悪魔に魂を売ったマー君!? 楽天優勝の裏にモノノフの影あり

【不思議サイト「トカナ」より】

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イメージ画像は、『田中将大 ~若きエース4年間の成長~』(小学館)より

 プロ野球の日本シリーズ第7戦、楽天イーグルスが3-0で巨人を下し、球団創設9年目にして初の日本一をつかみとった。試合終了後、星野仙一監督は本拠地・仙台にて、選手達の胴上げに満面の笑みを浮かべた。

 思い返せば、2004年の設立当初、少ない有力選手、0-26という大敗記録や38勝97敗という結果に苦汁をなめた。2年目から野村克也が監督をつとめるも二年連続最下位という散々たる結果に終わった。

 そしてこの日本シリーズ第7戦。

 やはり印象に残るのは、前日の第6戦で160球を投げきるも、負け投手となった田中将大投手。

降りしきる雨の中、9回表のマウンドに登板。優勝がかかった場面で田中投手が見せた勝負師の顔、その真剣な眼差しに多くの人が固唾をのんだことであろう。

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カーヴィーダンス・樫木裕実の“スタジオ閉鎖トラブル”は「光文社」vs「小学館」の代理戦争だった!?

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『うの 樫木やせ』(小学館)
 カーヴィーダンスでおなじみ、ボディメイクトレーナーの樫木裕実に浮上した“スタジオ閉鎖トラブル”。  最初に報じたのは先月29日発売の「女性自身」(光文社)で、同誌によると、樫木プロデュースで昨年12月にオープンした「カーヴィーグランド」の閉鎖が突然決まり、会員や50人あまりのスタッフが困惑。主な理由は経営不振で、同スタジオを経営する女性オーナーが12月9日付の撤退を決めた。樫木は女性オーナーの「スタッフを引き取ってほしい」という要望を聞き入れず、一人で去っていこうとしているという。  これに樫木は、先月31日発売の「女性セブン」(小学館)で取材に応じ、オーナーから一方的に解雇通知が届いたことや、スタッフを残して「逃げ出した」とする報道を否定。親友の神田うのも擁護に加わり、「ひどい記事」と女性自身の報道をコキおろした。  ただ、事情知る関係者によれば「どっちもどっち。樫木さんの考えが甘く、ジムや隣接するキッチンが赤字なのは事実。片やオーナーも事前予告なしに、いきなり解雇通知を送ったことはルール違反だ。その根底にあるのは、金銭的な問題より、女性特有のいがみ合い。もともと2人はウマが合わず、衝突ばかりしていた」という。  これに輪をかけ、「女性自身」が“樫木バッシング”を展開。出版関係者は「樫木さんがヒロミさんのジムを独立した時からの因縁。個人的に気に食わないというわけではなく、樫木さんがライバル誌『女性セブン』を発行する小学館とツーカーで、うのさんとの共著『うの 樫木やせ』がバカ売れしたのが面白くないだけ。女性誌業界でライバル社の“ヒット商品”を潰しにいくのは、よくあることです」と話す。  いまだ解決の糸口が見えないスタジオ閉鎖トラブル。ネガティブキャンペーンは、今後も続きそうだ。

カーヴィーダンス・樫木裕実さんの“スタジオ閉鎖トラブル”は「光文社」vs「小学館」の代理戦争だった!?

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『うの 樫木やせ』小学館
 カーヴィーダンスでおなじみ、ボディメイクトレーナーの樫木裕実さんに浮上した“スタジオ閉鎖トラブル”。  最初に報じたのは先月29日発売の「女性自身」(光文社)で、同誌によると、樫木さんプロデュースで昨年12月にオープンした「カーヴィーグランド」の閉鎖が突然決まり、会員や50人あまりのスタッフが困惑。経営不振が主な理由で、同スタジオを経営する女性オーナーが12月9日付の撤退を決めた。樫木さんは女性オーナーの「スタッフを引き取って欲しい」という要望を聞き入れず、1人で去っていこうとしているという。  これに樫木さんは先月31日発売の「女性セブン」(小学館)で取材に応じ、オーナーから一方的に解雇通知が届いたことや、スタッフを残して「逃げ出した」とする報道を否定。親友の神田うのも擁護に加わり「ひどい記事」と女性自身の報道をコキおろした。  ただ、事情知る関係者によれば「どっちもどっち。樫木さんの考えが甘く、ジムや隣接するキッチンが赤字なのは事実。かたやオーナーも事前予告なしに、いきなり解雇通知を送ったことはルール違反だ。その根底にあるのは、金銭的な問題より、女性特有のいがみ合い。もともと2人はウマが合わず、衝突ばかりしていた」という。  これに輪をかけ、「女性自身」が“樫木バッシング”を展開。出版関係者は「樫木さんがヒロミさんのジムを独立した時からの因縁。個人的に気に食わないというわけではなく、樫木さんがライバル誌『女性セブン』を発行する小学館とツーカーで、神田うのさんとの共著『うの 樫木やせ』がバカ売れしたのが面白くないだけ。女性誌業界でライバル社の“ヒット商品”を潰しにいくのは、よくあることです」と話す。いまだ解決の糸口が見えないスタジオ閉鎖トラブル。ネガティブキャンペーンは今後も続きそうだ。

