エミネム、10代からの彼女と2度の離婚&愛憎劇の果てに3度目の復縁!? 

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好きな子に「ブス! デブ!」って言っちゃうくらいピュアな小学生マインドってこと?

 コカイン依存にメルトダウン、激太りを克服し、見事な復活を果たした白人ラッパーのエミネム。“プア・ホワイト希望の星”とも呼ばれる彼は、同じくホワイト・トラッシュ出身のキムという女性と、激しい喧嘩をしながら、くっついたり、離れたりを繰り返している。エミネムが、「死ね、ビッチ!」という内容の曲をアルバムに収録すれば、キムが名誉毀損で訴えるなどの愛憎劇を繰り広げ、2006年に2度目となる離婚が成立してからというもの距離を置き、疎遠気味になっているのだが、ここに来て復縁する可能性が高まってきたと報道。

 黒人主流の米HipHop界において、驚異的な白人ラッパーとして圧倒的な地位を確立したエミネムは、全米有数の犯罪多発都市で、今年、全米最大規模の破産をしたデトロイト出身の41歳。母親が17歳の時に出産した子で、父親のいない貧しい家庭に育った。職が安定せず生活保護に頼る、アル中でヤク中の母親に連れられ転々としながら生活してきたという典型的なホワイト・トラッシュであり、極貧環境の中、激しいいじめを受けながら大人になっていったと伝えられている。

Hey!Say!JUMPとの絡みで発揮された、関ジャニ∞の新鮮な“お兄さん”ぶり

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うちのかわいいJUMPちゃんをどうぞよろしくお願いいたします

 今回ツッコませていただくのは、11月16日放送分『関ジャニの仕分け∞』2時間SP(テレビ朝日系)。

 ジャニーズ事務所の後輩、Hey!Say!JUMPのドラム担当・中島裕翔が、関ジャニのドラマー・大倉忠義に「太鼓の達人」対決を挑む「下克上マッチ」が繰り広げられたのだが、いろいろな意味で見どころ満載だった。

 「大倉くんを倒せますか?」という質問に対し、「今までトータルで見てきて、なんかまぁこんなもんかみたいな」と、冒頭からビッグマウスを炸裂させた中島。もちろんこれは台本だったのだろうが、数秒でミスを連発してストップし、もう1回やり直すという「暴挙」に出たのである。渋谷すばるがそれに対し、「それはアカンわ!」とキレ、ほかのメンバーも鬼の形相で睨み付ける中、まさかの「やり直し」をやってのけた中島が、今度はフルコンボで高得点。しかし、それを超える高得点を先輩・大倉が叩き出すという流れは、バラエティ的には相当オイシイ内容だった。

「公式サイトには『大ヒット上映中』でも……」松本人志監督『R100』9週目で上映館“ゼロ”の現実

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 10月5日に公開されたダウンタウン松本人志監督による映画『R100』が、全国の劇場で、すでに打ち切りになっていることが分かった。  『R100』は、松本監督の4作目となる娯楽映画。SMをモチーフにした独特の世界観と、連発されるシュールなギャグが一部映画ファン・お笑いファンの間で話題となったが、公開9週目で上映館はゼロに。日本中、どこに行っても見られない状態となってしまった。 「公開初日から、Twitterなどでは『ガラガラ……』『貸し切り状態』などと“不入り”が話題になっていました。それを裏付けるように、初週の興収は5,000万円強と、225スクリーンで封切られた全国ロードショーとしては惨敗といえる数字。たとえ初週でコケても、口コミで評判が広がるような作品なら巻き返しもあり得たんですが、SMというテーマも、映画の内容も、あまりにマニアックすぎたようですね」(映画ライター)  松本監督作品といえば、デビュー作となった『大日本人』こそ10億円を超えるヒットとなったものの、2作目の『しんぼる』、3作目の『さや侍』は、いずれも4~6億円止まり。 「ミニシアター系の作品なら成功といえる数字ですが、常に200スクリーン以上での公開ですからね。制作費を鑑みても、とても回収できる数字ではありません。『R100』の最終的な興収はまだ発表されていませんが、おそらく3億円に届くことはないでしょう」(同)  なお、『R100』公開前週の9月28日に公開され、10週目となる日本映画『謝罪の王様』『そして父になる』は、いまだ全国100スクリーン以上で上映中。『R100』の3分の1となる72スクリーンで封切られた『地獄でなぜ悪い』も、まだ全国12スクリーンで鑑賞することができる。  空前の“大コケ”となった『R100』の公式サイトには、今も「大ヒット上映中」の文字が空しく表示されている。松本監督に、5作目を発表する日は来るのだろうか?

