予告!サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第90回は5日(木)22時です

公式メルマガ始めました! キングオブコメディのガチゆるハートウォーミングトークバラエティ『ニコニコキングオブコメディ』第90回放送は、明日5日(木)22時よりお送りします! 今回はパーケンさんが奇跡的に鼻の通りがいいそうなので、安心してごらんください。ももクロさんの話もあるよ。 うでしのコーナーでは、『くそガキの告白』DVD発売&キネカ大森絶賛上映中でノリに乗っているあの監督がおやつを運んできます。 ●「ニコニコキングオブコメディ」アーカイブ集 http://www.cyzo.com/2010/08/post_5162.html ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV 上の動画は、前回分。
2011年10月4日に発売されたDVD『ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある!』の予告ムービーを先行ドロップ! サイゾーテレビでのぐだぐだ放送から、まさかのDVD化にいたった本作はなんと、(ほとんど)オール撮り下ろしです!
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます! amazon_associate_logo.jpg
さらに、編集部では番組プロデューサーディレクターの佐藤ムー太郎さんに緊急インタビューを敢行! その様子を以下に大公開です。 ――いよいよ番組DVDの発売が明日に迫りました。いまのご気分は。  生きてるといろんなことがあるなぁ、と思っています。どきどきします。 ――番組開始当初、DVD化は想定していなかった?  してないですね。全部無料で見られるというコンセプトで始めた番組でしたし、現にアーカイブはすべて無料で公開していますので、発売元のハピネットさんからDVD化のお話をいただいたときは、正直「どうなのかね?」と思いました。 ――DVDの発売でアーカイブはどうなるのでしょうか。  そのまま残します。今回のDVDはほとんど全部撮り下ろしで、番組のトーク内容をキングの2人が検証してゆくという企画なので、アーカイブを見てからDVDを見た方が楽しめますし、DVDを見て気になった部分のトークをアーカイブで振り返ったりもできる。そういう楽しみ方ができるソフトになっています。DVDには『ニコキン』各回のダイジェスト的な説明を一覧にしたチラシを封入していますので、DVDとサイゾーテレビを行ったり来たりしてほしいですね。 ――メディアミックスですね。  そうですね、結果的にメディアミックスっぽい形になりましたね。メディアミックスってこういうことでいいんでしょうか。 ――いいと思います。では、DVDの中でオススメの検証VTRをひとつ挙げるとしたら?  やはり「高橋バカ部屋」です。あのVTRを見てたら、なぜかくしゃみが止まらなくなりました。 ――ありがとうございました。

『有頂天家族』で話題、京都・六道珍皇寺で味わった“犯罪者気分”の理由

<p> すごくわかりやすい形の「いい人」って、実は大していい人ではないものだ。自分より恵まれない人を見つけては「かわいそう~」とか「ひどーい」とか、大きな声でアピールしつつも、別にそれ以上のことは何もしない。もういい人アピールは終わったから。一方で、口が悪くて一見冷酷に見える人が、実はものすごく情に厚いなんてのはよくある話。人に厳しいことを言うのは愛情があるからだし、自分の発言に責任を持っているから、発言以上のことはやるものだ。でも人からは誤解をされやすいので、損な性格でもある。</p>

