酒井法子、逮捕後初CDに非難殺到! 「いまさら清楚売り」の大誤算

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のりピーの清楚アピも“偽装”の一種?

 覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、執行猶予が明けた昨年11月に芸能活動を再開した酒井法子が、逮捕後初のミニアルバム『涙ひとつぶ』を発売することが決まった。同アルバムには、新曲のほか、テレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」や、今井美樹「PRIDE」などのカバー曲を収録しているという。

「酒井は最近『さんまのまんま』(フジテレビ系)に出演するなど、復帰後、着実に活動の幅を広げています。今回のCD発売で、酒井の念願だった歌手活動も再開できますしね。しかし一方で、『薬物逮捕された芸能人が復帰できるなんて、信じられない』という声は根強いです。CD発売についても、現在ネット上では批判が殺到しています」(芸能ライター)

「香取慎吾『こち亀』大コケの前例も……」木村拓哉主演『安堂ロイド』映画化めぐり対立か!?

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TBS『安堂ロイド~A.I.know LOVE?~』

【日刊サイゾーより】

 SMAP・木村拓哉主演の連続ドラマ『安堂ロイド~A.I.know LOVE?~』(TBS系)について、あるテレビ関係者は「制作サイドは映画化を狙っている」と話す。

 放送前、同作の植田博樹プロデューサーは、「視聴率、評判、クオリティーすべてにおいて最高の評価をもらえるよう頑張るという意味で、もちろん、てっぺんを狙います」と語っていたが、現状の評判はイマイチ。「どんどん面白くなってきた」という声も増えているようだが、相変わらず「脚本がつまらない」「ストーリーについていけない」といった視聴者の意見は多い。

 数字のほうも、初回こそ平均19.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好発進であったが、次第に下降線をたどり、ここ数回は10~11%台と低迷が続いている。

 TBSのSMAP主演ドラマの映画化といえば、中居正広主演『劇場版 ATARU THE FIRST LOVE & THE LAST KILL』が記憶に新しい。同作はドラマも好評で、映画も興収17億を超えるヒットとなったが、評判も視聴率もイマイチの『安堂ロイド』は、映画化にこぎつけることができるだろうか?

「このドラマの制作は、SMAPの飯島マネジャーたっての希望で……

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沢尻エリカのドラマに惨敗! 松田翔太主演『海の上の診療所』視聴率8.9%“爆下げ”で月9史上最低記録に王手!?

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フジテレビ『海の上の診療所』番組サイト
 18日に放送された松田翔太主演の“月9”ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ系)の第6話が、平均視聴率8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。  初回の平均視聴率は15.6%と好発進であったが、徐々に数字を落とし、第4話では10.6%に。第5話で12.1%まで回復したが、第6話でまさかの急落を見せた。 「かつて高視聴率が当たり前だった“月9”も、いつしかブランド力を失い、フジの宣伝部でさえ“月9”を押し出さなくなってしまった。月9史上最低視聴率は、剛力彩芽主演で今年1月に放送された『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回8.1%。今回、同じ8%台を記録してしまったことで、フジも肝を冷やしていることでしょう」(テレビ誌ライター)  同作は、実際に存在する巡回診療船をモチーフにしたヒューマンラブストーリー。毎回、異なるマドンナが登場し、若手医師・瀬崎航太(松田)が恋に落ちては、ドタバタ劇の末にフラれる「1話=1島=1マドンナ」の1話完結作品となっている。  第6話で恋に落ちたのは、同僚の看護師・眞子(武井咲)の親友の泉(北乃きい)。泉は、鳴美島で訪問介護の会社を立ち上げたものの、悪いウワサを島中に流され、契約解除が相次いでいた。そんな時、航太は、泉たちが“航太に一目ぼれした”と話しているのを、偶然聞いてしまい……。 「裏では、沢尻エリカが1年半ぶりに主演を務めた特別ドラマ『時計やの娘』(TBS系)が、平均視聴率12.5%を記録。評判もよく、どうやらこれがジワジワと月9に影響したようです。『海の上の診療所』は、良くも悪くもワンパターンの展開が特徴。1話見逃しても後に響かないため、話題性の高い沢尻のドラマに流れてしまったのかもしれません」(同)  確かに、視聴者の評判をうかがうと、回を追うごとに「ワンパターンに飽きてきた」という声が増えている。また、看護師役の武井について、「武井さんの『ちゃんとして!』(というセリフ)が大好き」「きついキャラがぴったり」と“ハマリ役”とする感想が多い中、相変わらず「演技ヘタなのに、ゴリ押しでまた出てる」「事務所のゴリ押し女優だから嫌い」という声はなくならない。  次回のマドンナ役は、人気女優の戸田恵梨香。注目度は高そうだが、月9史上最低視聴率の記録は無事、免れられるだろうか?

