仰天!?天使アイルのもう一つの顏
えりすデス!(^ω^)昨日のスパイ日記で、鮮烈に探偵ファイルデビューのアイルから、また水着が届いたよ!!みなさん、萌えよ!…ってあれ?パ、パンツ?んっ!?あれれ?私、水着でパンツ被れなんて指示したっけ??(笑)
女優の剛力彩芽が、またしても周囲の不興を買っている。というよりも、剛力ではなく、例によって所属事務所の強引ぶりなのだが……。
剛力は来年1月スタートの新ドラマ『私の嫌いな探偵』(テレビ朝日系)に主演するが、この「主演」という言葉に対して、所属事務所が異常なまでに神経質になっているのだという。
「同ドラマは剛力演じる女子大生と、玉木宏演じる私立探偵のコンビが、難事件を解決するというミステリードラマ。どう考えても剛力は主演なのですが、事務所サイドは『“主演”ではなく、玉木との“共演”だと報じるように』とメディアにお達しを出したんです」(スポーツ紙記者)
これまで低視聴率であるにもかかわらず、所属事務所のオスカーは多くのドラマに剛力を主役として押し込んできた。これが“ゴリ押し”だと、ネット上を中心に批判が集まったわけだが、“主演”という言葉を使わせなければ、せっかくゴリ押ししたのに意味がないではないか。
「本人は気丈にも『視聴率は気にしていない』と平静を装っていますが、過去の主演ドラマの数字は惨憺たるもの。フジテレビの月9ドラマに初主演した『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回の視聴率なんて、月9枠ではあり得ない8.1%ですからね。もし、新ドラマもダメなら、主演として低視聴率の戦犯扱いをされかねません。そこで、主演ではなく、あえて共演を強調することで、リスクの軽減を図ろうとしたのでは。まったく姑息ですよね」(同)
「低視聴率女王」の汚名をそそぎたければ、ゴリ押しをやめればいいだけのこと。メディアにあれこれ指図するのは筋違いというものだろう。ようやく人柄の良さが伝わりだし、ネット上でのイメージも好転し始めた矢先のこの騒動。こうした強引な事務所のやり口こそが剛力の評判を落としていることに、なぜ気がつかないのだろうか。

12日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演した石橋貴明が、AKB48総支配人・戸賀崎智信氏の脱法ハーブ吸引疑惑を“おちょくった”と話題になっている。
同番組では、楽天・田中将大と、ももいろクローバーZが対決した「食わず嫌い王決定戦」を放送。カメラに向かって「私たちはいつでも会える、どすグロZ!」などとふざける石橋に、ももクロが「酔ってます?」とツッコミを入れると、石橋は「酔っちゃいないけど……、ちょっと言っちゃダメだよ。ちょっと×××」と発言。さらに、手で何かを持つしぐさをし、それを口元へ近づけた。
途端にももクロは、冷めた表情のまま言葉を失い、その様子に木梨憲武は「意外に真顔になっちゃった」と笑っていた。
「×××」の部分は効果音で消されていたため、石橋が何を言ったかは分からないが、これを見ていた多くの視聴者から、「『ちょっとハーブ吸ってきた』と言ったのでは?」「パイプを吸引しているジェスチャーに見えた」という臆測が……
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