合コン特急 渋谷で開通!
合コン特急とは、めんどくさい工程(メンツ集め、お店の予約)などを通過し、
合コン主要ポイントのみにお客様をお連れする電車でございます。
「Feel the love / Merry-go-round」(avex trax)
12日、UCLAの大学院で医学部に通う10歳下のアメリカ人男性との婚約を発表した浜崎あゆみ。彼女の“15年来のファン”を名乗る人物が綴った匿名のブログが、ネット上で話題となっている。
「浜崎あゆみの結婚の真相」というタイトルで投稿されたそれは、初めに「彼女にとって結婚なんてどうでもいいのです」とした上で、結婚は“アメリカの永住権(グリーンカード)”を取得するための手段であると説明。自身のPVに白人ばかりを出演させ、マドンナの後を追いかけ続ける彼女に対し、「ファンが見ていても驚くくらい、日本人コンプレックスを抱いている」と述べている。
また、正式な永住権を取得するには、結婚生活を2年以上続ける必要があることを挙げ、「離婚するなら、結婚後2年半後あたりが怪しい」と推測。
昨年1月のオーストリア人との離婚については、「震災が関係している」と指摘。浜崎は、おととし1月の結婚後に移民申請したものの、間もなく東日本大震災が発生。帰国を余儀なくされ、申請が却下された可能性がある、と自論を展開している。
ブログの最後は、あらためて「私は浜崎あゆみのファンです」と強調し、「年々ひどくなる歌声、体型、話題作り、世間の白い目……
K-POPガールズグループの少女時代が14日、横浜アリーナでニューアルバム『LOVE & PEACE』(ユニバーサルミュージック)の購入者を対象にした発売記念フリーライブを行った。少女時代がホールクラスの無料ライブを行うのは、2011年に行われた有明コロシアムのデビュー記念イベント以来のこと。興行ビジネスが未熟な韓国では“コンサートはタダが当たり前”だが、少女時代に限らず、これまでK-POP勢は日本で大々的にコンサートツアーを行い、ガメつく稼いでいたものだった。だが、今回の突然ともいえる“大盤振る舞い”、少女時代に何が起きているのか? 「要は、CD売り上げのためのテコ入れ策ですよ。韓流ブームの凋落や日韓関係の悪化に伴い、テレビでのK-POPアイドルの露出が低下したり、CD売り上げが激減しています。それは、これまで“安泰”と思われていた少女時代といえども、例外ではありません。今回の無料ライブでは3万人を集めたそうですが、どれだけCD売り上げに貢献したのか微妙なところです」(K-POP専門誌編集者) 11日に発売された新作『LOVE & PEACE』の現在までの売り上げは約6万枚。そのうちの約半数が無料ライブに参加できたわけだから、当選率は50%とかなり高い。 「裏を返せば、無料ライブという“ニンジン”をぶら下げても、大して売れなかったわけです。過去の売り上げを振り返ってみても、11年に発売された日本デビュー盤『GIRLS’ GENERATION』(同)の初週の売り上げは約23万枚で累計は87万枚、昨年発売のセカンドアルバム『GIRLS’ GENERATION II』(同)の初週は約11万7,000枚で累計は約20万枚ですからね。新作の売れ行き不振ぶりがわかろうというもの。いずれにせよ、売れ行きという点では間違いなく下降線をたどっています。最大の稼ぎどころである日本でこんな体たらくなので、“タダ券”でもなんでもいいから、売るためにはなり振り構っちゃいられないわけですよ(笑)」(同) 昨年はニコニコ生放送に出演して、「インターネット放送にまで出るなんて落ちぶれたものだ」と嘲笑された少女時代だが、今度は無料ライブと新たな“禁じ手”を繰り出す始末。ブームの終焉を迎え、いよいよK-POPの“大安売り”が始まった!?『LOVE & PEACE』(ユニバーサルミュージック)

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つぼみ sings 「くだらないの中に」
つぼみ、3Dプリント化のお知らせ。
AKB48の“チームK”キャプテンを務める大島優子のメンタルを心配する声が、ファンを中心に高まっている。
「最近の大島さんは、明らかに以前の覇気が感じられない。表情に力がなく、“うつ病”を疑う声も少なくありません」(芸能記者)
大島は、今月5日に体調不良で劇場公演を欠席。その後、ファンとの握手会に出席したが、大島と接したファンからは、「精神的にヤバそうな顔してた」「目に力がなかった」「無理してるように見えた」という声が相次いだ。
また、先月28日にAKBが出演した「日・ASEAN音楽祭」の模様が15日にNHKで放送されると、視聴者から「優子の目が完全に死んでる」「顔つきが変わった」という声が噴出。異変を感じた人は多かったようだ。
「大島さんは、グループ過渡期のプレッシャーからの反動や、根を詰めていた『安堂ロイド』(TBS系)の撮影が終了し、抜け殻のようになってしまったように見えます。大島さんは、テレビで『4年前くらいからずっと卒業を考えてる』と明かすほど、いろいろ考えつめるタイプ。さらに今年は、チームKから秋元才加、板野友美、宮澤佐江と、頼れるメンバーが次々と抜け、彼女にのしかかる負担は増大。そんな中、戸賀崎智信総支配人の“脱法ハーブ”報道をはじめスキャンダルも相次ぎ、不安ばかりの日々に疲れてしまったのかも」(同)
15日に最終回を迎えた『安堂ロイド』で、“両親殺し”の過去を持つ多重人格者という難役を演じ終えたばかりの大島。連ドラの厳しいスケジュールから解放され、元気を取り戻してくれればいいが。
情報解禁日を守らないと「ペラりの帝王」って言われちゃうゾ!