性の悩みは“セックスサロゲート”が解消する!? 映倫も迷ったR18指定の感動作『セッションズ』

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セックスセラピーとはいかなるものかを真正面から描いた『セッションズ』。アメリカ本国ではR指定(17歳以下は保護者の同伴が必要)となった。
 セックスサロゲート、代理セックスをテーマにした実録ドラマ『セッションズ』。セックスサロゲートとは、性に関する悩みを抱える人を対象にセックスセラピーの一環として実地指導を行う専門スタッフのこと。売春の隠れ蓑に使われる、セラピー料金が高額すぎるなど批判する声も少なくないが、米国ではカリフォルニア州などで正規の職業として認可されている。セックスサロゲートとのボディセッションを通して、主人公がセックスの素晴らしさ、生きる喜びを噛み締める姿が『セッションズ』では感動的に描かれている。  本作の主人公マーク(ジョン・ホークス)は詩人にしてジャーナリスト。だが38歳にしてまだ童貞だった。というのも6歳のときに罹ったポリオが原因で首から下が動かず、ずっとベッドで横になったままの生活を余儀なくされていたからだ。しかも、重度の呼吸困難でカプセル型の呼吸器から長時間離れることができない。そんなマークだが、性格はいたって明るく、超ポジティブ思考の持ち主。新しくやってきた女子大生ヘルパーのアマンダ(アニカ・マークス)に恋をしてしまう。若くて美しいアマンダの体に触れてみたい。意を決したマークはアマンダに愛の告白をするも、とても残念な結果に……。そんな折、マークは出版社から身障者たちのセックスについての原稿を依頼される。後任ヘルパーのヴェラ(ムーン・ブラッドグッド)に付き添われて取材に出たマークは、多くの身障者たちが体位など創意工夫してセックスライフを大いに楽しんでいることを知る。取材しながらマークは思う。「セックスってそんなにいいものなんだ。自分もセックスしてみたい!」と。
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重度の障害を持つマーク(ジョン・ホークス)だが、好奇心は人一倍旺盛。いよいよ童貞とおさらばする日がやってきた。
 セックスセラピストに問い合わせたマークは、セックスサロゲートを紹介される。ドキドキ緊張するマークの前に現われたのは、落ち着いた魅力をたたえるシェリル(ヘレン・ハント)。美人でセクシーなだけでなく、大人の女性としての知性と包容力を感じさせる。シェリルは「セックスサロゲートはお金をもらうけど、売春婦ではない」「セッションは6回までしか受けることができない」と説明する。ベッドの上での尊いセッションが始まった。セッションの1回目、2回目はマークがあまりに敏感すぎるため、シェリルに触られたただけですぐに暴発してしまう。なかなか脱童貞を果たすことができないマークだが、それでも裸になって体を触れ合うことが純粋にうれしい。女性の体の柔らかさ、温かさを思い出し、マークはつい涙目になってしまう。  1999年に49歳の生涯を終えたマーク・オブライエンが文学誌「サン」に発表した記事「On Seeing a Sex Surrogate」をベースにドラマ化した本作。自身がポリオの障害を持つベン・リューイン監督のもとに集まったキャスト陣のアンサンブルが実に見事だ。