被害者が楽しんごに「ゴキブリやイモムシを食べさせられた」と衝撃告白!! 味を専門家に聞いてみた

tanoshingo1015.jpg  今年7月21日に「(参議院選の)投票に行こうとしたのに、頼んだ時間に起こしてもらなかった」と怒り、元恋人男性を数回殴ったとして、年明けにも書類送検される見通しのお笑い芸人・楽しんご。被害者の男性が、20日発売の「FRIDAY」(講談社)でさらなる被害を告白をしている。  男性は、これまで暴力のほかにも、「6リットルの水を飲まされた」「包丁を押し当てられ『指詰めろ!』と脅された」「楽しんごの排泄物を無理やり食べさせられた」など、楽しんごの惨忍な行為の数々を暴露。  新たな証言によれば、5月頃、男性が仲間と楽しんごの家に遊びに行った際、楽しんごが飼っているゴキブリやイモムシを油で揚げ、「イケてるでしょ!」と言いながら、男性に無理やり食べさせたという。  日本の一部地域では、郷土料理として“蜂の子”や“イナゴ”を食べる風習はあるものの、さすがにゴキブリは聞いたことがない。悪ふざけにしては、あまりにも行き過ぎた行為に思えるが、書籍『むしくいノート びっくり!たのしい!おいしい!昆虫食のせかい』(カンゼン)の著者で、虫食いライターのムシモアゼルギリコ氏は「ゴキブリはおいしい」と話す。 「おそらく楽しんごさんは、自宅でなんらかの爬虫類を飼っていて、そのエサとして、ゴキブリやイモムシを飼ってらっしゃるのではないでしょうか? だとすれば、男性が食べたゴキブリは、“マダガスカルゴキブリ”か“デュビア”の可能性が高いですね」  爬虫類ショップなどで売られている虫は、人が食べても害はないという。楽しんごに無理やり食べさせられた男性は、どんな味がしたのだろうか? 「マダガスカルゴキブリは、大きいものだと体長7センチくらい。男性が食べたゴキブリが、もしそのくらいのボリュームだとしたら、丸揚げしても外の殻が固めなので、食べるのは少し大変だったかも。肉の部分は、白身魚によく似た味がします。特に子持ちのメスは、コクがあってすごくおいしい。オスの場合は、お腹の中にある臭腺を、ピンセットなどで抜いてから調理したほうがおいしく食べられますよ。デュビアは、マダガスカルゴキブリより一回り小さく、皮が軟らかいので、丸揚げすればサクサク食べられます。こちらは白身魚というよりは、エビ寄り。殻の香ばしさを楽しむタイプのゴキブリだと思います」  また、男性が食べたイモムシは、主に“ミールワーム”や“カイコ”あたりが、可能性として考えられるという。 「ミールワームは、ジューシーで甘味が強い。揚げればナッツみたいにパリパリ食べられます。カイコは、揚げると『ポテトチップス のりしお味』に似ています」  どうやら、おいしいようだ!

恐怖! ブラピ50歳の誕生日に、アンジーが元恋敵のサインをプレゼント

Brangelina01.jpg
ブラピがドMじゃないと喜べないプレゼントだよ~

 12月18日に50歳の誕生日を迎えたブラッド・ピット。ここ数年は本業の俳優業よりも、「アンジェリーナ・ジョリーのパートナー」「ファミリーマン」として話題に上がることが多いが、彼自身はこの状況に満足しており、家庭に居心地のよさを感じているようである。実はこの時期、2人の周りが一層騒がしくなる。アンジェリーナは毎年のようにブラッドに趣向を凝らしたユニークなプレゼントを贈り、芸能誌が大いに盛り上がるのだ。

 ブラッド43歳の誕生日には、ペンシルバニア州ピッツバーグ近郊に建つ、百貨店オーナーのエドガー・J・カウフマンの邸宅を見学するツアーをプレゼント。この家は、ブラッドが大好きな建築家フランク・ロイド・ライトの代表作ともいわれる、滝と家が一体化した「落水荘」であり、ブラッドもこのような家をデザインして建てたいという夢を持っているため、アンジェリーナは「夢を具体的に描けるように」と極秘にツアーを計画してプレゼントしたのだった。

