他人に唾を吐いたと自慢!最低の全裸変態集団の正体

路上で見知らぬ相手に唾を吐いたとTwitterで自慢している、とんでもない少年たちがいるとの情報が寄せられた。

「朝帰りのジジイのスーツにツバ吐き散らしてるし(笑)」。スーツの背中に唾が付着していて、男性は少年をにらみつけている。このツイートは昨年6月のものだが、その後も問題行為を定期的に自慢していた。今年4月には、文具売り場で商品のペンを大量につかみ、それらを口に突っ込む様子を撮影して公開した。

お髭つるつるで若返り作戦

オレがオレにオンデマンド!!MEGWINだ!


オレはむだ毛が嫌いだ!

むだ毛はつまり無駄なんだろ?だったら、なくていいんじゃねーか!



そう考えたオレは、体の中で一番目立っているむだ毛を処理することにした
目立っているむだ毛・・・それは髭だ!

名作AVが無料で楽しめ、ただでお酒まで飲めちゃうお得な鑑賞会が中野で開催されているらしい

IMG_1092.jpg  水曜の夜、中野にあるSOD本社1FのイベントスペースSOD学園に足を運んできた。ここで、毎週水曜、無料で過去のSOD作品が見れ、お酒までただで飲めてしまうという、とてもお得な観賞会が行われていると耳にしたからだ。  学校の教室をモチーフにしたというイベントフロアに足を踏み入れると、目の前には巨大な120インチスクリーンが掲げられ、いくつかの島に分けられたテーブルに、ぽつりぽつりとお客さんが座っている。年齢層は思ったより若く、女性の姿も目につく。意外なほど落ち着いた空間で、ここでまさかアダルトビデオ鑑賞会が行われるとは想像もつかない雰囲気だ。  この日上映されたのは、1996年にSODから発売されたアダルトビデオ『50人全裸オーディション』と『全裸個人面接 36/64』の2本。受付で身分証を提示すると、アンケート用紙とドリンクチケットを渡され、丁寧に席まで案内された。会場にはバーが併設され、ドリンクだけでなくフードも楽しめるようになっている。  なぜこんなサービス精神に満ちたイベントが行われているのかと、担当者に話を聞いてみた。対応してくれたのは、SODクリエイト企画制作部の手塚大輔氏。「来年2014年の11月にソフト・オン・デマンド創立20周年目を迎えます。この節目を機に今まで歩んできたSODの歴史を後世に伝えていく為、『SOFT ON DEMANDの名作を後世に語り継ぐ会』の発足を考えています。そこでまず、会の発足準備として、SODの過去の名作・大作・珍作をみなさまに見ていただき、作品に対する率直な意見を聞きたいと思い、このイベントを行っています」と教えてくれた。 「『名作AV観賞モニター』という形で、無料にて毎週水曜日の20時から作品を鑑賞してもらい、アンケートに答えていただきます。モニターとして参加された方には、もれなくその場で使えるドリンクチケット2杯分もお付けしています」(手塚氏)  告知については「会社のホームページと、FACEBOOK、あとは登録しているお客さんのメールマガジンでお知らせしています。上映するのは2003年までの作品で、当時の人気作から、廃盤になって、今ではもうお店では買えないものなど、さまざまなものを企画しています」と話す。  客層については「当時の世代の人は意外と少ないんですよ」と手塚氏。 「来る人はソフトオンデマンドの作品が好きな人もいれば、メーカーにこだわらず、上映される作品の内容を見ていらっしゃる方もいます。30代前後の方が多いですかね」と言い、「最近だと森下くるみさんのデビュー作を上映したり、ちょっと無茶な内容でしたが、七瀬ななみさんの“1週間ザーメンだけ食べて生活できるか”っていう『ザーメン1週間/七瀬ななみ』(01年)を上映しましたが、好評でした。ぶっかけやごっくんが好きな若い人がたくさん来てくれましたね。今後は『レイプ版尻取り侍』など、名作と言われたSODの企画作品の上映も考えています」と笑顔で語る。
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アンケートはこんな感じ
 上映会にはSOD創設者であり、『マネーの虎』(日本テレビ系)でもおなじみだった高橋がなり氏もちらっと顔をのぞかせ、スクリーンを感慨深く眺める一幕があった。 「免許書と身分証明書を見せていただければ、誰でも入場できるイベントです。今後は監督さんや女優さんが登場するようなトークイベントに発展させたりといったアイデアも考えています。気軽な感じで、ぜひいらしてください」と手塚氏はイベントをPRする。  筆者も体験してみて、非常にお得感を感じた夜だった。往年のビデオファンに限らず、興味を持った人はぜひ一度「SOD名作AV観賞会」へ足を運んでみてはいかがだろう。 (取材・文=名鹿祥史) ●SOD名作AV観賞会:毎週水曜日(予定) 時間 19:30開場/20:00上映~23:00終了 アクセス SOD学園 (東京都中野区本町6-20-12 SAN新中野ビル1F 丸ノ内線新中野駅1、2番出口より徒歩3分) ※年齢制限20歳以上(一般客の方は運転免許証・パスポートなど年齢確認がございます)

