18歳女子大生・あさり 悩ましげなセクシーフェイスの秘密は“ピリピリ”!?

TMBT1084a.jpg  現役女子大生でミス・サイパンのグラビアアイドルあさりが、初のイメージDVD『Halo-白光-』を発売、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  7月に沖縄で撮影したという本作。デビュー作ということで、かなり緊張したというが、それでも全力で臨んだという。詳しい仕上がりについても聞いてみた。 「最初は緊張とともに、かなり恥ずかしかったんですが、スタッフのみなさんやカメラマンさんから、いろいろとアドバイスをいただいて、一生懸命頑張りました。事前に事務所の先輩のDVDを観て研究したりしました(笑)」 TMBT1067a.jpg TMBT1073a.jpg TMBT1077a.jpg TMBT1092a.jpg ――初めての撮影で楽しかったシーンは? 「白い家具で統一されたハウススタジオのシーンです。お姫様になったような(笑)」 ――特に頑張ったシーンは? 「ガレージのシーンです。水着もすごくきわどくて、しかもセクシー(笑)。あとは黒いVフロントの変形水着っていうんですか? ふだんは絶対に着ることはないと思います!」 ――大変だったシーンは? 「お風呂のシーンです。泡風呂用の石けんが合わなかったらしくて、肌がピリピリしました(笑)。そのせいで悩ましげな、セクシーな表情になっているかも知れません(笑)」  現役女子大生とはいえ、まだギリギリ18歳なので、ぜひ制服姿のコスプレで撮影したいという。次回作はさらに期待か!? ちなみに芸名の「あさり」は、昔からのニックネームだそう。 あさり オフィシャルブログ「アサリ’s ROCK」http://ameblo.jp/asr699019828/

焼きいもが嫌いな女はいない! 「陶器製やきいも鍋」プレゼント

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 皆さんが「女が好きな食べ物」として思い浮かべるものはなんですか? マカロン、アボガド、チーズフォンデュ……? そんな気取った答えが返ってきそうですが、やはり本音は「焼きいも」という女性は多いはず。焼きいも好きな女として有名なのが、サザエさん。石焼きいもの車めがけて「待ってぇ~!」と走りだし、カツオに「やれやれ」とあきれられるのは、もはや定番のシーンです。

 しかし、最近では石焼きいも屋さんが減っていると思いませんか? もちろん焼きいもは家でも作れますが、あのホクホクの石焼きいもをいつでもどこでも食べたいものですよね。そんな方に今回は、「陶器製焼きいも鍋」をご紹介します。

オリーブ世代と90年代生まれが受容する、「Olive」の女子カルチャーの“あり方”

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登壇した高橋律子さん(左)、小林エリカさん

 「ピクニックに行ったら紙コップを帽子にしてみよう!」と、アイディア帽子を被ったり、「私だけのうれしい手作りトランクス」と題してトランクスにレースをつけてみたり、手描きのTシャツを着た読者が「さすが高レベル!」とたたえられ、ファッションスナップでプリンセスに選ばれたり。1980~90年代に少女たちを魅了した雑誌「オリーブ」(マガジンハウス)には、個性的なファッションの数々が、独特のガーリーな世界観でラッピングされたページが満載だった。独自の感性で着こなすことを良しとする「オリーブ」のDNAは、読者の想像力とクリエイティビティを鮮烈に刺激し、やがて多くの「オリーブ少女」が生まれた。

 金沢21世紀美術館キュレーターであり、昨年「オリーブ」の魅力を振り返る『Olive 1982-2003 雑誌「オリーブ」のクリエイティビティ』展を企画した高橋律子さんも、その1人。「私の感性はオリーブでできている」と語る元オリーブ少女だ。その高橋さんによる講演『ガールズカルチャーの「読むこと」「描くこと」「語ること」~「美術趣味」の時代、「オリーブ」、そして今~』が、VACANT課外授業として渋谷パルコで行われた。