「ああいう馬に巡り合いたい……」名騎手が忘れられない真の名馬・シンボリルドルフ

arimakinen.jpg
JRA公式サイトより
 芝2,500mのレースで争われる有馬記念ならば、タイムはおよそ2分30秒あまり。その一瞬一瞬に、冷静な判断力で馬を操るのが騎手の仕事だ。そんな厳しい競馬の世界で、岡部幸雄は1967年から2005年にかけて38年間、1万8646レースを戦い続けた。G1レースの勝利数は38勝、通算成績は2943勝。この勝利数は、武豊に次いで歴代2番目の数字となっている。岡部は日本競馬会に輝かしい実績を残した騎手だ。  71年からたびたび海外を訪れ、各地の競馬を学んだ岡部。現在でこそ、多くの騎手が海外遠征で修業を積んでいるが、当時まだそんな事例は少数派だった。騎乗実績としては、アメリカを中心に12カ国で騎乗し、98年にはタイキシャトルに騎乗して仏・ジャック・ル・マロワ賞に勝利。このほかにも、彼は乗馬フォームや調教時のジーンズの着用、エージェント制度の導入など競馬にまつわるさまざまな事柄を学び、日本に導入していった。保守的な日本競馬会において、岡部の導入する斬新なスタイルを「アメリカかぶれ」と罵る声も上がったが、現在では、その多くが日本でも定着しているのだ。当代一のスタージョッキーである武豊ですら、インタビューで「岡部さんの偉大さがつくづくわかりました。僕があの人の影響をすごく受けていた、ということにも気づいた」と、その影響を語っている。  そんな岡部にとって、忘れられない馬が「皇帝」の異名を付けられた名馬・シンボリルドルフだ。  84年の皐月賞、日本ダービー、菊花賞の3冠をはじめ、有馬記念、ジャパンカップ、天皇賞など、圧倒的な強さでG1レースを手中に収め続けたシンボリルドルフ。そのすべてのレースで、鞍の上にまたがったのが岡部だった。彼は38年間の長きに渡る騎手生活を過ごせた理由として、シンボリルドルフとの出会いを語る。 「また、ああいう馬に巡り合いたい。もう一度、ああいう馬をつくりたい――。ルドルフに出逢ってからは、そんな想いに取りつかれてしまったのである」(『勝負勘』/角川oneテーマ21)  では一体、シンボリルドルフの何が特別だったのだろうか?   例えば84年の日本ダービー。第3コーナーを回って、第4コーナーを過ぎても、シンボリルドルフの位置取りは7〜8番手。いくら岡部がムチを入れても、シンボリルドルフは本気で走ろうとはしなかった。最後の直線になり、焦る岡部は強めのムチを入れる。しかし、皇帝はまだ動こうとしない。だが、「さすがのシンボリルドルフもここまでか……」と誰もが思った残り400メートル。突如としてルドルフのエンジンに火がつくと、あっさりと先行馬を抜き去って、先頭でゴールに飛び込んでしまった。  レース後にビデオを見返した岡部は、残り400メートルの地点が「仕掛けのタイミングとしてピッタリだった」ことに驚く。騎手ではなく、馬が勝手にレース展開を読み、勝利までの最短距離を計算していたのだ。 「ルドルフは私の指示をそのまま聞くのではなく、自分でレースをつくったのである。そして私は、それによって理想の仕掛けのタイミングを学ぶことができた」(『勝負勘』)  シンボリルドルフが出走したレースは16戦。岡部の生涯戦績のわずか1000分の1にも満たないものだ。しかし、若き日の岡部にとって、ルドルフとともに戦った16戦で得た喜びや悔しさが、その後の騎手人生を送るための大きな財産となった。そして、彼は歴史に名を残すトップジョッキーに成長していく。おそらく岡部にとって、後にも先にもルドルフ以上の馬はいなかっただろう。  引退後、岡部は、北海道に暮らしていたシンボリルドルフの元を訪れている。いつも、気性が荒いシンボリルドルフは、傍に来た人間に対して悪戯をするのだが、岡部が近づいていってもおとなしく過ごしていたという。2011年、「皇帝」の異名を持つ名馬は30歳でその生涯に幕を閉じた。 (文=萩原雄太[かもめマシーン]) ●おかべ・ゆきお 1948年群馬県生まれ。84年、シンボリルドルフで無敗のクラシック3冠達成をはじめ、数々の名馬でGI制覇を成し遂げた。その見事な手腕は「名手」と称される。85年からほぼ毎年、海外のレースに参戦する国際派ジョッキーとしても活躍。競馬関係者からは畏敬の念をこめて「ジョッキー」の通り名で呼ばれる。05年3月20日、「生涯一騎手」の人生を貫き、38年間の騎手生活に終止符を打つ。

