東急バスの運転手が乗客を恫喝!障害者差別の疑いも

東急バスの運転手が、乗客を恫喝していたことが発覚した。
被害に遭った男性は、2013年11月22日、神奈川県川崎市の虹が丘小学校のバス停から乗車。その際、誤って地下鉄の乗車券を運転手に見せてしまった。運転手が「地下鉄のじゃねーか」と言ったので、男性は気づいて、すぐにバスの定期券を提示。

東急バスの運転手が乗客を恫喝!障害者差別の疑いも

東急バスの運転手が、乗客を恫喝していたことが発覚した。
被害に遭った男性は、2013年11月22日、神奈川県川崎市の虹が丘小学校のバス停から乗車。その際、誤って地下鉄の乗車券を運転手に見せてしまった。運転手が「地下鉄のじゃねーか」と言ったので、男性は気づいて、すぐにバスの定期券を提示。

矢口真里の不倫騒動で「穴埋め」オイシイ役回りだった保田圭、事務所の心配は“子作り”問題……

41122WP1V7L.jpg
『保田圭写真集 Kei』ワニブックス
 今年、芸能界を最も騒がせた話題のひとつ、元モーニング娘。矢口真里の肉食不倫騒動。その余波でオイシイ思いをしたのが、モー娘。同期の保田圭だという。 「事務所も、矢口さんが突然仕事に穴を開けたワケですから、誰かがそれを埋めないといけなくて、そのときにバラエティで彼女の代役になりそうなのが保田さんだったんです。ちょうど結婚もしましたし、話題性という意味では十分な役割を果たしたんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)  その後も、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が終了する発表時に、たまたま番組に出演していたり、自身の父親が失踪するといった事件もあり、なんだかんだで今もバラエティ番組やイベントに引っ張りだこの保田。事務所もひと安心かと思いきや、実はその保田にも心配な点があるという。 「実は、彼女は今“子作り”に励んでいるみたいなんです。なんでも、きちんと排卵日も調べてるとか……。彼女も33歳になりましたからね。子どもは早くほしいと前から言ってるので、できるのは時間の問題だと思いますけどね」(芸能事務所関係者)  そうなると、一時的には保田も表舞台から姿を消さざるを得なくなる。 「彼女もそのあたりはわかっていると思いますが、タレントとしてより女の幸せを選択するでしょうね。もしかすると、そのころにはまた、矢口さんが出てるかもしれませんよ(笑)」(同)  現実はといえば、この年末年始の特番でもキャスティングに名前が挙がらなかったという矢口。来年には、その姿をテレビで見ることはあるのだろうか?

きゃりーぱみゅぱみゅ、堀北真希、能年玲奈……“コミュ障”芸能人が大人気のワケ

kyari-1205.jpg

【日刊サイゾーより】

 アーティストのきゃりーぱみゅぱみゅ(20)が4日、自身のTwitterで「人見知りだからアーティスト大集合みたいなやつ苦手。爪のゴミとか見てる」と複雑な心境を吐露した。

 ここでいう“アーティスト大集合”とは、70組以上の豪華アーティストが生出演した『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)のこと。リハーサル時や控え室では、アーティスト同士の交流が盛んに行われていたという同番組だが、以前から人見知りを自称するきゃりーにとっては気が重かったようだ。

 この後には、続けて「(´-`).。oO(でも本当はみんなと仲良くなりたい、、、」ともツイートしており、ファンからは「私も人見知りだから、その気持ち分かる!」「きゃりーちゃんはすごく人気者なのに、芸能人っぽくないところが大好き」といったコメントが多数寄せられていた。

 人見知りの芸能人といえば、女優の堀北真希(25)もその代表格。先月発売された「週刊朝日」(朝日新聞出版)の対談で、「LINEをしない」「友人と外食することは、ほとんどない」「お酒は好きだけど、両親と家飲み」と話し、孤独な私生活が明らかに。

