怪傑!トロピカル丸・百川晴香 新作DVDは「カワイイ顔だけ映ってます!!」

TMBT1301a_s.jpg  アイドルグループ「怪傑!トロピカル丸」メンバーで、グラビアアイドルの百川晴香が、最新DVD『晴風少女』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  6月中旬に沖縄で撮影したという本作。17歳最後の夏を記録したDVD。どんな仕上がりになっているのか、詳しく聞いてみた。 「はっきり言って、すっごいカワイイ! 今まででいちばん顔がかわいく映っています! これまでは、注意していても半目のシーンがどうしてもあったんですが、今回はいっさいナシ! カワイイ顔だけ映っています(笑)!!」 TMBT1303a_s.jpg TMBT1305a_s.jpg TMBT1308a_s.jpg TMBT1315a_s.jpg ――お気に入りのシーンは? 「浴衣のシーンです! 今年はこの時しか着ていないので、思い入れもあります!」 ――特に観て欲しいシーンは? 「ウサギのシーンです。ウサギになってウサギ跳びをしています(笑)。あとはお風呂のシーンかな?」 ――気に入っているシーンは? 「夕暮れに緑の水後を来ているシーンです。あまり着たことのないタイプの水着で、楽しかったです。あとは、表紙のシーンで着ている水着。現場では赤ちゃんマンみたいな(笑)、金太郎さんの腹掛けみたいに見えたんですが(笑)、モニターで見たら凄く良かった!!」  マシンガントークで楽しげに沖縄の思い出を語ってくれた。「怪傑!トロピカル丸」での活動も順調で、明るい未来が広がっている「ももはる」ちゃんだった。 怪傑!トロピカル丸 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/kai-toro/

くたびれブラのガサツっ子から卒業! 「ブラジャー洗濯ボール」プレゼント

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 クリスマスに忘年会など、イベントごとが目白押しの12月。恋人のいる女はもちろん、独り身の女だって、予期せぬラブチャンスが待ち構えているかも! そんな時、下着の上下の柄が違ってる……なんてミステイクは愛嬌とテンションでごまかせるかもしれませんが、ブラジャーがくたびれているのはアウト! ガサツさとしみったれた生活感が丸出しで、男もヒートダウンしてしまうのは必至です。

「お手当」で生きていく――愛人生活を謳歌する女たち

【messyより】

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Photo by dani-maria call girl from Flickr

「愛人」とは既婚者の男性と恋愛関係・肉体関係にあることを指し、不倫相手という意味がある。

 「待つ女」を歌った演歌は多く、映画化もされた小説「愛人/ラマン」などを始め、文芸作品には、愛人及び愛人関係を扱ったものがたくさんある。

 ちなみに私は幼少時代、母親と『水曜日の情事』(フジテレビ系)というドラマを毎週楽しみにリアルタイムで観ていたわ。敏腕編集者で愛妻家の主人公が、妻の親友と愛人関係に発展し、泥沼になっていくドラマなんだけど……。今思うと不倫というテーマのドラマを娘と並んで観るなんて……「今日は水曜日の情事だから早く宿題済ませておきなさ~い」って……、とんだ母親、とんだ教育よね。そうそう、水曜日っていうのは男が最も不倫をする可能性が高い曜日らしいわよ。

 関係が泥沼化してしまい裁判沙汰、愛人の逆鱗に触れ勤めてる会社に一部始終をバラされ解雇処分、本妻にバレて多額の慰謝料を請求され離婚、本妻との家庭があるにも関わらず愛人との間にも子供が誕生し第二の家庭の生活も面倒を見なければいけなくなった……。そんな男たちの実体験を、大人になった私は間近で見てきた。「子供の話なんてしないで!」「奥さんと別れて!」そんなヒリステリックに叫ぶ愛人女性というイメージ像も私たちには摺り込まれている。愛人関係というのは、世間一般ではマイナスイメージでしかないだろう。

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「処女って不幸なことですか?」岩佐真悠子に聞いた、セックスと女の幸せ

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 修道院に生まれ育ち、男女の性にひとり悩みながら毎日を送る、清らかな乙女フランチェス子。まだ男性を知らない彼女の「あそこ」が、ある日突然しゃべり出した! おそるおそる自分のあそこを覗いてみると、そこには男の顔をした人面瘡が……。フランチェス子を罵り続けるあそこに、フランチェス子は「古賀さん」と名前をつけ、共同生活を送ることになる。そんな奇妙奇天烈な物語、姫野カオルコの小説『受難』(文藝春秋)がこのたび映画化される。直木賞候補にもなったこの話題作のヒロイン・フランチェス子役に抜擢されたのは岩佐真悠子。普段の快活な彼女からは想像もできない、1本ネジが抜けているようなマイペースな聖女を演じている。果たして、処女であることは女性にとって不幸なことなのだろうか?

――この役の話を聞いた時は悩まれました?

岩佐真悠子氏(以下、岩佐) 最初は「私はやらない」って言いました。まず私、処女っぽくないでしょって(笑)。それに人面瘡をどう表現するんだろう、映像化したら安っぽい感じになるんじゃないのかなって。脚本を読んで面白いとは思うけど、そんな作品で脱ぐのは嫌だなっていうのが最初の素直な気持ちでした。

昨年は30万件超の被害! 身近な犯罪・自転車泥棒への盗難防止策は?