アンチの数だけ成功する紗栄子の裏に某魔術師の噂!?

【不思議サイト「トカナ」より】

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Saeko One&only 「私は私」(集英社)

 不倫騒動に離婚問題など、これまでなにかと世間を騒がせがちなモデルの紗栄子が、11月17日付の自身公式ブログで、芸能生活13年を経ての現在の心境を語っている。

 彼女はブログを毎日閲覧してメッセージを送ってくれるファンに感謝の意を表明し、

「女優やバラエティ、いろんなことやってきたけど、モデルとしての今のこのパフォーマンスが一番しっくりきています」と現状についての満足感をコメントした。

 また、ここ最近は写真集の発売に向けて精力的に活動していることを発表。

「普段、月曜日から金曜日まで、毎日雑誌の撮影をしている私ですが、この2カ月間、撮影もあまり入れずに本の作業をしております」と完成に向けて強い決意を覗かせた。

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Kis-My-Ft2がリリー・フランキーに質問 「イヤらしく聞こえない下ネタのコツを教えて下さい」

【リアルサウンドより】
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ジャニーズの中でも特有のポジションを築いているKis-My-Ft2。

 中居正広とリリー・フランキーがMCを務める音楽番組『Sound Room』(TBS)の第2回が、11月18日の11時58分より放送され、ゲストにKis-My-Ft2が登場した。同番組は、MCのふたりがゲストの楽曲を事前に聴き込み、“大人の感覚”で、その感想や魅力について語り尽くすという内容だ。  Kis-My-Ft2のメンバーは、中居に紹介されるなり全員が総立ちとなり、ふたりに対して「よろしくお願いします!」と元気よく挨拶。リリーは「若い男性がガーって立ったから、サパークラブに来ているみたいな気分になった」と、その印象を語った。  Kis-My-Ft2がリリーに、“大人への質問”をするコーナーでは、まず玉森裕太が「イヤらしく聴こえない下ネタのコツ」を訊いた。リリーは「中居くんみたいに生命力あふれる人が言うと生々しくなるけど、俺みたいな死にかけが言うとリアルじゃないんだよ」と、冗談めかして言った後に、「照れもあるのかもしれない。目の前にすごくおっぱいが大きい女の子が座って、それをチラチラ見ているのをバレるのが嫌なんです。だから、最初に言っちゃうんですよ、『おっぱい大きいですね』って。一回そういう風に言えば、あとは凝視できますからね」と、恥ずかしさをごまかすために、あえて自分をさらけ出すという高度なテクを語った。  千賀健永は、「自分の色気を成長させる秘訣」について質問。リリーは「色気って、“気”という字が付いているでしょ。空気とか色気とか元気とか陰気とか健気の“気”。この気って言葉は、見えないものに付いているんですよ。でも、見えないものの方が、みんなが共通して認識できるものなんです。例えば、すごく元気な子を見て『陰気だな』って思う人はいないし、『あの人雰囲気あるね』っていう人は、大体雰囲気があったりする。だから、もしも色気があるとしたら、それは内面から出るものなんだと思うんだよね。思っていないことは外に出ないと思う。色気に限らず、全部そうだと思う」と、色気を出すには、内面をそういう風に変えていく必要があることを示唆した。  横尾渉が「同性に好かれるコツ」を尋ねると、「キスマイは同性に好かれる要素を持っていると思う。僕の先輩は『女は可愛くなくてはいけない。男はもっと可愛くなくてはいけない』って言っているんだけど、キスマイはジャニーズっぽくないことをいっぱいしていて、自分をさらけ出しているから、スカしている人よりも好感を持たれるんじゃないかな。男の可愛げがある」と、グループの姿勢を評した。  新曲『SNOW DOMEの約束』について、中居は「冬の歌だね。すごく純粋な恋愛の歌」と、バラード・ナンバーである同曲について説明。リリーは「俺、この歌詞を読んで思い出したことがあって……。友達に熟女マニアがいるんだけど、冬の寒い日に熟女が網タイツを履いてやってきて、『寒いだろうな』って思っていたらしいんです。でも、脱がしてみたら、網タイツの下にパンストも穿いていたって。そういう熟女の心配りっていいですよね」と、独特の感想を語り、Kis-My-Ft2メンバー全員に「この曲聴いて普通そこに行きますか!」と突っ込まれる場面も見られた。  深夜帯で、かつ男ばかりの回とあって、赤裸々な話題が数多く飛び出した今回の『Sound Room』。Kis-My-Ft2の飾らないキャラクターに、親近感を覚えた男性も多いのではないだろうか。 (文=編集部)