障害を持ちながらも生きることにとことん貪欲な主人公マークを演じた個性派俳優ジョン・ホークス、成熟したボディをあますことなく見せてくれるオスカー女優ヘレン・ハントの演技は世界各国で高く評価されている。マークに求愛され、怖くなって逃げ出してしまう新米ヘルパー役のアニカ・マークス、後任ヘルパーとして淡々とマークの背中を支えるムーン・ブラッドグッドもそれぞれ好演。「恋人ではない女性とセックスしてもいいのか?」というマークからの質問に対し、聖職者としてではなく1人の友人として回答するブレダン神父役のウィリアム・H・メイシーの存在は、セックスを題材にした本作に笑いと厳粛さの両面をもたらしている。様々な人たちとの出会いに励まされ、マークは38歳にしてセックスという未知の領域に果敢に踏み込む。
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一糸まとわぬヘレン・ハントの演技は高く評価され、米国のアカデミー賞で助演女優賞に堂々ノミネート。まさに女優の鑑です。
 セックスサロゲートとしてのプロ意識の高いシェリルは、自宅に戻れば気のいい夫と年ごろの息子がいる主婦であり母親でもある。だが、マークとのセッションを重ねていくうちに、どうしようもなくマークに自分の心が揺り動かされていることに気づく。有料セラピーの一環であることをシェリルは自覚しているものの、ひたむきな愛情を全力で注いでくるマークに今まで感じたことのない愛おしさを抱くようになってしまう。お金や倫理観だけでは割り切れないのが、セックスであり愛情というものだろう。キャリア豊富なシェリルだったが、彼女も裸になって心を開けば生身の1人の女性。疑似恋愛のはずが、マークもシェリルもいつの間にか本気になっていた。2人はセックスの素晴らしさを痛感すると共に、肉体と心の結びつきの深遠さを知り、戸惑いを覚えることになる。  欧州ではゆるいレイティングとなっているが(スウェーデン、デンマーク、ノルウェーでは年齢制限なし)、日本ではR18指定となった『セッションズ』。性描写に厳格な日本の映倫らしいレイティングだ。映倫の審査は2名1組の審査員が試写をチェックした直後にレイティングを配給側に伝えるのが通例だが、本作では2名の審査員の意見が一致せず、映倫全体で再度会議に掛けてからレイティングを慎重に決めたという経緯があった。日本での配給を手掛ける20世紀フォックス映画も重要なセッションシーンをカットしたり、ぼかしを入れるよりは……とR18指定を呑んだとのことだ。R18という年齢制限が適切かどうかは、観る人が自己判断で決めてほしい。  射精は一瞬の快感だが、その後には心だけでなく体全体に人を愛するという温かい感情が満ちていくことになる。この尊いセッションは、チェリーボーイならずともぜひ体験してみたい。 (文=長野辰次) sessions_04.jpg 『セッションズ』 原作/マーク・オブライエン 監督・脚本/ベン・リューイン 出演/ジョン・ホークス、ヘレン・ハント、ウィリアム・H・メイシー、ムーン・ブラッドグッド、アニカ・マークス、ロビン・ウェイガート R18+ 配給/20世紀フォックス映画 12月6日(金)より新宿シネマカリテほか全国順次ロードショー  (c)2012 Twentieth Century Fox Corporation. All Rights Reserved.  <https://www.facebook.com/FoxSearchlightJP>