pixivやメロンブックスへ飛び火する恐れも…CG児童ポルノ裁判の初公判「私は無実です」

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1312_cgporno.jpg
非実在青少年〈規制反対〉読本(小社刊)
 写実的に書いた絵が「児童ポルノ」に該当するのか? 今年7月に、CGで描かれた少女のヌードをめぐり、岐阜県在住の男性が児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕された事件の初公判が、今月19日、東京地裁で開かれた。  この事件について、一部では「過去に販売されていた少女ヌードの写真集をスキャンし、加工して販売した」と報じられているが、これはまったくの誤報だ。逮捕されたデザイナーの男性は、写真集は参考に使った程度で、実際には想像で描いていたとしている。ここが事件の大きなポイントだ。たとえ写実的だとしても、想像で描いたものはあくまで本人の創作した絵画の範疇であるはず。もしも、これが「児童ポルノ」とされるならば、古来からの芸術的な絵画、近年のマンガ・アニメまで「二次元」のさまざまなものが「児童ポルノ」とされる可能性を帯びてくるからだ。  しかも検察官は、逮捕された男性がそれらのCG集を「メロンブックス」に販売委託し、そのデータがイラスト系SNS「pixiv」の管理するサーバーに保管されていたことを指摘。もし、男性の描いたCGが「児童ポルノ」と認められた場合、マンガ・アニメファンにとってメジャーな企業であるメロンブックスとpixivが「児童ポルノを世間に流布することに関与した企業」とされてしまう。  公判の中で、弁護団からはそもそもCGが「児童ポルノ」に当たるとする検察側に対し、疑問を提示。男性も「私は無実です」と力強く答えた。 「おたぽる」で続きを読む

【ぶっちゃけ発言】村上信五「これがジャニーズのグレイゾーンやねん」

jmurakami08.jpg
衣装もグレイゾーン!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
村上信五
(関ジャニ∞)

「これがジャニーズのグレイゾーンやねん」

 12月16日深夜放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)にNEWS手越祐也がゲスト出演した。ということは、以前からこのコーナーで話題にしてきた“ジャニーズのNGナシ”な2人の共演が叶った形だ。

 “どうしても告知したい人が来ている件”と書かれていたカードを手渡された村上信五は「また~?」とだるそう。そこに手越が登場し、観覧席からは村上の登場では耳にしたことがないワントーンもツートーンも高い「キャー」の歓声。のっけから村上は負け試合を予感したのか、「お前、めちゃめちゃ人気あるやないかぁ!」と言ったあとの「手越かぁ……」には力がない。

王将社長の射殺を推理する    渡邉文男

このような事件があると「BOZZ推理しろ」というメールが増える。推理というよりも大東社長の人間関係はすぐに情報が集まるのが探偵屋なので、書いてしまうと推理では無くなってしまう。それこそ、私の記事でたまに見かける○○の○○が、というような書き方になる。ギリギリ言えることは→警察も犯人の行方を追っているが、仲が良かったある人も犯人の行方を追っている。う~ん…やっぱりこれ以上書けないか。申し訳ない。上の一行で想像を膨らませて欲しい。

王将社長の射殺を推理する    渡邉文男

このような事件があると「BOZZ推理しろ」というメールが増える。推理というよりも大東社長の人間関係はすぐに情報が集まるのが探偵屋なので、書いてしまうと推理では無くなってしまう。それこそ、私の記事でたまに見かける○○の○○が、というような書き方になる。ギリギリ言えることは→警察も犯人の行方を追っているが、仲が良かったある人も犯人の行方を追っている。う~ん…やっぱりこれ以上書けないか。申し訳ない。上の一行で想像を膨らませて欲しい。

