
現在、サイゾーでは業務拡大のためWEBディレクター募集しております。
【主な業務内容】
・社内外制作スタッフのディレクション(納期・品質管理等)
・UI/UXの改善
・SEO対策
・アドネットワークの最適化
・PVアップへのありとあらゆる対策
HTMLやCSSの業務経験は問いませんが、基本的知識は身についていることが望まれます。
他社に打ち合わせやプロデュースしていく上での交渉ごとも担当していただくので、コミュニケーションスキルも必要です。
また、必須ではありませんが、以下の経験や知識がある方は活かせます。
・Google AdWords運用に関する知識や経験
・SEOの知識
・Adsense運営の知識や経験
・ECサイトの運営
担当メディアは能力と適性を見て、話し合いで決定いたします。
そのほか詳細はen Japanの求人サイトをご覧下さい。
勉強意欲が高く、やる気のある方であれば未経験者でもご応募可能です。



1月スタートの連ドラ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)で主演を務める天才子役・芦田愛菜が、近頃、PRのため積極的にメディアの取材に応じているという。
芦田にとって、連ドラの主演は昨年7月期の『ビューティフルレイン』(フジテレビ系)以来、1年4カ月ぶり。前作が、全話平均視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と振るわなかっただけに、今回は番宣にも前向きにならざるを得ないのかもしれない。
最近のあるインタビューでは、自身が演じる“ポスト”という役柄について、「自分の気持ちをストレートに伝えることをしない女の子。目線などで表現するのが難しい」と真剣な表情で語り、女優としては「(役に)どっぷりつかる女優さんになりたい」と答えるなど、大人顔負けの受け答えを見せている。
この様子に、世間からは「9歳とは思えないほど、しっかりしてる」「天才!」と驚きの声が上がっているが、最近、芦田に取材をした雑誌編集者は、こう振り返る。
「芦田さんのインタビューは、まず事務所から『芦田は質問をすべて覚えていきますので、事前に質問をください』と言われます。質問をいくつか送ると、『これは聞かないでください』と“NG質問”が戻される。といっても、ここでOKだった質問がすべて聞けないことも多い。芦田さんの事務所は、彼女のブレイク以降、かなり強気なため、現場で『5分で終わらせてください』などと、急にインタビュー時間を極端に短くしてくることも。そうなると、残念ながら質問は2つくらいしか聞けません……。ただ、彼女の受け答えは完璧です!」
小学生でありながら、大物女優として多忙な日々を送る芦田。「21世紀で一番泣けるドラマ」をうたう『明日、ママがいない』では、どんな“泣きの演技”を見せてくれるのだろうか?