<p> Googleに名前を入力すると自動的に「dv」とサジェストされる、俳優の伊勢谷友介。最近は長澤まさみとの交際で注目を集めていますが、11月13日に自転車が盗難に遭ったことを、ツイートしました。</p> <p>伊勢谷友介@Iseya_Yusuke 11月13日<br /> 自転車盗まれました(°_°)</p> <p>見つけた方、教えてください!!!</p>

母親同士の探り合いとは無縁でいられたけど……WMのお受験は日常生活が大切!

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受験が終わって2キロも太った娘。2週間保育園を休んでいたらトン子ちゃんになってしまいました。駒沢の森こども園は運動に力を入れてるからね!

 受験が終わって約1カ月。他のお母さんたちの情報が集まってきて、傾向がわかりおもしろくなってきました。母親が働きながらお受験対策をするのは、時間的、体力的に大変ですが可能でした。働いている角川家がお受験対策として日常生活の中で行っていたことを紹介したいと思います。

●平日の食事は全て手作り

 から揚げは肉を買ってきて、から揚げ粉をまぶし油で揚げました。いちいち面倒だったのですが、デパ地下での購入も一切やめました。案の定、面接で「お母さんの作る料理でなにが一番好き?」という質問が出て、「大根の味噌汁」と答え突破(笑)。「チキンナゲット」と答えた人は×でした。そのお母さんは面接対策としてシュウマイ作りを手伝わせていたのですが、受験に向かう電車の中で「終わったらマックのナゲットを食べようね」と話した直近の内容がお子さんにとって印象的だったのか、思わず「チキンナゲット」と答えたようです。ナゲットは、お店で買ってきたor冷凍食品と思われるからダメなのでしょうね。

作り手の「お付き合い」事情と「こだわり」が寒々しかった、『FNS歌謡祭』

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『2013 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)公式サイトより

 今回ツッコませていただくのは、12月4日放送『2013 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)。「生歌」にこだわるフジテレビだが、その意気込みは良いとして、実際にはお客様が食べたいものではなく、作り手側のこだわりのみを押し付ける「シェフの気まぐれメニュー」みたいな自己満足番組に見えてならなかった。

 数々の「名(迷)珍場面」を挙げてみたい。

「聖地巡礼」が商標登録されていた! その目的を登録企業に直撃!!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「聖地巡礼」を商標登録した株式会社WCSの公式HPより。
「聖地巡礼が商標登録されている」  そんな情報が編集部にもたらされた。オタク業界でも、既に一般名詞になっている用語が、突然商標登録されて「独占使用を企んでいるのか」と、問題化した事例は過去にも存在した。果たして今回も同様の事例なのか?  特許庁のデータベースによれば「聖地巡礼」が出願されたのは昨年の8月。今年3月に登録となっている。権利を持っているのは、株式会社WCS。名古屋に所在する世界コスプレサミット運営事務局を務める企業である。世界コスプレサミットは2003年から毎年名古屋で開催されるイベント。世界からコスプレイヤーの集うこのイベントは、開催ごとに参加者・参加国を増やし、世界各国で予選会も開催されている。 「おたぽる」で続きを読む

なぜその写真を載せた? ママタレたちの料理上手・下手選手権!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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「EMIRI BOOK HOW TO」ワニブックス
 結婚していたり、恋人がいることを公にしている女性芸能人、またママとなった女性芸能人らは、手作り・外食問わず、ブログでやたらと料理の写真をアップする。華やかな世界にいる女性芸能人らの手料理写真は、イメージとは違って意外にもワイルドだったり、庶民的だったり、はたまたその品数の多さに感服したりと、いろんな驚きと発見がある。今回は、そんな女性芸能人らの手料理写真に注目してみたい。 ●量少なすぎ部門&ランチョンマットださすぎ大賞:辺見えみり  アパレルブランド『Plage』コンセプターとしてファッション業界への進出も果たし、そのタイミングで長女も誕生したことから、ブログでは子育てをしながらコンセプターとしての仕事もこなす様子が日々綴られている。ところがママブロガーへ仲間入りした時期とブランド立ち上げの時期が近かったこともあるせいか、良くも悪くも注目が集まり、ネットではたちまちウォッチ対象に。目下、辻希美と並んで厳しい目にさらされているブログのひとつである。 つづきを読む

「俺もハイフン!!」赤西仁の何気ない一言が、KAT-TUNファンを刺激

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「事後報告」Tシャツには触れないでおくね!

【ジャニーズ研究会より】

 現在、『JIN AKANISHI Club Circuit』で全国を飛び回っている赤西仁。従来のジャニーズアイドルのイメージとは大きくかけ離れた、洗練されたサウンドで会場を一瞬にしてクラブに変え、多くのファンを魅了しています。ところが、5日に行われた札幌公演のMCで「俺ハイフン!!」と発言したことが、会場に足を運んだファンのTwitterから拡散。KAT-TUNファンを中心に、ちょっとした騒動となっています。