予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第89回生放送は28日(木)22時です

 なんか体調の悪そうな感じのアイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第89回生放送は、11月28日(木)の22時より公開となります。いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継ですと言いたいところですが! 最近、会社の回線の調子が悪いので、しばらくニコ生だけの中継になっております。あらかじめご了承くださいませ。 ●生放送会場はこちら 大阪での公開収録イベントの限定パンフレット販売中 IMG_3571_.jpg
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『はなまる』と家族が去り……薬丸裕英、残された豪邸と2億5,000万円ローン

<p> 秘密保護法が衆院を通過した。国家や政府に都合が悪いことは何でもかんでも秘密にしてしまえ! という恐ろしい法律である。国民の知る権利などは無視、マスコミに不祥事がスッパ抜かれれば、この法律を駆使してメディアを叩き、情報を流した犯人探しも可能だ。原発事故も、女性スキャンダルも、機密費不正流用も、防衛費の水増し請求も全て隠蔽可能――。しかも安倍首相にへつらう現在のマスコミは、この暴走を止めることはできない。そして依然高い国民からの支持率。日本全体の責任、問題である。</p>

深夜の異常FAX! メンタリストDaiGoのプロデューサー・村山淳氏が“同業者”に激高したワケとは……

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『人生がラクになる7つの方法』(講談社)
「21日夜に突如、なんの前触れもなくFAXが送られてきたんです」  そう明かすのはスポーツ紙記者だ。メンタリストDaiGoと、そのプロデューサーで知られる村山淳氏が21日夜、「表参道メンタリストアカデミー」の事業に関与したかのようなテレビ放送、ウェブ掲載があったことを受け、これを否定するFAX声明をマスコミ各社に送付した。  それによると、事の発端は今月9日放送のフジテレビ系『ぶらぶらサタデー』内のコーナー「有吉くんの正直さんぽ」。番組内で「表参道――」が取り上げられた際、「メンタリストDaiGoのプロデューサー村山淳監修」と紹介されたことに、村山氏が「監修した覚えはない。私の名前を使って金儲けしている!」と激怒したのだ。  村山氏はFAXの中で「表参道――」とは一切関わりがないとした上で、これらの行為は「不正競争防止法および著作権法等に違反する行為」に当たり訴訟も辞さないとする構えを見せていたが……。  舞台裏を知る人物は「実は村山氏と『表参道──』の代表者は面識があり、当初は一緒にアカデミーをやっていこうとしていました。ところが講義に使用する教科書の監修料をめぐって揉め、決裂。その後も同アカデミーがDaiGoさんや村山氏の宣伝文句を外さなかったことに業を煮やし、マスコミに訴えたんです」と話す。  マスコミに送ったFAXにはご丁寧に村山氏の携帯番号まで記されていて、文末には「私達の知的財産権、ブランドイメージを守るため、また、一般消費者の認識防止等のため、何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願いします」と書かれている。 「村山氏は、メンタリストブームは自分たちが作ったと思い込んでいる。だから自分たちに断りなく、メンタリストをうたって金儲けしている連中が許せない。強引なことを言えば『商売するなら、納得いく監修料をよこせ』ということ。“同業者”に対し、自分たちの著作物が使われていないか、DaiGoの名前が使われていないか、くまなくチェックする村山氏には、狂気じみた部分もあります」(業界関係者)  村山氏のメンタルは、DaiGoも読めない!?

