【結果】汚染水選手権 ミネラルウォーター編

(前回)ペットボトルの水が汚染されている?

水などに含まれる硝酸態窒素は発がん性物質に変化する可能性があり、乳児に対しては窒息死させる危険があるという。うっそー!怖いわね。
成人は影響を受けにくいようですが、少量でも体に良くないものは取り入れたくない!

大都市から約9時間の秘境へ・・

今回はカンボジア・タイ国境地帯の巨大フルーツ農園に潜入。

バンコクから南東へ約9時間の秘境へ、車6台+ピックアップトラック2台で向かう。今回は政府関係者や巨大コーヒー関連企業の社長も視察したいと同行。
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マクドナルド店長を貶めたクレーマーの正体判明か?

マクドナルドでクレーマーに等しい行為に及び、Twitterで自慢した人物がいる。

「なんでコーラ1個出すのに3分もかかるんだよ」。「ナメた対応してくれるので一言物申し中」と、アシスタントマネージャーの名刺の画像を掲載した。さらに、「こいつアホ過ぎて笑えないんだけど」と店長を揶揄。「バカ店長の名前で検索したらFacebook発見」、「所詮Fランク大出てる奴はこの程度の職しかないってわけか」と晒し者にした。

今日のBUKKAKE-おでん-

なかなかGoogle検索1位になりません。誰かどうやったらいいか教えてください!
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冬といえばおでんです。おでんをBUKKAKEちゃってください!
そうすれば多田さんもおでんの具の仲間入り~★
みちこさん

AKB48総支配人・戸賀崎智信氏“脱法ハーブ”報道で政府は? 省庁は?

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撮影=後藤秀二

【日刊サイゾーより】

 AKB48総支配人・戸賀崎智信氏が、脱法ハーブ中毒者であり、複数の女子大生と不倫関係にあると報じられた。

 このニュースが公になったのは、19日18時頃。「週刊文春」(文藝春秋)のウェブサイト上に、脱法ハーブを吸引する戸賀崎氏のカラー写真が掲載されたのだ。

 裏方でありながら、メディアに登場する機会が多い戸賀崎氏は、この1時間後にもバラエティ番組『ロンドンハーツ 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。視聴者からは「この人、テレビに映っていい人なの?」「このタイミングで出ちゃだめだろw」「そういえば、目がイッちゃってる気がする」といった声が相次ぎ、ネット上では晒し者状態となった。

 運営サイドのスキャンダルといえば、ショークラブの店長だった戸賀崎氏を、AKBの立ち上げメンバーに引っ張ったとされるoffice48の芝幸太郎社長も、5月に暴力団とのつながりを「週刊新潮」(新潮社)に証拠写真付きで報じられたばかり。

 戸賀崎氏は、記者の直撃に「合法ハーブ、問題あるんですか?」と反論したようだが、AKBは今や、政府関連や公的機関の広告塔を務める“日本政府公認アイドル”。特にここ数年は、日本赤十字社のオフィシャルキャラクター、財務省の復興国債イメージキャラクター、政府の自殺防止啓発キャラクターなど、枚挙にいとまがない。

 また、今年政府が設立した“クールジャパン推進会議”のメンバーに秋元康氏が加わり、AKBは米ワシントンで行われた「桜祭り」をはじめ、海外のイベントに引っ張りだこ。日本政府は、イメージアップ戦略として……

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ノーギャラ出演も!? スポンサーCM自粛が続くみのもんた、さらなる窮地に――