「スケジュールは分刻みなのに……」超多忙の香川照之を悩ませる、歌舞伎界からの“イジメ”問題

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『市川中車 46歳の新参者』(講談社)
「今は分刻みのスケジュールで、ほとんど休みがない状態のようです。ドラマや映画の撮影の合間に少しでも時間があると、歌舞伎の稽古をしてるそうです」(テレビ局関係者)  俳優業だけでなく、歌舞伎役者・九代目市川中車としても活躍する香川照之。今年は『半沢直樹』(TBS系)で一大ムーブメントを巻き起こしたことで、さらに映画やドラマのオファーが殺到したという。 「基本的には来た仕事は断らないようですが、ここのところはあまりにも仕事量が多すぎて、さすがに選別してるようですけどね」(同)  そんな香川と先日ロケで一緒になったテレビ局関係者によると、かなり疲弊した様子だったという。 「来年のTBSとWOWOWの合作ドラマ『MOZU』の撮影で北九州に行ったのですが、今月末から京都の南座で吉例顔見世興行があることをとても気にしてました。『興行は1カ月あるのに稽古が足りない』と、こぼしてました。少しでも時間があれば、大きな鏡がある部屋を借りたりして稽古してましたよ。ほかの現場でも、地方ロケで1日でも空きができると、東京に戻って稽古してるみたいですよ。それで疲れてたのか、スタッフが甘いものを差し入れしたら『ホント助かる』と、泣きそうな顔で喜んでました」  演技派の香川でさえ、やはり歌舞伎の世界というのは別物なのだろうか? 「実際のところ、歌舞伎界には香川さんの襲名を快く思っていない人もいるみたいで、イジメともとれるような細かい邪魔が入ってるそうですよ。『ドラマと二足のワラジを履くなんて』と陰口を叩く人もいるそうです。だから、香川さんもそれに負けないように、稽古をしっかりして本番に挑んでるんだそうです」(歌舞伎関係者)  旧態依然の歌舞伎界に、“倍返し”なるか――。

「大根演技は“EXILE名物”!?」武井咲主演コメディドラマで俳優デビューのTAKAHIROは大丈夫か

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【日刊サイゾーより】

 人気ダンス&ボーカルユニット・EXILEのTAKAHIRO(28)が、来年1月期の武井咲(19)主演ドラマ『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で、俳優デビューすることが分かった。

 同作は、推理オタクの美少女刑事(武井)と、武闘派イケメン刑事(TAKAHIRO)の珍コンビが、ベテラン刑事たちにお荷物にされながらも難事件へ立ち向かう、コメディ色の強い“新感覚刑事ドラマ”だという。

 TAKAHIROといえば、EXILE加入前の2006年、人気ミュージカル『テニスの王子様』の3代目・海堂薫役として出演が決まっていた“元俳優”(当時、田崎敬浩)。

 同公演サイトや雑誌で、「空手を12年やっていたんですけど、テニスのような『モテそうなスポーツ』はやったことがないので(笑)。なので今日、はりきってジャージも買っちゃいました」「この役を通して、自分の人間性も高めたいと思います」などと意気込みを語っていたものの(関連リンク)、ミュージカルの稽古中に受けていたEXILEオーディションで勝ち進み、公演の約10日前に突然「体調不良」を理由に降板を発表。その2カ月後にEXILEの正式加入が発表された過去がある。