 さらに、「女子会は苦手」とし、恋愛についても「(したくても)外に出ないのでダメだなと思っています」「皆さんに心配されてます」「(共演者に電話番号を)全然聞かれない」とネガティブな発言を連発……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

嵐の“打たれ強さ”はどこから来る? メンバー間の関係性から読み解く

20131207-jannys.jpg

体型の変化がたびたび話題となる櫻井翔だが、人気は衰えず。

【リアルサウンドより】  が12月4日に放送された『2013FNS歌謡祭』(フジテレビ)にて、口パクのパフォーマンスをしたという指摘が広まり、ネット上で話題となっている。また、櫻井翔が若干太ったことを指摘する声も散見される。嵐に対してこのような声が起こるのは特別珍しいことではなく、生歌を披露した際はその歌唱力が疑問視され、「スケルトン衣装」のような変わった衣装を着れば、やはり一定の批判的意見があがる。  しかしながら、嵐の人気は一向に衰える気配はなく、さまざまな歌番組で起用され、お茶の間の人気者であり続けている。いったいなぜ、嵐はあらゆる批判をものともせず、安定した人気を保ち続けているのか? その理由を、ジャニーズの内部事情に詳しい芸能ライター・ジャニ子氏は次のように分析する。 「嵐はジャニーズのグループには珍しく、メンバー間に“格差”がないんです。ジャニーズのグループは事務所の意向で、人気のメンバーにスポットを当てて、わかりやすく『今はこの子を推している』というのを提示する傾向が強いもの。最近だとKis-My-Ft2にその傾向が顕著ですが、Sexy ZoneやHey! Say! JUMPといった若手はもちろん、KAT-TUNやV6でも同様の“推し”はあります。ところが、嵐に関してはデビュー時から一貫して格差がなく、テレビに映るときもメンバーの誰かがないがしろにされるということはありません。それゆえ、ファンは嵐というグループ全体を応援することになり、彼らの安定した人気を支えているのです」  グループ内の“平等”は、嵐に別のメリットももたらしていると、ジャニ子氏は指摘する。 「メンバー同士には、フラットな関係性がうかがえます。たとえば相葉くんがちょっとふざけたことを言っても、メンバーはちゃんとそれに応え、みんなで笑っていたりします。嵐にはグループを脱退したメンバーがいませんが、それはメンバー同士が対等で、風通しの良い関係性を築けているからかもしれません。また、脱退したメンバーがいないということは、過去の写真や映像を使って『グループの歴史を振り返る』的な企画が作りやすくなり、ファンに与えられる情報量が多くなります。これは大きな強みではないでしょうか」  実際、嵐の場合はテレビ番組で過去のエピソードが語られたり、書籍や雑誌でヒストリー的な特集が組まれることも多い。この部分は、“脱退メンバー”話がタブーとなりがちな他のグループにない強みといえる。 「嵐の場合は、デビューから現在まで、グループのストーリーをしっかり読むことができます。感動のエピソードもあれば、ユニークなエピソードもたくさんあり、ファンはより深く嵐を好きになれる。そうすると、口パクや多少のルックスの変化といった、表層的な部分の批判で、ファンが彼らに幻滅することなどないのでしょう」  嵐がファンを魅了し続けている背景には、広く共有されてきたグループの歴史や、メンバー間のフラットなやりとりが、ファンとの絆をより強固にしている面もありそうだ。 (文=松下博夫)

「…ウッ!」となるけど無視できない!? ダレノガレ明美の中二病 〜誰もが持ってるダレノガレ〜

【不思議サイト「トカナ」より】

darennogare12.jpg
画像は、ダレノガレ明美オフィシャルブログより

 くさいニオイだとわかっていながら、ついつい嗅いでしまう。そんな癖をお持ちの方はいるだろうか?