ジャニーズ内で中居正広の存在感が上昇中 決め手は若手へのトーク指導とプロデュース力

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司会としての評価が高い中居だが、プロデュース力にも注目が集まっている。

【リアルサウンドより】

 Kis-My-Ft2(以下、キスマイ)の7人いるメンバーのうち、目立たない4人をまとめて『舞祭組(ぶさいく)』というグループをプロデュースしたSMAPの中居正広。グループ名は中居自らが命名し、漢字は事務所社長・ジャニー喜多川氏がつけたという。バラエティ番組『キスマイBUSAIKU!?』の中で急きょ発表された今回のプロデュース企画は、ファンからの反響も大きく、その楽曲にも注目が集まっている。

 タイトルは『棚からぼたもち』。作詞/作曲と振り付けを中居が手がけており、自虐ネタが満載の歌詞とすぐにマネ出来そうな振り付けがインパクト大。一度聞いたらクセになりそうな1曲に仕上がった。

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川島なお美の夫への異常な嫉妬と過干渉に見る、「少女病」という悩ましい病

<p> 最近、バラエティ番組の主流となりつつあるテーマが、「夫婦問題」である。傍目からは想像もつかない、お互いの人となりを暴露する形式が多く、当然、仰天エピソードを持つ「危ない夫婦」にスポットが当てられる。2009年に、パティシエ・鎧塚俊彦と結婚したものの、わずか3年で夫に帰宅を拒否されるようになった女優の川島なお美は、芸能界屈指の「危ない夫婦」の地位を固めつつある。</p>

川島なお美の夫への異常な嫉妬と過干渉に見る、「少女病」という悩ましい病

<p> 最近、バラエティ番組の主流となりつつあるテーマが、「夫婦問題」である。傍目からは想像もつかない、お互いの人となりを暴露する形式が多く、当然、仰天エピソードを持つ「危ない夫婦」にスポットが当てられる。2009年に、パティシエ・鎧塚俊彦と結婚したものの、わずか3年で夫に帰宅を拒否されるようになった女優の川島なお美は、芸能界屈指の「危ない夫婦」の地位を固めつつある。</p>

杜このみ、福田こうへい、新里宏太、Juice=Juice……『日本レコード大賞』新人賞に「ピンとこない」の声

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「杜このみ/テイチクエンタテインメント」ホームページより
 12月30日に放送される『第55回日本レコード大賞』(TBS系)の、各賞が22日に発表された。  大賞の候補となる優秀作品賞には、3連覇をかけたAKB48、EXILE、きゃりーぱみゅぱみゅ、氷川きよし、坂本冬美など、名だたるアーティスト10組が選ばれた。  一方、最優秀新人賞の候補となる新人賞には、5人組アイドルグループ・Juice=Juice、テレビアニメ『ONE PIECE』(フジテレビ系)の主題歌を歌う新里宏太、岩手県の“脱サラ”演歌歌手・福田こうへい、細川たかしに師事する杜このみの4組が選ばれ、これにネット上では「誰?」「ピンとこない」「1人も知らない」といった声が相次いでいる。  また、3月のデビューシングルが初週売り上げ約25万枚を記録したHKT48のファンからは、「なんでJuice=Juiceが入ってるのに、HKTが入ってないんだ?」「新人賞は、どう考えてもHKTでしょ?」と疑問の声が噴出している。 「これまでも、『誰?』と言いたくなるような歌手が選ばれることはありましたが、特に今年は『ピンとこない』という声が多い。Juice=Juiceは、デビューシングルが初週3.7万枚を売り上げ、オリコン2位を獲得しましたが、福田こうへいはオリコン最高22位ですし、杜このみにいたっては93位。『レコ大』の選考委員会は、新聞記者や、テレビ局の代表者、音楽評論家などで構成されているようですが、どんな基準で決めているかは謎です」(芸能記者)  10年以上前は、音楽業界に燦然と輝く名誉ある賞とされていた『レコ大』。近年は、その威光も薄れてきているともっぱらだが、選考基準の曖昧さも、その一因といえるかもしれない。