カーヴィーダンス・樫木裕実さんの“スタジオ閉鎖トラブル”は「光文社」vs「小学館」の代理戦争だった!?

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『うの 樫木やせ』小学館
 カーヴィーダンスでおなじみ、ボディメイクトレーナーの樫木裕実さんに浮上した“スタジオ閉鎖トラブル”。  最初に報じたのは先月29日発売の「女性自身」(光文社)で、同誌によると、樫木さんプロデュースで昨年12月にオープンした「カーヴィーグランド」の閉鎖が突然決まり、会員や50人あまりのスタッフが困惑。経営不振が主な理由で、同スタジオを経営する女性オーナーが12月9日付の撤退を決めた。樫木さんは女性オーナーの「スタッフを引き取って欲しい」という要望を聞き入れず、1人で去っていこうとしているという。  これに樫木さんは先月31日発売の「女性セブン」(小学館)で取材に応じ、オーナーから一方的に解雇通知が届いたことや、スタッフを残して「逃げ出した」とする報道を否定。親友の神田うのも擁護に加わり「ひどい記事」と女性自身の報道をコキおろした。  ただ、事情知る関係者によれば「どっちもどっち。樫木さんの考えが甘く、ジムや隣接するキッチンが赤字なのは事実。かたやオーナーも事前予告なしに、いきなり解雇通知を送ったことはルール違反だ。その根底にあるのは、金銭的な問題より、女性特有のいがみ合い。もともと2人はウマが合わず、衝突ばかりしていた」という。  これに輪をかけ、「女性自身」が“樫木バッシング”を展開。出版関係者は「樫木さんがヒロミさんのジムを独立した時からの因縁。個人的に気に食わないというわけではなく、樫木さんがライバル誌『女性セブン』を発行する小学館とツーカーで、神田うのさんとの共著『うの 樫木やせ』がバカ売れしたのが面白くないだけ。女性誌業界でライバル社の“ヒット商品”を潰しにいくのは、よくあることです」と話す。いまだ解決の糸口が見えないスタジオ閉鎖トラブル。ネガティブキャンペーンは今後も続きそうだ。

さくらまや「別人になった」と視聴者あ然! 子役ビジネスのシビアなウラ側

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さくらまやオフィシャルブログより

 10月にオンエアされた『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)に出演したさくらまやが、「おばちゃんみたいになっている」「テレビによく出ていた頃の面影がない、別人みたい」と話題になっている。最年少演歌歌手として10歳でデビューしたさくらだが、近年は露出が激減。バラエティ『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)くらいでしか姿を見なくなっていたが、15歳の中学生に成長した姿に、世間も面食らってしまったようだ。

 2011年頃から火が付いた“子役ブーム”も、近年では確実に下火になっている。

悪魔に魂を売ったマー君!? 楽天優勝の裏にモノノフの影あり

【不思議サイト「トカナ」より】
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イメージ画像は、『田中将大 ~若きエース4年間の成長~』(小学館)より
 プロ野球の日本シリーズ第7戦、楽天イーグルスが3-0で巨人を下し、球団創設9年目にして初の日本一をつかみとった。試合終了後、星野仙一監督は本拠地・仙台にて、選手達の胴上げに満面の笑みを浮かべた。  思い返せば、2004年の設立当初、少ない有力選手、0-26という大敗記録や38勝97敗という結果に苦汁をなめた。2年目から野村克也が監督をつとめるも二年連続最下位という散々たる結果に終わった。  そしてこの日本シリーズ第7戦。  やはり印象に残るのは、前日の第6戦で160球を投げきるも、負け投手となった田中将大投手。 降りしきる雨の中、9回表のマウンドに登板。優勝がかかった場面で田中投手が見せた勝負師の顔、その真剣な眼差しに多くの人が固唾をのんだことであろう。

嗚呼12人の美しき少年たちよ…EXOの神々しさに思わず合掌!――SMタウンがやってきた!!