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文化放送『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』
 一度狂った歯車は、簡単には戻らないようだ。次男・御法川雄斗氏の不祥事で一気に引退危機に追い込まれてしまったみのもんた。ライフワークのTBS系『みのもんたの朝ズバッ!』を降板し、ミソギが済んだかと思いきや、今度はラジオ番組『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』(文化放送)が打ち切り危機という。  次男逮捕後、番組スポンサー2社が「騒動の経緯を見守りたい」として、広告出稿を自粛。その後、次男は不起訴となり、騒動もようやく収まるかに見えたが、今度はみのが番組内で、8日に亡くなった島倉千代子さんの葬儀を「(自分の)復帰にふさわしい舞台」と評して大炎上してしまった。 「文化放送には、リスナーから相当数の抗議が殺到したそうです。これを見て、せっかく自粛を解こうとしていたスポンサー2社も態度を硬化。『もう、みのさんでは限界』という声が上がっています」(スポーツ紙の放送担当記者)  19日、同社の三木明博社長は定例会見を行い、現在もスポンサー2社がCM出稿を自粛していることを明かし「現状やこれからの考え方を広告主に丁寧に説明して、出稿をお願いしたい」とコメント。みのについては「OBですし、私との付き合いもアナウンサー時代から非常に長い。今の番組も一人のパーソナリティーが続けている番組の中では文化放送の中でも最長寿番組で、我々にとって非常に大切な番組。みのさん個人も、自分の原点はこの番組にあるんだと、ずっと続けてこられた。お互いにそういう思いがあって、現在の状況になっている」と擁護し、現時点での番組打ち切りは「考えていない」とした。  だが、芸能プロ関係者は「ラジオはテレビに比べてコストはかからないし、極論を言えばスタジオにタレントとMCさえいれば成立する。現状はじわじわと兵糧攻めを食らっている感覚ですね。このままCM出稿が再開されなければ、来春にも打ち切りでしょう。それまでは、みのさんにノーギャラ出演してもらうしかないのでは?」と語る。  今年もあとわずかで終わりだが、みのにとっては寂しい年越しになりそうだ。

EXILEは“夢”しか語らない!? 冠番組に見る不動のメディア戦略とは

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EXILE『EXILE LIVE TOUR 2013 "EXILE PRIDE"(DVD3枚組)』(rhythm zone)

【リアルサウンドより】  日本の音楽業界で確固たる地位を築いているEXILE一族。2014年には『EXILE TRIBE PERFECT YEAR 2014』と銘打って、一年を通してさまざまな大規模イベントを企画しているというが、いったいなぜ、EXILEはそんなに大きな影響力を持っているのだろうか。その理由に迫るため、11月19日、25時59分より放送されたEXILEの冠番組『週間EXILE』(TBS)に、改めて着目してみたい。  同番組は、芸能事務所LDHが主催するオーディション「VOCAL BATTLE AUDITION」の密着ドキュメントを中心に、EXILE一族の最新ニュースを届けるという内容。EXILEが出演する映画情報や、姉妹グループであるE-girlsなどの近況まで、細やかに情報を発信しており、熱心なファンにとっては有益な番組かもしれない。LDHの宣伝的な内容が多いためか、サイゾーウーマンの調べによると、視聴率は1%台も珍しくないとのことだが、その分、ファンとの距離感が近い番組とも言えそうだ。  今回は「VOCAL BATTLE AUDITION 4」の参加者のアカペラ歌唱を中心に、MATSUこと松本利夫の主演映画『晴れのち晴れ、ときどき晴れ』の主演映画イベントの模様や、2014年のE-girlsアリーナツアーの発表、BREATHEの新曲リリースなどの情報を発信。出演者の多くが「夢を叶える」というワードを多用しており、「EXILE PRIDE」と呼ばれるグループの理念が徹底教育されているのが伺える。  「VOCAL BATTLE AUDITION 4」の参加者には、EXILEに憧れて、夢を追うために学校を辞めたという青年や、EXILEメンバー全員の身長を暗記した青年などが登場、口々にEXILEの素晴らしさを伝えた。参加者を見守るのは三代目J Soul Brothersの今市隆二。彼もまた「技術とかそういうところより、夢を叶えるための情熱とか、そういうものを伝える気持ちが重要かなって」と、やはり“夢を叶える”を強調している。  EXILEは、こうしたファン向けのメディアを他にも持っている。雑誌『月刊EXILE』や携帯向けメディア『EXILE Official mobile site』、NOTTVの『EXFILE』などがそれだ。どのメディアもEXILE100%な内容で、ファン以外にはとっつきにくい印象ではあるが、ファンにさまざまな角度から定期的に情報を送り続けて、その世界観へと深く誘うマルチメディア戦略が、EXILEの巨大化に貢献していることは間違いないだろう。グッズやツアーの売り上げも莫大で、2013年4月6日付の日刊ゲンダイによると、LDH社の売り上げは160億円、利益も20億円近く出ているとのことだ。  “黒いジャニーズ”との異名を持ち、年々その規模を拡大しているEXILE。時にはそのいささか強引ともいえる商法に批判が起こるが、誰にでもわかるシンプルなメッセージを、複数のメディアを利用して発信し続ける手法は、AKB48の握手会に匹敵するエンタメ界の有力なビジネスモデルであるのは間違いない。『週刊EXILE』もそういった視点で鑑賞すると、新たな発見があるのかも!? (文=松下博夫)