「共演者とラブホ?」人気ジャニーズJr.の退所疑惑メンバーに不穏なうわさ

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『Rの法則』(NHK)公式サイトより

 TOKIO・山口達也がMCの『Rの法則』(NHK)に出演しているジャニーズJr.の川崎翔太に退所疑惑が浮上し、ファンの間で騒ぎになっている。現在、高校1年の川崎だが、10月末にはラブホテルで撮影したとみられる写真がネット上に流出し、ファンの間で物議を醸していた。

 歌を得意とする川崎は、11月6日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)でドラマ出演多数の人気Jr.のジェシーとともに、SMAPの「オレンジ」をデュエット。翌週の放送でもSexy Zone・菊池風磨の歌モノマネを披露しており、事務所の“プッシュ”を感じさせるJr.の1人だ。

『八重の桜』視聴率ワースト4位“討ち死に”の裏にあった、バーニングとNHKの癒着騒ぎ

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『八重の桜 完結編』(NHK出版)
 15日に最終回が放送された、女優の綾瀬はるか主演のNHK大河ドラマ『八重の桜』の全50話の平均視聴率が14.6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)だったことがわかった。  14.6%という視聴率は前作『平清盛』の12.0%、『花の乱』(1994)の14.1%、『竜馬がゆく』(68)の14.5%に次ぐ、大河ドラマ史上ワースト4位の記録。史上最低を記録した『清盛』の汚名返上とばかりに、人気者の綾瀬はるかを主役に配した同ドラマだったが、あえなく“討ち死に”という結果に。 「初回はそこそこの視聴率を記録したものの、第2回以降は下降線をたどり始め、最終的にはジリ貧……というのは、『清盛』とまったく同じ末路ですね。なかなか綾瀬が登場しないストーリー展開など、脚本の出来の悪さも早くから指摘されていました」(テレビ情報誌記者)  視聴率以前の問題として、そもそも世間の話題にもあまり上らなかった印象が強い。いうまでもなく、今年のNHKドラマで話題を独占したのは『あまちゃん』である。 「“あまちゃん人気”で消えてしまったところがあったのは、気の毒でしたけどね。さらに、民族派団体『大日本新政會』のブログで同ドラマの内藤慎介プロデューサーと芸能事務所バーニングとの癒着ぶりが暴露される、といったスキャンダルもありました。ただ、逆にあまちゃん人気に隠れて、こうしたスキャンダルや低視聴率ぶりが目立たなかった側面もあったので、“プラマイゼロ”といったところでしょうか(笑)」(同)  業界内外の評判ではいまだにトップの人気を誇る綾瀬だけに、今回の低視聴率だけで、「数字を持っていない」と断ずるのは早計なのかもしれない。真価が問われるのは、次回作ということなのだろう。

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【不思議サイトトカナより】
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画像は、「examiner.com」より
■1990年2月3日 冬  テキサス州パサデナ市で14歳のレジーナ・ケイ・ウォルターズが行方不明になった。レジーナには4歳年上のリッキー・リー・ジョーンズというボーイフレンドがおり、2人は昼夜を問わず一緒にいることが多かったため、母親は「リッキーと一緒だろう」とすぐには警察に届け出なかった。しかし、全く電話がこないことから母親は不審に思い警察に相談。複雑な家庭に育ち軽犯罪歴があるリッキーも行方不明であることが判明したが、友人たちが「2人はヒッチハイクしながらメキシコに行く計画をたてていた」と証言したことから、家出したのではないかという見方が強まった。 続きは【トカナ】で読む