「AKBに対抗するにはコレしかない!?」衝撃の“ノーパン”トークを繰り広げた、坂井真紀の女優魂

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連続ドラマW『かなたの子』|WOWOWオンライン
 女優の坂井真紀が19日、都内で主演ドラマ『かなたの子』(WOWOW)の完成披露試写会に登壇。まさかの“ノーパン”エピソードで、観客と報道陣を虜にした。  この日、俳優の井浦新らと共に姿を現した坂井は、ドラマの内容にちなんだ「トラウマ」をテーマにした話題に触れ、「小学校の頃、プールの授業が終わって着替えようとしたらパンツがない。このまま、パンツをはいているフリをして過ごさないといけないのかと思っていたら、机の下に落ちていた……。見つかってよかったという話ですが、それ以降、プールなどで着替えがあるたびに、パンツは絶対になくさないように確かめてしまいます(笑)」とコメント。  実はコレ、坂井なりに考えた「秘策」だったという。 「このイベントと同じ時間帯には、AKB48のメンバーが多数集まる会見が設定されており、ネームバリューや内容から、ほとんどの芸能マスコミはそちらを優先してしまった。自身の主演作品のニュースが薄くなると判断した坂井が、とっさの判断で身を削るエピソードを放り込んだ。たまたま現場に来ていた報道陣からは『おいしいネタをゲットできた!』と喜ぶ声も上がったと聞いています」(在京ワイドショースタッフ)  43歳、ベテラン女優のなせる業か。

フルポン・村上健志の趣味に騒然! 「ほとんどビョーキ」な女好きエピソード

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『しずる はんにゃ フルーツポンチ 「スクールデイズ」』/ ワニブックス

 いまや単独でバラエティ番組に引っ張りだこである、フルーツポンチの村上健志。テレビでは、「全てがダサい」などといじられ役に徹しているが、プライベートのある趣味についても、これまた「ダサい」との声が殺到しているという。

 バラエティタレントとしては、「割と真面目に、今の『いじられキャラ』の路線を突き進んでいる」(お笑い業界関係者)という村上。事務所の先輩・ロンドンブーツ1号2号が仕切る『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、すっかり“ドッキリ企画”の常連となっている。

AKB48連覇中の『日本レコード大賞』 今年は“インチキミリオン”達成のEXILEが大賞に決定済み!?

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【日刊サイゾーより】

 年末に放送される『第55回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)について、業界内では早くも「大賞はEXILE」という見方が強まっているという。

 2007年から3年連続で大賞に輝いたEXILEだが、11年以降はAKB48が2連覇。CDの売り上げ枚数が大きく左右する同賞の特質上、今年4枚ものシングルがミリオンセラーとなったAKB48の独擅場かと予想されるが、どうやら業界内での下馬評は違うようだ。

「10月に『EXILE PRIDE ~こんな世界を愛するため~』(rhythm zone)が、EXILE初となるミリオンを達成。このニュースは、所属レコード会社のエイベックスを通じて、広くマスコミにばら撒かれました。この記録は、AKB48を除くと、秋川雅史の『千の風になって』(タクミノート)以来、6年3カ月ぶりの快挙だそうです」(芸能記者)

 しかし、この記録については「インチキミリオン」だと批判も。4月のリリース以降、段階的にローソン限定CDやミュージックカードなどを含め17種を販売。ライブチケット1枚につき、強制的に1枚のCDを付けた上、ライブ会場ではメンバーの写真が印刷された1枚500円のミュージックカード14種を発売。さらに、出荷枚数が約99万枚に達成した時点で、帳尻を合わせたように仕様を変えたスペシャル・エディションをリリース。このなりふり構わぬ“力技”が、世間の反感を買ったようだ。

「ファンの間では、このミリオンは年内をもって勇退するHIROへのプレゼントだなどと、美談になっているようですが、実は……

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オープン前から評判最悪の「よしもと幕張イオンモール劇場」で、あの島田紳助が復活する!?

