『ジャニーズおっかけマップ2014』/鹿砦社
2013年、ジャニオタの皆さんのおっかけ活動は充実していたでしょうか? 「CD○枚買っちゃった」「コンサートに○回行った」「番組収録に○回潜り込んだ」など、数々の武勇伝があることでしょうが、そんなあなたの来年のおっかけ活動をさらにパワーアップさせる1冊をご紹介します!
『ジャニーズおっかけマップ2014』/鹿砦社
2013年、ジャニオタの皆さんのおっかけ活動は充実していたでしょうか? 「CD○枚買っちゃった」「コンサートに○回行った」「番組収録に○回潜り込んだ」など、数々の武勇伝があることでしょうが、そんなあなたの来年のおっかけ活動をさらにパワーアップさせる1冊をご紹介します!
グラビアアイドルの市橋直歩が6枚目のDVD『もう一度、キスして』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
9月にバリで撮影したという本作。久しぶりのDVD発売とあって、気合いの入った内容になっているという。詳しく聞いてみた。
「全体的に、『大人になったなぁ』と感じてもらえるとうれしいです(笑)。サービス精神旺盛に頑張ってみました! 設定は、初恋の人に……という感じです」
――見どころを教えて下さい。
「学生からOLに設定が変わってきたので(笑)、大人な私を観てください!」
――一番サービスしているシーンは?
「アイスを食べてるシーンです。頑張ったので、ぜひほめて欲しいです(笑)!」
――ちなみに、もう一度キスしたいと思う人はいますか?
「もう一度キスしたいと思うようなキスをしたいです!」
22歳になって、ますますの活躍を誓っていた「ナオホ」。今後も舞台や映画、ドラマでの活躍を目標に上げていた。
市橋直歩 オフィシャルブログ
<http://ameblo.jp/nanananaoho/>
Photo by Miles Davis from Flickr
愛人斡旋業を行っている会社は、都内だけでなく全国に存在する。「交際クラブ」「デートクラブ」という、なんとな~く濁した言い方をしている会社ばかりだけど……ま、実際やっていることは愛人斡旋だ。
女性会員は写真や動画を撮影してプロフィールと共に会員専用ページに掲載され、男性会員が女性会員を選んで、会社に連絡する。お互いの都合を会社を通してやり取りし、デートの日時を決めて、会った後は個人の自由だ。お茶のみなのか、そのままホテルへ行くのか、連絡を取り合い関係が継続されるのか、割り切りなのか……全て会社は干渉しない。
売春斡旋と何が違うのか? そんなに差はないように思えるが、斡旋後、愛人関係を継続するための「お手当」の金額交渉に会社がタッチしないという点が、大きく異なるのではないだろうか。
2013年も残すところ数日。今年もサイゾーウーマンが平々凡々、健康無事に過ごすことができたのは、読者のみなさまのおかげでございます。いつもいつもホント~にありがとネ!! また、サイゾーウーマンを今年も続けられたのは、寝る間を惜しんで日夜せっせとネタを供給してくださった芸能人のみなさまのおかげでございます。BIG LOVE(はあと)! というわけで、読者&芸能人のみなさまに感謝を込めて、1~11月の人気記事を振り返ってまいります。そして振り返ってビックリよ、独自すぎるラインナップに!
■花田ファミリーの嫁姑抗争に胸をアツくした冬
1月1日から、あややの「年内結婚報道」で騒がしかった芸能界。いやしかし、それよりアツかったのは花田ファミリーの嫁姑抗争だった! ジャニーズ・AKB48を抑えて堂々のランクイン。まるでよくできたレディコミのような話だと思っていたら、後日本当にレディコミでマンガ化されていて爆笑。そんな13年の冬!
<1月>
1位:w-inds.橘慶太と純愛同棲は順調! レギュラー0本の松浦亜弥今後は?
