嵐が2週連続1位のアルバムチャート 3位KANA-BOONの“日常と地続き”な音楽性とは?

【リアルサウンドより】
■2013年10月28日~11月03日のCDアルバム週間ランキング
1位:LOVE(嵐)
2位:LANDSPACE(LiSA)
3位:DOPPEL(KANA-BOON)
4位:WWW(キム・ジェジュン)
5位:『アイドルマスター ミリオンライブ!』 THE IDOLM@STER LIVE THE@TER PERFORMANCE 07(三浦あずさ<たかはし智秋>篠宮可憐<近藤唯>高山紗代子<駒形友梨>福田のり子<浜崎奈々>)
6位:斉藤(斉藤和義)
7位:JUKE BOX(関ジャニ∞)
8位:Superfly BEST(Superfly)
9位:Dialogue-Miki Imai Sings Yuming Classics-(今井美樹)
10位:プリズム(ケイティ・ペリー)

 先週、初週67万枚という今年度ぶっちぎりの売り上げを記録した『LOVE』が、今週も6.1万枚で引き続き1位。これは昔から思っていたことなんだけど、嵐のような熱狂的な支持層を持つジャニーズのグループのニューアルバムを発売2週目以降に買う層というのは、一体どんな層なんだろう?

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「ガーリー」「女子」ブーム終焉で、女性たちの意識が向かう先とは

<p> いまや、40代女性までもが大手をふるって「女子」と言えるようになっているが、このところ「脱・女子」化の傾向が顕著だ。モデルの梨花はガーリー路線を卒業し、シンプルテイストに変更。「an・an」(マガジンハウス)ですら「もう、女子は卒業です」と銘打った特集を組んだ。女子を捨てた先に、私たちはどこに向かうべきなのか? 女子と女性の間の深い溝について考えていきたい。<br /> </p>

海老蔵を土下座させた豪快伝説も!? 作家・渡辺淳一の体調不良に心配の声

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『あきらめるのはまだ早い2 対談 ここまできた最新医学』/講談社

 『愛の流刑地』(幻冬舎)、『失楽園』(講談社)などで知られ、2003年には紫綬褒章を受章した大物作家・渡辺淳一が、「週刊新潮」(新潮社)で連載中のコラム「あとの祭り」を先月から休載している。「週刊現代」(講談社)連載の「いくつになっても」は継続しているが、かねてから渡辺は体調が芳しくなかったようだ。

「渡辺氏は今年8月に階段から落ちてしまい、現在でも車椅子生活を続けているんです。体調との兼ね合いもあり、御年80歳の渡辺氏には、週1の連載を2本というのはさすがにつらかったようです」(出版関係者)

女性関係のツッコミに動揺? 岡本圭人が井ノ原快彦に「やめろよ!!」とマジ切れ

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薄顔の絡みにハフハフ!

【ジャニーズ研究会より】

 2006年から7年に渡って放送された『百識王』(フジテレビ系)が名前も内容もリニューアルし、10月15日深夜から新番組『モウソリスト』としてスタート。V6井ノ原快彦、A.B.C-Z戸塚祥太、Hey!Say!JUMP岡本圭人、ジャニーズJr.真田佑馬、高田翔、森本慎太郎ら出演者陣が、「もしも◯◯できたら……」という妄想を実現します。

 11月5日放送回の冒頭では、「女子が理解できない男子の謎ランキング」の2位を埋めることに。ランキングには5位「友だちの前だと急に強気になる」、4位「彼女がいても合コンに参加」、3位「結婚したら終わりと考えている」、1位「付き合うまでは必死だが、付き合うとかまわなくなる」など、“あるある”な項目が並ぶなか、5位について真田が「(外では)『強く見せたい』ってことなんでしょうね」と男性側に共感。「オレは特に、(相手より)下に見られる派なんで!」と悲しい自己分析をしていました。