 たとえば、何年も風呂に入れていない飼い猫の手のニオイ。嫌がる猫の肉球をわざわざ押し広げ、その隙間のニオイをクンクンと嗅いでは「…ウッ!」っとなり、どことなく懐かしいクサみに酔いしれる。

「いい香りよりもくさいニオイのほうが親しみやすく中毒性がある」というのは何の根拠もない筆者の持論なのだが、それによく当てはまる芸能人がいる。

 最近バラエティ番組で引っ張りだこのモデル、ダレノガレ明美である。文字通りの意味での“臭い”ではなく、ダレノガレの言動が何ともこうばしい“ニオイ”を放っているのである。見聞きすると必ず「…ウッ!」となるにもかかわらず、目を離さずにはいられない。そんな中毒性をダレノガレ明美は持っている。


カテゴリー: 未分類 | タグ:

「嵐・櫻井翔、生田斗真は根強い」美容整形業界で人気のジャニーズ勢とは?

sakuraihetare.jpg
激太り劣化の話題を吹き飛ばすランクイン☆

 美容外科「高須クリニック」名古屋院院長の高須幹弥氏が、ブログで3カ月ごとに公開している「美容整形でなりたい芸能人・有名人顔ランキング」最新版(8~11月集計)が公開された。女性部門・男性部門ともに1位は板野友美とHYDEで前回と変わらずだが、ランクインしているジャニーズ勢に微妙な変化が生じているようだ。

 同ランキングは来院した患者のアンケートを集計したもので、発表される度にネット上で話題になっている。男性部門では、前回発表のランキングベスト30(今年5~7月集計)に、嵐・櫻井翔や松本潤がランキングに入り、ネット上で話題になっていた。

“卒業”北島三郎の花道を飾るため!? 『紅白』サプライズは本当に何もないのか

1400541951.jpg
『「北島三郎特別公演」オンステージ 17 北島三郎、魂の唄を』日本クラウン
 先月25日に出場歌手が発表された、大みそかに行われる『第64回NHK紅白歌合戦』。発表後に初出場歌手が出席して行われた会見には、泉谷しげる、NMB48、miwa、E-girlsら9組で、総勢91人が顔をそろえたが、「正直、盛り上がったのは泉谷がほえた場面だけだった」(会見に出席した記者)。  12月に入っても、各スポーツ紙や各週刊誌でまったく“サプライズ歌手”の名前が挙がることもないが、どうやら、本当にサプライズのない紅白になりそうだという。 「目玉といえば、大ヒットした朝の連続テレビ小説『あまちゃん』のオールキャスト勢ぞろいだが、劇中歌をシングルカットされてヒットした『潮騒のメモリー』の生歌が期待される小泉今日子は、いまだに『大みそかは家にいたい』と、出演を渋っているよう。紅白の制作サイドも所属事務所も、頭を悩ませている。今年活動を再開したサザンオールスターズの名前が挙がったこともあったが、現時点で出演の可能性は限りなくゼロに近い」(NHK関係者)  どうやら、このままだと例年になく寂しい紅白となり、高視聴率を期待することはかなり難しいようだが、あえて目玉をなくしたのはどうやら、あの大物演歌歌手の花道を飾るためのようだ。 「一部週刊誌で報じられたが、記念すべき50回目の出場を果たす北島三郎が、今年を最後に紅白を“卒業”することが決定している。理由については、既報通り、来年デビュー10周年を迎える娘婿の北山たけしに自分の“枠”を譲り、10周年に花を添えようという北島の“親心”のようだが、かなり早い段階で、紅白の歌手選考に絶大な影響力を持つ芸能界の実力者に『紅白は今回で最後にしたいので、大トリを務めたい』と申し入れていたという。紅白にしても、サブちゃんは功労者だけに、華々しく花道を飾ってもらうため、サプライズ歌手を出さず、大トリに向けて盛り上げる構成にするようだ。紅白のリハから記事にしている各スポーツ紙は、サブちゃん一色になりそう」(芸能デスク)  北島といえば、代表曲に何度も紅白で熱唱した「まつり」があるが、今年の紅白は“サブちゃんまつり”になりそうだ。