尖閣諸島に行ってきた

尖閣諸島まで沖縄県石垣島から170km。歴史的にも日本の領土なのは明確だ。しかし領海侵犯を繰り返す中国船。そして中国国防省は先月23日、沖縄県の尖閣諸島を含む東シナ海に防空識別圏を設定したと発表した。これは各国が不審機の接近時に緊急発進する基準で領空と別に設定する空域。

生活保護費2億6000万円を横領した男のトラウマ

大阪府河内長野市の生活保護費不正支出事件で業務上横領容疑で逮捕された、市まちづくり推進室主査、宮本昌浩容疑者(43)。
不正支出の疑いが表面化したのは、宮本容疑者が別部署に異動した後の2011年度。
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心筋梗塞から復帰も……再び過密スケジュールに忙殺される天海祐希は大丈夫か

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天海祐希オフィシャルサイトより
「もう体調は、ほぼ問題ないそうです。ただ、連ドラが終わって、すぐにまた舞台の稽古が始まりますからね。周囲は『体調だけは気をつけて』と、口酸っぱく言っているそうです」(テレビ局関係者)  来年1月の木曜夜9時枠で放送される刑事ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)で主演する天海祐希。今年5月に軽度の心筋梗塞で舞台『おのれナポレオン』を降板したため、周囲はいまだにその体調面についてかなり配慮しているそうだ。 「事務所も、なるべくスケジュールを詰め込まないようにしているみたいですが、オファーが山のようにあって、本人もやりたいものばかりだそうで、結果的にまた多忙になってしまったようです」(芸能事務所関係者)  実際、この『緊急取調室』の撮影も秋口から行われ、放送開始前の年内には終了する見込みだという。 「天海さんは3月から劇団☆新感線の2014年春興行『蒼の乱』に主演するため、その稽古を考えると年明けまでにはすべての撮影を終えてないといけないということで、秋から撮影が始まりました」(同)  実際、天海自身も『蒼の乱』の主演が復帰後初舞台になるため、かなり緊張しているという。 「ただ、『緊急取調室』では、『ベテランの男の人たちに囲まれた現場でよかった』と漏らしていました。この現場には、田中哲司さん、小日向文世さん、大杉漣さん、でんでんさんと、彼女よりも年上のベテラン俳優たちがたくさんいましたからね。そういう意味では、主演でもあまり周囲に気を使わずにできたんじゃないでしょうか」(ドラマ関係者)  ドラマに舞台と、来年もかなり大忙しな天海。体調面だけは、気をつけてもらいたいものだ。

「既視感ありまくり」観月ありさ主演、元・お水の熱血教師ドラマに痛烈批判!

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最近では、誕生日パーティー界のドンとして有名

 観月ありさが、来年1月スタートのドラマ『夜のせんせい』(TBS系)で主演を務めることがわかった。観月演じる夜野桜は、元・お水という異色の経歴を持つ教師で、定時制高校に通う落ちこぼれの生徒たちに、熱血指導でぶつかっていくという。観月が、本作で23年連続主演という“偉業”を更新したことも話題となっているが、ネット上では、早くもドラマの出来を不安視する声が上がっている。

「元・お水という設定が、2011年に放送された『美咲ナンバーワン!!』(日本テレビ系)の二番煎じだと指摘されています。香里奈演じる主人公・天王寺美咲も、元六本木のNo.1ホステスでした。主人公が“熱血キャラ”なのも同じです。ネット上では『「美咲ナンバーワン!!」の続編?』『既視感ありまくり』『視聴率ヒト桁確実』なんて批判も飛び交っています」(芸能ライター)

“ポッキーの日”前日に……新垣結衣と関ジャニ∞・錦戸亮の破局報道にジャニヲタ驚愕「まだ続いてたの!?」

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【日刊サイゾーより】

 今年3月に熱愛が報じられた女優の新垣結衣と、関ジャニ∞の錦戸亮が、「ポッキーの日」の前日にあたる11月10日に破局したと、3日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が伝えている。

 記事によれば、周りの目を気にするあまり、会う時間がとれず破局。徒歩4分ほどの自宅を行き来していた“ご近所愛”は、交際発覚からわずか8カ月で終わりを迎えたという。

 一昨年の月9ドラマ『全開ガール』(フジテレビ系)の共演がきっかけで知り合い、昨年夏ごろから交際に発展した2人。新垣の“スキャンダル処女”を奪った相手が、ジャニーズきっての“遊び人”の錦戸だったことで、多くの男性ファンが失望。ファン離れが起きたといわれている。

「交際発覚当時、ジャニヲタの間では、『新垣みたいなつまらなさそうな女、亮を満足させられるわけがない』『長くは続かない』という声が圧倒的だった。今回、破局報道が出たことで、逆に『まだ続いてたの!?』と驚きの反応も多いようです」(芸能記者)

 現在、共にフジテレビの連ドラに出演している2人。10月には番宣のため、同局の『草なぎ剛のがんばった大賞』のスタジオで生共演……

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『清須会議』40億円突破! でも……ヒットメーカー三谷幸喜を悩ます“舞台の不入り”問題

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『三谷幸喜 創作を語る』(講談社)
 三谷幸喜監督の最新作『清須会議』が観客動員数160万人を突破、興行収入19億円(11月26日時点)を記録した。 「前売り分などを合わせると、すでに40億円は突破しているそうです。間違いなく、今年ナンバーワンの邦画になりますよ」(映画関係者)  豪華メンバーを集めているだけにヒットは至上命題なのだが、そもそもそれだけのメンバーを集められるのが三谷監督のすごいところ。そんなヒットメーカーが最近、あることに頭を悩ませているという。 「実は今、三谷さんが上演台本と演出を務める中谷美紀さん主演の舞台『ロスト・イン・ヨンカーズ』が地方公演を行っているのですが、先日行った宮城公演がガラガラだったそうです」(舞台関係者)  三谷監督の舞台といえば、予約開始からすぐに売り切れ、いつもプラチナチケットとなることで有名。演劇界の中でも、有数の人気舞台なのだが……。 「チケット代はほかの地方公演に比べて少し抑え目にして、8,500~9,000円のところを8,000円にしたんですが、それでもまったくダメでしたね。公演日も平日ではなく、土日だったんですが……」(舞台スタッフ)  この宮城公演だけでいえば大赤字で、主催者は首をひねっていたという。 「やはり震災の影響なのか、東北地方ではいろいろな舞台やライブが、しばらく無料で行われていましたからね。それが当たり前になってしまうと、やはり高いお金を払って見に行くという行為が、敬遠されがちになるのかもしれませんね。三谷さんは『みんな興味がなかったのかなぁ』なんて落ち込んでいたそうですが、赤字といっても、映画もヒットしていますし、微々たるもの。三谷さんには映画だけでなく、もっと演劇のほうでも活躍してもらいたいですね」(同)  次回は満員御礼なるか――?
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