2位:嵐だけではない、自殺したAV女優が告白したジャニタレとの関係
3位:ママタレS、整形大失敗!? ママ友も「さすがにアレはツッコめない」
<p> 2011年1月1日、オーストリア出身の俳優のマニュエル・シュワルツとの結婚を発表した浜崎あゆみ(35)。しかし、1年後の2012年1月に離婚します。それから約2年後の今年12月13日、UCLA医科大学院に通う米国人男性(25)との婚約を発表します。前回の結婚では、日本で婚姻届を出していなかったので、戸籍上は今回が初婚となる浜崎。前回の結婚・離婚でもびっくりしましたが、今回の突然の発表にもびっくりです。国際結婚は前回で懲りたかと思いきや、今度は米国人。この結婚はうまくいってほしいと思いながらも、すぐに離婚してしまうのでは……とおばちゃんのように心配するHagexでした。</p> <p> というわけで、今回は、外国人と結婚した人のエピソードをセレクトしてみました。</p>
【リアルサウンドより】
国民的グループの地位を確立しつつも、時にはファンキーな一面も見せる嵐。
オリコン年間ランキング6冠や4年連続となるNHK紅白歌合戦の司会就任など、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの嵐。そんな彼らが現在行っている5大ドームツアー「ARASHI LIVE TOUR2013」で、ある楽曲に注目が集まっている。その曲とはアルバム『LOVE』に収録された「FUNKY」。このところ「大人」な楽曲の続いた嵐にとって久々となるダンスナンバーで、アルバムリリース直後からファンの間では人気の高い曲だったが、ツアー直前になって嵐からある「宿題」が出されたことがファンを驚かせた。楽曲の振り付けを覚え「ファンキーダンス」を皆で踊ろうというのである。
お受験の発表には校内貼りだし、郵送、ネットがあり、親が一番ラクだったのはネットでした
お受験戦争が落ち着いて、やっと日常を取り戻しました。保育園の保護者はこのコラムを読んでいるみたいで、「合格おめでとうございます。コラム読みました!」と声を掛けてくださることが多く、たいへんうれしいです(「合格おめでとう」よりコラムを読んでくれている事実がうれしいという意味)。読者の方には、私はお受験や保育園経営、タレント活動、ライター業……なんでもこなすへこたれない母親といった印象を持たれているかもしれませんが、受験はほんとにキツかったですよ。
年中の夏に最初にお教室へ連れていったとき、我が子のできなさ加減にびっくりして卒倒。遅れを取り戻すために必死になりましたが、やり過ぎて子どもに負荷が掛かり、「受験やんない」と言われるのが怖く、さじ加減が大変でした。その頃、ストレスで耳管開放症という病気になり、耳が水の中にいるような潜水状態になってしまい、日常の会話も苦痛になっていました。耳が聞こえないせいで、自分の発音した声が変らしく、婿にも「今日は耳が聞こえないね」と言われる始末。それでも毎日仕事には行かないといけないし、具合が悪いことを悟られてはいけないと思い込んでいました。「耳が病気の人が経営する保育園なんて、安全でないと思われる。その原因がメンタルからくるものとなれば、なおさら……普通に話さなきゃ」と思い込むほど追い詰められていました。バカですよね。
今週紹介する最新映画は、堀北真希主演のハートウォーミングな母子のドラマと、冒険レースを繰り広げる飛行機が主人公のディズニーアニメ。日ごと寒さが深まるこの時期、ぜひ好みの作品で心から温まって、あるいはアツく盛り上がっていただきたい。 『麦子さんと』は、『純喫茶磯辺』(08)の吉田恵輔監督が実体験もまじえながら、長く離れて暮らしていた母と娘の関係と愛情を描いたオリジナル作品。声優を目指すアニヲタ女子・麦子(堀北)は、パチンコ店で働く無責任な兄・憲男(松田龍平)と2人暮らし。