田中聖がツイッターで"人情家”ぶりをアピール ジャニーズ在籍時には後輩の脱退を止めた逸話も

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後輩達からはアニキ的な存在として慕われていた田中聖

【リアルサウンドより】  元KAT-TUNの田中聖が、自身の誕生日11月5日にTwitterを開始して数日が経過、その発言内容に、ファンはもちろんのこと、今まで関心のなかった男性からも注目が集まっている。  事の発端は「みんなが俺にコメントみたいにくれるのをお返しするのってどうやるんですか?」という本人のツイート。Twitter初心者として素直に教えを請う姿は、かつての尖ったオラオラ系のイメージと異なっていたためか、好感を寄せる声が多数見られた。田中は「これでいいのかな?」、「リプライって言うの?リプってやつか」と、不慣れながらも精力的にファンとコミュニケーションをとり、14歳のファンからのメッセージには「頑張ってる事に年齢は関係ないと思うよ。一緒に頑張ろうね。」と、誰に対しても敬意を持って接する姿勢を見せた。  また、避難所に救援物資を届けるなど、被災地への思いが強い田中は、宮城県在住だというファンに対し「まだまだそっちは大変だと思うけど頑張ろうね。出来る事があったら言ってほしい」という言葉を投げかけた。 「ご飯を急速炊きにして待ってる間に質問が多かったモノ返事します。(中略)ポケモンXで全クリして今は図鑑埋めてクリア後のストーリーやってます」、「ドンキに行って突っ張り棒とコンディショナー買って帰り際にラーメン食べようかなっていう予定です」といった日常的なツイートからは、等身大の20代男性の生活が見え、共感を寄せる男性ファンの声も多い。  KAT-TUN時代にはラッパーとして「JOKER」と名乗っていた田中だが、ネット上ではその人情家ぶりとかけて「人ジョーカー」というあだ名も付いているようだ。  田中聖は、ジャニーズ時代から男に慕われるアニキタイプのキャラクター。プライベートでも5人兄弟の次男として、年下の面倒をよく見てきた。事務所の後輩から相談を受けていたというエピソードも多い。赤西仁の脱退など、何かと問題が多かったKAT-TUNのメンバーとして幾度と無くふんばってきた経験から、ジャニーズの後輩が陥りがちな悩み事に親身になって答えていたという。Hey! Say! JUMPの有岡大貴や、Sexy Zoneの菊池風磨、Kis-My-Ft2のメンバーには特に親しまれていたとか。辞めようと考えていたメンバーに「もう少し頑張ってみろ」と活を入れ、後にデビューにつながった……という逸話もあるほどだ。  KAT-TUNというブランドを脱ぎ捨て、意外な人間性が浮き彫りになってきた田中。Twitterでは、出演映画『サンブンノイチ』のプロモーションのため、吉本興業や角川書店と打ち合わせをしていると発言していたが、今後はそのユニークなキャラクターを活かして、バラエティタレントに転向することもあるかもしれない。 (文=ジャニ子)

島倉千代子さん葬儀を「カムバックにふさわしい舞台」と言い切ったみのもんたが、また大炎上中

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『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』文化放送
 次男の不祥事でTBSの報道番組を降板したみのもんたが、またも舌禍事件を起こし大炎上している。  9日、パーソナリティーを務める文化放送『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』に生出演したみのは、14日に東京・青山葬儀所で営まれる島倉千代子さんの葬儀・告別式に参列することを表明したが、その際の言い方が大きな批判を集めているのだ。  番組後半、みのは突然「14日の島倉さんの葬儀に参列します。参列者がたくさん訪れるので、青山葬儀所には(午後)12時30分ごろに訪れます」と宣言。女性アシスタントの南波糸江が慌てて「ハッキリ言っちゃっていいんですか? また記者の方が集まっちゃいますよ」と指摘したが「(島倉さんに)私のカムバックにふさわしい舞台を用意していただいた」と言い切った。  島倉さんとは40年来の付き合いで「文化放送の駆け出し時代に毎年年末に行われた『コロムビア大行進』というイベントで司会を務めたことが縁で知り合った」というみのだが、故人の葬儀を“カムバックの舞台”と形容したことには、ネット上を中心に「不謹慎だ」「他人の不幸を踏み台にするな」「人として最低」という声が殺到。テレビ関係者は「本心ではないにしても、言い方がまずかったですね。みのさんは現在、仕事がなくて“このまま芸能界から忘れ去られてしまうのではないか?”と相当焦っているそうです。ラジオでの発言もマスコミの気を引くためのリップサービスなのでしょうけど、故人の配慮に欠けることは否めません」と指摘する。  今回の“失言”でカムバックがさらに遅れたことだけは確かなようだ。

Jr.高田翔の胸毛シーンで話題! ジャニーズ昼ドラ『天国の恋』視聴率は?

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『天国の恋』公式サイトより

 ジャニーズ事務所の俳優・内博貴と、ジャニーズJr.の高田翔が出演する昼ドラ『天国の恋』(フジテレビ系)が、話題を呼んでいる。同作は40代の主人公が20代の年下男性との恋に溺れていく愛憎劇で、昼ドラならではの過激セリフや濡れ場も登場。現役のジャニーズアイドルがラブシーンに挑戦するとあって放送前から注目されていたが、視聴率ではどのような記録が出ているのだろうか?