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よしもと幕張イオンモール劇場
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  吉本興業の新劇場「よしもと幕張イオンモール劇場」のオープンまで、あと1カ月と迫ったが、オープン前から、若手芸人の間で「あそこには、行きたくない」という声が上がっている。  新劇場は、12月20日開業のイオンモール幕張新都心の中にオープンするが、最寄り駅への電車の運行本数が少ない上、そのJR京葉線は強風のために頻繁に電車が遅延することで有名。しかも、海浜幕張駅と新習志野駅の中間点で、“駅近”とはいえない不便な場所にある。吉本は2年前、地の利が悪いために客足が伸びなかった大阪の「京橋花月」と東京の「品川よしもとプリンスシアター」を閉館している。幕張の新劇場もその二の舞いにならないかと、早くも危惧されているのだ。  それ以上に、若手芸人にとって深刻な問題は、劇場までの時間と交通費だ。新宿の「ルミネtheよしもと」に出演した後に「よしもと幕張」に出演することも多くなりそうだが、新宿と幕張を行き来すると往復2時間以上かかる。交通費も1200円くらいとバカにならない。吉本の場合、これまで若手の交通費は自己負担だったというから、切実な問題だ。  ところが先日、吉本の幹部社員に会った際、そんな状況の中、新劇場をオープンするカラクリがわかった。吉本は、全国で大型ショッピングモールを展開する「イオンモール」と業務提携。劇場への集客も同社が一手に引き受けてくれる。さらに交通アクセスが悪い分、芸人たちの現地までの交通費は支給されるという。吉本からすれば、“客寄せコンテンツ”が欲しいイオンから請われて行く形なのだ。  さらに、イオンとの業務提携によって、幕張だけではなく、アジアを中心とした海外にも進出する。来年以降、すでにオープンが予定されているベトナム、カンボジア、インドネシアに、吉本の大崎洋社長が頻繁に視察へ行っている。  しかし、集客をイオンに任せても、目玉になるお笑い芸人が出演しない限り、客足が伸び悩むのは想像に難くない。そこで、お笑い関係者からは、2年前に暴力団との関係を認めて“電撃引退”した島田紳助の復帰が期待されているようだ。紳助をMCに据えた企画をレギュラーで実施すれば、話題性は抜群だし、お笑い好きな若者だけでなく、一般層の集客が間違いなく期待できる。  紳助が引退した翌年、大崎社長が年頭の挨拶で復帰のラブコールを送ったが、彼は耳を貸さなかった。その理由は、早期復帰した場合、親交があった暴力団以外の暴力団系列の民族派団体が抗議活動を起こすことを恐れたためだ。紳助を知るお笑い関係者は「紳助はビビりなんです」と言う。その紳助は引退後、旅人として、日本のみならず海外にも出かけていたが、「もう、やることがなくなった」と復帰を望んでいるという。すでにみそぎを済ませたから、抗議される心配もなくなったタイミングだ。  一方、親友の明石家さんまのサポートで年内復帰もウワサされているが、番組スポンサーが二の足を踏んでいるという声もある。その点、吉本の新劇場なら、スポンサーを気にする必要はない。 果たして、紳助復帰の舞台は「よしもと幕張イオンモール劇場」となるのか? 注目したい。 (文=本多圭)

キルギス・誘拐婚の実態! アラ・カチューに従わねばならない女たち

【不思議サイト「トカナ」より】

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 旧ソ連諸国の1つで、中央アジアに位置している「キルギス共和国」。

 日本ではあまり馴染みがない国なのではないだろうか? 雄大な天山山脈や世界の屋根と言われるパミール高原に囲まれ、美しく神秘的なイシク・クリ湖がある、人口約540万人が暮らす小さな国だ。

 ちなみにキルギスには「キルギス人と日本人は兄弟」という言い伝えがある。なんでも「太古において、魚が好きな者は東に移動して日本人となり、肉の好きな者は西の草原へ行ってキルギス人となった」そうだ。実際に、キルギス人は東洋系の平たい顔が多い。親近感がわくせいか、キルギスでは日本語や日本文化に関心が高く、親日家も多いのだ。

 国土の約75%が山岳地帯であり、キルギス人には、何世紀も家畜を育てながら生きてきた遊牧民の精神が流れている。

「中央アジアのスイス」と呼ばれる大自然の中で暮らす遊牧民……。

 そんな牧歌的イメージのキルギスだが、今、世界中から非難を浴びている恐るべき奇習がある。

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剛力彩芽は「アイドル女優」界のチャレンジャー!? 次に続くのは夏菜か、川口春奈か

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剛力彩芽『友達より大事な人』(Sony Music Records)