ある日、兄妹が幼い頃に家を出たまま音信不通だった母親の彩子(余貴美子)が突然現れ、同居することに。麦子は母を許せず心ない言葉を投げつけるが、重い病を隠していた彩子はほどなく他界。納骨のため母の田舎を訪れた麦子は、若い頃の彩子とそっくりな外見から町の人々に歓迎され、それまで知らなかった母の人生に触れる。 心を閉ざし生前の母につらく当たってしまった麦子が、町の人々と触れ合い彩子の思い出を聞くうちに、母の愛情を知り自らも精神的に成長する様子を、堀北が抑えた演技で繊細に表現。仏頂面のままアニメ声でキャラのセリフをそらんじるシーンや、ダメ兄を演じる松田とのやりとりも楽しい。アイドル歌手を夢見て田舎を飛び出した母、母と反発していた娘の和解の物語といえば、今年大きな話題になったNHK朝ドラ『あまちゃん』を思わせるが、実は吉田監督が8年越しで構想してきた企画。自身が迷惑をかけた母と死別し、感謝を伝えられなかった体験も、確かに作品に投影されている。随所でくすくすと笑えて、いつの間にか自らの肉親を思って涙ぐんでしまうような好作だ。 もう1本の『プレーンズ』(2D/3D上映)は、ピクサーの人気アニメ『カーズ』(06)の世界観から生まれた、意志を持つ飛行機が空の冒険を繰り広げるCGアニメーション作品。田舎の農場で働く農薬散布機のダスティは、世界最速のレーサーを夢見ているが、現実には高所恐怖症のため低空飛行しかできない。それでも夢をあきらめきれず、仲間の応援も受けて世界一周レースへの出場を果たす。最新鋭の飛行機たちに性能で劣りながらも、各ステージでアクロバット飛行を駆使し、最下位から徐々に順位を上げていくダスティ。だが、インドからスタートしたステージで、目前に世界最高峰のヒマラヤ山脈が立ちはだかる。 ピクサーアニメの立役者、ジョン・ラセターが自ら監督した『カーズ』と共通するのは、人間が存在しない代わりに、自動車や飛行機などの乗り物が意志を持ち、レースや冒険に挑戦する世界。ピクサーがディズニーの子会社になり、ラセターもいまやディズニーアニメの幹部に出世したことで実現した企画だが、ディズニーが制作したことでよりウェルメイドになった反面、ピクサーらしい脚本の独特なクセが弱まった感も。とはいえ、3Dで見る空中のアクロバットシーンや米空母上での場面などはリアルかつ迫力満点だし、擬人化された乗り物キャラに素直に感情移入できるなら、童心に帰ってスリリングな空の冒険の旅を楽しめるはずだ。 (文=映画.com編集スタッフ・高森郁哉) 『麦子さんと』作品情報 <http://eiga.com/movie/78246/> 『プレーンズ』作品情報 <http://eiga.com/movie/77782/>(C)『麦子さんと』製作委員会
<p> 2013年最後の「婦人公論」(中央公論新社)は合併号にふさわしい、濃厚な内容です。特集は「『ゆうゆう老後』と『貧困老後』の分岐点」。なにかと浮かれがちなこの時期に、シビアな老後のマネー企画を持ってくる「婦人公論」。もう若くないと自覚はしていても、「老後」と聞くと遠い異国のお話とスルーしがち。しかし思っているよりずっと老後は近くにある……わかってますわかってますけど! 震える気持ちを抑えつつ「安心老後のための問診シート」を試してみたところ、「時間を忘れるほど没頭し、心から楽しめる趣味や生きがいがある」→いいえ、「収入の範囲内で生活し、月々決まった率で天引き貯金している」→いいえ、「社会の役に立つ仕事、ボランティア活動に関心がある」→いいえ。「老後の具体的な準備には、ほとんど手をつけていないあなた。将来に不安を感じているのでは? 漠然と心配するだけでなく、できることから少しずつ始めましょう」とぐうの音も出ないほどズバリと言われてしまいましたので、2013年の総決算として老後の心構えを学ばせていただきます。</p>
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