 TAKAHIROにとって、2度目の俳優デビューのチャンスとなる今回のドラマ。EXILEはこれまで……

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今年の紅白はアイドルに冷淡? 初出演NMB48が、HKT48や乃木坂46らに先んじたワケ

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NMB48『てっぺんとったんで! 通常盤Type-N』(laugh out loud records)

【リアルサウンドより】  第64回NHK紅白歌合戦の出演者が11月25日に発表され、赤組で3組、白組で6組のミュージシャンが初出演を果たすことが明らかになった。  NHKの音楽番組『MUSIC JAPAN』に女性アイドルが多数出演し、昨今のアイドルブームを牽引していること、そして朝のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』が一大ブームとなったことを受けて、今回の紅白には様々なアイドルグループが出演するのでは、と噂された。しかし実際に女性アイドルで初出演を果たしたのはE-girlsとNMB48のみ。EXILE率いるLDHに所属するガールズ・エンタテインメント・プロジェクトであるE-girlsは、過去にTokyo Idol Festival2012に出演した経験があるものの、果たしてアイドルという枠で語れるのか、という疑問もある。その点を考慮すると、純粋に女性アイドルとして初出演を果たすのは、NMB48だけではないか。  今年2月にリリースされたNMB48のファーストアルバム『てっぺんとったんで!』には、「12月31日」という、紅白について歌った楽曲が収録されている。昨年の紅白にAKB48SKE48が単独出演を果たす中、それを逃したNMB48が、テレビ越しに彼女たちの姿を見る悔しさを描いた一曲だ。(AKB48の一員としてNMB48のメンバーも参加していたので、テレビの前というのはもちろん脚色だが)2013年のNMB48は、その悔しさを全面に押し出して活動してきた。『てっぺんとったんで!』のジャケット撮影は、紅白歌合戦の会場でもあるNHKホール前で行い、NMB48のロゴはNHKのそれに似せた。さらには、NHKホールをファイナルとした東日本ツアーも行い、大切なコンサートでは、必ず「12月31日」を歌い続け、紅白出演への強い意志をアピールし続けてきた。  NMB48の2013年は、紅白という明確なゴールへ向かいひたすら走り続ける1年だった。そのがむしゃらな姿勢は、前年に初出演を果たしたSKE48よりもむしろ、ももいろクローバーZに近いものがあったように思われる。NMB48は念願だった紅白の舞台で、全国のお茶の間を前に、果たしてどんなパフォーマンスを繰り広げるのか。期待が膨らむばかりである。  また、来年NMB48に続き、紅白出演への切符を手に入れるのは、HKT48なのか(HKT48の指原莉乃は「焦らずに声をかけていただけるまで待つのみです。来年ともいえないので。じっくり頑張りますので応援よろしくお願いします!」とGoogle+で投稿している)、それとも公式ライバルである乃木坂46なのかも気になるところ。グループ間の切磋琢磨から目が離せそうもない。  少々気が早いが、紅白後のNMB48が次なる目標として何を掲げるのかも気になるところ。SKE48が来年、単独でのナゴヤドーム公演を控えているように、すでに大阪城ホールを成功させたNMB48が大阪ドームでの公演を視野に入れるのは自然な形だろう。しかし、一年間の目標としてドームコンサートを設定するのは、今のNMB48には少々物足りない気もする。  そんな状況の中、注目したいのは、紅白発表直前の11月19日に初日を迎えたチームNの『ここにだって天使はいる』公演だ。AKBグループ全体で順次はじまる予定となっている新公演の第1弾で、劇場に集まったNMB48ファンのみならず、AKBグループ全体の中でも期待されている。DMMでの配信も、大いに話題となった。本コラムでも何度か、AKBグループの「劇場回帰」を提唱している。チームNの新公演は、まさにその期待に沿った、満足度の高いエンターテイメントに仕上がっているという。  劇場公演は「AKB村で起きている出来事」と、揶揄されるような、狭いコミュニティの中での話かもしれないが、そのAKB村に多くの住民を迎え入れ、定住させることは、グループ全体にとっても重要な課題であることは間違いない。特に吉本がエンターテイメントのシステムを構築した大阪という街では、地域に根ざした活動を展開し、地元民に愛されるアイドルになることが大切だ。  日々の努力を積み重ね、NMB48が大阪の日常に受け入れられること――。それが紅白を経たNMB48に課せられる使命となるに違いない。 ■エドボル 放送作家。『妄想科学デパートAKIBANOISE』(TOKYO FM水曜25:00-)『安田大サーカスクロちゃんのIdol St@tion』(目黒FM隔週木20:00-)、『Tokyo Idol Festival2013』(フジテレビNEXT)など、テレビ・ラジオなどの構成を担当。サイゾー、SPA!などでもアイドル関連のインタビューを中心に執筆中。

