「こんなこと言うジャニーズ、おった?」A.B.C-Z河合郁人&戸塚祥太、『暴露ナイト』で衝撃発言

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事務所が搾取するからタレントは貧乏なんだよ、マジで!

【ジャニーズ研究会より】

 11月21日深夜放送の『解禁!暴露ナイト』(テレビ東京系)にA.B.C-Z戸塚祥太と河合郁人がゲスト出演しました。今だから話せる衝撃話や業界の裏側を暴露するこの番組。2009年に大阪地検特捜部が起こした証拠でっち上げ事件や、偽装質屋、悪質NPOなど、決して明るくない話に2人は眉をひそめます。

 そんな戸塚と河合がコメントをしたのは、現役競馬エージェントが、ジョッキーや馬主の知られざる生活を明かす場面でした。高収入で知られる競馬騎手。10代で何千万円という金を手にするジョッキーもおり、年間50勝以上するトップジョッキーに至っては年収10億円など当たり前。中でも超VIPジョッキーのNは、ドーナッツ屋でその朝揚げたばかりの商品を買い占めたという伝説があるそう。Nは自分の代わりに馬の調教をしてくれた人たちにそのドーナッツを何百個と配ったそうですが、河合は「人生で1回はやってみたいですね、そういうの」と大盤振る舞いに憧れている様子。

精神病疑惑で病院に行った結果 前編

幼少時から「変な子」と言われ続けていた。
落ち着きが無く、奇行を繰り返し、興味を持ったことには異常に集中する。

しかし、精神鑑定は正常。知的障害も無く、むしろ当時は成績は良かった。
成長するにつれ成績は落ちつつ「変な人」に育った。

死者の祀り

興味のあるところに積極的に出て行き、出かけた先で引きこもる、自称「出歩く引きこもり」葉子です。
人と接することもなく、ただひたすらにモノと交流することが楽しみです。
今回、博物館を訪れ、各国の死者の祀り―棺桶・墓石と交流を深めてきました。

『銭金』『Mステ』担当……年収2,000万超でも“1億4,000万円着服”テレ朝プロデューサーの意外な素顔とは

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テレビ朝日本社(Wikipediaより)
 長野県建設業厚生年金基金から24億円もの大金を横領して逮捕された坂本芳信容疑者にも驚かされたが、番組制作費1億4,000万円を私的に流用して今月19日付でテレビ朝日を懲戒解雇になった元プロデューサー・I氏も相当なものだ。  45歳のI氏は1997年にバラエティ番組『パパパパパフィー』を立ち上げ、出世街道に。その後も『銭形金太郎』や『ミュージックステーション』などを担当。2年ほど前から『Mステ』を事実上“仕切る”ゼネラルプロデューサーに就任した。年収は最低でも「2,000万円以上」(同局関係者)だという。  加えて、プロデューサー権限で接待費も無尽蔵に使えたにもかかわらず、I氏は03年11月から今年3月まで、制作会社3社に、架空計上や費用の上乗せなどの方法で代金を請求させ、支払われた金を私的に流用。その金額は1億4,000万円以上に上るという。  I氏は着服金の使途について「洋服と海外旅行に使った」と同局の聞き取り調査に答えたというが、洋服と海外旅行に1億円超の大金を使えるものなのか? 答えはYES。I氏は業界内でも「歩く身代金」で有名だったそうで「とにかく高級ブランドしか着ていなかった。40万円以上するバッグや、100万円以上の時計、靴はお気に入りのフランスの高級ブランド『クリスチャン・ルブタン』でキメていた。装飾品を入れれば、全身で200万円はいっていたんじゃないかな。しかも、使い回しではなく、シーズンごとに新たなアイテムを購入。まるで何かに取り憑かれたかのようでしたね」(I氏を知る人物)。  海外旅行も、流行の最先端といわれるアメリカ・ニューヨークやフランス・パリに何度も足を運んでいた。前出の「クリスチャン・ルブタン」に関しては「フランスの本店で買うことがステータスと思っていた」(同)という。  日本~パリ間を何度も往復し、現地でブランド品を大量購入していては、金がいくらあっても足りない。同局はI氏が横領金の返済意思を見せていることから「現時点で刑事告発するつもりはない」(同局広報部)というが、I氏が“命”より大事なブランド品の数々を売却できるかは不明だ。

華原朋美ライブを宣伝に利用! 千秋、パワーストーンビジネスに「エグい」の声

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『Little Party 千秋のおもてなし&子育てBOOK』/祥伝社

 2004年に立ち上げた子ども服ブランド「リボンキャスケット」の売り上げ好調が続き、いまやタレントとしてよりも、やり手経営者として語られる機会も増えてきた千秋。プライベートでは02年にココリコ・遠藤章造と結婚、07年に離婚しているが、この間に千秋が開眼したサイドビジネスの実態とは……。

「一部では、『年商50億』とまで伝えられたリボンキャスケットですが、千秋自身の取り分は驚くほど少ないんです。というのも、実は同ブランドは千秋の所属事務所も経営に関わっており、売り上げの全てが千秋の懐に入るというわけではない。実質的に千秋には、ブランドのマスコット的な要素が含まれています」(芸能プロ関係者)

「記録が大好き!?」浜崎あゆみ『紅白』出場で“先鋒連続記録”を死守か

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『ayu』(講談社)

【日刊サイゾーより】

 大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』に出場が決定した浜崎あゆみ(35)に、世間から批判の声が上がり始めている。

 1999年から14年連続出場を果たしている浜崎。デビュー15周年のメモリアルイヤーであった今年は、全国ツアーのほか、CDやDVD、写真集やライフスタイルブックとリリースが続き、12月には小室哲哉が作曲を手掛けた3年ぶりのシングル「Feel the love / Merry-go-round」(avex trax)の発売を控えている。

 この1年、精力的に活動してきた印象の浜崎だが、シングルを出していなかったせいか最近はヒット曲もなく、メディア露出も激減。9月に発売したライブアルバムは、初週に約1万5,000枚あまりしか売れず、オリコン7位。一般的にはさほど知られていない声優の宮野真守のアルバムや、コブクロ・小渕健太郎のソロアルバムにも負けてしまった。

 そんな浜崎に対し、「売れてないのに、なんで紅白に出られるの?」「7月にシングルを出した倖田來未は、落選したのに……」といった批判の……

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