「モー娘。のブログに異変が……」つんく♂自社化粧品を、つんく♂ファミリーが絶賛ステマ中!?

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つんく♂オフィシャルウェブサイト
 シャ乱Qのボーカルで、音楽プロデューサーで実業家のつんく♂(45)に、ある疑惑が浮上している。  つんく♂が代表取締役社長を務める会社“TNX”では、モーニング娘。などの楽曲制作や、THEポッシボーやキャナァーリ倶楽部といったアイドルのマネジメントのほか、お好み焼き店や、カフェの経営、梅干しや健康靴下の販売など、幅広く事業を展開している。  また、TNXでは、“ヘルス&ビューティー部門”として、化粧品ブランド「Flana(フラーナ)」を展開。化粧水や乳液、ボディクリームなどを販売し、同ブランドサイトによれば、「Flana」は「ホリスティック(全体論的)コスメ」であり、「エビデンスを微細エネルギー測定器(波動測定器)で測定」した商品で、商品ごとに「HADO値」という数値が開示されている。  そんな「Flana」の商品を、彼がプロデュースするアイドルらがブログで紹介していると、ファンの間で話題となっている。  今月18日には、モー娘。の譜久村聖が「Flana」の化粧品の写真をブログに載せ、「アロマの香りが凄く好き 最近急に寒くなったりして肌が乾燥してて……でもこれつけたら肌が復活してきましたっ 目指せ!( ´∀`)σ)∀`)プルプルお肌」と紹介。  また、キャナァーリ倶楽部の大浦育子も、先月27日にブログで「先日つんく♂さんのお誕生日会でいただいたこれ。つんくさんも愛用してるという、Flanaというフェイシャルバーム。オーガニック製品で、とても優しいクリームなので顔でも唇でも、どこでも使えるんです(^^)」とすすめている。  これを受け、ファンの間で「つんく♂がアイドルにステマをさせているのでは?」と疑惑が浮上したようだ。 「お金は受け取っていないとはいえ、メンバーはおそらくタダで商品を受け取ったでしょうから、『アメブロ』を運営するサイバーエージェントが定める規約違反に引っかかる可能性があります。ただ、つんく♂が『紹介して』と頼んだわけではなく、タレントが気を遣って載せたようですから、実際は問題ないでしょう」(芸能記者)  昨年末のペニオク騒動以降、世間が芸能人のステマに敏感となっているだけに、身内の商品を紹介するのは、アイドルとして避けておいたほうがよさそうだ。

フジ『27時間』失敗、森三中・大島の好感度急低下……“女芸人集団”は、なぜ消えたか?

