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グラビアアイドルの平野聡子が5枚目のDVD『ノーブル・ホワイト』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
7月にバリで撮影したという本作。20歳になって、これまで以上に大人っぽさを追求してみたという。初めての海外ロケでのチャレンジについて、詳しく聞いてみた。
「初のストーリーものに挑戦しました。私が女子校生になって、先生を好きになって、いろいろと色仕掛け(笑)で迫るという内容です! 台本を見たときは、内心『できるのかな!?』と思ったんですが、実際に撮影に入るとノリノリでした(笑)」
――一番ノリノリだったシーンは?
「お風呂のシーンです。観ている人と本当に入ってる雰囲気で、『水着着ている意味ないジャン!』という感じです(笑)。自分で観て、『こんなシーン撮ったっけ!?』と思いました!」
――特に観て欲しいシーンは?
「プールのシーンです。すごい変形水着で、まず着るのにメイクさんと『あーでもないこーでもない』と10分くらい苦労しました。それを水中カメラで執拗に……(笑)。今回はお尻を強調するシーンが全体的に多かったように思います」
――一番恥ずかしかったシーンは?
「実は、これまでは自分のDVDは結構冷静に観られていたんですが、今回初めて恥ずかしさのあまり第1チャプターで観るのを止めました(笑)。イベントがあるので、昨日義務感で全部観たんですが、はっきり言って撮った記憶のない恥ずかしいシーン連発でした!! 制服を脱いでゆくシーンは何度も出ていますが、それぞれお尻を中心に撮られていて超恥ずかしかったです!」
恥ずかしがり屋で、ふだんできないことをDVDの中で体現できたと、ノリノリで質疑応答に答えてくれた。ますます積極的に迫って欲しい。