一色紗英、「50代に見える」驚きの劣化!? 海外でのナチュラル暮らしが一因か

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naverより

 ロンドンブーツ1号2号の田村亮が座長を務める舞台『シンドロームで逢いましょう』の記者会見に登場した一色紗英が、「劣化した」とネット上で話題になっている。昨年も、久々にバラエティ番組出演に「フィフィみたい」「老けすぎだろ」と変貌したルックスでネットユーザーを騒然とさせたが、今回もまた外見に注目が集まってしまったようだ。

 1991年の「三井のリハウス」、92年の「ポカリスエット」CMでブレークした一色も、現在36歳。2002年に結婚した元モデル・サーフェン智との間に3人の子どもをもうけ、昨年からはアメリカのビバリーヒルズで生活を送っているという。今回の露出では、「もう50代みたい」「ローリー寺西っぽい」と散々な言われようだ。

「将来の秋田県知事候補なのに……」柳葉敏郎が都内のスナックで見せつける“芸能界の酒乱王”ぶり

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『N』(EMIミュージック・ジャパン)
 ドラマ・映画『踊る大捜査線』シリーズなどの名脇役ぶりで知られている俳優の柳葉敏郎。結婚後は「子どもができたら、環境のいいところに住ませたい」と、妻を故郷・秋田に住ませ、長女が小学校に入学したのを機に、自身の生活の拠点も秋田に移したことが知られている。 「まだ子どもがいなかったころは、都内のマンションに住み、かつて自身の付き人をしていた俳優の中野英雄と遊び回っていたが、最近は仕事がある時だけ東京に来る生活。地元のクラブ野球チームのアドバイザーを務めたり、積極的に地元の行事に参加したり、子どもたちの小学校のPTA行事に参加したりと、良きパパぶり。地元の政界では柳葉を担ごうという動きが以前からあり、将来は秋田県の知事候補の呼び声も高い」(女性誌記者)  秋田ではすっかりおとなしい柳葉だが、その酒乱ぶりは有名な話で「あの和田アキ子ですら、傍若無人な柳葉の酒乱ぶりを目の当たりにして『ギバちゃんと飲むのは勘弁して』と公言するほど」(同)というが、「アサヒ芸能」(徳間書店)の11月14日特大号で、同誌記者が目撃した柳葉の酒乱ぶりが報じられている。  同誌によると、先月10日深夜、柳葉は都内のスナックにふらりと現れると、飢えた野獣のように伊東美咲似の50代のママに突進し、2人はあいさつ代わりの熱いキス。店内では見ず知らずの初対面の客ともフレンドリーに接したが、相当酔っていたようで、左の眉毛をどこかにぶつけて流血。カラオケのステージでは黒マジックで鼻を塗り、まるでコロッケのものまねのように北島三郎の「まつり」を絶唱。退店前にはママとヒソヒソ話を始めると、突然泣きだしたという。  ちなみにそのスナックは、柳葉がブレーク前に働いていた店で、結婚式の2次会もその店でやるなど、ママとは家族ぐるみの付き合い。だが、そんなママとはかなり親密な様子で、秋田にいる時とはまるで別人格だ。 「柳葉はよくドラマで共演した若手俳優陣を誘って飲みたがるが、酒乱ぶりが芸能界に轟いているようで、断られることが多い。そのため『最近の奴は付き合いが悪い』と愚痴っているようだ。でも、とにかく楽しい酒で、柳葉が気前よくおごってくれる」(ドラマ制作関係者)  柳葉のように酒グセが悪くても、しっかりした演技力があれば息の長い俳優になれるようだ。

ホテルだけじゃない!●●でも偽装表示が発覚

阪神阪急ホテルズが運営するレストランでのメニュー偽装発覚を皮切りに、大手百貨店などで次々と偽装表示をしていたことが明らかになっている。

…が!偽装表示をしているのはレストランだけじゃない!!

偽装したお店で働いていた人物からタレコミが届きました。

ホテルだけじゃない!●●でも偽装表示が発覚

阪神阪急ホテルズが運営するレストランでのメニュー偽装発覚を皮切りに、大手百貨店などで次々と偽装表示をしていたことが明らかになっている。

…が!偽装表示をしているのはレストランだけじゃない!!

偽装したお店で働いていた人物からタレコミが届きました。