今度は本格サスペンス!“百合系ファンタジックムービー”の新境地『こたつと、みかんと、殺意と、ニャー。』

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 今年3月に公開され、“百合系ファンタジックムービー”という新たなジャンルを開拓した映画『こたつと、みかんと、ニャー。』に続編が誕生。『こたつと、みかんと、殺意と、ニャー。』が、11月30日(土)よりシネマート新宿で2週間限定公開となる。  前作で邦画界に“百合系旋風”を巻き起こした、自称「グラビアアイドルを女優として撮らせたら日本一」の梶野竜太郎が描き出す『こたつと、みかんと、殺意と、ニャー。』に込められた思いとは? そして、「今回は百合+サスペンスの破壊力!」と語るこの男のアイドル映画は、いったいどこへ向かうのだろうか……? ──3月に公開された『こたつと、みかんと、ニャー。』では、1週間限定の予定が“大入り”で公開が延長されました。公開当初、ここまでの反響は予想していましたか? 梶野竜太郎監督(以下、梶野) 「グラビアアイドル好き」と「百合系好き」という、男女それぞれにターゲットを絞っていたので、ハマればハマるだろうけど難易度は高いかな、と思っていました。今の映画業界って、広く浅くじゃなく、ニッチな方が面白いことになるという予感はあったので、予想外というより、“この細い穴に刺さったか!”という喜びがありましたね。 ──女性のお客さんも多かったと聞いています。 梶野 そうですね。映画館って、こんなにいい匂いしたっけ? っていう感じ(笑)。“かわいい女の子”が好きな女の子って多いじゃないですか。映画を観た女の子が「この監督の描く女の子はとにかくかわいい」と言ってくれたのは、すごく嬉しかったです。
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梶野竜太郎監督(左)
──その前作に続いて、主演は木嶋のりこさん。監督とは『ピョコタン・プロファイル』から数えて3作目のお仕事になりますが、成長を感じますか? 梶野 今回は、ラストが結構ぶっ壊す終わり方……これはネタバレじゃないけど、まあそういう終わり方なんで、その気配を前半から0.01%ほど出させました。彼女を信用しきった演出ですね。そのへんはもう、ツーカーってことで(笑)。 ──今回は南結衣さんと酒井蘭さんが共演ですが、2人は百合系、つまり「女の子とキスする」ということを、どんな風に受け止めたんでしょう。 梶野 意外にあっさりOKでしたね。偏見とか抵抗はないみたいです。とはいえ、本番中、特に最初はバクバクっぽかったですけど。 ──では、撮影は順調に? 梶野 酒井だけが川に入るシーンがあるんですが、川の水が思った以上に冷たかった! 男のスタッフでも数秒で出ちゃうくらいで……。あの子は根性あるんでズンズン入っていきましたけど「この冷水の恐怖は! 私しか! 知らないでしょ!」って叫んでました。 ──前作同様、今回も登場人物は3人だけです。難しさもあるのでは? 梶野 当たり前だけど、飽きさせないことは常に意識しますね。中華飯店に来て、ずーっとチャーハンだけ食べてる状態ですから。でも、美味しかったり、これなんだ? って思わせたり、いろいろな気持ちにさせることができれば問題ないわけですから。 0I0Z0403.jpg ──3人ともグラビアアイドルとして多くのDVDを出していますし、監督もイメージビデオを多数撮られてます。グラビア撮影とシリアスな芝居を撮るのと、共通点はあるんでしょうか。 梶野 結局、見ている人へ語りかける気持ちをどう撮るか、ということに尽きるわけです。対戦相手はカメラですからね。監督がちゃんと指示できてれば、グラビアの子の方が下手な女優さんよりしっかり芝居できますよ。グラビアと映画で違うのは、谷間と股間を攻めないことかな(笑)。 ──『魚介類 山岡マイコ』では制服を濡らしたり、前作では浴衣の女の子を畳に転がしたり、梶野映画といえば印象的な“衣装とシチュエーション”ですが、今回はどんなこだわりが? 梶野 女の子同士での“女の子Yシャツ”。女の子が友だちの家へ泊りに行って、遅くまでお菓子を食べながらペチャクチャとガールズトークしてるという、そういう無防備な雰囲気をファッショナブルに狙っている感じですね。 ──ストーリーについては、前作は謎を残して終わりましたが、その続きととらえて間違いありませんか? 梶野 そうです……フフフ。第2章ということで、もちろんお約束のシーンは押さえつつですが、「女の子同士がキスするシーンさえあればいい」みたいな安易なホンにはしたくなかったんですね。だから、ジャンルを変えてみました。今回は、本格サスペンスです。 ──前作を書いている時点で、この物語の構想があったということでしょうか。 梶野 それは、ぜんぜんないっす!(きっぱり) ──今回も、映画館で水着撮影会のような楽しい企画はあるんでしょうか。 梶野 もちろん! ぜひ劇場に遊びに来てください!! IMG_0703.jpg ●『こたつと、みかんと、殺意と、ニャー。』 出演:木嶋のりこ、南結衣、酒井蘭/監督・脚本:梶野竜太郎/製作:長田安正/撮影:荒木憲司/照明:下村芳樹/録音:田原イサヲ、植田中/編集:井上裕貴/音楽:Mai Allesklar/制作:ゴールデン・エンタテインメント/配給・宣伝:ユナイテッドエンタテインメント (c)「こたつとみかんとニャー」の会 公式サイト:http://www.kotamikanya.net/ ・撮影会付き初日舞台挨拶 《レア!!》グラビアアイドルの水着撮影会あり! 南結衣(2、3年ぶりの撮影会)&酒井蘭(グラビア卒業宣言後、初の撮影会) 日時:11月30日(土)15:30の回上映後 会場:シネマート新宿・スクリーン1(指定席) 登壇者(予定):木嶋のりこ、南結衣、酒井蘭、梶野竜太郎監督 料金:舞台挨拶&撮影会(水着)コース3,000円、舞台挨拶コース2,000円 販売方法:チケットぴあにて販売(購入枚数制限:お一人様4枚まで) http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1349718 Pコード:552-179 ★毎日会える★レイトショー 登壇者日替わりイベントスケジュール 公開中は毎日、出演者のどなたかが登壇!毎日何が起こるかわからないドキドキのレイトショー!お楽しみに! 日程:11月30日(土)~12月13日(金) 舞台挨拶:21時15分の回上映後 場所:シネマート新宿 スクリーン2 内容:出演者と梶野監督によるトーク+α 劇場ロビーではオリジナルグッズの販売を予定しています。 登壇者との交流(サインなど)もできるかも!? 1010_KotaMika_B5_s.jpg 登壇者: 11/30(土)木嶋のりこ 酒井蘭 12/ 1(日)木嶋のりこ 南結衣 12/ 2(月)木嶋のりこ 酒井蘭 12/ 3(火)木嶋のりこ 12/ 4(水)木嶋のりこ 南結衣 12/ 5(木)木嶋のりこ 酒井蘭 12/ 6(金)木嶋のりこ 南結衣 12/ 7(土)木嶋のりこ 12/ 8(日)木嶋のりこ 南結衣 12/ 9(月)木嶋のりこ 酒井蘭 12/10(火)木嶋のりこ 12/11(水)木嶋のりこ 南結衣 12/12(木)木嶋のりこ 酒井蘭 12/13(金)木嶋のりこ ※連日、梶野監督登壇! さらにまだまだゲスト追加予定! ・こたみか1 DVD発売記念イベント開催決定! 日時:12月8日(日) 登壇者:木嶋のりこ×福見真紀 内容:水着撮影会+トークショー そして第2章メンバーから、南結衣×酒井蘭も一緒にトークショー参戦! 夜は上映中の『こたみか2』を観て、こたみかスペシャルデーにしよう! 詳細は以下より http://www.kotamikanya.net/news/index.html#news23