【リアルサウンドより】  2013年7月に発売された剛力彩芽のメジャーデビュー曲『友達より大事な人』のYouTube動画の再生回数が11月19日までに1000万回を突破し、話題となっている。  同曲が注目されたことで、“歌って踊れるアイドル女優”としての認知度が高まった剛力彩芽。女優業をメインにしながら、歌手としても活躍するアイドル女優としては、80年代の薬師丸ひろ子や原田知世、90年代の松たか子やともさかりえ、00年代の上戸彩や深田恭子など、多くの名前が挙げられるが、ここ数年はグループアイドルブームの影響もあり、単体で目立った活動をしているアイドル女優は少ない。そういった意味では、デビュー曲で注目を集めた剛力彩芽は、昨今珍しいアイドル女優といえよう。  だが、同曲に対しては批判の声もあり、純粋に“ヒット曲”とは言い難いのも事実。いったいなぜ、同曲はこれほど話題性を持ちながらも、大きく賛否が分かれるのか。アイドル女優の評価のポイントと、今後の剛力彩芽が抱える課題、さらには現在、歌手デビューを期待したい女優まで、アイドルや女優に詳しい放送作家のエドボル氏に訊いた。 「そもそも女優に対して世間が抱くイメージというのは、100%役者としてのイメージで、歌手として評価されるかどうかも、その役どころに合っているかどうかというところがポイントになってきます。たとえば能年玲奈さんは、バラエティ番組などで個性的なキャラクターが浮き彫りになっていますが、それでも世間が彼女に対して『かわいい子』という印象を持ち続けているのは、言わずもがな『あまちゃん』で結果を残しているからです。剛力さんの場合はまだ、代表作と呼べるような作品に出会っていないうちに歌手デビューしたため、その魅力をあまり理解されず、ネタとして扱われてしまった部分が大きいのではないでしょうか」  しかし、彼女のPVには人を惹きつける要素もあるという。 「楽曲的にはポップで悪くないですし、彼女みたいな女優があそこまで本格的に踊りまくるのは、ギャップがあって面白いですよね。“アニメーション”と呼ばれる難易度の高い踊りも、普通にこなしている。最近はその面白さに、世の中がだんだん気付きはじめている印象です。彼女が女優として良い作品と出会って、良いイメージが世間に浸透すれば、さらに評価される歌手になる可能性もあると思います」  近々、剛力のように歌手デビューが期待できる若手女優はいるだろうか。 「川口春奈さんや夏菜さんがデビューしたら面白そうですよね。あとは、多くの人が思っていることでしょうが、能年さんにもやはり歌ってほしいです。ただ、能年さんはいきなりブレイクしたので例外ですが、先ほども言ったように女優が歌手として評価されるには、役どころに準じたキャラクターが世間に浸透していなければならないので、先に挙げた二人がデビューするのは、まだ早いでしょう。剛力さんだって2年くらい徹底的に売り出して、やっと最近歌手デビューしたところですから」  剛力彩芽は現在、映画『黒執事』に男装したキャラクターとして出演することで話題を集めている。中性的な雰囲気は、事務所の先輩でもある上戸彩を彷彿とさせるが、そのキャラクターの先にはどんな歌手像があるのだろうか。剛力の次回作を期待するとともに、若手女優たちの歌手デビューを楽しみに待ちたい。 (文=松下博夫)

小泉今日子は“国民的番組”が嫌い!? 『NHK紅白歌合戦』あまちゃんファミリー総出演は幻となるか

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NHK『第64回NHK紅白歌合戦』番組サイト
 NHK連続テレビ小説『あまちゃん』でヒロインを演じた能年玲奈が、『第64回NHK紅白歌合戦』(以下、紅白)の「紅白PR大使」を務めることが発表された。  来月1日から大みそかまで連日、30秒番組『毎日PR!紅白』に能年が出演。『あまちゃん』ファンからは「毎日、アキ(能年の役名)ちゃんに会える」と喜びの声が上がっている。  今年の紅白については、以前からマスコミが「キャスト総出演?」「潮騒のメモリーズ復活?」「紅組のトリは小泉今日子?」などと煽ったこともあり、世間では『あまちゃん』一色になるとの見方も強い。  しかし、芸能事務所関係者は「キャスト総出演はかなわない」と話す。 「紅白サイドは、大々的に“あまちゃんファミリー総出演”とうたいたかったようですが、主人公の母親役の小泉今日子さんが出演を渋っているため、彼女以下の番手のキャストに声をかけられずにいる。また、『あまちゃん』は、芸能界のドンこと周防郁雄社長が率いるバーニングプロダクションの思惑が大きく反映されている作品であるため、紅白サイドも及び腰になっているとか。結局、小泉さんが出ない場合の案として、『あまちゃん』メドレーを出場歌手総出で歌う案や、主人公の祖母役の宮本信子を審査員席に置く案などが持ち上がったそうです」(芸能事務所関係者)  小泉は、『あまちゃん』クランクアップ後のインタビューの中で、「私自身、“国民的”みたいなところにあまり近づかないようにしてきた。だから、最初に朝ドラという言葉だけ聞いたときは、“めんどくさ”という気持ちになった」と話しており、この考え方が出演を踏みとどまらせる要因なのかもしれない。  また、『あまちゃん』に出ていた美保純は、20日に出演した『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、紅白のオファーが来ていないことを明かし、「(出演しても)ハンテン着せられて踊るだけでしょ? 3秒くらいしか映らないのに、大みそかに待機してたくない」と本音を漏らしている。  放送後も人気の衰えない『あまちゃん』。小泉の歌声は、大みそかに茶の間に届くだろうか?