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『ブスの瞳に恋してる4 「愛してる! 」が10年続く秘密 』(マガジンハウス)
 かつては『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)や『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)をはじめとしたさまざまなバラエティ番組や、嵐などが出演するアイドルの番組にも、森三中やオアシズ、ハリセンボン、友近、いとうあさこ、アジアン、北陽、椿鬼奴、バービーなど、「女芸人の集団」がたびたび出演していた。大久保佳代子・いとうあさこの「飲み」や、光浦靖子・黒沢かずこ・椿鬼奴の旅行、女芸人のプライベートの仲良しぶりなども、よくテレビ番組で取り上げられていた。  だが最近、女芸人が集団でテレビに出る様子をあまり見なくなった気がする。  一時期、バラエティに、トーク番組に、ドラマにと、引っ張りだこだった大久保さんも、さすがにやや落ち着いた感があるだけに、大久保さん一人に「女芸人」枠の仕事をすべて奪われているということもないだろうに。いったい、なぜなのだろうか?  あるバラエティ作家は言う。 「『女芸人集団』が出まくっていた時期があったのは、オネエ集団がやたらとテレビに出ていた時期があったのと同じですよ。今のバラエティ番組は特に、売り出し中の人や、旬の人をひと通り、どの番組でも使う傾向があり、そこから需要が続く人のみが2巡目、3巡目とリピートされますが、1巡だけ出終わったら終了という人もいます。単純に言えば、『女芸人集団』も、一回りして、飽きられたということだと思いますよ。また、それを決定づけたのが『FNS27時間テレビ』の失敗だと思います」  8月に放送された『FNS27時間テレビ』では、「女子力全開2013」をテーマに、森三中、オアシズ、椿鬼奴、友近、ハリセンボン、柳原可奈子、渡辺直美などが総合司会を務めたが、平均視聴率は9.8%と、歴代最低の散々なものだった。この番組により、「女芸人ブーム」の終わりが確信されたのではないかと言う。  また、あるテレビ関係者は次のように分析する。 「女芸人集団に飽きたことはあるでしょうが、それよりも大きいのは、実は森三中・大島の好感度がダダ下がりしているため、森三中をあまり出さなくなっていることがあるんじゃないかと思いますよ」  森三中・大島といえば、確かに最近、ネット上などを中心に、やたらと「嫌い」という声を見かける。いったいなぜなのか? 「もともと『下品で嫌い』という声は一部にはありましたが、全体的な好感度は低くなかったと思うんですが……。ひとつには、距離からして『ほとんど歩いてるじゃねえか!』などと言われ、話題になった日本テレビ系『24時間テレビ』のチャリティーマラソンの影響があるでしょう。また、売れっ子放送作家の鈴木おさむ氏と結婚したことから、『エラそうになった』という声もありますよね。さらに、キングコング・西野亮廣とのバトルも、プロレス的なお約束はあるにしろ、どちらも性格が最悪に見えてしまい、双方に得はなかったと思います」(同)  ちなみに、最近、オネエ集団、女芸人集団に代わる「旬」の何かが登場したわけではない。女芸人に単に「飽きた」のではなく、もっと積極的な意思として「嫌い」な人が増え、「あえて見ないようにしている」層が増えているのだとしたら、事態は思ったより深刻なのかも?

「嵐が売れて予定が狂った」「赤西仁がキーマン」ジャニーズ派閥争いの内部事情

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「なんで売れたのかわからない」「ゴリプ」と永遠にいわれ続ける宿命?

 年末の特別歌番組の出演者が続々と発表されている中、先日明らかになった『ベストアーティスト2013』(日本テレビ系)の出演ラインナップが、ジュリー派のジャニーズのみだったことが一部で話題になった。嵐、TOKIO、関ジャニ∞などに加え、ジャニー喜多川氏の寵愛を受けてきたHey!Say!JUMPもジュリー派になったことは記憶に新しい(既報)。一方、SMAPをトップに、Kis-My-Ft2、A.B.C-Z、Sexy Zoneなどを擁する飯島派、この2派閥が現在ジャニーズ事務所の後継者争いを繰り広げている。

「ジュリーと飯島の派閥争いといっても、結局はジュリー強しというのがマスコミの見方ですね。まず嵐がいるし、TOKIOに関ジャニ∞など、冠を任せられるグループがちゃんと育っている。もちろん、飯島さんにはSMAPがありますが、そのバーターを2年も続けてるのに、キスマイがなかなか育っていないのは痛い。山下智久と赤西仁もいますが、彼らには飯島さんが得意とするバラエティ路線は向かないでしょう」(テレビ局関係者)

地球は宇宙人の刑務所だった!? 米・生態学者が発表

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【不思議サイト「トカナ」より】  アメリカの生態学者エリス・シルバー博士が、人類は地球上にもともと存在していたわけではなく、20万年~6万年前の間に、エイリアンによって地球へと送り込まれたのだと主張している。  人類のルーツが宇宙にあるとするこの説は、SFなどではしばしば語られてきた定番のネタだ。しかし今回話題になっているエリス博士は、人類の生物的特徴と絡めてこの仮説を唱える点において、従来よりも一歩進んだ仮説の提唱者であるとも言えそうだ。以下で彼の主張を紹介しよう。  このほどエリス博士が上梓した新刊『HUMANS ARE NOT FROM EARTH: A SCIENTIFIC EVALUATION OF THE EVIDENCE』(ideas4writers)によると、人類の体には、地球上のほかの生物にはない「欠点」があり、これこそ私たちが別の星からやってきたことの証なのだという。博士はこの「欠点」とされる生物的特徴の例として、次の3つを挙げている。