睡眠バランスが崩れる季節、上手に眠れない女の懲りない傾向と対策

【messyより】

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 毎年、秋から冬にさしかかるこの時期、睡眠が下手になる。気温が冷え込み、布団が恋しい季節柄、寝ても寝てもまだまだ眠いと感じる人はたくさんいることと思う。とかく季節の変わり目は、自律神経の乱れや情緒不安定による睡眠障害に悩まされる女性も多いと聞く。

 私の心身はどうやら夏と相性が良いようで、7、8月頃は太陽がのぼると同時に目覚め、顔を洗ってすぐに仕事にとりかかる。外出の予定がない場合はひたすら原稿を書き続け、夕方の17時に晩酌を開始。その後はお酒を飲みながら仕事の続きをしたり、読書や調べものをしたり、趣味の超難問ジャンボサムクロス(数字のみのクロスワード)に挑戦したりと、独身ならではの気ままな時間を1人、満喫する。23時にはお風呂に入り、日付が変更する頃には寝てしまう。

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「綾瀬はるかの方がいい」「佐藤江梨子がよかった」実写版『ルパン三世』峰不二子役は黒木メイサで大丈夫……?

kurokimeisa1127.jpg  アニメ化もされ、長年にわたり人気のモンキー・パンチの漫画『ルパン三世』が、40年ぶりに実写映画化され、来年夏に公開されることが分かった。  監督は、映画『あずみ』や『ゴジラ FINAL WARS』の北村龍平。注目のキャストには、主役のルパン三世役に小栗旬、次元大介役に玉山鉄二、石川五ェ門役に綾野剛、峰不二子役に黒木メイサ、銭形警部役に浅野忠信と、実力派俳優が集まった。  俳優陣については、モンキー・パンチも「『ルパン三世』のキャラクターたちが現実世界に飛び出してきたようだ」と太鼓判。国民的漫画の実写化を、早くも心待ちにする原作ファンも多いようだ。  だが一方で、峰不二子役の黒木に対し、否定的な意見も飛び交っている。  峰不二子といえば、豊満なバストと、香り立つ色気が特徴的な、誰もが見とれる美女。作中でヌードになることも多く、少年時代に「峰不二子で性に目覚めた」という男性は少なくない。  そんな峰不二子の象徴である“お色気”の部分が、「黒木には足りない」という意見がネット上で噴出している。また、「峰不二子のイメージが崩れる」「黒木は女が憧れる女性であって、男が憧れる女性ではない」「シャープすぎる」「胸が足りない」「綾瀬はるかがいい」「佐藤江梨子がよかった」といった声も。 「企画の立ち上げは4年以上前。当初、2011年の『ルパン三世』40周年を記念して公開する予定だったようですが、キャスティングが二転三転し、ここまで伸びてしまった。中でも一番の原因は、峰不二子役に内定していた沢尻エリカの離婚問題などが、一向に片付かなかったことといわれています。黒木さんは、映画『クローズZERO』で共演以来、小栗さんサイドのお気に入り。黒木さんが峰不二子役に適任か否かは、作品を見てみないと分かりませんが、小栗さんはルパンになりきるため8キロも減量し、気合十分。世界5カ国で大規模ロケを行っているようですから、大作が期待できそうです」(芸能記者)  黒木は、原作の峰不二子のように、スクリーンにお色気を振りまいてくれるだろうか? 男性から注目が集まりそうだ。

『あさいち』コンビ、有働アナに熱愛発覚&V6・井ノ原は子育て厳戒体制? 

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『NHKあさイチ きれいメンテ 40代からの美女力UP術』(主婦と生活社)

編集S ワキ汗・独女キャラが売りのNHKの有働由美子アナに熱愛報道よ~!

しいちゃん 「女性自身」12月10日号(光文社)が報じた記事ね。11月下旬、スーツを着た40代らしき内野聖陽似の男性と手つなぎで晩ご飯の買い物に行き、高級生ハムを見て「これ買うの!」と駄々っ子のように甘えてたとか。男性はそのままお泊まりし、翌朝、有働アナが『あさイチ』(NHK)出演のため迎えのハイヤーで出勤。その後、午前10時過ぎに男性が出てきたとのこと。「女性自身」記者の直撃に、有働アナは「この年齢になると、“彼氏だから”という縛りはないんですよ」と交際を否定し、「ひとつ言えるのは、44歳のおばちゃんなんで、自由にさせてくださいってこと。結婚とか形にこだわるような年齢ではないので(笑)」とコメント。

セレブ婚を果たしたアンミカの幼少期貧乏エピソードが壮絶すぎる!!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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「Bittersweet Memories-AHN MIKA Acoustic Cover Collection-」 ファー・イースタン・トライブ・レコーズ
 芸能界には、幼少期の貧乏エピソードをウリにするタレントというのがしばしば存在する。“ホームレス中学生”で大ブレイクした麒麟の田村裕や、貧乏家族トークで笑いをとる中川家、最近では森口博子も極貧時代をよく回顧しているが、『ヒルナンデス』(日本テレビ系)でお馴染みのモデルタレント・アンミカ(41)の貧乏時代は、彼らを軽く凌ぐ勢いだった。  アンミカは、森口らと共に26日放送の『踊る! さんま御殿』(日本テレビ系)に出演。この日の放送は「昔、貧しかった芸能人SP」だったが、他の出演者を大きく引き離すアンミカの貧乏エピソードが凄まじかった。  まず、子供時代に暮らしていた家が、「家」ではなかった。 つづきを読む