単なるバブル世代の懐古ドラマか? ゲームがオシャレだった時代を描く『ノーコン・キッド ~ぼくらのゲーム史~』

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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テレビ東京『ノーコン・キッド ~ぼくらのゲーム史~』公式HPより。
 現在放送されているテレビ東京系の深夜ドラマ『ノーコン・キッド~ぼくらのゲーム史~』(全12話/7話まで放送済)が、静かな話題を呼んでいる。 『ノーコン・キッド』は、主人公たちが15歳だった1983年から、45歳となった2013年の現在までの半生を描こうという物語。これだけ聞くと、『半沢直樹』や『あまちゃん』など、バブル世代(60年代後半生まれ)や80年代を意識する最近の流れだねー、という感じもする。  実際、『ノーコン・キッド』は80年代の香りが濃厚なドラマだ。例えば、第1話では、浜野謙太演じるゲームの達人・木戸明信が相手を指して「おたく」ということばを使ったり(これが一般名詞「オタク」の語源ともいわれる【諸説あり】)、第3話では、波瑠が扮するオシャレ少女・高野文美が日本初のクラブ「ピテカントロプス・エレクトス」やテクノバンド「YMO」、「プラスチックス」に熱中している様が表されるなど、各話に当時の生活を彷彿とさせるような仕掛けが施してある。  1980年生まれの筆者が10代を過ごしたのが90年代だからか、最初にドラマを観た感想は「世代が違うな」というものだった。『ノーコン・キッド』の主人公たちの10代は、80年代。日本社会がバブル絶頂期に向けて急加速した時代である。経済的にも文化的にも、90年代と80年代の差は大きい。なので、「『ノーコン・キッド』はバブル世代の懐古ドラマじゃないか」とか思って観ていたわけです。でも、ずっと観ているうちに、『ノーコン・キッド』はただの「バブルを憐れむドラマ」とは違うのでは? というような気がしてきた。それは、このドラマを彩るギミックのひとつでもある「ゲーム」をめぐることだ。 「おたぽる」で続きを読む

新生KAT-TUN初のライブパフォーマンスで、中丸雄一がファンをジャガイモ呼ばわり

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「新生KAT-TUN」の表記は早くも2代目!

【ジャニーズ研究会より】

 11月17日放送の『LIVE MONSTER』(日本テレビ系)にKAT-TUNが登場しました。田中聖の脱退から1カ月半。この日が新生KAT-TUN初のライブパフォーマンスとなりました。

 深々とお辞儀をする上田竜也を筆頭に、スタジオに入るメンバーたち。同番組では毎回、前週に出演したアーティストからトークテーマをもらうことになっており、この日はCharaから「ジャニーズのアイドルとして活躍し続けるための秘訣」を聞かれます。そこでKAT-TUNが挙げたキーワードは「こだわりはいらない」「ストイック」「期待を裏切らない」の3つ。

コメダ珈琲店も食品偽装!○○な名古屋人の反応は?

有名ホテルやレストランの食品偽装問題が相次ぐ中、愛知県を中心に全国展開しているコメダ珈琲店でもメニューの誤表示が発覚しました。公式HPによると、ウインナーコーヒー やスペシャルコーヒーに乗っている生クリームが実際はホイップクリームだったとか。しかも、騙しておいて返金しないなんて一体どうなっとるだがやー! というわけで、コメダ本店に突撃! 店内は広々としたロッジ風。騒動の影響かお昼時なのにちょっぴり寂しいのは気のせいでしょうか。問題のメニューは偽装表示のままだし、これって大丈夫なの ?

ユニクロ創業感謝祭に並んでキタ!

今日からユニクロ64周年の創業感謝祭がスタート! アパレルなのに、なんと朝6時から開店という気合いの入れっぷり!!毎年話題の創業祭、ツイッターのタイムラインはユニクロだらけ!今年も先着100名にパンとお茶が配られるようで、様子を探りに行ってきたよ!! AM5時半、ユニクロ新宿西口店に到着。このクソ寒い中すでに30名の行列が。まだ空は真っ暗。正月の福袋には列を作るセンパイ(※探偵ファイルではホームレスの方を人生の先輩としてこうお呼びしています!)の姿は1人だけっ!店員さんに聞いても、パンだけ貰って去る人は「あまり」いないらしい。

おじさんの首から上が●●でした・・・

ぽつりぽつりと彼女は話し出した。「初めて自分の力に気付いたのは小学校4年生の時だったと思う。今はもうやってないけど、当時、家は小さな酒屋をしていたの」お店の小さなカウンターで、日焼けしたおじさん達がお酒を飲んで大きな声で笑ってた。その中の一人に、何もしゃべらなくていつもニヤニヤ笑ってるだけだけど、どうしても苦手なおじさんがいたの。でも、ある日を境にそのおじさんは姿を見せなくなった。内心ホッとして、もう来なけりゃいいのになんて思ってた。
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