLD ROCK FESTIVAL』の出演者である、シーナ&ロケッツやカイキゲッショクのメンバーらもスタジオに登場、1973年から続く年越しイベントの歴史を内田が語るとともに、告知を全員で行った。  御年74歳になっても、独自の活動を意欲的に行うミスター・ロックンロール、内田裕也。これからも刺激的な話題を振りまいてくれることだろう。 (文=岡野里衣子)

水族館のマスコットのおぞましい裏の顔! ペンギンの歪んだ性癖とは?

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 可愛い顔したあの子にも隠された裏の顔があるものです。それは自然界の動物にも同じことが言えます。可愛らしい容姿や、ヨチヨチ歩くその仕草から水族館のマスコットとして名高いペンギン。そんなペンギンにもおぞましいほどの裏の顔が隠されていました。

 露・ニュースサイト「Фактрум」によると、イギリスで再発見されたペンギンに関する調査記録に記されたペンギンたちの“歪んだ営み”が研究者たちに強い衝撃を与えたというのです。

 この調査記録は1910~1913年の3年間、南極調査隊の一員であったジョージ・レービックによって記されました。彼は南極に生息するアデリーペンギンのコロニーを観測し、そのおぞましい営みを詳細に記録したとのことです。

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ファンの股間を触る金タッチ会、全裸、ハグ……アイドルのプロモーションが過激化する背景とは?

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『111号紹介「BiS」 | クイック・ジャパン - QuickJapan』より
 アイドルグループ・BiSの全裸写真が話題になっている。掲載されたのは12月12日発売の「Quick Japan 111号」(太田出版)。メンバーが一糸まとわぬ姿で森の中に立っているという写真だ。  BiSはこれまでも斬新なプロモーションを行っており、あまたといるアイドルグループの中でも突出して異色な存在だ。たとえば、「DiE」という楽曲のMVでは、明らかに性行為を連想させるシーンが織り込まれている。「My lxxx」のMVは、メンバーが全裸で森を駆け抜けるというもの。胸に顔をうずめられる“胸ハグ会”を開催したこともあり、今回の全裸写真に対するネット上でのファンの反応を見ても、驚きは感じられない。また、これまでに何名かメンバーが脱退していることから、「こりゃ、辞めるわ」と納得する声もあった。  過激なプロモーションで話題になるのは、BiSだけではない。元SDN48の光上せあらは、ファンの股間に触る“金タッチ会”を開催したとして注目されている。「日刊SPA!」によると、金タッチはSDNの解散後に組んだユニットで行われたもので、光上は“女王様キャラ”として、ファンをムチで叩いたりもしたという。これらのファンサービスには「アイドルのくせに」という批判も寄せられたようだが、本人は「崖っぷちなんで、これからも貪欲にいきますよ!」と、方針を変える様子はなさそうだ。  元AKB48の小野恵令奈は、「チェキ会」と呼ばれる写真撮影会にて、ファンにハグのサービス。AeLL.として活動するグラビアアイドルの篠崎愛も、胸が当たるほど密着して写真に収まったりと、アイドルのプロモーションやファンサービスはどんどん性的なものになっているのが現状だ。その背景を、音楽業界関係者はこう話す。 「今のアイドル業界は昔と違い、そもそもAVやグラドル業界とも近いので、過激なプロモーションに対するアレルギーは少ないんです。まだしばらくアイドルブームは続きそうですから、今後はAVやグラドルの方法論を取り入れながら一層過激化していくでしょう。そのうち、キスができる、胸が揉めるなど、BiS以上にスキンシップを売りにするグループも登場するのでは?」  アイドルは本来、本人のルックスやキャラクター、ステージ上の歌やダンスで評価され、ファンを獲得していくのが望ましい。しかし、こうも数が多いと、王道なやり方では注目されず、話題性のあるプロモーションに加え、熱心なファンを離さないサービス精神がないとやっていけないのだろう。厳しい現実だが、無理やりやらされているわけではないことを祈るばかりだ。 (文=岩倉直人)