SDNは縦社会?○○だった先輩は卒業後にブレイク!
――SDNの全員卒業後は?
不安だらけでした。自分には何も無いと思って。
ずっとグラビアやってみたかったんですけど、事務所の人は絶対グラビア出来ないと思ってたっぽくて「お前、そんな胸無いだろ」みたいな。

くだんの動画は複数コピーされ再アップされている
「GOUNN」(初回限定盤/キングレコード)
「今、最もチケットが取れないアイドル」と言われる、ももいろクローバーZの最新シングル「GOUNN」(キングレコード)が、オリコンデイリーランキングで初登場3位だったことが分かり、アイドルファンの間で激震が走っている。
この日のランキングは、1位が亀梨和也主演ドラマから生まれた堀田家BANDの「サヨナラ☆ありがとう」(ジェイ・ストーム)で推定売り上げ枚数4万6,536枚、2位がハロプロのアイドルグループ・℃-uteの「都会の一人暮らし/愛ってもっと斬新」(UP-FRONT WORKS)で4万5,365枚、そして3位のももクロは3万9,882枚。また、配信サービス「レコチョク」のランキングでも、家入レオや、FUNKY MONKEY BABYSに敗北し、3位にとどまった。
ももクロといえば、入会金・年会費で5,000円のファンクラブに、11万人を超える会員がいるとされ、会員でさえもライブチケットの入手が困難なことで有名。4月には、安倍首相主催の「桜を見る会」にも招待され、下馬評では『NHK紅白歌合戦』出場が確実視されている。
また、8月に行われた日産スタジアムでのコンサートでは、6万人のファンが集結し、同時に映画館等で行われたライブビューイングにも2万5,000人を動員。同会場では、6月にもAKB48がコンサートを行っているが、たった5人で会場を埋めたももクロに対し、ファンの間では「もはやAKBを超えるほどの人気」とまで言われていた。
新曲「GOUNN」は、昨年11月の「サラバ、愛しき悲しみたちよ」以来、1年ぶりのシングル。AKBのように握手券は付いていないが、ジャケット違いで2形態が発売されたほか、全22種類のトレーディングカードのうち1枚が付属されることもあり、一部ファンの間では「今の勢いから見て、少なくとも初動10万枚はいくだろう」などと予想されていた……
【不思議サイト「トカナ」より】
画像は、『ステラ』((財)NHKサービスセンター )より
さまざまな芸能人が活躍している日本のテレビ業界。
最近ではハーフタレントの台頭も増えている。供給があるということは需要があるということ。やはり視聴者はどこかしら日本人離れした顔立ちのタレントに憧れを抱く傾向があるのかもしれない。
さて、日本人離れした顔立ちのタレントといえば、誰よりも真っ先に脳裏に浮かんでくるのがお笑いトリオ・ネプチューンの名倉潤である。そのエスニックテイストな顔立ちは、どう見ても日本人というよりもタイ人。兵庫弁を流暢に扱うタイからの刺客としか思えない。
名倉といえば奥さんはタレントの渡辺満里奈。
2005年4月に結婚披露宴が行われたことが報じられたが、渡辺の母は彼女に対して「国際結婚になるけど大丈夫なの?」と心配してみせたというから、やはり名倉は日本人離れしたルックスだったということになる。
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