「ジャンプ」アシスタントの年収2000万円は都市伝説!? 金と利権の(禁)マンガ事情

――毎月さまざまなタブーに斬り込む月刊誌「サイゾー」では「マンガ」のタブーを徹底解剖。売り上げが低迷する日本の出版業界で唯一といっていいほど景気のいい話が聞かれるコミック業界。出版社ごとの新しいドル箱マンガ分析から、マンガ家アシスタントのギャラ事情、エロ劇画のディープな世界など、さまざまな角度からマンガ業界の行く末を占うサイゾー12月号「カネと欲望のマンガ業界」の読みドコロを(手前味噌ですが)レクチャーいたします!
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『サイゾー 2013年 12月号』(サイゾー)
 先月25日、政府と民間企業による「クールジャパン推進機構(株式会社海外需要開拓支援機構)」が発足した。これは、アニメやファッション、食、伝統工芸品などの日本文化の海外進出を後押しする官民ファンド。コンテンツ輸出のなかには、アニメの他にマンガや音楽、映画なども含まれる。また、gooリサーチが昨年行った「マンガに関するアンケート」によれば、15~44歳の約75%が「マンガ好き」と回答したという。これほどみんなが好み、強力な輸出コンテンツとしても期待されるマンガを「月刊誌サイゾー12月号」(11月17日発売)では「カネと欲望のマンガ業界」として特集を組んでいる。  同誌の「マンガ業界、"次の利権"は『食マン』『リバイバル』そして『引き抜き』か!?」によれば「『進撃の巨人』(講談社)はアニメ放送からわずか2カ月で870万部を増刷する破竹の勢いでマンガ市場を牽引した」という。他にも『ONE PIECE』(集英社)や『黒子のバスケ』(集英社)なども大ヒット中だ。ちなみに、出版業界の市場規模は、1996年の2兆6564億円をピークに、ここ数年は2兆円を割り込み、2012年には1兆7398億円と縮小傾向にある。また、2003年には1兆3222億円あった月刊誌・雑誌の販売額は、2012年には9385億円まで落ち込んでいる。  しかし、同記事によれば、単行本は売れても週刊・月刊コミック誌の売れ行きは芳しくないという。「トレンド情報誌『出版月報』2月のデータでは、12年におけるマンガ誌の推定販売部数は4億8303万冊で、97年の12億1617万冊と比較すると半減以下」まで落ち込んでいるという。さらに、「(マンガ誌の)売上は05年から単行本に抜かれ、12年は1546億円となっている。コミック単行本の2202億円と比べると、いかに規模が縮小しているかがわかる」とも。  そうした状況に対し、マンガ誌を発行する出版各社は、ウェブに活路を見出そうとしてるという。同誌の「重い腰をあげて各社一斉スタート『モーニング』『ジャンプ』マンガ誌とウェブの新展開」という記事によれば、これまでは「販売サイトへの作品提供や電子書籍販売企業のオリジナル作品が中心で、出版社自身がウェブ媒体を立ち上げるケースは基本的になかった」という。しかし、昨年、小学館が「裏サンデー」「やわらかスピリッツ」、集英社が「となりのヤングジャンプ」といった無料のウェブマガジンをスタート」させ、大手出版社によるウェブ媒体のオープンラッシュに。こうした出版社のウェブ媒体が狙っているのは「ウェブで無料公開し、紙の単行本で利益を上げる」ビジネスモデルだとのこと。こうしたビジネスモデルの先駆けは、スクエア・エニックスの「ガンガンONLINE」。同サイトは2008年にオープン。「無料で新作が読めるマンガサイトで現在では50作を超える作品が連載されて」おり、「累計発行部数240万部超の『男子高生の日常』や『私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!』など100万部クラスの作品を」生み出しているという。  ところで、何百万部ものセールスを叩き出す作者やそのアシスタントは、どれくらいの大金を手にしているのか、気になるのが世の常。同誌の「日本一のマンガ家の素顔を知る……『週刊少年ジャンプ』アシスタント座談会」によれば、ジャンプ作家のギャラは比較的良く、『バクマン。』(集英社)のアシスタントは、1日の稼働時間が9~21時、平日5日働いて1日2万円で、この金額は平均的だとか。ドラマ化や映画化もされた『ROOKIES』(集英社)の森田まさのり氏のところは、最初は月給18万円と決して高くはないが、3カ月おきに1万円ずつくらい上がるという。さらに、アニメ化、ゲーム化、映画化などされた『ONE PIECE』の尾田栄一郎氏のチーフアシスタントは年収2000万円。というのは都市伝説で、完全にデマだという。  この他にも「『ゴー宣』小林よしのり『文春報道が真実ならば わしは河西智美を糾弾する!』」、「吉木りさ田母神らサイゾー的"識者"が読む『進撃の巨人』」などのインタビュー記事から、「ついに義務教育化の声も……!? "突っ走る"マンガ教育現場の今」「学校図書館とマンガの不思議な関係―― 『はだしのゲン』はなぜ学校にあるのか?」など、社会派の記事まで並ぶ「サイゾー12月号」。マンガに興味がある人も、そうでない人もマンガ業界の裏側を知ることができるかもしれない。