昨年2月にジャニーズ初のDVDデビューを飾ったA.B.C-Z。今年11月にはジャニーズ事務所の幻の曲「Never My Love」をカバーした彼らだが、現在出演中の『JOHNNYS’2020 WORLD』15日夜公演にて、河合郁人がA.B.C-Zについて「来年CD出す」と発言。客席のファンから歓声と拍手が巻き起こったという。念願のCDデビューを報告したA.B.C-Zだが、翌日のスポーツ紙、テレビでもニュースとして報じられることはなく、一部ファンの間だけで火が付いているという寂しい状況になっている。
これまでテレビ露出が少なかったA.B.C-Zだが、今年からはSMAPのチーフマネージャー・飯島美智氏の“飯島班”に参入。4~6月まで『J’J A.B.C-Zオーストラリア縦断 資金0円ワーホリの旅』(日本テレビ系)が放送され、7月からは初冠番組『えびChanZOO』(テレビ東京系)がスタート。ファンも驚くほど大出世した1年だった。
俳優の高岡蒼佑が改名を発表した。今度は高岡“奏輔”。2006年に所属事務所を移籍した際に、蒼佑から“蒼甫”へと最初の改名。続いて、11年に再び元の“蒼佑”に改名しており、今回で3度目の改名となる。高岡といえば、フジテレビの韓流偏重を批判して以来、所属事務所をクビになるなど、半ば芸能界から干された状態が、いまだに続いている。 「前回の改名は、前妻の宮崎あおいと離婚後、所属事務所を移籍して再出発を図ろうという意味合いでした。まあ、その後、事務所はまた変わっているのですが……。仕事面では相変わらず“開店休業”状態が続いているようで、10月の舞台出演以降、仕事らしい仕事はほとんどしていない。そんな状況を打開したいということで、今回の改名に至ったのでは」(芸能記者) フジテレビを批判した際には、芸能界から疎まれた半面、ネット上では多くの支持も得ていた。しかし、芸能活動も尻すぼみの今、度重なる改名にはネットユーザーらからは失笑気味の書き込みが相次いでいる。 「で、出たー。どうでもいい改名」「芸名にこだわりというか執着ってもんがないんだな」「改名してうまくいったやつを見たためしがない」「ネトウヨにいいように持ち上げられ遊ばれて、使い捨てにされたアホの末路www」「ネトウヨのせいで人生を狂わされた哀れな人」と、ネット掲示板などでは、散々な言われよう。 「順調なのは、歌手の鈴木亜美との交際ぐらいでしょうか。高岡の芸能活動がなかなか軌道に乗らないのは、フジ批判もさることながら、関東連合との関係が影を落としているからでしょう。というのも、高岡が兄貴分と慕っていた関東連合関係者Kの殺人事件の捜査に、新たな展開があるとの情報です。今後、捜査が進展すれば、高岡と関東連合の関係がクローズアップされるでしょう。そうなると、ますます芸能活動から遠のきますね」(同) 「常に進化させてもらえるよう。名前を高岡奏輔にした。なんか31歳の自分には、しっくりきてる。50歳くらいに、もう1度くらい検討してもいいだろう」などと、本人は能天気にもTwitterに綴っているが、度重なる改名は迷走する自身の芸能活動への焦りの表れ。名前を変えただけで進化できるのなら、こんな楽なことはない。高岡奏輔 on Twitter
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