オタクニュース・ポータル「おたぽる」連載「えるたまのアイドル自由帳」より】

ーーマンガ家・えるたまが、パロディとリスペクトでアイドルたちをいじくり愛でる! K-POPを中心に、男女問わずアイドルと呼ばれるすべての“煌めき”たちに捧ぎます……。

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(c)えるたま ※画像をクリックすると拡大します。

次回、「SMタウンがやってきた!!」【後編】は「おたぽる」で!

<イベント詳細>
【SMTOWN LIVE WORLD TOUR III in TOKYO SPECIAL EDITION】
日時:10月26日(土)、27日(日)/会場:東京ドーム
出演:BoA、東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代、SHINee、f(x)、EXO-K、EXO-M ほか

当初は台風が直撃するとの予報だったが、天候は回復し無事開催と相成った。しかし前日までの台風の影響でペンライトの搬入が間に合わず安いサイリウムが配られることに。本来配布予定だったイベント限定のペンライトは後日発送される予定(今更いらない)。そんなアクシデントがありつつも2日間でのべ10万人を動員したほか、全国の映画館で開催されたライブビューイングも盛況だった模様。SMエンタテインメントのリーサルウエポン・EXO(えくそ)の登場で会場内のボルテージは最高潮に。彼らの日本デビューが待たれるところだが……。

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●えるたま
東京生まれロキノン育ち今はアイドルのATM。マンガ家・イラストルポライター。K-POPのブログやっています。
ブログ<http://sorrysory.blog45.fc2.com/
ツイッター<https://twitter.com/L_tama

「セックスは事なかれ主義」の女への良書『わたしには鞭の跡がよく似合う』

<p> ひとりの男性から愛情と快感の両方を手に入れることは、とても難しい。どんなに愛している恋人がいても、じゃあセックスまで大満足しているのかと問われると、素直に頷ける女性は少ないだろう。そんな時、女性はどうしているのか? 体が満足できなくても「でも、彼のことが好き」と、納得しているのだろうか? それとも、快感を求めてくすぶるもう1人の自分を解放させてしまうのか?</p>

善意の募金を、自分勝手な欲望で邪魔するセコい人たち

<p> 特撮テレビドラマ『轟轟戦隊ボウケンジャー』(テレビ朝日系)のボウケンブラック役などで知られる俳優の齋藤ヤスカ。彼の父親が10月11日に新潟県の巻機山で遭難したことを本人がネットで発表し、警察や消防とは別に民間機関を使って捜索するために、その費用の募金を呼びかけます。しかし、この活動は新潟県警から注意を受け中止し、ネット上でも「本当に父親は遭難しているのか?」「齋藤ヤスカのブログを見ているとお金を持っているように見えるが?」「登山保険に入っていないのか?」などなど疑問が噴出。遭難した父親が霊能力者を名乗っていることが判明し、2ちゃんねるを中心に炎上します。</p> <p> 10月27日に更新された本人のブログでは、「浅はかで恥ずべき行動であったと猛省しております。ご迷惑、お騒がせしまして、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪し、62人から総額58万3,273円が集まったことを報告。この金額の使い道はあらためて報告すると発表しました。2ちゃんねるでは「なぜ返金しないのか?」「やはり募金詐欺だったのでは?」と投稿が相次ぎ、まだまだ炎上は続きそうな気配です。</p>

異世界に飛び込むことで劣等感を乗り越えた、『ブス魂!』のすがすがしさよ!

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『たたかえ!ブス魂』(ペヤンヌマキ、KKベストセラーズ)

 女同士に限らず、人は、自分が属していないグループに偏った目線を向けがちだ。美人/ブス、モテ/非モテ、既婚者/未婚者、子持ち/子なし。正解は1つじゃないとわかっているのに、自分が属する方が下だと思いたくない。そのために理論武装したり、自虐に走ったり揶揄したりして、自分とは違う人々を自分から遠ざける。でも、もしかしたら、そんな“傍観者”然とした態度で相手と向き合うことが、かえって自分自身の首を絞めているのかもしれない。

 ブス、女が怖い、モテない、三十路になって独身・子なし……『たたかえ!ブス魂』(KKベストセラーズ)は、女が抱えがちなコンプレックスを“ブス魂”と呼ぶ女性AV監督・ペヤンヌマキ氏が、どのようにコンプレックスを乗り越えてきたかをつづった半自伝的エッセイだ。