セフレはただのサンドバッグ!? リア充たちの本音トークが怖い

【messyより】

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 もうすぐ恋人たちのクリスマス……カップルにとって特別なイベントですよね。幸せに過ごしたい! 来年こそはさみしんぼnightを卒業したい! という方必見。イベント満載の冬を嫌いになる前に、いやもう嫌いになっている方も、「男と女の違い」を勉強すれば、意中の相手を落として今年こそはこの季節を好きになれるかも? ということで今回は以前よりmessyにて取り上げているアプリ「アダムとイブのぶっちゃけ楽園(エデン)」のユーザー10名が集う座談会に潜入。リア充たちの恋愛観をお伺いしてきました!

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「K.Rの思慮の無さのために、台無しとなりました」デヴィ夫人が小島瑠璃子を痛烈批判!?

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撮影=後藤秀二
 先月30日放送のバラエティ特番『さんま&くりぃむの第16回芸能界(秘)個人情報グランプリ』(フジテレビ系)に出演したタレントのデヴィ夫人が、同番組で共演したタレントの小島瑠璃子を、自身のブログで批判した。  同番組は、2008年から不定期に放送。芸能人が過去のエピソードや特技を披露し、部門別に賞を決めていくという内容だ。  中でも番組の山場となっている「ちょっと意外な特技部門」は、“腹話術”で7連覇していた五月みどりを押さえ、デヴィ夫人の“ポールダンス”が2連覇。今回、デヴィ夫人は3連覇に向け、数カ月におよぶ練習を重ねていたという。  これまで司会の明石家さんまが受賞者を決定していたが、今回はさんまが小島の熱いコメントを面白がったため、小島が受賞者を決める展開に。それにより、受賞者は“腹芸”を披露したアニマル浜口に決定。デヴィ夫人は、放送で「練習させられてこういう結果になると、やる気なくなりますね」と本音を漏らしていた。  番組放送後の今月2日、デヴィ夫人は「番組を台無しにした整形疑惑の KYタレント K.R」という過激なタイトルでブログを投稿。小島批判を展開した。  そこでは、「次々と芸を披露する出場者に対しひな段に座っていたK.Rは得意気に意見をいいはじめました。さんまさんとくりぃむさんを差し置いてです」「いい気になったR.Kはさんまさんに振られるままコメントを続けました」「K.Rの口から出たのはアニマル浜口さんの“腹踊り”でした」などと経緯を説明。「4連覇に向けての打ち合わせもすでに進んでいたというのに、K.Rの思慮の無さのために全て台無しとなりました」(原文ママ)と批判した。  さらに、「“デヴィよこれはバラエティなんだよ。何事も生真面目にやることないんだよ。”と教えてくれたK.Rに感謝しなくちゃいけませんね」と皮肉まじりに綴っている。  このブログのコメント欄には、ファンから「三連覇の偉業を、あのような理不尽なひとことで阻止されてしまい、私もがっかり致しました」「ストイックな努力の美しさや、感動が分からないのですかね……」「あの全く空気の読めないK.Rに、私と同様に肩透かしをくらって仕舞って残念に思われた視聴者は、沢山いらっしゃる筈で御座います」といった落胆のコメントのほか、「マダムの何事に対しても、誠実に真剣に取り組まれるお姿は、日本人の鏡であり心です」「夫人の挑戦は我々の元気の特効薬で御座います」というエールが多数寄せられていた。  このブログを受け、多くのネットユーザーからは、「なんか、平和だな」「ほのぼのする」「デヴィ夫人も、こじるりも頑張れ!」という声が上がっている。  73歳になった今でも、ポールダンスやイルカショーなど、体を張ったバラエティ企画に挑戦するデヴィ夫人。共演者批判をブログに綴ってしまうあたりも、茶目っ気たっぷりの芸風といえるのかもしれない。

関ジャニ∞大倉忠義との交際過去を暴露? ギャルモデル売名行為か

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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安い女ね!
 先月末の深夜に放送されたバラエティ番組『恋するカミングアウト』(フジテレビ系)の内容が、ネット上で物議を醸している。同番組は単発で、加藤浩次がMCを務め、モデル・タレント・アイドルなど20人の“イマドキ女子”から、恋愛事情を引き出す内容だったが、出演者のフィギュアスケーター澤山璃奈(25)と、元「Popteen」モデルの寿るい(24)が明かした「イヤな女」「元カレ」といった人名が話題となっているのである。  まずは澤山が、ある先輩女性タレント(番組では自主規制のピー音により××××さん、と表現された)に、好きな男性を奪われた過去を話し始めた。 つづきを読む

バッシング砲火の発言! 保田圭「整形しなくても変われる」、華原朋美の「頑張って」

<p>編集S 華原朋美が11月29日の情報番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)に生出演してたね。ミッツ・マングローブから「尖閣諸島についてどう思う?」と聞かれ、「私、変なこと言っちゃいそうなので、すみません」と回答せずに逃げてた。そういうところで発言したほうが、ネットの民たちが喜ぶと言うのに!</p> <p>しいちゃん そのあと「(松田)聖子ちゃんと(中森)明菜ちゃんのどっちが好きですか?」という質問を受け、「聖子ちゃんの方が」と返答。芸能活動休止中の明菜に対しては、「私も復帰できたので、頑張ってください」とエールを送ってスタジオは大爆笑してたね。これに対して視聴者は、「明菜に失礼」「先輩に頑張ってくださいはないよな」「余計なことは言わんで歌ってろ」と猛批判。華原といえば、最近、明治天皇の玄孫で慶應義塾大学講師の竹田恒泰氏から求愛されていることが発覚したばかり。復帰&熱愛で今は自信満々の時期のようね。小室哲哉と交際していた時の華原を思い出すわー。</p>