なぜ、猪瀬知事への資金援助は詳細にバレるのか!? 報道の不思議

【不思議サイト「トカナ」より】

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猪瀬直樹公式HPより

 東京都の猪瀬直樹知事が窮地に立たされている。

 石原慎太郎氏の後を受け、434万票を獲得する高い支持率で東京都知事になった猪瀬都知事。2020年東京五輪招致も成功させるなど、これ以上ないスタートを切った。

 そんな猪瀬都知事が、医療グループ『徳洲会』の公職選挙法違反事件が発端となり、疑惑の渦中にいる。

 始まりは昨冬、衆議院に徳田毅氏が当選したこと。このときに、傘下の病院など職員計563人に対しトータルで約1億4,750万円を支給し、選挙運動に従事させたことがスクープされ、東京地検特捜部が動いた。この報道のなかで、突如、猪瀬氏の名前が関係者から上がる。

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結局は“中国マネー”頼り!? 酒井法子、9年半ぶり復帰CDに「蒼いうさぎ」中国語バージョン収録

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『涙ひとつぶ』(BounDEE by SSNW)
 来年1月22日にミニアルバム『涙ひとつぶ』(BounDEE by SSNW)をリリースする酒井法子。同CDは、9年半ぶりの新曲となる「涙ひとつぶ」や「トラベラー」のほか、テレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」、今井美樹の「PRIDE」のカバーなど全5曲を収録。付属されるDVDには、1995年の代表曲「碧いうさぎ」の中国語バージョンのMVなどが収録されるという。  酒井といえば、09年に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受け、執行猶予を終えた昨年11月に芸能界へ復帰。しかし、復帰第一作目となった舞台のチケットが「さっぱり売れない」と報じられたり、6月に出演予定だったファッションイベントが、スポンサーの猛反対によって取り消しとなるなど、その活動は順調というにはほど遠い。また最近は、ディナーショーや、パチンコ店の営業で荒稼ぎしているといわれている。  さらに先月には、異母弟で、指定暴力団・山口組系組員の吉原健容疑者が強盗容疑で6度目の逮捕を受け、イメージはさらに悪化。同月19日には、『さんまのまんま』(関西テレビ)でバラエティ番組復帰を果たすも、関西ローカルだったためか、その後のテレビ出演にはつながっていないようだ。 「なかなかイメージが回復しない日本とは違い、中国では相変わらず『女神』と崇められ、『中国で仕事してほしい』という声が絶えない。それでも、酒井が活動の場を中国へ移さないのは、日本に中学生の一人息子がいるから。しかし、来年公開の主演映画『空蝉の森』が、日本だけでなく中国などアジア圏で公開を予定していることや、アルバムにちゃっかり中国語版のMVを収録するあたりは、“中国マネー”を捨てきれない酒井サイドの“あざとさ”がにじみ出ています」(芸能記者)  中国版Twitter「微博」などを見ると、「『蒼いうさぎ』を中国語で歌ってくれる彼女は、なんて中国人想いなんだ」「早く中国に来て、生で歌っているところを見たいよ」といった声が上がっている。  来月には、千葉県、北海道、都内で、ものまねタレントのオフコース小田や吉川春菜と、クリスマスディナーショーに出演する酒井。中国のような人気を、日本で取り戻すことはできるだろうか?