“60歳で引退”へカウントダウンに入った明石家さんま 後継者は、くりぃむ上田に確定か!?

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「本人 vol.11」(太田出版)
「タモリさんの『笑っていいとも!』が来年終わることで、お笑い界もいろいろな動きがあるんじゃないかといわれています。特に注目されているのが、かねてから『60歳で引退する!』と公言しているさんまさんの動向ですね」(芸能事務所関係者)  お笑い“BIG3”のひとり、タモリの看板番組だった『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が来年の3月をもって終了することが、世間に大きな波紋を呼んだことは記憶に新しい。 「現在、低視聴率の番組に対する処置は、長寿番組や大御所が出演していても容赦ない感じがしますね。次に打ち切りになるのは誰の番組だとか、局内だけでなく、タレントさんの間でもかなり話題になってますよ」(テレビ局関係者)  そんな中、“60歳引退”を公言しているさんまの今後の動向が、芸能界に大きな影響を与えそうだという。 「まあ、そもそも本当に引退するかどうかは置いといて(苦笑)。先日、ある特番で、くりぃむしちゅーの2人を『お前ら、年末年始は暇か?』と誘ってました。さんまさんは毎年、年末年始はオーストラリアのゴールドコーストの別荘で過ごすのですが、芸人仲間はあまり大っぴらに誘ってこなかったんです。現地ではほかの芸能人とゴルフをしてますが、一緒に行くのは昔なじみの村上ショージさんやラサール石井さん、佐藤浩市さんですからね。そこにくりぃむの2人を誘うということは、彼らを仕事のない年末年始も“英才教育”するという思惑もあるのかもしれませんね」(バラエティスタッフ)  かつて、自身の後継者を聞かれたときに、「中山ヒデか上田」と答えていたさんま。“ポストさんま”争いは、いまや上田が本命と見てよさそうだ。

Sexy Zone『紅白』決定で、ジャニーズ番狂わせ! 「管轄の折衷案なら妥当」?

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オタ百万兵の声に勝る、スペオキスーパーシード枠!

 2011年11月にデビューしたSexy Zoneが、デビュー2年目にして『第64回NHK紅白歌合戦』に初出場することが発表された。同番組の“ジャニーズ枠”をめぐっては、さまざまなうわさが飛び交っていたものの、初出場の最有力候補だったKis-My-Ft2が出場を逃し、09年から4年連続で出場していたHey!Say!JUMPの山田涼介&知念侑李、中山優馬によるユニット・NYCが落選。ダークホースともいえるSexy Zoneの出場決定には、ジャニーズファンからも驚きの声が上がった。

「ここ数年は、ジャニー喜多川社長のお気に入りメンバーで結成されたNYCが連続出場していましたが、今年はシングルのリリースもなく、事実上の解散状態。目立った活動は7月に1st写真集『COLORS』(ワニブックス)を発売したくらいで、『Myojo』(集英社)のNYCの連載も11月号からなくなったことが、ファンの間で話題になっています。そもそも、NYCは初出場時から『一体誰なんだ』と、批判されながらも出続けていましたから、CD発売もない今年は、さすがに出場を辞退せざるを得なかったのでしょう」(芸能ライター)

タイで流行する死体パン!! 造形技術もすごい 

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像は、「Inspire Fusion」より
 カニバリズム、食人、人肉嗜食、これらの言葉を聞き、あなたは何を想像するでしょうか。  自らのフェティシズムを満たすために人肉を食らった猟奇殺人鬼達、霊薬と信じられて食された人間の脳や胎児、あるいは骨噛みのような葬送としての行為も食人の一つといえるのかもしれません。一言にカニバリズムといっても様々な形態がありますが、多くの人々にとってカニバリズムというものは生物のタブー、忌避すべきものといえるのではないでしょうか。  そんなカニバリズムがタイでは街角でごく当たり前に行われているというのです。