「餃子の王将」社長、暗殺される

19日午前7時ごろ、「餃子の王将」を展開する「王将フードサービス」の京都市山科区の本社前で、大東隆行社長(72)が拳銃のようなもので撃たれ、死亡が確認された。早速、現場へと向かった。椥辻駅からタクシーで6分ほどの住宅街にある事件現場はブルーシートで囲まれ、物々しい雰囲気だ。王将フードサービス本社 運びこまれるのはお悔やみの花だろうか? いつも家の前で体操をするという近所に住む男性の話によると「6時が過ぎて家に入った後に外で騒ぐ声が聞こえた。」とのことだが、拳銃のような音は聞いていなかった。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

彼女が一番輝いていた!2013美女ランキング!

今年はあの大ヒットドラマ出演者が上位を争う結果に! 僅差で第1位に輝いたのは? まずは、第10位~第4位まで! 4位 堀北真希 投稿者→「可愛すぎる!」、「色褪せない可愛さと大人の色気が出てきて綺麗」 5位 剛力彩芽 投稿者→「叩かれまくりだが、結果あの髪型が似合うってことは可愛いからでは」、「ダンスが面白かった」 6位 桐谷美玲 投稿者→「ほんとに巨乳ちゃんか知りたーい!」、「単純にきれい」

ロバート馬場、カンニング竹山、グッチ裕三……芸能界“料理芸人”のメリットとは

baba.jpg
『ロバート馬場ちゃんの毎日毎日おいしい本』(KADOKAWA)
 お笑い芸人トリオ、ロバートの馬場裕之がレシピ本『ロバート馬場ちゃんの毎日毎日おいしい本』(KADOKAWA)を出版した。17日に行われた発表記念イベントでは、同じくロバートの秋山竜次や山本博も登場し、「母親の料理よりもおいしい」と馬場の料理の腕前を絶賛していた。 「レシピ本出版のキッカケとなったのは、先輩芸人の今田耕司だそうです。今田が馬場の料理を絶賛したことで評判が広まり、テレビなどで披露するようになったといいます」(芸能ライター)  今回のレシピ本出版は、馬場とロバートにとって初めての著書。芸人なのに、初の書籍がお笑いではなく料理なのは痛しかゆしだが、実際、料理自慢の芸人は多い。 「不遇の時代にアルバイトとして飲食店で働いた経験があったりしますからね。例えば、カンニング竹山などはバラエティ番組でも飲食店勤務の経験をアピールしていますよね。飲食店勤務の経験があるだけで、料理上手というわけでもなさそうですが(笑)。本格派なのが、メッセンジャー黒田。元板前でふぐ調理師の免許も持っています。ハイキングウォーキングの松田洋昌も芸人になる前は、パティシエとして洋菓子店で働いていたそうです」(同)  一方、趣味が高じて、料理に一家言持つようになった芸人も。 「代表的なのは、グッチ裕三でしょう。1990年代後半ぐらいから料理の分野に進出し、レシピ本の出版は言うに及ばず、テレビ番組の中で自身の料理コーナーを持ったり、02年からはNHK『きょうの料理』にレギュラー出演しています。もはや、料理が本業と言っていいほど。また、キム兄こと木村祐一やキャイ~ンの天野ひろゆきも、料理好きとして知られています。前者はコンビニ弁当をプロデュースしたり、後者は『リンカーン』(TBS系)といった番組などで料理に対する造詣の深さを披露していましたね。そのほかにもペナルティのヒデやほっしゃん。、チュートリアルの徳井義実と福田充徳も料理好きのようです。ああ、それと忘れちゃいけないのはタモさんですね(笑)」(同)  料理自慢の芸人にとってオイシイのは、趣味の料理が仕事に結びつくということ。グルメ番組や料理対決などのバラエティ番組といった具合に、料理ができる芸人には一定のニーズがある。うまくすれば、今回の馬場のようにレシピ本の出版まで期待できる。“芸は身を助ける”とは、まさにこのことだろう。