 10月28日から始まった『天国の恋』は、かつて同枠で放送された『真珠夫人』『牡丹と薔薇』などを手がけた脚本家・中島丈博氏の作品。初回から高田が主人公に股間を掴まれるシーンや、「俺とラブしてくれませんか?」と求愛するなど、過激場面の連発だった。

【危険】世界の呪われた場所ベスト5! 農民の大量殺害、うなぎのぼりの死亡率病院ほか

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像は、Paranormalisticsより
 日本では、自分が死んだことを受け入れられなかったり、理解できなかったりして、亡くなった場所から離れず居続けている死霊のことを、「地縛霊」と呼び、取り憑かれた場所を、「呪われた場所」だと恐れる。  海外でも、自分の死に納得いかない魂は、死んだ場所や土地から離れずに、いつまでも残り続けると信じられている。その場所は、心霊スポットと呼ばれるようになり、多くの人が訪れ、時には超常現象調査隊やサイキックたちが調査を行う。霊に対して恐怖を抱きながらも強く惹かれるのは、万国共通なのだ。  今回は、そんな心霊スポットの中から、興味深いエピソードを持つ『世界の呪われた場所 第5~1位』をご紹介しよう。

磯山さやか『ぽちゃモテ!』に隠された、女に嫌われないモテ方の極意

<p> タレントの石田純一は、ともかく女性を褒めることを信条にしているそうだが、褒め言葉が浮かばない時は「痩せた?」と言うそうである。「細い=美しい」という価値観が、いかに浸透しているかを物語るエピソードだが、近年その価値観を覆す動きが出て来た。「ぽっちゃりブーム」である。古くは長谷川理恵、蛯原友里や山本美月など人気スレンダーモデルを輩出してきた「CanCam」(小学館)においても「ぷに子(筆者注:丸みがあってさわりたくなるような、ぷにっとした女子のこと)」特集をするなど、ぽっちゃりを礼賛する動きが出てきている。</p>

Gカップ美巨乳・瀬戸花の水着が小さすぎて、収まりきれなくて……!!

TMBT0854a.jpg  Gカップグラビアアイドルの瀬戸花が、3枚目のDVD『花水木』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  6月に沖縄で撮影したという本作。沖縄の食事はとても口に合い、ソーキそばやタコライスを満喫したという。沖縄料理でグラマラスボディに磨きをかけた(?)内容についても聞いてみた。 「前作や前々作より、自然で楽しそうに映ってると思います(笑)。3回目なので撮影にもだいぶ慣れてきて、緊張することはなくなりました。今日のイベントの方が何倍も緊張しています」 TMBT0860a.jpg TMBT0863a.jpg TMBT0868a.jpg TMBT0907a.jpg ――オススメのシーンは? 「緑のワンピースの水着は、切れ込みが凄くて(笑)、自分でもビックリしました! 水着は全部小さめで、収まりきれないくて……、かなり危ないシーンばかりです」 ――中でも一番危なかったのは? 「マフラーで前を隠しているだけのシーンです。はっきり言って何度も撮り直しました(笑)。首に掛けて、バストトップを隠しているだけなので、動くと……(笑)、なんです!」 ――気に入ってるシーンは? 「制服のシーンは白いジャケットで、凄くかわいいなと思いました! メイドさんのコスプレは、スカートが短すぎてワカメちゃん状態でした! あと、マッサージのシーンは普通に気持ちよくて、気に入りました(笑)」  3作目のDVDとなって、イベントには多数のお客さんが詰めかけ、やや緊張の様子だった。今後もグラビア活動を中心に、さらに大人っぽく、さらにセクシーなシーンに挑戦していきたいと抱負を語ってくれた。 「miraclehouse自由帳〈瀬戸花〉」http://ameblo.jp/miraclehouse-photo/theme-10075302300.html

AV女優の事務所で面接! そこで明らかになったこととは…

【messyより】

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Photo by Gullistan Rose from Flickr

●AV女優というお仕事の謎に迫る・最終章

 これまで様々なAV女優へのインタビューを通して、デビューに至る経緯、仕事の形、未来の不安や希望を知ったわけだけど……。
例えばAV女優になりたいと思ったら私でもすぐになれるのかしら? その場でしか味わえないリアルな話がまだまだあるのではないかしら?
というわけで、私自ら「AV女優になるまで」をイケるところまで体験してみようと思いつき、早速潜入してきたわ。我ながら、なんて体を張って好奇心を満たしているのかしら!!

 15年間AV専門のスカウトをしている知人に「この業界に興味がある」と言うと、すぐに食いついてきて、新宿の喫茶店で話を聞くことになった。

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『徹子の部屋』デビューのロバート・デ・ニーロによる徹子評

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――海外セレブの来日プロモーション。本国ではパパラッチに追われる彼らも、日本では束の間の自由を謳歌! しかしそれゆえ、日本滞在をお世話するスタッフたちの苦労は多いんだとか。セレブの素の姿を知る関係者から話を聞き出し、コッソリお伝えする「スター☆マル秘報告書」!

 『東京国際映画祭』のゲストとして特別招待作品の『マラヴィータ』(11月15日公開)を引っ提げて10月22日に来日した、映画界の重鎮ロバート・デ・ニーロ。世界中の俳優たちの尊敬を集める演技派のデ・ニーロ氏、実はすごい親日家なんです。とりわけ和食愛はハンパなく、世界中に展開する高級和食レストラン「NOBU」の共同経営者でもあることは有名です。

 そのデ・ニーロが、妻・グレースとスタッフを連れてプライベートジェットで来日。到着は10月22日の深夜3~4時着だったにもかかわらず、空港にはファンの姿が! 日本のデ・ニーロファンは熱いですね。空港からホテル(六本木界隈の海外セレブ御用達ホテル)にチェックインして、その日の午前中から取材開始! 午後には『東京国際映画祭』のグリーンカーペットに登場という忙しさです。